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必聴の価値あり

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

いよいよこちら

今月の23日、開催です

 

 

この度

このフォーラムで基調講演をしてくださる

労働政策研究・研修機構 副統括研究員である池田先生が

「労働関係図書優秀賞」を受賞されました

 

どんな賞なのか

大変申し訳ないのですが

わからない・・・

 

どうやら「労働関係図書優秀賞」という賞は

労働研究書の「芥川賞」的な感じらしい

 

そう聞くとイメージしやすい

 

 

 

そのような賞をいただく研究者の方のお話を聴けるって

すごく貴重な機会だと思うのです

もちろん、いろんな所で講演なさっている先生ですから

聴こうと思えば聴くことはできるでしょうが

こうして目の前に機会があるなら

聴いてみるのもアリかと思います。

 

以前、池田先生が講演なさっているのをオンラインで拝見したことがありますが

それはそれは興味深かったことを覚えています。

 

もちろん

自分自身が興味を持って聴いているから、興味深く受け止めるのですが

とてもわかりやすく

聴きやすかった印象です。

 

難しい話になると

一気に理解力の低下する

あまり頭の良くない自分ですが

そんな自分でも「なるほどー」と思いながら拝聴することができました。

 

 

 

この理解力の低さは

どうにかならないものかと

一気に頭「ぽか~ん」として

何を言っているのかわからなくなる

そうなってしまうと

ますます頭フリーズして

何を言っているのかわからなくなる

 

社会人になって思うのですが

頭の良さって、ホント、大事

もっと頭が良ければずいぶんと世界は違ったかもしれない。

頭の良さは、テストの成績がいい、とかそういうことではなく

理解力の高さと

物事の道理をわかっているかどうかということ

理解力の高さは

もともとの素材ですね。

ある程度鍛えられたとしても

どうにもならない部分がある

でも

物事の道理は

様々な経験を経て、積み重ねられていくものだろうなぁ。

そして、それをどんな視点で見ているか。

それによって変わってくる気がする。

物事の道理を知るとさ

いろんなことがスムーズに流れ始めたりすると思うのです。

だからまだまだ修行の身。

いろんな経験を

ムダにしないようにしたいですね。

 

 

話が逸れました

 

 

なので、ぜひとも

労働関係の分野で活躍されている

池田先生の講演を聴いていただきたい

「仕事と介護の関係」に関するお話を

ぜひ聴いていただきたい

 

しかも今回は

経営者の方に向けて内容を組み立ててくださっています

経営者の方に向けて話をしてくださいます

 

「誰に向けて話をするか」

 

これは、とても重要

 

経営者の皆さま。

そんな機会を逃すなんて

もったいないですよ。

 

そしてもちろん

産業ケアマネの皆さまにとっても

産業ケアマネに興味がある方にとっても

この講演を聴くことで

これから企業さまと関わる上でのヒントが

たくさん得られるはずです

 

だからこそ

多くの方に聴いていただきたい。

多くの方に「仕事と介護」の両立について知っていただきたい。

 

ということで

まだまだ絶賛受付中!!

 

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1日の始まり

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

11月1日ですね。

今年もあと2ヶ月とは

本当に月日が経つの早いものです。

過ごしやすい季節のはずなのに

今年の秋は気温が高くてかなり違和感です。

11月だということを忘れてしまいそいうです。

 

とは言え

朝晩は気温が下がってきたので

今朝の、朝イチのご挨拶は秋の空気でした。

 

 

毎月1日は

近所の神社に挨拶に行く。

いつも守ってくれてありがとうございます

今月もがんばりますよー

いつもそんな決まった挨拶だから

神様も「ハイハイ、いつものやつね」

くらいに思っているかもしれない。

 

 

今朝は出社前に行ってきたので

朝陽がとても気持ちよかったです。

 

 

いいですね。

雲がなく

すっきり青空で

朝陽の眩しさと温かさを感じていると

写真の中にお陽さまを入れたくなります

 

今朝の朝陽は

1日のスタートを感じます。

1月の始まりを感じます。

深呼吸してみたりして

しばらくここに居たくなりますが

事務所に戻って、これ書かないと、いつもの時間までに書き終わらなくなっちゃう

 

時間に追われてるなぁ

時間を気にせずぼんやりしたいなぁ

事務所に向かいながら思ってみたけど

どうやら齢を重ねると、年中日曜日になるらしく

「若いうちは動いていた方がいい」と人生の諸先輩方に言われるので

まぁ、そんなもんなんだろう。

 

