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たまには女子

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ある日

「ランチしませんか?」

とのお誘いが

 

緊急事態宣言中

外食もできず、会いたい人にも会えず

こんなお誘い、久しぶり

 

しかも「ランチ」だなんて

女子っぽい~

「飲みに行きましょう!」とは、また違った嬉しさが

 

 

 

ということで

お昼の休憩時間を使い、ランチへ

 

場所は船橋市内。

腸をキレイにするお食事を提供することをコンセプトとしているお店。

「+naturi」さん。

 

 

今回いただいたランチは

その名も

「腸美人スペシャルランチ」

 

なんて魅力的なネーミング

 

腸もキレイにして

ますますキレイになっちゃいましょ、的な。

こちら、すごく、美味しかった

 

 

体にやさしい味付けで

ホントにお通じがよくなりそうな食材ばかり。

カウンターにたくさん

デリバリー用のお弁当が準備されてたけど

これは流行るだろうなぁ

 

 

プラス

女子と言えば、デザート

 

 

竹炭の入ったカラメルがかかったプリン。

これまた

カラメルのほろ苦さが絶妙

 

なんだか、

こんなにしっかりとお昼ご飯食べたの

久しぶりかも。

 

 

 

一緒にランチをしたのは

ケアマネジャー紡ぐ会の女子3名。

 

その中に

3.4年一緒に活動しながら

初めてリアルでご対面する

事務局のみらいさんが

 

 

みらいさん。

とてもいい女。

仕事は早く、かつ丁寧で

謙虚でやさしく、かわいい

紡ぐ会がまわるのは、みらいさんのおかげ。

 

 

いつもオンラインで打ち合わせしているから

初めてリアルで顔を合わせるのは

ドキドキしちゃうよね

 

普段は仕事の話しかしないから

こうして会って

プライベートの話を聞くと・・・

 

 

ますます驚くことばかり!!

 

 

子育てをして

仕事を複数掛け持ちして

さらに紡ぐ会の事務局もそつなくこなす

ミラクルウーマンだった

 

 

 

そんな、みらいさんのお子さん。

 

私がよくLINEでやりとりしているから

私の名前を知ってくれていて。

なんと

自分から

私宛に手紙を書いてくれたというではないですか

 

 

「みらいのむすめです」

と自己紹介する可愛らしさ

会ったことないから

「しゃしんをおくってください」

だなんて

 

しかもママに対し

「写真くれるかなぁ?想像できてるんだよ、どんな顔か

と話してるというではないですか

 

かわい過ぎるぅ

 

 

なんだろう

この、ほっこりする感じ。

なんだろう

この、癒される感じ。

なんだろう

この、感動

 

お手紙書いてくれて

本当にありがとう!!

裏面にある、ゆずちゃんお手製のぬり絵。

色を塗って、必ず完成させるからね

 

 

 

いい時間でした。

仕事の合間の、ちょっとした時間だけど

体にやさしいお食事からも

一緒に活動する仲間からも

この素敵なお手紙からも

たくさん元気をもらいました。

 

体にいいこと

心にいいこと

たくさん取り入れて

これからも健康であるように。

 

素敵な方々が周りにいてくださることに

改めて感謝した

秋晴れのランチタイムでした

2DAYS

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜も

ケアマネジャーを紡ぐ会のセミナーでした。

 

そうなんです。

なんと今回は、紡ぐ会・初

 

同じ講師で

同じセミナー内容で

2DAYS

 

 

2DAYS・・・

 

 

この言葉

なんだか久しぶりに使いました

20代の頃は、好きなアーティストのライブに

友達と2DAYSで行ったりしました

 

横浜アリーナ2DAYSとか

日本武道館2DAYSとか。

 

2日間開催されると

初日の方がアーティスト側も気合が入っていたり

2日目の方が慣れて安定感があったり

セットリストを変えてくるので

いろんな曲を楽しめたり

 

いろいろ面白さがある

 

 

 

それとは全然違いますが。

今回のセミナー

司会として2DAYS参加。

 

そして、2日間動員できる方と言えば

やはりこの方。

 

 

一般社団法人あたご研究所

代表理事 後藤佳苗先生

 

 

2日連続

同じ内容での開催は

紡ぐ会として初の試み。

 

どうやって案内を出したら、紛らわしくないかな?

