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ポカーンな瞬間

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜は

ケアマネジャーを紡ぐ会・幹部会議。

 

今までは3時間かかっていた会議。

神奈川支部長・小元さんが司会を任されてからは

時間短縮傾向にあります。

昨夜も「1時間半で終了」を目指す!!

 

いつも話が脱線して長引くからと

議事次第の最後に「余暇活動」という項目が追加され。

脱線したい話がある人は

「余暇活動」の時間に話してくれ、と

さて、この作戦

うまくいくのか!?

 

 

 

紡ぐ会のすごいところ

 

何がすごいって

これだけいろいろ活動しているのに

みらいさんと太田さんとつぐみさん以外は

全員ケアマネジャーで

全員ケアマネ業務をしながら

経営者もしていたり

市議会議員もしていたり

そんな中で

セミナー講師やったり

オンラインセミナーのノウハウを培ったり

Facebookライブやったり

YouTube配信やったり

クラウドファンディングやったり

産業ケアマネという民間資格作ったり

3名以外は

ケアマネジャーなのに

専門分野は「介護」なのに

これだけのことやれるって

ホントにすごいなぁって

まるで他人事のように感心するわけです

 

どうしてこんなすごい人たちが集まったのかなぁ

と、感心するわけです。

 

 

 

日々、進化を続ける紡ぐ会は

時々、よくわからないワードが出てきて

ポカーンとしてしまいます。

 

「なんのこっちゃ???」

 

この瞬間

「ホント、頭悪いなぁ」

そう思い、悲しくなります

世間を知らないんだなぁ、と悲しくなります。

 

たいてい

進さんや、つぐみさんが

「あーはいはい、それね」

みたいな感じで知っていて

解説してくれるのですが

その解説さえも

何を言っているのかわからない

 

 

昨日、新たに出てきたワード。

「ピーテックス」

 

 

はいはい

いつものとおり

「ポカーン」ですよ

この手のカタカナ言葉は

会長の宮﨑さんと私が

みんなの中で

最も「ポカーン」としてます。

 

つぐみさんが解説してくれたけど

さっぱりわからない・・・

 

この瞬間

「ホントに私、頭悪いな」

悲しくなる瞬間。

 

しばらく話を聞いて

自分なりに理解して

それを自分の言葉に置き換えて確認する。

それは、誰にでもわかるような簡単な言葉で

でも、そういう言葉に置き換えないと

自分の中で理解できない・・・

 

難しい表現のままでは

理解できない知能指数・・・

 

「私、頭悪いなぁ」

そんな瞬間を何度も経験して

どうにか皆さんについていってるわけです。

 

 

 

そんな感じで

いつも議題も盛りだくさん。

気が付けば目標の終了時間を過ぎている・・・

しかも

せっかく設けた「余暇活動」の時間

誰も発言者がいないという

 

なるほどね

 

脱線とは

話の流れで本筋から離れるから

おもしろく

ついつい盛り上がってしまうのだね。

 

でも、小元さん。

2時間で終わったね

 

目標まで

あと30分の時間短縮

次こそ達成なるか!?

 

 

 

この先、どうなる?

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会が創設した

「産業ケアマネ」が

すごいことになってきた

 

まだ、確定はしていないし

まだ、具体的にお知らせすることはできないけど

すごいことになってきた!!

 

 

 

「産業ケアマネ」という資格を創設する前から

創設した後も

紡ぐ会の産業ケアマネチームは

ただ「想い」だけで突っ走ってきた感がある

 

資格ビジネスのプロがいるわけでもなく

ただひたすら

自分たちで考えてここまできた。

あるのは「想い」のみ

「産業ケアマネはこれからの社会に絶対に必要になる!」という

信じるものは、その1点だけ

 

 

けれど

副会長の前田さんが

ある方と知り合ったことで

あらたな展開が見え始めた

 

船橋市議のつぐみさんの

ビジネススクール時代の友人との繋がりから

あらたな展開が見え始めた

 

 

昨日は

そんな方々と意見交換。

 

 

とても有意義な時間でした。

 

 

なんというか・・・

当たり前なのですが・・・

 

自分たちが介護の専門家であるように

それぞれの分野には専門家がいて

産業ケアマネがこれから発展していくために抱えている問題を

解決する方法を提案してくださる

まったく違った視点から

まったく違った能力を用いて

問題解決の方法を提案してくださる

そんな話を聞いていると

将来、産業ケアマネが活躍している未来を妄想して

うまくいってる絵しか想像できなくて

ワクワクしてくる

 