 

事務所に戻って

神棚のお榊も新しくして

さぁ、また1ヶ月始りますよ

 

 

1日には

事務所のお花も新しくしますが

今日ももちろん

お花屋さんのお兄さんのおススメで

 

「いいのが入りましたよ。国産なのに安く入荷できました

「品質もいいと思いますよ

 

そう言って勧めてくれたのはこちら。

 

 

「ミステリアス」という名前のバラだそうです

 

「ミステリアス」とは

ずいぶんなネーミングをしたものですね

でもなんだか

ちょっぴり頷けます。

 

花びらの内側と外側で

少し色合いが違うのがわかりますか?

紫がかったピンクといいますか

なんとも言えないこの色合いが

確かに

「ミステリアス」な雰囲気を醸し出しています

 

「さとうさんにお似合いですよ

 

さすが客商売

調子のいいこと、言いますねー

自分のキャラクターは

「ミステリアス」なんて雰囲気からはかけ離れています

でもとても好きな色合いなので

これが視界に入る度にハッピーな気分になれると思います

 

ただ単にお花が好きなだけなのか

お花屋さんのお兄さんのセレクトがいいいのか

気分の上がるお花を選んでくれるのは

とても嬉しいことです

 

 

さて。

こんな感じで1ヶ月が始まります。

今月はフォーラムもあるし

がんばっていかなくちゃね。

 

そうだ!!

産業ケアマネ2級資格試験

本日よりケアマネジャーを紡ぐ会HPにて受付開始です

ご興味ある方、要チェックです

 

 

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ふなモル

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日、モルックの話を書きましたが

ふなばしモルック部

ユニフォームを作りました

 

それにより

先日、大阪で開催された

全国ケアマネモルック大会に出場した際も

なんだか一体感が増した気がする

なんだか「チーム」って感じが強くなった気がする

なんだかとてもいい感じな気がする

 

 

こちらのユニフォームの文字。

 

 

船橋で活躍されている

筆文字アーティストの驪龍さんに書いていただきました

 

ある方が驪龍さんの文字の入ったイベントTシャツを着ているのを見て

「いいなーふなばしモルック部も書いてもらいたい

そう思ったことで、勇気を出して依頼したのです!

 

 

 

驪龍さんとの出会いのきっかけはこちら。

 

 

船橋人物図鑑

船橋市内で活躍されている方々が掲載されています。

そこに

なんも活躍していないのに掲載させていただけるご縁を頂戴しました

 

もちろんここには驪龍さんも載っており

そんなご縁で知り合うことになるのです

 

 

「ふなばしモルック部のユニフォームを作りたい!」

「こんな目的で活動しています!」

「文字を書いていただけませんか?」

 

 

ダメもとでお願いしたつもりでしたが

笑顔で引き受けてくださりました

 

 

事務所でお会いし

ユニフォームのイメージを伝える。

 

 

驪龍さんから

「船橋の’し’の文字を強調したいから、通常とは逆に文字が流れてもいいかな?」

そうした提案を受ける。

「もちろんです!」

そんな流れで文字が左から右に進むことに

 

 

何枚も書いてくださった中から

トグッティと一緒に好きな文字を選ぶ。

 

 

2人で相談したわけでもないのに

2人が選んだ文字は一致

こちらに決定!!

 

 

そこからトグッティが活躍!!

文字の位置を考えたり

驪龍さんの赤い判子が目立つように拡大してくれたり

プリント屋さんとのやりとりをしてくれたりして

無事、完成

大変だったと思います。

本当にありがとう!!

 

 

皆さま、気付いていないと思いますが

こちらのユニフォーム

前面にもプリントがあります。

それがこちら。

 

 

「ふなモル」という略語

これもトグッティが驪龍さんの文字を組み合わせ、調整してくれたのですが

これの元になったのは、こちらを作ってくださった方のおかげ

 

 

この「ふなモル」という響きが

何かの略語に似ているような似ていないような

妙にこの響きが気に入っていたため

どうしてもユニフォームに入れたかったのです

 

 

 

そうして完成した

ふなばしモルック部のユニフォーム

いろんな方の協力と

いろんな方の発想が詰まった

素晴らしい作品が仕上がりました

私は

このたくさんの想いがつまっているユニフォームを

とても大切に思います。

街中で着るにはちょっと主張が強すぎますが

 

ふなばしモルック部のみんなも

気に入ってくれてるといなぁ。

 

 

改めて、驪龍さん。

素敵な文字をありがとうございました!!

