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技を獲得!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

毎週(金)12:15~

Facebookライブにて配信している

「つむぐちゃんねる」

 

この1年間

〇宮﨑会長&前田副会長

〇おおさかつむぐチャンネル

この2本立てで交互に配信していましたが

今月から配信内容を変更。

 

第1週目 おおさかつむぐチャンネル

第2週目 宮﨑会長&前田副会長

第3週目 おっさんずラブ

第4週目 さとうひろこ

第5週目 さとうつぐみ

 

という割り当てに。

 

 

 

今は、第4週目。

ということは・・・

いよいよ出番がきてしまう

 

断わる理由はありません。

やるしかないのです。

 

 

でも、操作が全くわからない

 

 

なので昨日

おおさか支部長・進さんに時間を作っていただき

教えを請うた

 

 

 

開くと、いきなり英語。

わかんないってば

 

 

でも、これも

「日本語に翻訳」で日本語に変換できるなんて

また、新しい技を身に付けた

 

 

 

 

zoom上で進さんに手順を教わりながら

この不得手な自分が

zoomの画面上に

Facebook開いたり

StreamYard開いたり

自分の中では、かなり難易度の高いことをしながら

 

 

 

できた

 

 

ここまでできれば

いつでも配信できる!!はず・・・

 

 

 

これ以降の操作は

実際にライブ配信しないと確認できないとのこと。

 

本番であたふたしないためにも

確認しておきたい・・・

 

 

右上にある

「ライブに行く」ボタン。

 

 

「押したらどうなるんですか?」

「もう、皆さんに配信されますよ

 

 

告知もしてないから、誰も見ないだろう。

 

 

そう思い

「押してもいいですか?」

「どうぞいっちゃいましょ~

 

 

「ライブに行く」ボタンを押す。

すると、なんと!!

2.3分もしないうちに、視聴者がいるではないですか!!

 

 

「誰か見てますよ

「紡ぐ会のFacebookと友達になっている人には、通知がいってます見ようと思ったら、アーカイブで見れますよ

 

 

恐るべし、Facebook機能・・・

 

 

紡ぐ会員さん、3.4名の方が見て下さり

「せっかくだから」と

どちらのタイトルがいいか

アンケートをとってみることに。

 

 

ちば★つむぐちゃんねると

つむぐ♥ひろこちゃんねる

 

アンケートの結果

「つむぐ♥ひろこちゃんねる」に

 

 

「これ、恥ずかしくないですか?自分推しみたいなんですけど・・・ホントにこれですか??」

 

 

消極的な自分に対し

見て下さっていた紡ぐ会員さんから

「恥ずかしがってちゃ配信できない!」

とのコメントが

 

 

おっしゃる通りです。

それでは何もできませんね。

選択肢は、やるか、やるか

しかなかった

 

 

 

そしたらこれを

アーカイブで見てくれた

紡ぐ会事務局のみらいさんが

こんな可愛すぎるものを作ってくれた

 

 

これ・・・

大丈夫ですか?

40歳、過ぎてますけど・・・

イタくないですか

 

 

自分ができないことを

誰かがやってくださり

自分ができないことを

誰かが教えてくださる。

なんて幸せ者

 

 

 

進さん。

モタモタしながら操作する中

気長に付き合ってくださり、ありがとうございました

 

みらいさんも

そして、練習の配信にお付き合いくださった紡ぐ会員の方。

ありがとうございました

 

 

 

そんなこんなで今週金曜日

どうにか配信できそうです。

 

ちなみにゲストは

副会長の前田さん

よろしくお願いします!

つながる想い

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

長野の旅、2日目。

このためにはるばるやってきました!!

 

第2回モルック大会

 

今回は、このトロフィーをどのチームが持ち帰るのか

 

 

前回の優笑チームは、だいふくBチーム

 

今回は9チームが出場し、優笑を狙います。

 

モルック大会の司会進行は

前回の優笑者であり、今回のホスト役でもある

だいふくチームを代表するこちらのお三方。

 

 

手慣れた様子で、開会式。

 

この服装を見てもわかるように

朝は雨降り

しかも、昨日の夜よりもうんと寒い!!