 

なんかさぁ

当たり前のことだけど

「セミナーを作り上げる」

「資格創設を成功させる」

っていうことには、ノウハウが必要。

 

「想い」だけではどうにもならない

実現するための知識とスキルが必要

 

 

そんなことを

昨日お会いした方々から

ひしひしと感じました。

 

専門家を前にして

この方々に

力を貸していただくことの必要性を痛感。

意見交換しながら

何度「なるほど~」と思ったことか。

 

 

そんな中でも

しっかりと意見を述べて

話を展開させていく紡ぐ会のメンバー。

みんな、すごいよね。

参加しながら心の中は

「専門家の方々も、紡ぐ会メンバーも、みんなすごいなぁ」

 

 

自分の周りには

素晴らしい才能と個性を持ったすごい方がたくさんいて

そこについていくのは

正直、疲れることもあります

「自分、小さいなぁ」

心折れそうになることもあります

 

「井の中の蛙大海を知らず」

と言いますが

井の中も知らずに

ドーンと大海に

突き落とされている気さえします

 

これはもう

溺れないように

ジタバタ泳ぎきるしかない!!

そんな気分です

 

 

さて。

昨日の話がどう展開していくのか。

この先

産業ケアマネという資格を

どう成長させていくのか。

資格取得された方々に

どんな未来を提案することができるのか。

とても楽しみです。

 

 

ここ数日涼しかった千葉も

また暑くなりそうです。

立秋も過ぎ、季節は残暑ですが

夏バテしないように

皆さまどうぞお気を付けくださいませ

 

 

美の追求

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

先日、ある場所で

こちらを見かけました。

 

 

こちら

ランボルギーニから発売された

美顔器

 

モデルはこの方。

 

 

新庄さんですね

 

 

ランボルギーニと言えば

車好きの方はご存知

イタリアの超高級車

 

 

なので思わず

「お~ランボルギーニの美顔器」

と思い、パシャリ

 

 

 

この瞬間

ふと、思い浮かんだのは

車好きの、この方のお顔・・・

 

 

 

「ぜひ、ランボルギーニの美顔器を使っていただきたい」

 

この方。

株式会社だいふくさんのケアマネさん。

普段はこのような方ではないのです。

穏やかな笑みをたたえた

ほんわかした雰囲気の方

 

ですがこの時は

大人のいたずらにあい

革ジャン着させられて

サングラスかけさせられて

まるで別人・・・

 

しかし、180°変身のこのお姿に

私の心は「ズキューン」

まさに

ギャップ萌え~

 

この勢いで

ぜひ新庄さんのように

こちらの美顔器で磨いていただきたい

 

 

ですが

こちらの美顔器。

世界中で1万台の販売。

お値段、198,000円!!

 

あっという間に

即完売したそうです・・・

 

 

そうですよね・・・

ランボルギーニといったら

何千万、1億の車・・・

ランボルギーニ好きにとって

198,000円の美顔器なんて

うちらでいうところの

1,980円くらいの金銭感覚かと思います

いや、もしかしたら

198円くらいの感覚かもしれない・・・

 

 

 

それにしても

最近の男性の「美への欲求」は

めざましいものがありますね

新庄さんがモデルということは

「男性向け美顔器」というイメージがつきます。

 

 

先日は

紡ぐ会会長の宮﨑さんがシミ取りに目覚め

ブログにアップしていたし・・・

 

 

どうしたんだろう、急に

 

 

もうひとりの方は

私の中のイメージは

若かりし頃はいい女をはべらせて

「われ、なに見とんじゃ、お~コラ」

「とっとと金払わんかい」

と、メンチきっていたであろう、あの方

まさにこんな感じ

 

 

その生粋の浪花男子さえも

今月から全身脱毛を始めるという・・・

 

どうしちゃったんだろ

 

自分磨きのため??

ここから、もうひとモテするため??

それとも

美しい奥様のため??

 

どうしちゃったんだろ

 

 

いつの日か

女性よりも男性の方が

美容にお金をかけるようになり

いつの日か

美しい男性が街中にあふれる時がくるのか??

女性の方が

オジサン化してしまうのか??

