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母の日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は「母の日」でしたね。

 

気紛れな娘は、母の日の贈り物があったりなかったり

今年は

「お花、贈ろうかな

そんな気分。

 

 

お花と言えば・・・

 

そう、いつものお花屋さん

「〇〇円で、あとはお任せします」と

フラワーアレンジメントをお願いしました。

 

土曜日にお花を受け取りに行くと

「さとうさんによく似たお母さんをイメージして作りました

 

ちょっと、何それ、カッコよくない??

 

今までも、お花を買うこと・贈り物をすること、時々ありました。

でも「お店を決めて」とか「店員さんと親しくなる」とか、意識したことがありませんでした。

こうして繋がっていくこと。

それはとても大事なことで、楽しいことなんだ、と今さらながら感じています。

 

「残念ながらお父さん似なので、母とは似てませんよ

「マジっすか~

 

 

 

そんなステキなお花を抱え、実家に帰りました。

 

そしてなぜか、母以上に嬉しそうな父

「お母さん、お姉ちゃんがいいお花をくれたなぁ

どこまでも、娘が大好きな父親。

 

 

 

今でこそ、仲良さそうに映るかもしれませんが

大人になるまで、両親のことが好きではありませんでした。

友達からは「年中、反抗期」と言われ・・・

母親と「親しく友達のように何でも話す」なんて、1度もしたことがありません。

未だにしたことがありません。

 

 

社会人2年目くらいの時、通勤が大変だったのもありますが、どうしても家を出たくて、ひとり暮らしを始めました。

 

その時も、ひと言も親に相談せずに勝手にアパートを決めて

「ここに住むことにしたから。名前書いて。」と、契約書の身元保証人の欄を差し出しました。

当然、怒られた

「自分で払うんだから、別にいいでしょ。」と娘。

 

今思えば、相当ショックだったろうなぁ・・・

それまでずっと一緒に暮らしてきたのに、突然ひとり暮らしするとか言って。

 

 

そんな娘。

 

 

独立開業したことも、両親に報告していませんでした

 

「報告しないとなぁ・・・」

 

気になっていて、母の日にようやく伝えた。

 

「仕事、辞めた。」

「なんで?」

「自分で会社作って、始めた。」

「いつから?」

「半年くらい前。」

 

いつも突然な娘。

 

なんでもっと早く言わないの、とか言われるかなぁと思ったけど

思いのほか、喜んでくれた。

応援してくれました。

 

 

親というものは偉大ですね。

40才を過ぎても、子供はこども。

 

 

介護の仕事に就いたことで「人は歳を重ね、いずれ最期を迎える」という、当たり前のことを学びました。

介護の仕事に就き、ひとり暮らしを始め、ようやく親の有難さを知りました。

もしや神様が「あんた、このままだと、親孝行できないうちに親が死んじゃうよ。」と教えるために、自分を介護の仕事に就かせたのでは?と、本気で思っています。

 

 

両親が元気でいること。

こんなに幸せなことはありません。

自分の人生の中で、一番幸せなことだと思っています。

 

 

 

これからも元気でいてください。

少しずつ、親孝行しますんで。

 

いつもありがとう。

 

 

独立宣言の日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

アメリカの独立宣言は

1776年7月4日ですが、

 

自分の独立宣言は、1年前の今日。

5月9日です

 

いつかなぁ?と思ってLINEを遡ったら

今日でした。

 

 

 

退職すると決めた。

 

しかし、次をどうするか、決めていませんでした。

決めかねていました。

 

選択肢は3つ。

どれにすべきか。

その中に「独立する」という選択肢がありました。

 

でも、本当にそれでいいのか。

果たして自分にできるのか。

よしっ!!と思っても、何度も不安におそわれて

怖くなる。

 

やっぱり無理かも

そう思っては「でもやっぱり・・・」

 

再び「よしっ!決めた!」と思っても

でも・・・

いろんなことが怖くなる。

何度も何度も怖くなる。

 

 

 

そんな時、

同級生がいつも背中を押してくれました。

いつも応援してくれました。

 