ご縁とは、本当に有難いものですね。

驪龍さんの分も注文してありますので

今度お会いした際にお渡しします

 

 

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癒し時間

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

1ヶ月の中で

私の好きな時間。

ふなばしモルック部の活動時間

 

 

大人が楽しんでいるのはもちろんなのですが

意外とキッズたちも楽しんでくれている

 

 

お母さんやお父さんに連れられて参加し

始めはモジモジしていても

どうやら段々楽しくなるみたい

 

そうなってくると

お母さんやお父さんの事情により

モルック部に参加できない日が続くと

キッズたちの方から

「またやりたい!」という催促があるみたい。

 

「子どもがまたやりたいって言ってる。」

 

そう言って参加してくださる

 

 

なんて嬉しいことでしょう

 

 

おかげでふなばしモルック部

とても和やかな雰囲気で活動しております

 

 

 

大人も楽しんでおります。

 

 

それに混ざって

キッズたちも楽しんでいます

 

 

そうなると

「初めまして」の関係なのに

同じチームになったりすると

「初めまして」の壁を越えて

ハイタッチなんかしちゃったりして

 

 

キッズたちも

大人たちも

一緒に楽しんでいます。

 

なんだろう

この

幸せな光景

 

モルックってすごいな。

年齢関係ないし、運動神経も関係ないし

やってみたら

みんなが楽しめる。

 

 

 

公園という環境のためか

かわいい家族も一緒に連れてきてくれる

 

トグッティの愛犬

ふくちゃん

 

 

トリミングしたててで

なおさら可愛く仕上がっています

ペロっと出ている舌がなんともかわいい

人見知りなワンちゃんで

いつもトグッティの姿を追っていて

トグッティが近くに来ると嬉しそう。

これで3回目の登場かなぁ?

少しずつ慣れてくれるといいな。

 

 

今回、初参加のらんちゃん

とても美人さんならんちゃん

 

 

とても大人しくて

この、抱っこひも??みたいな中にいて

少しもジタバタすることなく

みんなに撫でられても嫌がる様子ナシ。

モルックを投げるにも

らんちゃんはこの定位置のまま

 

 

和やかな時間だなぁ・・・

 

 

中には失敗しておどけるウォーリーもいたりして

 

 

そんなウォーリーはキッズたちに大人気

子どもの頃「ウォーリーを探せ」って絵本があったけど

みんな知ってるってことは

今もある絵本なんですね。

 

 

 

先日の

緊張感あふれる大会とは打って変わって

とても和やかな時間が流れていました。

 

自分自身も

先日の全国ケアマネモルック大会で闘争心を使い果たしたのか

全く当たらず、集中力ゼロ

ダメですね。

貴重な活動時間にきっちり腕を磨いていかないと。

まだまだ甘いな。

 

そんなことを思いつつも・・・

 

すっかりこの和やかな時間に

心癒されています

勝利に向けて練習するというよりも

まぁ、こんな感じで

みんなで和気あいあいと楽しめたらそれでいいよね。

 

 

ということで

モルックに興味のある方

お気軽にご連絡ください

一緒に和やかな昼下がりを楽しみましょう!

 

 

 

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営業マン

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

毎週金曜日

ケアマネジャーを紡ぐ会はFacebookライブを行っています。

いつも見たり聞いたりしてくださっている方がおり

たまに、初めましての方もいらっしゃったり

何名くらいの方が見てくれているのか気にしていませんが

楽しく配信しています

 

 

毎月第4金曜日は

沖縄支部長の中山さんと私が担当。

いつもは12:15~ですが

今回は私の諸事情により、どうしてもこの時間に配信できず

中山さんにお願いして

時間変更で開催させていただきました!

 

急遽の変更だったにも関わらず

それでも見てくださる方がいた!

 

なんて有り難いことでしょう

 

 

 

沖縄支部長の中山さんも、産業ケアマネの資格を取得されています

とても活動に熱心な沖縄県は

中山さんを含む4名で

「仕事と介護両立サポート協同組合」を立ち上げました

 

 

こちらの組合。

着々と活動を広めています

 

そんな話を

今回のFacebookライブでしてくれたのですが

なんと!!