どうやってHPに掲載すれば、申込時に間違えないかな?

 

そんなところから

事務局さんと2人で考える。

 

 

 

そうですよ、紡ぐ会。

全て手作り。

何かやる時は、何でも自分たちで考える。

 

専属の事務スタッフさんが何人もいたり

プロのイベンターさんがいたり

広報部があるわけではないのです。

 

 

何でも自分たちで考える

 

 

通常のケアマネジャー業務をやりながら。

主婦をやりながら。

社長業をやりながら。

市議会議員をやりながら。

 

 

 

2日間、参加しましたが

本当に学びの多い内容でした。

ここに詳しく書くことはできませんが

両日ともに

受講してくださった皆さま、大満足

 

こうして

快く講師を引き受けて下さる後藤先生に、心から感謝です

 

 

 

そして、

ケアマネジャー業務に速結する内容とは別に

今後の紡ぐ会にとっても

自分自身にとっても

とても学びの多い2日間でした。

セミナー内容よりも

こっちの学びの方が大きかったかも

 

 

 

紡ぐ会が発足して以来

何回も司会をさせていただき

それでも未だに

司会の台本を書いています。

 

 

昨日も、おとといも、台本片手に。

 

 

いい加減慣れろよ

と、自分でも笑ってしまいそうですが

 

そして

「やっぱりこれは、自分にとって正解かも。」

と感じた2日間。

「これからも続けよう。」

と感じた2日間。

 

 

 

無料だろうが有料だろうが

講師の先生方にとっても

ご参加くださる皆さまにとっても

失礼のないように

不快な思いをする方がいないように

滞りなくセミナーが進行するために。

 

不特定多数の方が集まる場だからこそ。

紡ぐ会が、不必要なクレームを受けないためにも。

 

 

いらぬ責任感

 

 

まぁ、ひとりくらい

マジメ役がいないと

周りからすれば、鬱陶しいかもしれないし

テンション下げることもあるかもしれないけど

メンバー全員が

イケイケどんどんでは

紡ぐ会も成り立たないでしょうから。

 

と、自分を正当化して

 

 

 

後藤先生

たくさんの学びをありがとうございました

ご参加くださった皆さま

ありがとうございました

 

本日の学び

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今朝、テレビを観ていたら

「北京オリンピックまで、あと100日」って。

 

そうなんだ。

 

この前、オリンピック・パラリンピックが閉幕したと思ったら

もう冬のオリンピックなんですね。

 

しかも、100日と聞いて

「すぐ」と思ってしまった自分にビックリ

そうなんです・・・

本当に月日が経つのは早くて

今月だってもうすぐ終わりだし

そんなこと言ってたら、12/31だって、すぐに来るだろうし

 

1日1日を大事にしないとなぁ・・・

 

なんて、口ばっかですが

 

 

 

 

昨夜は、ケアマネジャーを紡ぐ会のセミナーでした。

 

講師はこの方。

 

 

一般社団法人あたご研究所。

代表理事 後藤佳苗先生です。

 

タイトル

「標準様式通知徹底解説!~ケアプラン作成に標準様式通知の改正を活かそう~」

 

 

 

大人気の後藤先生

 

今回もあっという間に満員御礼

確実に、半日かからず定員に達しています。

 

FAX送信とHP掲載による告知ですが

毎回参加して下さっているのでは!?