「正しいと思ったままに自分を信じて。」と。

勇気だして

一歩踏み出して

死ぬわけじゃない

怖くない

と。

 

何度も背中を押してくれました。

その応援がなければ、今の自分はありません。

 

 

そして、ようやく決意する。

 

 

「わたし、独立するわ」

 

一番に、その同級生に伝えました。

それが自分の独立宣言。

 

 

 

それからはもう、気持ちがブレることはありません。

 

 

 

決意するまで、何度、涙したことか

決意するまで、何度、聴いたことか。

 

コブクロの「DOOR」という曲。

 

♪♪♪

開くべきDOORなんて 自分で決めるのさ

不安や恐れに足元をすくわれそうになるけど

巡りくるこの時に 逆らい続けよう

後悔は僕に 何を教えてくれただろう

行くしかないだろう

自問自答を繰り返し

思い悩み立ち止まるけど

あの日夢見た輝きだけが

また僕の心を揺さぶるよ

眠れない日々を過ごすのなら

眠らない明日を追いかけよう

夢見ることが全てじゃなくて

叶えようとすることが全て

♪♪♪

 

 

何十回と聴いて

その度に涙して

何度も同級生に支えられ

その度に涙して

ようやく決意した。

 

 

 

あれから、もう1年。

本当に時が経つのは早いですね。

今でもこの曲を聴くと、あの時の感情を思い出します。

 

 

中小企業家同友会の社長様に言われました。

「今が一番楽しい時期だよ。夢と希望に溢れている。」

そうかもしれません。

1年後も、10年後も

笑顔でいられることを願って

歩んでいきます。

 

 

たくさんの方にお世話になりました。

今もお世話になりっぱなし

支えてくれる人がいました。

今もぶら下がりっぱなし

 

いつか、恩返し、できるようになります。

 

https://youtu.be/uHS-ahdJlh8

 

 

自分でも驚くほどに、この選択に後悔はありません。

たくさんの方への感謝を胸に

コツコツ、笑顔で

成長しながら、歩んでいきます。

がんばろ。

 

これからも

よろしくお願いします

 

 

 

キラキラ恋心

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日の昼間、「明日のブログに書こう!」

と思う出来事がありました。

 

でも、夜、テレビをつけたら・・・

 

 

タイタニックが放送されていた。

思わず観てしまいました

 

なので、ブログの内容も変更。

 

 

懐かしいですね

 

 

ずいぶん流行りましたね。

大学3年生の頃だったと思います。

 

映画を観ていたら、その当時をふと思い出した。

 

 

友達は、運動系サークルのマネージャー。

タイタニックが大好きで、

映画館で観て、DVDも買って「4回観た」とか言って

 

 

未だに「鬼滅の刃」を観たことのない自分は

当時も「タイタニック」を観たことがなく

その子の家で初めて観ました。

そんな場面を、昨日、鮮明に思い出しました

 

 

何度観ても泣けてしまう友達

その傍らで、初めて観た自分。

「何が面白いの

 

 

友達からしたら「え~っっっ」ですよね

 

今思えば、悪い事したなぁ。

あんなに大絶賛な友達の前で、感動ゼロ

 

 

 

その頃、友達はひとつ上のセンパイに恋をしていて。

見た目は男勝りだけど、恋心はすっかり乙女

でも、そのセンパイには、超美人な彼女がいた。

実らぬ恋

 

それでも友達は

「今日、すれ違ったよ♪」

「今日、こんな会話したよ♪」

まるで中学生のように、恋をしていました。

 

そんな自分と、

ジャックとローズの儚い恋が、重なって見えたのでしょうか?

こんな妄想をしていたかも!?

 

 

 

もちろん恋は実らぬまま、センパイは卒業。

友達の恋も終わり

 

でも、毎日がキラキラドキドキして

楽しかったね

 

 

 

昨日、20年ぶりくらいにタイタニックを観た感想。

 

面白いというよりも

人物観察をしていました。

「ジャック・・・そりゃぁ魅力的に映るよね」とか。

「そのセリフ、素敵だなぁ」とか。

見方も変わるものですね。

来週は後編。

きっと、観ちゃいます。

 

 

 

なんだか、懐かしいですね。

大学時代。

何を学んだんだろ

今思えば、もったいないことしたなぁ。

もっと学べることがあったはずなのに。

社会学部社会福祉学科。

介護の仕事に就いているから、多少はあの頃の学びが役に立っているのかな?