 

 

でも・・・

 

 

昨日も天気予報とは異なりが降らなかったように

この日の天気も段々と変わってくるのです

 

 

 

今回も千葉からひとり参加。

 

前回大会も、なないろさんチームから参加しているお二人とチームを組ませていただいたのですが、

今回もなないろさんチームのお二人と、チームを結成。

 

なないろさんチームから

かずひろ

ひろき

そして、私。

まさに「ひろびろチーム」

 

名前で揃えてくれるという

そんな素敵なお気持にも感謝

 

 

かずひろ&ひろき&ひろこ

ひろびろチーム、健闘しました!!

 

しかし、残念ながら敗退

 

 

 

そしてやはり、決勝戦はこの2チーム。

 

 

だいふくAチーム対だいふくBチーム。

 

全身黒でそろえて

リニューアルしただいふくポロシャツを着て

う~ん

見るからに結束力が強そうだ

 

 

そして試合の結果

優笑したのは・・・

 

 

 

だいふくBチーム、連覇

 

すごい!!

このチーム、ホントに強い!!

まさか連覇するとは

 

そして再びトロフィーは

だいふくチームの元へ・・・

 

 

あ、ちなみに

こちらの真ん中の方。

コットンポット様。

モルックの世界では第一人者とか

 

なんとなく

なないろさんの社長さまに似ているような・・・

社長さまの名字は「わたなべ」

第一人者の「コットンポット」

 

 

なるほど

 

 

大阪の単独居宅、なないろさん。

 

 

このモルック大会が開催されるきっかけは

こちらの渡部社長さま

 

単独居宅を盛り上げる企画をやろう!

全国の仲間と繋がって

もっと単独居宅を盛り上げていこう!

 

そんな想いが

愛知の単独居宅、だいふくさんの草彅社長さまとの中で大きく膨らみ

こうして実現したモルック大会。

 

 

 

すごいことですよね。

その発信から、

こうして各地からケアマネジャーが

介護の仕事に従事している方が

長野の地に集う。

 

初めてお会いする方も

古くからの知り合いも

スポーツを通じて

一緒に笑顔になる

 

 

 

人見知りの自分が

車で何時間もかけて長野に行く理由は、ただひとつ

 

 

今回も

たくさんの笑顔をありがとうございました。

いつも暖かく迎えてくださり

本当にありがとうございます

 

たくさんご準備くださった

だいふくチームの皆さま、そして

巨大福シアターを見事完成させた川島さん。

その熱意に感動です

本当にありがとうございました。

 

 

 

すっかり秋晴れ。

お天気の神様もありがとう。

雨だったら、撤収も大変だったよ。

おかげで

最初から最後まで、みんな笑顔

 

いきたい場所

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日は

長野へ向かう

ひとり旅の話

 

目指すはここ。

 

長野県の、名前のない場所。

本日、モルック大会が開催される場所。

 

昨日の朝、8:30頃、自宅を出発。

到着予想は…

 

6時間後

 

運転好きだし

大好きな皆さんと会えるし

張り切っていってみよう

 

 

と、元気いっぱいに出発したものの…

 

 

 

土曜日。

首都高に入ってから、八王子抜けるまで

大渋滞

どんどん到着予想時刻が遅くなる

 

ようやく中央道に入り

トイレ休憩しようと思っても、SA入るにも長蛇の列…

 

もう少し先まで行ってみよう!