という方もおり

熱心な方は、ホントにこまめにチェックしてくださっているんだろうなぁと感じます。

 

 

 

今回の内容も盛りだくさんでした。

本当に後藤先生のセミナーは

何度受講しても学びが多く

今日からすぐに役立つようなお話ばかり

 

「今回は盛りだくさんだから」

と、後藤先生ご自身もおっしゃっていましたが

ホントにその通り。

 

 

 

正直な話・・・

 

 

オンラインセミナーが主流の今

「ちょっと退屈だなぁ・・・」

なんて思ったら

ちょっとカメラ機能オフにして

ちょっと離席して

ちょっと経ったら席に戻って

 

な~んてしたこと、ありませんか??

 

もしくは

出席してる風で、耳だけかして

完全に別の作業していたり。

 

 

現地会場に拘束されないので

プラスに捉えれば

時間の使い方が自由になった、ということ??

 

でも、講師の方に対しては

大変失礼なことだと

今、思えば反省したり。

講師の方が、どれほどの準備をしてセミナー1本完成させているか

それを思うと

 

 

そうは言っても・・・

 

 

ちょっと、席、はずしちゃう時

あるよね

 

 

 

そう考えると

やはりスゴ腕講師は、すごい

そんな時間を作らせない!!

 

 

昨日のセミナーも

1分1秒聞き逃せないくらいの集中力で

受講させていただきました。

 

きっと何度も聞いたことある話もあったと思うのですが

以前も書きましたが

人間の記憶なんて曖昧だから

何度も繰り返し聞いて、実践して

ようやく身に付く。

だから昨日も

「そうだった、そうだった」

そんなこと思う場面もありつつ

「え~っ!!そうなの

という場面も。

 

 

今回も

たくさんの学びをありがとうございました!

 

ご参加くださった皆さまも

ありがとうございました

ぜひ、ご自身の事業所に持ち帰り

日々の業務に活かしてくださいね。

 

きっかけ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

東京や千葉でケアマネジャーをされている方なら

この表紙

1度は目にしたことがあるのでは?

 

 

有料老人ホーム紹介の

あいらいふさん。

 

 

今年の8月末

あいらいふさんから

ケアマネジャーを紡ぐ会宛にご連絡をいただきました。

 

あいらいふさんも「介護離職」に注目し、

記事を掲載したり、企業に向けて冊子を作成したりしていることもあり、

ケアマネジャーを紡ぐ会の「産業ケアマネ」の活動を知ってくださり

「お話を伺いたい。」

と、連絡を下さったのがきっかけ。

 

9月下旬に

あいらいふの土井社長さまもお越しになり

顔合わせをしたのですが・・・

 

 

そこから取材に発展

 

 

昨日は

介護屋みらい船橋店さんをお借りして

「コロナ禍における、在宅介護事業」という内容で

取材を受けました。

 

 

あいらいふさんからの提示は

取材人数1~2名でお願いしたい

というもの。

 

となれば

紡ぐ会の宮﨑会長。

プラス、連絡調整している自分。

 

 

現地に行ったら

窓口になってくださっている担当の方に加え

編集の方や

カメラマンの方や

土井社長や

思った以上に、しっかりとメンバー揃えての来所!!

 

 

ちょっと

聞いてないよ

気軽な気持ちで来ちゃったよ

 

 

でも、ご来所くださった皆さま。

土井社長をはじめ

とても話しやすいのです。

 

 

やはり、営業職だから?

同じ「介護」という業界を基盤としているから?

それとも波長が合ったから?

 

自然といろんなお話ができて

もしかしたら

録音してほしくないような発言もあったかもしれません

 

 

 

おもしろいなぁ、と思います。

 

「産業ケアマネ」というものをきっかけに

ケアマネジャーを紡ぐ会に

いろんな方が連絡をくださったり

こちらからも働きかけをしたり

この先どうなるかわからないけど

もしかしたら

共に活動をして、共に発展するような関係になる方もいるかもしれない

 

 

これはきっと

産業ケアマネに限らず

何事においてもそうで

何か行動を起こすことで

それに共感する方が現れたり

反発する方が現れたり

いろんな反応が起きることで、より面白味が増したり、より洗練されたり、より繋がりが生まれたりする

 

 

 

今さらながら

身の回りに起こる様々な事柄に

「なるほどなぁ」と思う日々。

今まで

どれだけぼんやりして生きてきたのかしら??