 

そうも思えない・・・

 

介護の仕事に就いたきっかけも、笑っちゃうからな・・・

 

そうだ!

大学の精神!

「Together with him」

わかる方だけ笑っていただければ

 

 

 

自分も、ジャックのように

船首が好きです。

ダイビングで船に乗る時、

船首に出てもOKな船なら、必ずそこに座ります。

 

 

 

目の前には大海原。

視界を遮るものは何もなく

全身で風を感じる。

最高に気持ちいい時間

 

まだしばらく、おあずけかぁ

 

 

街の違い

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

街が違えば、雰囲気も違う。

 

 

今は、千葉県船橋市で仕事をしています。

その前は、東京都江戸川区小岩で仕事をしていました。

 

違う街だから、当然、街の雰囲気も違います。

 

 

千葉県の住みたい街ランキング

船橋市は常に上位

 

 

 

住民として、嬉しいですね

 

 

一方、

東京都江戸川区小岩。

 

住みたくない歓楽街ランキング

新宿・歌舞伎町についで、堂々の2位になったことも

歌舞伎町についで2位って、なかなかのランクイン

 

 

そのせいでしょうか?

街行く人の、個性も異なります。

 

小岩でお仕事している方、住んでいる方

想像つくかと思いますが・・・

街中を、個性豊かな方がたくさん歩いている

 

他の街では見かけないような、個性豊かな方々

 

慣れるまでは、けっこう衝撃でした

そのうち当たり前になるから不思議ですね。

 

街並みも違うので、おもしろいなぁと思います。

 

 

 

千葉と東京。

人も違えば街も違う。

 

新型コロナウイルスに対する反応も違います。

 

 

江戸川区で、ケアマネジャーとしてご利用者さん宅を訪問する際。

 

頭から足の裏まで、アルコールスプレーをかけて下さるご家族もいました。

人が出入りすることでウイルスが持ち込まれる。

当然の対応だと思います。

緊急事態宣言が出ていない間でも

「来ないでほしい。持病があるから。」

当然のことだと思います。

 

私たちも必ず手指消毒をしてから玄関に入りますが

玄関先で、ご家族から手指消毒液を差し出されることも度々。

 

 

 

でも、千葉で仕事をするようになり

そのような反応は、今のところありません。

そこまで慎重に、といった印象は受けません。

 

 

感染者数の違いでしょうか?

 

 

とは言え、東京も千葉も同じことがあります。

それは、身の回りで起きる、新型コロナウイルスへの感染。

 

 

東京も千葉も関係なく

身近な大型の介護施設で、クラスターが発生している。

東京も千葉も関係なく

ご利用者さんの近くで感染者が出て

濃厚接触の可能性があるとのことで、PCR検査対象となる。

 

感染者数や人口の違いはあれど

感染の可能性は、どこにでもある。

そんなことを日々感じています。

 

 

 

緊急事態宣言が延長されました。

愛知と福岡も追加されました。

 

出口の見えない状況。

大変な思いをされている方、たくさんいらっしゃると思います。

「政府の対応が悪い」と批判する人もいるけれど

仕方ないじゃない。

今まで経験したことのない事態なんだから。

手探りでいくしかないじゃない。

 

少しでも感染者数が減るように

1日でも早く日常が戻るように

みんなで協力するしかない。

 

戦争経験者は強い。

「戦争よりマシだよ。何もかもなくなるわけじゃないからね。多少の辛抱。」

 

 

みんなで、元気でいようね

 

 

 

 

 

 

思考回路

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今朝起きてから、今日は何を書こうか

ずっと考えています

 

ネタというか、書くことがないわけではありません。

 

何を書こうか、焦点が絞れない

 

 

 

いつも、寝る前までに「明日はこんなことを書こう」と、ぼんやりイメージしています。

何か出来事があれば、もっとイメージは明確です。

 