と、我慢し続け

最初の休憩は、出発してから3時間半後。

 

 

危なかった~

体内のダムが、許容量いっぱいで、決壊するとこだった

 

 

 

そこからは、ようやく順調に走り出したけど、すでに到着予想は大幅に遅れ…

 

ギリギリ間に合いそうなら急ぐけど

1.5時間の遅れは取り戻せない。

ならば、と開き直り、ちゃんと休憩して安全運転で。

 

 

いいお天気ですね。

段々、山も増えてきて

この雲の奥には富士山があるらしい。

 

 

中央道の最高標高、1,015mだって。

空が近くなるせいか、空も雲も濃くて、いつも見る空より芸術的

 

 

すでに6時間運転して

ナビを見ると

到着まで、あと2時間

 

いくら休憩挟んでるとは言え

いくら運転好きとは言え

さすがに笑えます

 

いやいや、

着実にゴールは近付いているし

会いたかった方々が、きっと、もう到着している。

 

気を取り直して、出発!!

 

 

 

そして

「名前のない場所」の目印となる看板が

ようやく目の前に

 

着いた~!!

 

遠かった~

 

 

でも、そんなことは、

どうでもいいのです。

 

 

 

入り口から

こうしてお出迎えしてくれて。

 

「運転おつかれさま」

 

さらに

こうしてお出迎えしてくれて。

 

 

モルック大会に出場する皆さまのお名前。

 

こんな心遣いが

本当に嬉しく感じます

 

 

 

到着した頃には

すっかり日も暮れかけていて。

 

2回目の、この場所。

 

 

前回来たのは、2年前くらいかなぁ。

 

水は出るけど、電気もガスもない場所。

ホントに大自然の中。

 

聴こえるのは

皆さんの笑い声と

流れる音楽。

 

雨予報だったのに、

さすが、もってるメンバー

 

ちゃんとお天気の神様が

晴れにしてくれた

 

 

おかげで夜だって

こんなにキレイな月も出てる。

 

 

こんな夜空の下

いよいよ巨大福シアターの登場

 

 

この大きさ

この写真ではあまり伝わらないかもしれません。

 

シーツ4枚を縫い合わせた

手作りのスクリーンと

試行錯誤の上、立ち上げた枠組み。

 

 

大変な苦労があったと思うのです

 

 

でも、これを手造りした皆さま。

「みんなの笑ってる顔を思い浮かべたら、わくわくした」と。

とにかく楽しんでるのです。

 

 

この会場となる場所も

草刈りをし、ペンキを塗り、木を伐り

それはそれは大変だっただろうと思うことを

「楽しいからやってる」と。

 

 

いつも見習うことばかり。

 

 

この話は

本日のモルック大会へと続きます

生き方

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーとして

担当させていただいているAさん。

4年くらいになるでしょうか?

 

Aさんは会社の社長さまで

今は息子さんに事業継承されています。

 

訪問すると、娘様がいれてくださったお茶を

「まぁ、どうぞ、1杯やってください

と、すすめてくださいます。

 

 

 

先月お会いした時は

いつもと変わらないご様子でしたが

今月始めに状態が急変し入院。

それが

今週(水)に病院から連絡があった時には

「家族が自宅で看取りたいと言っている。あさって退院します。」

 

さらに状況は悪化していました。

 

こちらも退院に向け、早急に手配。

 

 

 

(木)の朝、病院から再度連絡。

「さらに状況が悪くなった。今日、家に帰らなければ、もう帰れないかもしれない。これから手配し直し、調整がつけば今日帰します。」

 

その日の午後、Aさんは退院しました。

 

 

 

在宅酸素を使用して12ℓ流し

痰の吸引も1.2時間に1回

自宅に戻ったら1週間もたないと言われ

それでも自宅に帰してあげたい

家族が24時間付き添って

自宅で最期を迎えさせてあげたい。

そんな家族の、強い思い。

 

 

「このままここで、ひとりで死ぬのか?」

 

 

「そう言った父を見て、家に帰すと決めた。いつも人に囲まれてきた父。そんな父が、ひとりで最期を迎えるのはかわいそう。」

 

 

感染予防のため、面会できない。

できるのはリモート面会のみ。

ならば自宅で

大好きな家族に囲まれて。

 

 

退院当日、Aさんにお会いしました。

 

 