中山さんが縁もゆかりもない企業さまに電話で営業をかけ

そこから話を聞いてくださるまでに進展したというではないですか

その話に興味津々

 

 

突然、営業の電話をかけて嫌がられないのか

どんな風にアプローチしたのか

どうして話を聞いてくださることになったのか

いろんなことが気になるー

 

 

だって、皆さま

フツーに想像してみてください。

仕事をしていて

電話がかかってきて

出てみたら

聞いたこともない名前で

「担当窓口の方、いらっしゃいますか?」

そんなことを言われたら

どう思いますか?

 

「また営業の電話かー

 

そう思って

「今、担当者が外出しています。」とか

「間に合ってます」とか

そんなことを言って

電話を切ってしまいませんか?

 

ですが

そちらの企業さまは話を聞いて担当部署に繋いでくださったというのです

 

正直、びっくりです!!

 

 

営業担当の中山さん。

そうした営業の電話を何十本とかけているのかたずねたら

そうではないらしい。

しっかりとリサーチして

狙いを定めて

ロックオン

 

すごいっすー

さすがです!!

 

 

なるほどなぁ、と感心します。

こうして動き続けて経験積んで

段々と営業の仕方も

話の展開の仕方も

腕を上げていくのですね。

 

今年、組合を設立し

今年の目標は5社と契約を結ぶことだそうです。

それが今、4社まで契約されたそうです。

あと1社。

「達成できそうです」と、中山さん。

 

すごいっすー

さすがです!!

 

 

産業ケアマネの資格を取得された方が

確実に道を切り拓いている

嬉しくなるのはなぜでしょう

 

こうした話は

全国の産業ケアマネの皆さまを勇気づけますね。

背中を押しますね。

そんな話が

あちこちから聞かれるようになるといいですね。

 

 

中山さん

明るい話題をありがとうございました!!

これからも勉強させてください

 

 

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1ヶ月きりました

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

月日が経つのは早いもので

こちらの開催まであと1ヶ月をきりました!

 

 

稀にいらっしゃる

このブログを毎回読んでくださっている方には

「はいはい、それねー」という話。

でも、もうしばらくお付き合いくださいませ。

 

 

 

今回、こちらを開催するにあたり

ケアマネジャーを紡ぐ会の幹部から

進さん

山崎さん

小元さん

なっしーさん

産業ケアマネ養成講座0期生から

山本さん

桜井さん

しずさん

脇山さん

全国で先陣を切って活躍されている

大城さん

中山さん

山本さん

五味さん

次田さん

小谷さんという

贅沢すぎる産業ケアマネの皆さまに実行委員という形で関わっていただき

話を進めております

 

 

それぞれグループLINEを作り活動しているため

これまでの進捗状況の共有と

これからの動きを確認するため

おとといミーティングを行いました。

 

 

こんな時、改めて

オンラインの便利さを実感

北は北海道から

南は福岡まで

こうして画面を通じて話ができるんだもんね。

 

 

 

ミーティングの大切さ。

それぞれがどんな動きをしているのか共有できること。

今、どんな問題があるのか共有できること。

これから何を準備するのか共有できること。

それを知ることで

それぞれから知恵が出たり

協力できる部分に手を挙げたり

お願い事に関し、相手の反応を見ながら話を進められたり

そして何より

同じ方向を見て

士気を高めることができること

 

これって、大事よね。

そして

そうしてみんなで士気を高めることができるって

とても幸せなことよね

まぁさ

もともと興味を持ってくださっている方に実行委員として関わっていただいているので

そもそもの気持ちの持ちようが違うから

士気も高くて当然かもしれないけど

そうは言っても

皆さま、日頃のお仕事があり

忙しい中で関わっていただいているので

フォーラムのことばかり考えていられないわけで。

そんな中で

こうして顔を合わせて話をして

状況や姿勢を共有することで

お互いのテンションを維持することができるのかな。

そんな風に思います。

 

 

 

まだ、大きな声では言えませんが

プレスリリースをしたり

繋がりのある記者さんにお声がけしたりして

大手新聞記者さんや

大手編集者の方が会場に来てくだることになっています

 

フォーラムの内容次第では

記事にしていただけるかもしれない

もし、そうなれば

「仕事と介護の両立」というものを

広く社会に知っていただく機会になります

 

 

まだ大きな声では言えませんが

あるところに後援を依頼しています。

もし、この後援依頼が受理され

「後援してもらってます」って大きな声で言うことができたら

とてつもないハクが付くと思うのです

果たして受理していただけるのか

ドキドキで結果を待っています。

 

 

あと1ヶ月。

大盛況で終われるように

実行委員長として

皆さまに助けていただきながらがんばっていこうと思います。

 

ご興味ある方も

ご興味ない方も

ぜひともご参加くださいませ

どうぞよろしくお願いいたします!!