でも、昨日は眠りにつくまでに、それが出来なかった

 

今、こうして書きながらも

「なんて書こうかなぁ・・・」

 

 

そんなことを考えています。

 

 

そんなことを考えながら思うこと。

 

やはり、何事も事前準備が大切。準備してあれば、立ち止まらずに前に進められる。

普段から、いろんなことを意識して、興味関心を持つ。アンテナを張る。

気持ちが落ち着いていないと、落ち着いて書けない。気が乱れて文章も乱れる。

 

 

リアルな今の状態

 

 

なにも準備できてなかった

準備が順調だと、どんな写真をダウンロードしようかイメージできています。

仕事もそうですね。

準備できていないと、慌ててしまったり。

慌てた結果、作った書類もミスがあったり。

そのせいで仕事が増えたり。

わかっていても、時々やってしまう自分が情けなくなります

 

 

昨日は仕事をしましたが、事務所にこもってひたすら事務作業。

なにも刺激がなく、興味関心が湧くことゼロ

というか、全く意識していなかった。

結果、心も動かない

「これについて書こう!」とひらめかない。

 

 

気になることが、あって。

「どうすればいいのかなぁ?」と思う。

でも、相手があることだし、自分が気にしすぎているだけかもしれない。

そんなことは、よくある。

たいてい、気にしすぎなだけ・・・

でも、気になる~

「これからどう接すればいいのかなぁ?」

気になって、気持ちが落ち着かない。

ずっと「気になること」が頭の片隅にあって、考えも散漫になる

 

 

 

そんなこんなで

頭の中に思い浮かぶ「ネタ」が、どれも

ひらめかない。

 

 

 

ぼんやりしちゃってますね

 

 

そうは言いながらも、どうにか書いています。

こんな思考回路を書き連ねて

読んでくださっている方は、どう感じるんでしょう?

 

「じゃぁ、ムリして書かなくてもいいんじゃないつまらんよ

 

そう思うのでしょうか?

 

 

でも、そうはいかない!!

 

 

毎日書くと決めたから。

 

 

いつもいつも

三日坊主で中途半端な自分。

成し遂げたことがない。

 

 

だから、どうにか書きました。

 

 

連休明けの朝

お見苦しいお話で、失礼いたしました。

 

今日も読んでくださり、ありがとうございます

 

 

 

こどもの日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

こどもの日ですね。

 

母親の実家は、千葉の山奥にあるのですが

子どもの頃、よく遊び行っていました。

自分が子どもの頃で、すでに築100年とか言ってましたから、今は築130年くらい

改めて書くとすごいことですね

 

そんな山奥の古い家なので、この時期になると立派なこいのぼりが泳いでいました。

本当にこんな感じ

 

 

これくらいたくさんいて、何メートルもあって。

広げたり、たたんだり、いつもと違うことが面白かった

そんな風景をよく覚えています。

 

この辺りだと、なかなか見ることができません

 

 

 

これまでの人生、けっこう気ままに生きてきたと思います。

 

浪人しているのに、ディズニーランドでバイトしたり

学生時代もフツーだったし

社会人になって仕事ばっかして

ケアマネジャーという仕事が、好き。

地味な暮らしだけど、特に不満もありません。

 

 

そんな中

唯一、後悔していること。

 

 

それは、こどもを産まなかったこと。

 

出産・育児というものを、経験しなかったこと。

それを経験していたら、自分の人生はどうなっていたんだろう?

自分はどんな人間になっていたんだろう?

 

愛する旦那様との遺伝子のコラボレーションで

自分の体の中から、どんな命が誕生したんだろう?

 

 

女性にだけ与えられた、特権。

生命を誕生させる奇跡

 

 

それを経験しなかったこと。

どこか、諦めた瞬間があることを、何となく自覚しています。

どうして諦めてしまったんだろう。

 

後悔先に立たず、とはまさにこのこと?