お子さんも、お孫さんも

みんな集まっていて

みんなで決めたルールはひとつ。

 

 

「泣いてる人は、じいじの部屋に入らない。必ず笑顔で入ること。」

 

 

8人のお孫さんが交代で

「じいじ、帰るね。また来るね~

じいじに笑顔で声をかけて帰る。

その度に

「ありがとう!」

はっきり言葉にならない声で、満面の笑みで手を振るAさん。

 

3歳にならないお孫さんが

「じいじのところにいかなくちゃ

と駆け寄る。

 

 

 

病院にいたら

もう少し、長生きできるかもしれない。

でも、大切なことは

長生きすることではなく

人生の終わりを、どう迎えるか。

「どう生きてきたか

そんなことを、強く感じる時間。

 

 

 

まだ覚悟ができていない、と涙を流すご家族。

でも家に帰すと決めた覚悟。

 

それに応えた、病院の相談員さんも素晴らしかった。

退院に向け、たくさんの手配が必要な状態。

それでも

家族の思いに応えるため、動いてくださった。

相談員さんの迅速な動きがなければ、実現しなかった退院。

 

もちろん

「この状況では無理です。」と言い切る方もいる。

 

どんな場面で

どんな方とご縁が結ばれるか

それも、

Aさんが生きて、

積み重ねてきた「運」

 

 

きっと、今、この時間も

ご家族の誰かが

Aさんの隣に、笑顔で寄り添ってくれています

 

 

 

 

昨日は15日。

いつものように

事務所のお花を新しくして。

さぁ、今年の終わりも

どんどん近づいてきますね。

いい1年だったと、思えるように

 

掛け合い

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日の昼間

ケアマネジャーを紡ぐ会のメンバーですが

紡ぐ会主催ではないセミナーに

参加しました。

 

企画者は

おおさか支部長の進さんと

埼玉支部長の松木さん。

 

進さんが理事を務める

「ケアマネ業務支援センター」の名前で

お二人で新しいことを企画している、らしい

 

 

 

昨日の講師は松木さん。

タイトルはこちら。

 

 

ケアマネの人事評価とキャリア形成。

 

キャリアコンサルタントの資格を取得したお二人。

その学びと資格を活かし、こういった活動に取り組んでいこうとしています。

 

 

 

皆さまの会社では、

ケアマネの人事評価、行っていますか?

明確な評価基準が決まっていますか?

大手の会社さまだと、総務部さんが作成したものがあるかもしれませんね。

 

ケアマネの仕事だけに限らず

実務経験が長い=仕事ができる

とは、限らない。

 

経験年数等で判断せずに

共通の尺度を導入することで、ケアマネの人材育成と定着促進を図っていきませんか?

それが、昨日の松木さんの話。

 

 

評価対象となるのは、仕事全般。

 

・ビジネスマナー

・キャリア形成

・部下への指導

・ケアマネ技術

・地域資源

 

こうして並べられると

どんな評価項目があるのか、気になりますね。

 

なるほどなぁと思います。

いろいろ、なるほどなぁと思いました。

 

 

 

今回の講師である、松木さん。

独特な視点と考え方をお持ちの、面白い方です。

 

コンサルタント業もしているのですが

自称「人見知り」

セミナー講師として人前に立つのは、あまり得意ではないとのことですが・・・

 

 

たくさん知識があり過ぎて

いろいろ皆さんに伝えたくて

たくさん話す

 

 

それを遠隔からサポートする

進さん。

 

 

zoom操作のサポートだけでなく

「松木さ~ん、皆さんが知りたいのは、そこですよ

 

松木さんの話が遠回りしないように

進さんがちょいちょい合いの手を入れる

 

 

そんなお二人の掛け合いが面白いセミナーでした

 

 

同じものを目指すパートナーとして

いい関係で

いろいろ話し合っているんだろうなぁ

そんなことを感じるセミナーでした。

 

 

 

進さんは紡ぐ会の「通信部」だと

勝手に思っているのですが

昨日もzoomの新しい機能を紹介

 

 

なんと!!