 

今に始まったことではなく

ずっとその積み重ねだったはずなのに。

もったいなかったなぁ。

 

まぁ、いいか。

人生半ばで

気付けただけ、ラッキー

 

 

 

あいらいふさんと紡ぐ会の出会い。

これからどう発展するのか??

 

土井社長さまと、宮﨑会長との

相性次第かしら??

捉え方

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

すっかり日の出が遅くなって

朝も肌寒くなりましたね。

ぬくぬく暖かいお布団から

出たくない季節が来ましたね。

 

外も暗いし、お布団気持ちいいし

目覚まし止めて、うっかり寝てしまいそうになります

 

 

 

お仕事柄、早起きしている方に言われました。

 

「これを書くために5時起きってすごいね。」

 

いやいや、世の中、

早起きの方、たくさんいます。

お子さんや旦那さまのお弁当作ったり、お仕事だったり。

自分なんて、ラクしてます

 

「〇〇さんだって早起きしてるじゃないですか

「いや、仕事だから早起きしてるだけ。嫌々起きてる。これを書くために早起きするって、自分との戦いだね。すごいよ。」と。

 

そうか。

そういうものか。

今の目標は、三日坊主を卒業するため1年間続けること。

三日坊主、卒業したい

 

 

 

ということで

前置きが長くなりました。

 

 

先週、忘年会の打ち合わせがありました。

中小企業家同友会・船橋支部では

毎年、忘年会を開催しています。

昨年も感染予防を第一に考えた方法で、どうにか開催することができました。

 

そして、もう、そんな季節・・・

ホントに1年早いですねぇ・・・

 

 

感染者数がどんどん減っているとは言え

まだ油断はできません。

今年も感染予防を第一に考えて、案を出し合う。

 

そうは言っても・・・

 

久しぶりに顔を合わせたい。

同じ空間で、同じ時間を共有したい。

 

ハイブリッド方式で、

会場にいらした方も

オンラインの方も

参加してくださった皆さんが楽しめるにはどうすればいいのか?

会場とオンラインとの温度差を、どうクリアして

一体感を持つことができるのか?

 

そんなことを真剣に話し合う。

 

 

自分の頭の中では

「おもしろいこと」=レクリエーション的に考えていたけれど

他の方の頭の中では

「おもしろいこと」の捉え方が違った

 

 

 

オンラインで顔を合わせていても

その方がどんなことを考えて

何を売りにしているのか、知る機会が少ない。

「皆さんのこれからやりたいことを聞いてみたい。何かコラボできような発見があるかもしれない。」

なるほど~

 

「普段、話す機会のない重鎮と、ゆっくり話しができる場がほしい。そこから学ぶことがある。」

なるほど~

 

 

皆さん、さすがですね。

この場に、学びと繋がりを求めて参加しているんですものね。

発想が違うんだな。

自分自身も、会社も、

発展・成長するために必要なこと。

そんな姿勢を学ばないといけないですね。

自分が考えてた「おもしろそうなこと」なんて

恥かしくて言えないわ

 

 

 

さて、これを実現するために

会場とオンラインとが

同じ温度で楽しめるように

まだまだ話しを詰めていかないといけませんね。

どんな内容になるのかなぁ

 

実は

そんなこと考えているうちが

一番楽しかったりするんだけどね。

 

 

 

さぁ

今週が始まりますね。

笑顔で、楽しく、いってみましょう

ありがとうございます

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ピンポーン

 

チャイムが鳴り

「ヤマト運輸でーす

 

なんか、きたっ!!!