どこか人として、未完成な気がします(あくまでも個人の見解です。)

 

きっとこれは

いつまで経っても、この先どんな人生を送ろうとも

ポツンと心に穴が開いて、埋まらないものだと感じています。

 

命を育んでみたかったなぁ。

 

 

 

友達の子供が、すくすく成長しています

産まれた時から知っている子供も、写真でしか見たことのない子供も、すくすく成長してる

そんな子供の成長も

我が子を想う、親としての感情も

どちらも微笑ましい姿

 

赤ちゃんの時から知っている友達の子供なんて、あっという間に成長して、大学進学したり。

あんなによちよちしてたのに

 

時の経つ早さを痛感します

自分もそんなに成長したの

成長っていうか・・・

齢を重ねたの

 

これは、気が付いたら、成人式を迎えるやつね・・・

 

 

何事もなく、この先も元気に成長してほしいと、本当に心から思う。

世界にひとつの、大切な命

 

 

 

GWも最終日。

ぜひ、お子さんと、ご家族と

穏やかで幸せな1日をお過ごしください

 

午後から雨かなぁ

 

つながる

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日のブログに書きました。

その内容通り

昨日、求人サイトに載せる写真を撮りました

 

 

カメラマンの本間さん

HPに載せている動画の制作をしてくださった方。

まさか写真を撮ることになるとは、思いもしませんでした。

でも、打ち合わせの際

「求人だけじゃなく、他にもいろいろ使えますよ。プロフィール写真としてどこかに掲載するにも、引き伸ばしても耐えられる画素数でお渡ししますから

 

なるほど~

そんな使い方。

しかし・・・

プロフィール写真載せるほど、世に出ること、あるかな

いや、でも、いつ何時、何があるからわからない

 

そんなことで、た~くさん撮ってくださった!

 

 

個人のショットだけでなく、

事務所の雰囲気もわかるようにと、撮ってくださったり。

 

 

 

 

魔法のように、この事務所が立派に写る

 

 

 

昨日は爽やかな五月晴れ

 

「屋外でも撮りましょう」と近所の公園へ。

 

 

こんな青空の下

 

 

 

GWの昼下がり。

公園には、たくさんの家族連れや散歩中の方。

 

 

そんな中、写真撮影となると・・・

 

 

こうなる。

 

 

 

 

めっちゃ恥ずかしいんですけど~

おかげで「照れるわ~」とか大笑いしながら、笑顔の写真がたくさん撮れました。

 

 

 

たくさんの写真の中から選りすぐり、色味の補正をしてくださるそうです。

さらにそこから絞り込む。

 

昨日の夜、補正する前のデータが送られてきました。

 

始めに撮った写真。

口元ガチガチ笑顔もひきつってる

 

それが段々慣れてきて、自然な表情になっていくのがよくわかる。

きっと以前動画を撮っていただいて、どんな方なのか何となくわかっているから、自分も安心していたのでしょうね。

 

よくテレビで見るような「いいねぇ、今の顔いいねぇ」みたいな、テンションアゲアゲな感じは全くなく。

けっこう淡々と。

黙っていると表情が硬くなるから、いろいろおしゃべりしつつ。

そんな緩い感じが、リラックスできるのかもしれません

 

 

写真はどれも笑顔で、自分でも笑ってしまった。

カメラを向けられると、真面目な顔ができないらしい。

笑ってごまかす!?

そんな笑顔を引き出してくれた本間さんに、感謝です。

 

 

なんか「繋がる」って、こういうことかも・・・って思ってみたり。

きっと自分は、事務所にケアマネさんが増えて、HPをリニューアルしよう!!となった時に本間さんに連絡する。

そして、本間さんは、みんなのステキな笑顔をファインダーに納めてくれる

そんなことをひとり妄想

妄想を実現させたいなぁ。

 

 

本間さん、たくさんの写真をありがとうございました!