 

 

 

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120名!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

連日、モルックネタを書いている間も

毎日は、動いている。

 

連日、モルックネタを書いている間

9/23に実施された

第7回産業ケアマネ3級資格試験の合格発表がありました

 

 

合格発表は10/23

 

この度、全国から

120名の産業ケアマネが誕生しました

合格された皆さま

おめでとうございます

 

 

 

これを読んで下さっている方の中にも

この度、合格された方もいるかもしれない

これを読んで下さっている方の中にも

この度は、残念ながら不合格だった方もいるかもしれない

 

「がんばった勉強してよかった

という方もいれば

「まさか!受かった!ラッキー

という方もいるかもしれない。

「全然勉強しなかったもんな・・・仕方ない

という方もいるかもしれない。

 

 

思うのですが

大人になってからの勉強は、楽しい。

義務教育と違って「やらされる」ものではなく

自分から興味あるものについて学ぼうとするから

楽しいのかもしれない。

新たな知識が身に付くことに

なんだか一歩、大人になったような気がする

なんだか一歩、賢くなったような気がする

しかもそれが

自分自身の趣味を深めたり

キャリアアップに繋がったりすることだったら

なおさら楽しくなるかもしれない。

 

 

物知りな方の話は

おもしろい。

好きだからこそ溢れ出る

言葉のシャワーが

人を惹きつける。

そこまで到達できるほどに知識を深めたら

尊敬に値する。

 

そんな方々に

これまでもお会いしてきました。

 

特にこの方の知識量は

バスプロにも負けていなかった

 

 

ごめんなさい

一部の方にしかわからないですね

書きながら

バスプロばりのこの方のお顔が浮かんできて

どうしても載せたくなったのです

 

 

話が逸れました

 

 

大人になってから勉強するということ。

新たな知識が身に付くということ。

それが

自分自身のキャリアアップに繋がるかもしれないということ。

 

産業ケアマネを受験された皆さまは

おそらくきっと

今までになかった知識を身に付けたと思います。

 

それをぜひ

今後に活かしてほしいと思うのです。

 

だけどホントは

活かせるような社会は

来ない方がいいのでしょう。

でも、超高齢化の中で

どうしても「仕事と介護の両立」が必要になるのです。

 

だから

産業ケアマネの皆さまに活躍してほしい。

「仕事と介護」を両立するための

サポートをしていきたいのです。

 

だから

産業ケアマネを広く社会に知っていただくため

私たち、ケアマネジャーを紡ぐ会は

普及活動を行っているのです。

こちら側ばかり盛り上がるのでなく

企業の皆さまにも知っていただきたいのです

この度のフォーラムだって

そのためのもの。

 

 

この度、産業ケアマネに合格された皆さま。

産業ケアマネの社会的役割に興味を持ってくださり

ありがとうございました

これから一緒にがんばっていきましょう

 

 

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ようやく最終話

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ここまで引っ張ってきたモルックネタ

いよいよ最終話となります。

お付き合いくださった皆さま

ありがとうございました!!

また明日から

産業ケアマネとか

真面目な話題になっちゃうだろうから

これくらいの方が気楽に読み流せて、よかったのではないかと思います

 

 

 

たった1泊2日の話。

 

それをここまで引っ張れるとは

どれだけ楽しかったの??

と、自分でも思っています。

 

熱戦を終え

空港へ向かう後部座席からの景色を眺めながら

しみじみ思う。

 

 

「ふなばしモルック部を作って、よかったなー

 

 

全国ケアマネモルック大会。

第1回から第3回まで

はるばる千葉からひとりで参戦。

大所帯のだいふくさんや、なないろさんが

一緒にチームを作ってくださり

すごく楽しかったけど

やっぱり、どこか寂しかった。

 

第4回大会。

またなんとなく寂しい思いをするのがイヤで

チームで参加する皆さんを羨ましく思う自分がイヤで

参加するのをやめた。

 

 

 

でも、やっぱり参加したいなー

自分もチームのみんなと盛り上がって

チームのみんなと笑い合いたいなー

この面白さをいろんな人に知ってほしいなー

 