 

四角いだけの皆さんの枠が

こんな風にできるようになっている

 

他にもいろいろと形式があるようで

オンラインが当たり前になる中で

zoom機能もいろいろと進化するんですね!

 

そのうち本当に

立体画面とか

当たり前になる日がくるんだろうなぁ・・・

 

 

様々な時代の変化についていくのは大変だから

それぞれの得意分野を活かして

それぞれの才能を掛け合わせて

この慌ただしい時代を

生き抜いていきましょうね。

 

 

松木さん、進さん

ありがとうございました

わくわく

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

注文していたものが

届いた

 

 

 

なに、これ??

 

って、思う方もいらっしゃるかと思います。

 

これ、

モルックです

 

 

いよいよ今週末

モルック大会が開催されます!!

日本各地の、主に単独居宅のケアマネさんが集まり

優笑を狙います!!

 

 

 

今回は第2回目。

 

会場は、長野の山奥。

大自然に囲まれて、日頃の疲れを癒しつつ

密になることなく

みんなで大笑いして

たくさんの元気をGive&Takeする企画

 

 

第1回目も、めちゃ楽しかった

 

第2回目となる今回

前回以上の参加者がいるため、2セットのモルックでは足りず

主催者さまより

「もう1つあれば、3リーグ作れるんだよなぁ・・・」

とのLINEが・・・

 

 

ならば

 

 

買います

 

 

ということで、届きました

 

 

手元に届くと

ワクワク感が倍増しますね

 

 

 

前回の優笑は、愛知のだいふくチーム

「このトロフィーは必ず持ち帰る宣言」しています

 

連覇となるのか!?

はたまた

大阪のなないろチームが阻止するのか!?

初出場のチームが優笑をさらうのか!?

楽しみです

 

 

 

もちろん自分も

出場するからには優笑、狙います!!

 

 

しかし・・・

 

 

なぜか、腰が痛い

 

 

先週あたりから

なんとなく痛い気がするなぁ、と思っていたのですが・・・

日曜日の朝、起きたら

本気で痛い

 

 

この痛み、経験したことある・・・

 

 

そう、これはまさに

バイクの免許を取りにいった時

教習所でバイクを起こそうとして

まだコツがつかめず

腰を「グキッ」とやった

あの時と同じ痛み

 

 

これをギックリ腰というのでしょうか?

しばらく腰痛ベルトを巻く生活をしました。

 

 

あの時ほどひどくありませんが

前かがみになれない

洗面所で歯磨きして口をゆすぐ時や、起き上がる時

低い位置の物を取る時

前かがみになれず

動きが慎重になります。

 

動きは上下。

この生活を「垂直生活」と名付けた友人がいましたが

まさにそれ

 

 

 

徐々に痛みは落ち着いてきています。

悪化しないように

腰に負担をかけないように気を付けています。

 

 

もしまた痛くなったら・・・

 

 

垂直な姿勢で

モルック、投げれるのかしら

 

痛みの落ち着いてきた今

このまま回復すると信じています。

 

 

 

そして、気になる天気予報。

「土日は全国的に雨でしょう

と言う、お天気キャスター。

 

確かに、

長野の山奥の天気予報も・・・

 

 

 

そうですね~

雨ですね

 

 

でも、大丈夫。

 

だってこの日

「持ってる人」達が集結するから

 

午前中、雨予報ですが

ピタッと雨が止むと信じています。

 

「持ってる人」達が、運を引き寄せますから

 

 

もしくは

ドシャ降りの中

モルックをするという

大笑いの事態を引き起こします

 

さて、結果は如何に??