 

 

なんでしょう、この瞬間

この、開けるまでのドキドキ感

 

「なになに~??」

 

ドキドキしつつ

一方では

「何か、お祝い事があったか??それとも、最近こちらから何か贈ったか??」

 

頭の中で、宅急便が届く理由を必死に考える。

 

 

考えたけど、結局思い当たらず。

 

 

「なぜ届いたのかわからないけど、開けてみよう

 

 

ひとりで「オープンっ」とか言いながら

開けてみると・・・

 

 

 

 

 

 

愛知名物、詰め合わせ

 

これはすごい!

なかなかいただく機会がありません

 

 

一時期、仕事で毎月愛知に出張している時期もありました。

愛知に友達もいるため、何度も会いに行きました。

なので、どれもこれもよく知ってます。

 

まさか、千葉で再会することになるとは

 

しかも、キレイな文字で書かれた、奥様直筆のお手紙まで添えてあるではないですか

 

贈り主は

株式会社だいふくの草彅社長さま。

 

 

 

先日、長野の山奥で

第2回モルック大会が開催されました。

そこで、だいふくBチームが見事、連覇達成したのですが

その優笑の内祝いだと言うのです。

 

「優笑して感動できたのは、皆さまあってのこと。いつもありがとう。」と

 

 

 

お礼をするのは、こちらの方です。

こうして

草彅社長と渡部社長がモルック大会を企画してくださるから

参加するこちらも

たくさんの自然に囲まれて

たくさんの笑顔が生まれて

たくさんの仲間とつながって

たくさんのリフレッシュ時間を過ごすことができる

 

 

 

車で何時間もかけて長野まで行くなんて

「大変でしょう、疲れたでしょう

と言われるけれど、

「千葉から、軽で来たの

と驚かれたけど、

 

そんなのは大したことではないのです。

 

だいふくさんメンバーが

木滅隊となり、

楽しみながら、草を刈り、木を伐り

長野の山奥に会場設営をしてくださったように

自分も楽しみながら、

ワクワクしながら運転しているから

何ひとつ大変ではないのです。

 

 

そんな楽しい時間を作ってくださったことに

こちらの方こそお礼をしなくてはならないのに

 

 

 

 

変な言い方かもしれませんが

今までの人生

自分の中のカテゴリーに

「仲間」というものはありませんでした。

 

親友・友だち

先輩・後輩

職場の人たち

仕事関係の人たち

 

そんな感じ。

 

でも

5・6年前??

4・5年前??

それくらい、つい最近になって

「仲間」というものを知りました。

 

 

これから一緒にお仕事してくださる方は

「職場の人」ではないし

これから出会うであろう方々の中にも

きっと「仲間」になれる方がいる。

 

なんか、そう思うと

この先が楽しみになるのです

 

 

 

愛知名物詰め合わせ

本当にありがとうございました。

こらから寒くなる季節

赤味噌づくしの日々で

体を温めますね

自分が楽しむ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日、Facebookライブ

デビューしました

 

終了後の感想は・・・

 

 

「新しい技を身に付けたレベルアップ

 

 

頭の中で

ドラクエのレベルアップの音楽が鳴る

 

 

だって、この私が

SNSを苦手とし、時代に乗り遅れている私が

自分でFacebookライブの設定をし

無事に始まるという。

 

レベルアップ以外の

何物でもない

 

 

 

おまけに、楽しかった。

あんなに意を決して始めたのに

楽しかった。

 

 

楽しかったのは、この方のおかげ

 

 

紡ぐ会・副会長の前田さん

 

 

前田さんは(株)わがんせの代表でもあり

岡崎市議会議員でもあります。

 

衆院選が始まり、地元の衆議院議員さんのために

連日奔走しています。

 

昨日は、岡崎市の候補者の応援のために岸田総理が駆け付け

その場の司会をやるという大役が

しかも聴衆の皆さんに

総理を「キッシー」と呼ばせるという

 

さすがです!