そう思って

よっぴーとトグッティを巻き込んで

ふなばしモルック部、誕生

 

 

そうして参加した

第5回大会。

 

 

負けっぱなしだったけど

楽しかった。

 

 

そこからまた少しずつ部員も増えて

毎月1回

日曜日の昼下がり

大人もちびっこも

みんなが笑い合える

とても心癒される光景になった

 

 

そして

今回の第6回大会。

ふなばしモルック部

初のお泊り遠征

 

こんなに長い時間、一緒に過ごすのは初めてだったけど

みんなのたくさんの笑顔が見れて

本当に幸せでした。

 

 

みんながすごくいい顔をしていて

心から思ったのです。

 

「ふなばしモルック部作って、よかったなー」

「よっぴーとトグッティのおかげだなー」

「こうしてはるばる大阪まで一緒に行ってくれる、のりピーさんとふーみんにも感謝だなー」

 

 

のりピーさんが

嬉しいことを言ってくれるのです。

「こんなに楽しいことがあるのは、行ってみないとわからない

「部長は私のパワースポットですよ。」

身に余るお言葉

ありがとうございます

 

でも、単純だから

そんなこと言われると

浮かれてますますがんばるのです

「みんなが楽しいこと、したいなー」って。

 

 

 

トグッティ、のりピーさん、ふーみん

はるばる大阪まで参戦してくれて

本当にありがとうございました。

楽しかったですね。

 

トグッティが

「大人なのにはしゃいでしまいました

と言ってましたが

大人がはしゃいで何が悪い!!

だって、いい顔、してるじゃん

 

 

とても素晴らしいことだと思うのです

 

 

そして

今回、会場の準備をしてくださった

なないろの皆さま。

皆さまの準備のおかげで

こうして楽しい時間を過ごすことができました

本当にありがとうございました!

 

次回、第7回大会は

4月20日(土)

会場は愛知

 

どんなメンバーで参戦できるか

楽しみにしています

 

 

 

 

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経験値

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

10/21より連日書き綴っている

全国ケアマネモルック大会の話。

まだまだ続く

 

引っ張り過ぎ、と言わないで

 

今回、誰に向けて書いているのか?

それは

ふなばしモルック部の皆さんに対して

連日これを読んでくださった方がいたとして

「今度、参加してみよっかなー」

そう思っていただけたら、ハッピー

 

 

 

第6回

全国ケアマネモルック大会。

「草彅久志被害者の会」が見事優笑、という結果になりました

 

 

その影で

皆さん、お忘れではないですか

 

 

ふなばしモルック部Bチームの存在を・・・

 

 

(株)だいふくさんの大会出場権を競った選考会で

残念ながら出場メンバーから外れた

草彅社長とみほさん

ふなばしモルック部の選考会で、同じくメンバー落ちした

部長の私

 

ここに

選抜から外れたメンバーで構成された

弱小チーム、誕生

 

 

誰からも期待されていない

 

背負うものがないことで

単純に、心から、モルックを楽しんだ

初めましてのみほさんも

とても明るく素敵な方で

チームの雰囲気もすごくよかった

 

 

そのせいなのか・・・

 

 

まさかの決勝トーナメント出場

 

 

まさかの展開に

心から嬉しかった

 

ふなばしモルック部が

AチームもBチームも決勝トーナメントに出場できる

これは、いよいよ、千葉にトロフィーを持ち帰る日が、来た。

そんな思いが沸き上がる。

 

 

そうなると、どうなるかって。

 

 

決勝トーナメントで緊張しまくるのです

 

1回戦で

今回優笑した「草彅久志被害者の会」と対戦した、ふなばしモルック部Bチーム。

 

こちらがリードしていました。

 

そして、最終局面。

 

こちらが2点のピンを倒せば、勝ちが決まる。

そんな場面がやってきた。

順番は、私

自分の1投で勝負が決まる。

 

しかし

2点のピンの、数十㎝奥には

3点のピンが立っている・・・

3点を倒したら、点数オーバーし戦況が悪くなる・・・

 

ここは、部長として負けられない。

なんとしても勝ち残りたい

 

そんな想いがあればあるほど

心臓のバクバクも増していく

 

「ゲボ吐きそう・・・」

 

嘔吐しそうな心境だった

 

そうして、投じた、1投。

 

 

2点のピンの上を通り過ぎ

数十㎝奥にある

3点のピンに当たる・・・

 