企画中

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日に続き、

紡ぐ会ネタになりますが・・・

 

今、着々と準備を進めているものがあります。

それが、こちら。

 

 

以前も紹介しました。

 

明治安田生命さまとの合同研修

 

段々と日も近づいてきました。

どんな内容にするのか、昨日も打ち合わせをし

本日も打ち合わせをします。

 

 

東京と愛知。

それぞれ明治安田生命さまの会議室?研修室?にて、開催します。

オンラインではないため

それぞれの会場で担当者が異なり

東京のメンバーはこちら。

 

 

いつもの産業ケアマネチームとは、異なる顔ぶれです。

 

写真下のこもとさん。

東京都足立区で単独居宅を立ち上げ

紡ぐ会の活動だけでなく、ご自身でも積極的にSNSを活用し、毎日発信されています。

ホントにすごい

 

もともとガタイのいい方ですが

ご自身の事業所のトップ写真は

もはやプロレスラーが所属する会社か

ボクシングジムのオーナーにしか見えない

 

「足立区の有名人になる」とSNSで発信し続ける

アツくて、おもしろい方です

 

 

 

今回の合同研修は

産業ケアマネ合格者が対象。

 

 

明治安田生命さまは

「認知症保険」を取り扱っており

とは言え、保険の営業担当の方も、まだまだ介護のこと・介護保険のことには知識が足りない部分がある。

そこで今回の合同研修には

営業担当の方が参加され、介護保険について再確認。

 

 

産業ケアマネ合格者の皆さまには

今後、ご自身で活動なさる際に

一般企業の社員さんに対し「介護保険」というものを説明する場面が想定されます。

そんな時、

「介護に直面していない方々」の反応はどんな様子なのか、それを肌で感じてほしい。

 

普段、仕事で接する方々は「介護に直面した方々」。

 

そうではない方々に対し

「介護保険」というものを、どのように説明したらいいのか。

それなことを考えるきっかけだったり、学びの場になればいいなぁと思っています。

 

 

そんなことをイメージしつつ

内容を考えます。

 

 

グループワークも行うのですが

面白いと思います。

合同研修の様子をイメージしながら打ち合わせをしましたが

面白いと思います

 

 

 

来週くらいには

産業ケアマネ合格者の皆さま宛に

こちらの合同研修の案内を送らせていただきます。

 

 

もし、ご都合つくようでしたら

ぜひご参加ください

 

 

産業ケアマネとして

明治安田生命さまの中で活動できるわけではありませんが

「一般企業の方々と接する」

ということをリアルに体験できる場として

資格取得後の学びの一歩として

ぜひご参加いただけたらなぁ、と思います

 

もちろん、私自身にとっても学びの場。

なんたって、まだまだこれからの資格ですから。

 

何事も、まず、一歩

やっぱり、いいね

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

緊急事態宣言が解除となり

ケアマネジャーを紡ぐ会・おおさか支部のお二人が

仕事で東京に来るとのこと。

 

 

となれば・・・

 

 

今月の、紡ぐ会・幹部会議は

久しぶりに

おおさか支部の大石さん・進さんと顔を合わせて

ハイブリッドにて開催

 

 

久しぶりの再会なので

夕食として、宮﨑会長のおごりで

美味しいお寿司をいただきながらの会議

 

 

介護屋みらい船橋店さんに

宮﨑会長・大石さん・進さん・さとうさん・私が集合。

プラス、オブザーバーとして

産業ケアマネ関連でも

最近ご一緒させていただいている

小出社長さまも同席くださり。

 

その他メンバーは

いつものようにオンラインで。

 

 

オンラインの会議にも

すっかり慣れました。

 

初めてオンラインで会議を開催した時は

あんなに話しにくさを感じ

「これだと思うように話ができない

「話すタイミングがわからない

と、思ったのに

慣れてしまえば、それが当たり前に。

 

そういうものだと思い

会話のテンポややりとりも

気が付けばオンラインに慣れている。

 

そう考えると

人間の順応性ってすごいですね。

 

 

でも・・・

 

 

そうして慣れたとしても・・・

 

 

リアルに会って、会議をした方が、楽しい

 

 