引き続き、よろしくお願いいたします

 

 

 

 

あ、昨日の読売新聞。

「産業ケアマネ」のことがチラッと載ってます。

友人Tが、見つけてくれました

いつも、ホントありがと

購読されている方、よければ~。

心意気

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

求人広告を出そうと思い、知り合いのAさんに連絡をしました。

 

「写真を用意してください

「どんな写真?」

「事務所の雰囲気や仕事の様子とかわかるもの。最大5枚まで載せられます

 

事務所の雰囲気・・・

 

 

ない。

そんな写真

開業にあたり、市役所に申請をした時の殺風景な事務所の写真ならあるけど・・・

殺風景すぎて、それは使えない

 

事務所の雰囲気といっても、ひとりだし

 

 

どうしようかな

 

 

写真は大事。

「どんな所かな?」

見て下さった方がいたとして、写真があるのとないのとでは、受け取り方も違うと思います。

どんな写真が載っているかで、印象も違うと思います。

 

 

でも、そんな写真がない・・・

 

 

どうしようかな?

自分で撮るか。

どんな風に?

う~ん、わからない

 

 

そこでひらめいた

 

 

「そうだ!開業する時に、動画を撮ってくれた方に連絡しよう

 

動画撮影時に写真も撮っていたため、もしかしたら、まだそのデータが残っているかもしれない。

もし、残っていたら、それを数枚使わせてもらおう。

お支払いすれば、データを提供してくれるだろう。

 

「まだ、データが残ってたらいいなぁ

 

そんなことを考えながら、久しぶりに連絡してみました。

「求人広告を出すのに、まだデータが残っていたら使わせていただけませんか?」

 

 

 

思いもよらない返信がきました。

 

 

 

「データはあります。でも、今、現在の写真の方がいいです。撮りましょう。今日にでも打ち合わせに行けますよ

 

 

え~っ

 

 

まさか、考えもしなかったんです。

撮り直すなんて。

まさか、考えもしなかったんです。

こんなに快諾してくださって、しかも、今すぐにでも対応してくださるなんて

 

そして本当に、この連絡をした翌日には事務所に来てくださり、どんな写真を撮るか打ち合わせ。

 

そして、今日、写真を撮ります。

 

 

 

どんな写真になるんだろう?

恥ずかしいんだよなぁ

だって、こんなカメラ、向けられちゃうんでしょ?

 

 

 

このカメラマンさん、本当に素敵な方なんです

ある方の紹介で、HPに載せている動画を撮っていただくことになったのですが、その時も、本当によくしてくださって

とても、熱い想いのある方。

 

 

ここまでする必要、ないかもしれません。

スマホでも十分写真は撮れるし、最大枚数の5枚、載せる必要もないかもしれません。

 

でも、この方が「撮りましょう」と言って、すぐに動いてくださる心意気。

もう、それだけで、断る理由なんてどこにもありませんでした。

 

「えぇ~っまさかそんなお返事がくるなんて!ありがとうございます!」

撮影料も聞かずに、即答。

 

 

さぁ

お天気も良好

どんな写真になるかな♪

 

まずいな・・・

顔、むくみ気味

 

推しキャラの傾向

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今朝、テレビを観ていたら

「近藤真彦 ジャニーズ事務所退所」の話題

 

ジャニーズ事務所

またしても・・・

 

一体、どうしてしまったんでしょう?

ベテラン組が次から次へと・・・

 

やはり、ジャニーさんの求心力、いやいや

カリスマ性が大きすぎたのでしょうか?

ジャニーさんに対する、忠誠心だったのでしょうか?

ジャニーさんがお亡くなりになられたことで、どこか、心の糸が「プツン」

と切れてしまったのでしょうか

 

マッチの対応に対し

ヒガシが「退所のコメントが薄っぺらい」とコメントしていました。

マッチと一番年齢も近く、複雑な心境なのでしょう

 

 

 

子どもの頃、トシちゃんよりもマッチが好きでした

シブがき隊なら、モックン。

少年隊なら、ヒガシ。

光GENJIなら、あっくん。

SMAPなら、中居くん。

 

 

 

あ、なんか、懐かしいこと思い出した

 

光GENJIが一世を風靡していたのは、確か小学校5.6年生の頃。

その頃、小学校には「ミニバスケット」という部活?クラブ?があって、そこに入っていました。

その時の先輩に

「光GENJI、誰が好きなの?」と聞かれ

「かぁくんです

「あっくんにしなよ

「じゃぁ、そうします

 

みたいなやりとりをして、あっくんが好きなことにさせられた

ような気がする

 

どんなやりとり

なんだ?この指令

 

 

小学校からの同級生、つま。

これを読んでいたら、思い出して。

確か、そんなこと、あったよね

 

 

だからホントは

トシちゃんよりもマッチ

シブがき隊なら、モックン

少年隊なら、ヒガシ

光GENJIなら、かぁくん

SMAPなら、中居くん

 

ゴレンジャーでいうと

レッドかブルー

 

 

イエローに惚れることはなかったなぁ

 

 

ジャニーズとゴレンジャー

こんなところにも、好みの傾向が表れていると思いません?