 

 

 

そんな超多忙の中の出演。

 

 

 

紡ぐ会の会長であり

元上司である宮﨑さんは

「何で俺を呼んでくれないの?記念すべき第1回なのに」と

ふてくされていたようですが

 

 

宮崎さん。

 

 

素晴らしい才能をお持ちです。

有言実行の姿、尊敬します。

社長としてどれほどの苦労を重ね、会社を成長させてきたのか

自分で起業した今、痛感します。

これからスタッフさんが増えたら、ますます痛感することでしょう。

 

 

でも、宮﨑さん、

 

 

SNS・・・

 

 

なんも操作できないじゃん

覚える気、ないじゃん

 

 

 

デビュー戦の自分と

何も操作できない宮﨑さんとでは

もし、トラブルがあった時

立て直しができない

 

その点、前田さんなら安心

立て直し、できる。

 

 

 

そして何より、

紡ぐ会の中でFacebookライブの先駆者である前田さんに、聞いてみたかった。

 

「Facebookライブの極意、教えてください。」

 

 

即答した言葉は

「自分が楽しむこと」

 

 

 

そうか。

やっぱり何事もそうなんですね。

 

難しく考えることは何もなく

上手く話せない、とか

おもしろおかしく話せない、とか

苦手に感じることなく

「自分が楽しむ」

 

 

とてもよくわかります。

 

 

自分が楽しめば、何事も楽しい。

 

 

辛い状況でさえも

「サイアクだわ・・・しんどい

と感じるか

「よ~し!!やってやるか

と感じるか。

その切り替えは、なかなか難しく

まだそのレベルには達していないけれど。

 

 

そして

自分が楽しめば、相手も楽しい。

 

 

私が今回、楽しく感じたのは、きっと

前田さんが楽しんでいてくれたからなのね。

そのおかげで

緊張もほぐれて、楽しく感じることができた。

 

まさに、成功体験

 

楽しいと感じることができなかったら

次回、100%、憂鬱になっていたことでしょう。

 

 

 

前田さん。

超多忙な中、お付き合いくださり

本当にありがとうございました。

次回からも楽しんでやってみます

 

そして進さん。

バッチリな指導のおかげで

無事終了しましたよー!!

ありがとうございました!

本になる

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会

出版ブーム??

 

今月30日には

紡ぐ会政治部??が中心となり書き上げた

「介護職よ、地方議員を目指せ」が出版されます。

 

 

第2弾として

これから制作に取り掛かる

紡ぐ会の活動に関する書籍。

 

昨日の夜は、そちらの打ち合わせ。

 

関わっているのは、もちろん産業ケアマネに関すること。

 

執筆者は

産業ケアマネの発起人であり、今も試験問題の作成等、核の部分を担当している

埼玉支部長の松木さん。

先日、産業ケアマネ向けへのセミナーにも登場してくださった

大城さん(沖縄県)

小出さん(大阪府)

五味さん(山梨県)

鐵さん(埼玉県)の4名さま。

 

計5名さまにより

産業ケアマネに関する章を書き上げます

 

 

 

昨日は出版社の方も交え

第1回目となる打ち合わせ。

 

出版社の方は、産業ケアマネにとても興味を持ってくださっており

「具体的なものを社会に投げかけていて、興味がある。読者の中にはは全く知らない方もいる。そんな方も賛同できるような内容にしていきたい

との意向。

 

 

どんな内容で書くかは

だいたい決まっています。

あとは、それぞれ5名さまの話が、うまくストーリーとしてまとまっていくように。

 

 

 

産業ケアマネ。

スタートは日常の中から。

 

ケアマネとしてご利用者さん・ご家族にお会いした時

「もっと早く相談してくれていれば、こんなに大変な思いをせずに済んだのに・・・」

「もっと早く相談してくれていれば、施設に入らずに済んだのに・・・」

「もっと早く相談してくれていれば、仕事を辞めるという選択肢を選ばすに済んだのに・・・」

そう思ったこと、ありませんか?