最悪の点数オーバー

 

コースは悪くなかった。

けれども、力が入り過ぎた。

 

プレッシャーに耐え切れなかった。

 

 

 

ここで初めて知るのです。

優笑することが、いかに難しいかを。

 

過去、4回

この大会に出場しています。

ですが、いつも

トロフィーなんて夢のまた夢。

これほどの緊張感を味わう場面がありませんでした。

トロフィーを手にした皆さんは

このプレッシャーをはねのけてきたのですね。

 

日頃の練習で積み重ねてきた

「できる」という自信と

大会当日に

「最強の運」をつかみ取る強さ

 

 

負けはしましたが

大変貴重な経験をさせていただきました。

そして

一緒に戦ってくださった

草彅社長とみほさん

本当に楽しかったです。

愛知のだいふくさんなのに

「千葉にトロフィー持って帰るぞ!!」って盛り上げてくださり

本当にありがとうございました

 

 

さて

いよいよ明日

モルック大会

ようやく最終話。

よかったらお付き合いくださいませ

 

 

 

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モルックっておもしろい

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日も

10/21に大阪で開催された

全国ケアマネモルック大会の話。

昨日の続きです。

 

 

予選リーグ、見事全勝し

決勝トーナメント出場を決めたふなばしモルック部Aチーム

 

 

お昼休憩を挟み

午後からの決戦にそなえる。

 

 

会場では

なないろさんのケアマネさんが

美味しいコーヒーをいれてくれました

副業としてコーヒー店を営んでいるだけあって

超本格的

 

 

その場で豆を挽いて

温度も計って淹れてくださる

 

 

コーヒーのいい香りに包まれながら

お昼休憩の間

私の頭の中は、このことでいっぱいだった。

 

 

「優笑トロフィー、どうやって飛行機で持って帰ろう

「座席で膝の上に抱えていたら怒られるかな

 

空港でトロフィーを抱きかかえている映像ばかりが、頭に浮かんでくるのです

 

 

だって、決勝トーナメント

優笑の可能性が

誰しもに与えられている

 

 

そんな妄想を抱きながら始まった決勝トーナメント。

勝利の女神がほほ笑むのは

一体どのチームなのか!?

 

 

ふなばしモルック部Aチームは

第2試合に登場。

 

 

緊張感の中

順調に点数を重ねる。

 

 

健闘しました!!

十分勝てる戦いでした!!

 

けれども・・・

 

そこを決めるかーーーー

という、まさかの1本を倒され

1回戦で敗退するのです

 

悔しかった。

本当に悔しかった。

優笑トロフィーが手に届く距離にきたのに

千葉に持ち帰ることも夢ではないところまできたのに

仕方ない。

勝負とはこういうものだ。

 

 

 

ふなばしモルック部Aチームが敗れても

戦いは続く。

 

王者・なないろAチーム対

王者奪還を狙う、だいふくAチーム。

 

途中までは

だいふくAチームが有利に試合を運ぶ。

 

 

ですが

王者も簡単にそれを許さない。

 

ここぞ!!

という場面に登場するのは

もちろんこの方

 

 

なないろを牽引する渡部社長

 

当然の如く

最後の1本を決める。

 

 

しかし!!!

 

何が起こるかわからないのがモルック

 

2回戦で王者を倒し

見事勝利を手にしたのは

「草彅久志被害者の会」

 

 

そしていよいよ

運命の決勝戦

 

草彅久志被害者の会の前に立ちはだかるのは

なないろBチーム

 

 

試合の途中

両チームとも戦略を練りながら見せる

真剣な表情。

こちらにも緊張感が伝わります。

 

そして

いよいよ

最後の1投。

これが命中すれば

草彅久志被害者の会が優笑。

 

会場全体が緊張感に包まれる。

 

 

全員が固唾をのんで見守る

このハンパないプレッシャーの中

最後の1投が、投げられた。

 

 

見事、命中

 

あの空気感の中当てるって

さすがとしか言いようがない。

 

そうして手にする笑利は

人を

こんなにもいい表情にするんですね

 

 

大人が

めっちゃ喜んで

輝いてるじゃん

 

 

そうして

優笑トロフィーは

王者・なないろAチームから

草彅久志被害者の会に渡る

 

 

そして

おととい書いたブログの写真に

戻るわけです。

 

 

いやぁ

モルックって

おもしろい

 

まだまだ明日に続く。

 

 

 

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