もちろん、

ムダ話も増えて脱線してしまったりするけど

それとも、

久しぶりに皆さんと会えて嬉しいだけなのか

もしくは、

活発に意見交換がなされる会議だから、盛り上がって楽しく感じるのか

やっぱり、

関係性が良好だからなのか

 

どんな要因にしたって

楽しいものは楽しい

 

 

 

昨日の会議も、議題盛りだくさん。

それぞれの仕事後に、18:30~21:00まで。

 

皆さん、熱心だなぁと

毎回感心します。

他人事のように言ってますが

自分もそうですね

 

 

 

先日、宮﨑会長のブログで

「紡ぐ会、政治部、作ります。」

という話題がありましたが

その話は着々と進んでいるようで

 

なんと!!

 

「月間ケアマネジメント」という

ケアマネジャーなら、1度は表紙を見たことがあるのでは??

という専門誌に

12回連載で、政治と介護に関する記事を載せることになったそうです

 

 

調べてみたら・・・

 

確かに、載ってる

 

 

詳しいことはわかりませんが

どうやら毎月

ケアマネジャー等、介護職出身の地方議員さんたちが

インタビュー形式で載るらしい。

 

沖縄県浦添市の市長は

元ケアマネジャー

 

そんな方の記事も載るそうです。

 

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会。

やること、ホント幅広いですね

これはもう、走り続けるしかないですね。

会長はじめ、幹部の皆さまが、

それぞれの素晴らしい才能を発揮して

介護業界を変えていくことでしょう

 

 

ということで

紡ぐ会ファンの方も

そうでない方も

 

これからも「ケアマネジャーを紡ぐ会」から

目を離せませんよ

音は楽しい

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

車の運転が好きです

あまり苦になりません。

友達と出かける時も

家族と出かける時も

進んで運転する方だと思います。

 

お酒を飲んでもいいような時は

また話は別ですが

 

 

 

ひとりで車に乗り、運転している時は

だいたい音楽が

大きめの音量で流れています

 

昨日も運転しながら曲をかけていると・・・

 

 

斉藤和義さんの

「歌うたいのバラッド」が流れてきた

 

 

この曲が好きです。

1997年にリリースされた曲ですが

初めて聴いたのは、多分、社会人1年目の頃。

当時は、まだ、斉藤和義さんを知らなくて

この曲で知ったんじゃないかなぁ。

 

 

 

久しぶりに聴いて

「やっぱりこの曲、好きだわぁ」と

車の中は、ひとりカラオケ状態

 

皆さんもそんな時、ありませんか?

運転中に、好きな曲やよく知っている曲が流れてきたら

ひとりカラオケボックス状態。

 

 

そして

この曲を聴く度に

「誰かギター弾きながら、歌ってくれないかなぁ」って

「こんなこと、言ってくれないかなぁ」って

よく思います。

 

初めて聴いた時も

誰かとお付き合いしていた時も

初めて聴いてから20年経った今も

 

「誰か、ギター弾きながら、こんなこと言ってくれないかなぁ

 

そんなことを思います。

 

 

 

今までそう思っていたのですが・・・

 

 

 

昨日も、そんなことを思っていたのに

なぜか、ふと、ひらめいてしまった

 

 

「そうか!!自分でギター弾いて唄えるようになればいいんだ

 

 

「誰か」を求めるのではなく

自分で弾いて唄えばいいじゃん

自分の大切な人に、自分でギター弾いて、唄えばいいじゃん

 

「愛」を伝える自分

カッコいい

 

 

そんなことを

ひらめいてしまった。

ギター弾いたこと、ないのに

 

なんだか、楽しそうだ。

これは、やってみたい

ギター弾いたこと、ないけど

 

 

 

そこに冷静な自分登場。

 

 

「そんなこと、やってる場合か??今は1分1秒、会社のことに力を注ぐ時期じゃないのか??」

「ギターなんて弾いてる場合じゃないだろう

 

 

そうだよな・・・確かに。

 

 

先日もヨガを始め

現状では月2回通うので精一杯だろう、と思っています。

 

さらにギターなんて始めた日には

楽しい方に逃げてるみたいかな??