 

介護保険は

どうしても事後対応。

 

松木さんはそこに対し

「予防医学・防災活動、というものがあるように、要介護になる前の活動があってもいいのかな?」

そう思ったことからストーリーが始まります。

 

 

 

まだまだ先が見えなくて

簡単にいかないことばかりだけど

きっと活動の積み重ねが実を結ぶと、みんな信じてる。

 

そうでなければ

はなから諦めて、なんも動いてないよね。

だから、みんな、真剣で、面白い

 

 

さて、皆さま。

第1回目の締め切り

守ってくださいね

 

 

話は変わりますが・・・

 

 

今日は

第4週目の金曜日。

ということで・・・

 

 

いよいよ来てしまいました

 

 

本日のゲストは

副会長の前田さん

 

これは・・・見物ですよ。

なにしろこれだけ一緒に活動していて

2人きりで何かをしたり

2人きりで30分話しをしたり

ということがありません

 

 

前田さんを第1回目ゲストにお招きしたのは

Facebookライブの極意を教えてもらうため。

 

紡ぐ会・Facebookライブの先駆者は前田さん

 

 

「やるしかない!!」という

まるで、窮地に立たされて

「清水の舞台から飛び降りる」かのような

大げさな感情の今

 

 

先駆者である前田さんに

FaFacebookライブの楽しみ方を聞いてみたい

 

 

 

楽しく盛り上がる会となるのか!?

女のバチバチバトルとなるのか!?

 

お昼のBGM程度に

よろしければお聞きください

目を向ける

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

このままではダメだ!!

「今度お願いします」

「いつか行ってみよう」

ではなく、

思い立ったが吉日

今、やってみよう

 

 

そんな感じで10/3から始めたヨガ。

 

 

昨日の業務終了後

2回目のヨガに行ってきました。

 

 

すでに背中や腰はバキバキ

自分の呼吸を感じるところから始めるのですが

そうして呼吸に意識を向けると

いかに日々、浅い呼吸をしているかがわかります。

ゆっくりと吸って、はいて、を繰り返していると、肺の1/2くらいしか使っていないのでは??と思うほどに、呼吸が浅い。

 

 

そこから徐々に体を動かして

動かして

動かして

動かして・・・

 

 

動かない

 

 

肩甲骨・肩まわり

動かないんです・・・

 

え!?

こんなにガチガチですか!?

と自分で驚くほどに動かない

 

 

めぐみ先生の言う通りにやっているつもりですが

可動域、狭くない??

 

めぐみ先生

優しい声で「吸って、はいて」と言ってくれるのですが

呼吸が止まってしまう時もある。

 

 

でも、大事なことは

カッコよくポーズ決めようとすることではなく

自分の体が気持ちいいところで

ちゃんと呼吸をすること、だそうです。

めぐみ先生は美しくキメていて

一方、自分はかなり不格好だけど

見た目じゃない!!

体が伸びて、気持ちのいいところ。

呼吸を意識する。

ムダな力を入れない。

 

 

とは言え・・・

 

 

中にはしんどいポーズも

 

 

昨日、一番しんどかったポーズ。

めぐみ先生は

「吸って、はいて」というけれど・・・

 

 

 

「吸えません、ムリです~

「はけません、ムリです~

 

自分で笑ってしまうほどに、そんな呼吸、できない

 

もっとスマートにやっているはずなのに

あまりに笑える表情をしていたので

ジャックオーランタンで目隠し

 

 

 

でも不思議と

ガチガチだった体も

気がつけば心地よくなってきて・・・

 

 

最後に寝転んで

仰向けになって

クリスタルボウル奏者であるめぐみ先生が、クリスタルボウルを奏でてくれる

 

 

体中に響き渡るクリスタルの音色が

ホントに心地いい

 

全身の力が抜けて

まるで床に溶けてしまいそう。

 