 

いろんなところでの

男性の「美の追求」が気になる今日この頃。

女性も負けないように

自身の美しさを磨き続けなくては!!と思う今日この頃。

 

 

数年後

あの浪花男子がツルピカになる姿が

楽しみでなりません

 

 

 

それにしても、あの美顔器。

ケアマネだって

悩むことなく「ポーン」と買えるようになれたらいいな。

なんのためらいもなく。

そういう魅力だって

金銭的余裕だって

やっぱり必要よね。

 

そしたらきっと

20代のコからYouTube配信で

「底辺職」だなんて

呼ばれなくなるわ

 

 

決めたこと

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は

月2回と決めたヨガの日。

 

ふと、こんなことを考えた。

 

「仕事が溜まってるな・・・

日程変えてもらおうかな・・・

ヨガ行ってる場合じゃないかも・・・」

 

めぐみ先生にリスケの連絡をしようと思ったその時。

 

「ダメだ。やっぱり行こう!」

「業務終了後の時間なんだから、仕事は関係ない!」

 

 

 

こんな表現は

めぐみ先生には大変失礼になりますが

「ヨガをやりたいから行く。」

ではなく

「やると決めたことをやる。」

そのため。

 

昨日の心境は、まさに、それ。

小さなことかもしれませんが

「やると決めたことをやる。」

自分はそれがなかなかできないからこそ

それを積み重ねていくことも修行

 

 

そしたら結果

「やっぱり来てよかった~」

 

 

そんなもんだ

 

 

 

夏の間。

暑い屋外と、涼しい屋内。

急激な温度変化に体がついていかない。

むくみやすくなる。

なので

しっかりリンパを流す。

 

それが昨日のヨガのテーマ。

あちこちゆっくり伸ばす。

 

「陰ヨガ」というものがあり

それはホントにゆっくりゆっくり

じっくりじっくり体を伸ばすらしい。

 

昨日はそれではないけれど

じっくり伸ばしていくことで

体の巡りがよくなった気分

 

毎回、ヨガをしていて思うこと。

 

「この体、どんだけつまってるの??」

 

いろんな所が滞ってることを

毎回毎回感じます。

毎回毎回レッスン終わる度に

体全体、

じわ~って血液流れる感じがして

姿勢もよくなります。

ヨガ効果、絶大

 

 

しかし、それだけでは終わらない・・・

優しいのに

なぜかスパルタに感じる

めぐみ先生

 

「ぴろちゃん、できるよ」

「やってみよ」

 

とても優しいのです。

醸し出している雰囲気も優しいのです。

でもなぜか

毎回、けっこうしんどい

 

 

プルプルグラグラしながら

「もう無理です~」

「倒れる~」

そんなこと言いながら

めぐみ先生が写真を撮ろうとした瞬間。

 

崩れた

 

 

全身プルプルグラグラ

 

支えきれずに、倒れる

 

筋力ゼロかしら??と思うくらいに

支えきれない。

 

けれど、めげない!

 

体重移動の仕方や

重心の置き方などのコツを聞き

再度挑戦

 

そうすれば不思議と

できた!!

 

 

「できたー」

 

この瞬間が気分最高

 

「ぴろちゃん、上手上手」

「でも、呼吸忘れてるよ」

 

あーそうだった、そうだった。

ここから呼吸となると、またしんどい

 

 

 

そんな感じで

ヨガが楽しいのは

体の巡りがよくなることももちろんですが

小さな成功体験だったり

「やった!」という達成感だったり

そんなことを味わっているからだと思います。

 

その上

終わる頃には

始まりとは全く違う呼吸になる。

しっかりと息を吸ってはいて

体中に酸素が巡る感じ。

きっと、体も喜んでる

 

最後に合掌して

「いつも頑張ってる自分の体に感謝」

 

ホントだわ。

いつもがんばってる体に

「ありがとう。」

 

やっぱり日程変更しないで

よかった

 

 

 

憧れの職業

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

「カッコいいケアマネ」

って言われたら

どんな感じをイメージしますか?

 

こんな感じ??

 

 

 

それとも

ステージに立って

スポットライト浴びるような趣味を持つ

 

 

 

こんな感じ??