諸先輩方から、呆れられるかな

 

 

でも・・・

 

 

いつか、大切な人に向けて

唄ってみたいな。

それは男女の恋愛は関係なく

性別は関係なく、大切な人たちに向けて。

 

なんて

聴かされる方も迷惑か

自己満足か

 

 

でも・・・

 

 

楽しそうなんだよなぁ・・・

 

 

歌を唄うことも好きだし

エレクトーンも習ってたし

吹奏楽部でトロンボーンやってたし

音楽、好きなんだよなぁ、きっと。

 

コツコツ練習して、弾けるようになるのは

5年後くらいのイメージ。

そんなペースで積み重ねて。

 

 

このひらめき

どうしよう・・・

 

 

実行 or タイミング悪い

 

 

どっちなんだろう

がんばれ!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日、10月10日は

第24回目となる介護支援専門員の試験日です。

 

こうして書いている今、

まさに各会場で試験が開催されていることと思います。

 

 

懐かしいですね。

私が受験したのは平成17年。

 

かなり前の話で

記憶も薄れてしまいますね

 

 

 

当時の自分。

訪問介護事業所の管理者として勤務していました。

社会福祉法人でしたから

他にもいろいろ部署があり

 

「ケアマネが退職するから、受験してほしい。」

 

そんなきっかけで受験することに

 

 

 

当時の自分。

「ケアマネジャー」になりたかったわけではなく

どんな仕事をしているのか、イマイチよくわかってなかったんじゃないかなぁ??

 

「なんで私が受験しなくちゃいけないんですか

 

そんな風に、

上司にブーブー文句言いながら、試験勉強を始めた記憶が・・・

 

 

 

とは言え

半年くらい、真面目に勉強しました。

自分で言うのもなんですが

答え合わせをしてくれた先輩ケアマネさんが

「ずっとが続くから、100点取るんじゃないかとドキドキした。」

と言うくらいに高得点

 

 

でも、きっかけはブーブー文句言いながら、ですから

やる気はなかった

 

 

人生不思議なものですね。

そんな自分が

こうして15年もケアマネを続け

しかも1度も「辞めたい」と思うことなく

その上、独立し開業するのですから。

 

15年前の自分は

いや、3年前の自分でさえ

今の姿は想像もしていませんでした。

不思議なものですね。

 

 

 

 

ケアマネジャーの試験。

 

第1回目は平成10年。

当時は207,080人もの受験生がおり、

全国で91,269人のケアマネジャーが誕生しました。

 

 

第10回目はこちら。

 

 

全国で139,006人が受験し

31,758のケアマネジャーが誕生。

千葉県でも1,254の合格者

 

 

 

第20回はこちら。

 

全国で131,560人が受験し

28,233人のケアマネジャーが誕生。

千葉県でも1,196人の合格者

 

これは平成29年の結果。

 

 

 

平成30年から

ケアマネの受験要件が厳しくなりました。

その結果・・・

 

なんと、受検者数が激減し

全国で49,332人しか受験生がおらず

合格者はわずか4,990人

 

13万人いた受験生が、5万人弱に激減ですよ

 

そうなれば、千葉県の合格者も

わずか157人・・・

 

 

昨年はこちら。

 

 

合格率が上がったことで

合格者数は倍近くに増えましたが、

全国の受験者数はさらに減少。

千葉県の合格者も323人・・・

 

 

 

この状況が続いたら

ケアマネジャーの未来は

どうなってしまうのでしょうか?

 

高齢者は増えるのに

ケアマネ受験生は減り続ける。

 

 

AIが事務仕事をするようになり

昔のように膨大な人数を担当することになるのか?

それとも本当に

他職種がケアマネの役割をするようになるのか?

それとも

今までケアマネの人数が多すぎただけ??

 

 

あなたは、どう、思いますか?

 

 

さて、今年は

何名のケアマネジャーが誕生するのでしょうか?

 

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