人工物の建物の中でもこんな感覚になるんだから

自然の中だったら

もっと気持ちいいんだろうな。

 

 

 

慌ただしい日々の中

こんな風に、自分を感じて自分に目を向ける時間なんて、なかなかなくて。

でも、こうして意識すると

自分というものが

大切な存在に感じる。

するとなおさら

自分の周りにいてくださる方を、大切に感じます。

 

 

「自分の心と体に感謝」

 

 

ホントにそうですね。

こうして今日も元気でいることに感謝だわ。

 

これからも続けます。

自分自身の

健やかな心と体のために

熱い想い

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は

中小企業家同友会・船橋支部の例会。

緊急事態宣言が解除となったため

久しぶりのハイブリッド開催。

 

報告者は

船橋駅前でドトールコーヒーを営む、梶社長さま。

タイトル

「事業再構築補助金を活用した企業理念の再構築」

 

 

タイトルだけ聞いて

「難しそう。理解できるかな

と思っていたのですが

とてもロマンあふれる、すばらしいお話でした。

 

 

 

ドトールコーヒーの企業理念。

「1杯のコーヒーを通じて、お客様に活力を提供する」

さっと立ち寄れて

さりげなく小粋にコーヒーが飲める。

 

それが、コロナという状況下ではできなくなってしまった。

 

それをどう変えていくか。

 

ドトールコーヒーというフランチャイズ店舗では

規約や本部指定の制約の中でした商売ができない。

その中で、どう変えていくか。

 

 

ここからがすごかった。

 

 

ドトールコーヒーの企業理念の中に全ての打開策がある!!

そう考え

事業再構築補助金を使い、新たな挑戦をする。

 

 

 

船橋駅前の空間を大きく変えていきたい。

コーヒーを飲むだけでなく、エンターテインメントとして新たな交流の場を生み出す。

 

コーヒー1杯の値段は今までと同じ。

そこに新しい付加価値をつける。

 

例えば

有名なフラワーデザイナーが1週間

船橋駅前のドトールコーヒーをフラワーデザインで彩る。

ジャズミュージシャンが生で演奏をする。

 

そこに、コーヒー1杯に

プラス100円、200円といただく

人が集まる

新しい文化が生まれる

 

しかも

日本で初めて、席の予約制を始めるとのこと。

それにより

お客様が確実に、効率的に来店し、さらに様々な芸術・文化に触れることのできる空間となる

 

 

 

ドトールコーヒーで

そんな自由なことができるの??

 

それをやる。

 

この話も夢物語ではなく

実現させる話。

来年の4月には店舗を全面リニューアル。

 

 

「1杯のコーヒーを通じて、船橋をより豊かで住みやすい街にする。」

 

 

そんな想いで取り組んでいる。

 

 

なんと今回は

船橋の松戸市長までご参加くださり。

こんなことは滅多にありません。

 

 

「自分の話しをいろんな方に聞いてもらいたい。」

そう思い、いろんな方に連絡したそうです。

松戸市長もそのおひとり。

 

松戸市長からのお話で

船橋駅の1日の乗降客数は約20万人。

日本にある駅の中で

1日の乗降客数ランキングは

1位 上野

2位 大崎

3位 船橋

4位 有楽町

とのこと。

 

有楽町より多いの

 

ビックリです。

 

そんな船橋駅前が、大きく変わる

 

 

 

梶社長の夢は

「水道のように、蛇口をひねればコーヒーが出るようになること」

 

どうやらそれも

南船橋の再開発事業の中で

マンション1世帯1世帯にコーヒーを供給することを企画しているとか・・・

 

 

なんか、カッコいいですよね

 

自分が儲けたいわけではなく

コーヒーの消費量が増えることで

原産国である貧しい国々を救うことができる。

そんなことも考えていて。

 

 

宇宙飛行の練習をした

前沢社長も言っていましたね。

「夢は叶う。99.9%自分次第だ。」と。

ホント、その通りですね。