トップで目立つか、クールに決めるか。

お笑いキャラにはいかない感じ。

 

 

女子の皆さん

〇十年前を思い出してみてください。

きっと、そんな傾向があったハズ

きっと、そんな恋愛をしてきたハズ

懐かしいですね。

 

 

ステイホームなGW。

そんな子供の頃の写真を引っ張りだして、見てみるのもいいかもしれません。

いろんなことを思い出して、思わず笑ってしまうかも

 

 

 

昨日は1日だったので、事務所のお花も新しくしました。

今回の、お花屋さんのお兄さんのオススメはひまわり

 

 

 

かわいい

かわいすぎる

一足早く、夏の花から元気をもらいます

 

広がる繋がり

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

朝の仕事。

1.ブログを書く

2.事務所宛に届いているメールを確認する

3.「ケアマネジャーを紡ぐ会」宛に届いているメールを確認する

 

 

紡ぐ会のメールは、紡ぐ会の事務局、会長の事務所、自分のパソコン

計3ヶ所で確認できるように設定されています。

セミナー申し込みだけでなく、問い合わせもきたりするので、見落とすわけにはいきません

 

 

いつものように「ケアマネジャーを紡ぐ会」のメール確認をしていると・・・

 

 

東急不動産ホールディングス(株)様からの名前でメールが・・・

 

 

「あの東急?東急リバブルとか、東急ハンズの東急

 

 

 

紡ぐ会にお話を伺いたい、といった主旨の内容。

なぜ、そんな大企業が??

 

紡ぐ会幹部LINEに報告。

「いかがいたしましょう?」

 

来るものは拒まず

 

早速、メールの返信をする。

 

 

そして昨日、お会いしてきました

 

紡ぐ会幹部メンバー

どうしてこのような大企業が、ケアマネジャーを紡ぐ会にメールをくださったのか興味津々

 

オンラインも使いつつ、会長・大阪支部メンバー・愛知支部長・自分・さとうさん参加で話を聞く。

 

 

写真、左側の方。

東急不動産ホールディングス様。

この4月から始まっている、あるプロジェクトのチームリーダー

 

介護業界に興味を持ち、しかもケアマネジャーの業務に関し、あることを始めようとしているます

 

自分たちがやろうとしていることが本当に必要なことなのか、ケアマネジャーの役に立てるのか、実現可能と思うかどうか、そんな意見を聞きに来られました。

 

 

 

なんだか、最近、紡ぐ会がすごい

 

介護のニュースサイトである「JOINT」さんの記事にしていただいたり。

明治安田生命様におじゃましたり。

東急不動産ホールディングス様から連絡いただいたり。

 

 

なんだか、すごくないですか

 

ケアマネジャー数名で始めた団体が。

平成27年9月に設立し、草の根活動していたのに。

なんだか、最近、芽が出始めている

 

コツコツ、コツコツ、見返りも求めずに、ボランティアで活動してきたことが、こうして芽吹いている

 

発足当初からの活動をみてきました。

ずっと関わってきました。

だからなおさら、すごく、嬉しい

 

 

今回の主旨は「意見聴取」です。

東急様とコラボレーションしたり、継続的に関わっていくわけでもありません。

現時点では

 

でも、こうして接点ができた。

この先、何が起きるかわからない。

そんなことを妄想して、ワクワクする

 

 

東急不動産ホールディングス様

ケアマネジャーを紡ぐ会にご連絡くださり、興味関心を持ってくださり、ありがとうございました

そして何より、介護業界に興味を持ってくださり、ありがとうございました