 

 

この方

ケアマネジャーさんです

まさかあの人が

 

ロン毛で

上半身まっぱで

ライト浴びて

ドラム演奏して

今年1番大ウケした映像

若かりし頃の映像だそうですが

いろんな意味で

カッコよすぎる

 

 

 

最近

よく考えるのです。

「カッコいいケアマネって何だろう?」

「憧れの職業になるには、どうしたらいいんだろう?」

そんなことをモヤモヤ考えます。

 

そんなことを考えるようになったきっかけは

以前このブログにも書いた

漁師さんの話を聞いてから。

 

 

漁師というものが

辛く、大変な職業。

求人出しても人がこない・・・

高齢化していく・・・

 

 

様々な取り組みをする中で

水産業をカッコよくみせることで

やりがいを作る

 

 

「憧れてたら、耐えられる」

 

その言葉が

なぜか自分の中で響いてしまった

 

 

 

これ。

ケアマネ業界に置き換えても

同じことが言えるかなって。

 

なり手が減る。

魅力は下がる一方。

このままでは

いつか本当に

絶滅危惧種なってしまう

 

 

そんな中で

プラスイメージを発信することで

大変な職業というイメージを変える発信をすることで

何か、変わるかもしれない

 

ケアマネ向け雑誌「TeLiDe」を通じて

そんな発信ができるのでは!?

せっかく編集委員という

貴重な役割を頂戴した。

何かできることはないか??

 

そんなことを考えます。

 

 

 

こんなケアマネがいたって

こんな写真撮ったって

いいよね??

 

 

 

普段は真面目な顔して

でも

こんなことしたって

いいよね??

 

 

 

ケアマネ向け雑誌「TeLiDe」の副題は

「その人らしい人生の余暇をデザインする」

 

 

余暇とは?

・休息時間

・自由に使える時間

・休日などに楽しみとして行う活動

 

この副題の意味

ケアマネが担当しているご利用者さまの「人生の余暇」でもあり

ケアマネ自身の「余暇」でもあると思っています。

 

 

ご利用者さまの人生を豊かにするためのヒントを雑誌に載せることができて

それを読んでくださったケアマネの皆さんが

ご自身が担当されているご利用者さまに反映できたらいいな。

そんな雑誌になったらいいな

とか思ったりします。

 

それと同時に

「ケアマネ業務」に焦点を当てるだけでなく

そうではないもの

例えば

個人の魅力だったり

ケアマネという職業への想いだったり、楽しみだったり、誇りだったり

「ケアマネ業務の発信」だけでなく

「心魅かれる発信」もできたら

おもしろいかもしれないな

全国には

魅力あるケアマネさんが

絶対、いる

 

なんてことを

いち編集委員として

勝手に妄想しています。

 

 

だってさぁ

せっかくだから

せっかくおかしな編集委員の皆さまが集まったから。

 

 

他のケアマネ雑誌と違うこと

してみたいよね

そんなことを思います。

 

 

 

ドラマー写真を提供くださった

〇〇さん。

ありがとうございました!!

私は本当に

この姿、憧れるよ

 

 

 

新聞載ったよ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

涼しい朝です。

ポツポツ雨が降ってきて

雷がゴロゴロいってます

これから

たくさん降るのかもしれません

暑すぎるのも

雨が降りすぎるのも

困ったものです

 

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会として

せっせと活動していること。

「産業ケアマネ」

 

第5回目の試験を9/23に控え

7/31まで申し込み受付をさせていただきました。

お申込みくださった皆さま

ありがとうございました!!

 

多くの方に興味・関心を持っていただけること

とても嬉しく思います。

これが、社会の反応を変えていく1歩になると思っています。

なぜって

誰かが興味・関心を持ってくれたら

それがクローズアップされるから

 

クローズアップされたら

それが

誰かの目に留まるから

 

そしたら

そこからまた

興味・関心の輪が広がっていくから

 

そんな社会の仕組みを

今さら納得中。

「なるほどね~」

そんな感じで、実感中。

 

 

 

「産業ケアマネ」

 

大変有難いことに

これまで何度か新聞に取り上げていただきました。

そして今回も

読売新聞さんが

記事にしてくださった

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会として

5月に取材を受け

その中で

実際に動き始めた活動として

記事にしてくださいました

 

いいですね~

進さんの写真もバッチリ載ってるし

大石さんが

すっごい、いい社長さんみたいに書かれてるし

 

「大石さん善人記事」には

紡ぐ会内から

「読売新聞に苦情」の意見多数

 

いやいや

ホントに素敵な社長さまなのです

みんなから愛されているからこそ

そんなイジりも入るのです

 

 

 

この新聞記事を見て

紡ぐ会に問い合わせの連絡が入る。

 

「産業ケアマネの試験、まだ受け付けていますか?」

 

誰かが目にして

誰かが興味・関心を持ってくださる。

ケアマネジャーだけでなく

介護の仕事をしている方だけでなく

実際に

介護を理由に仕事を辞めようか悩んでいる方が目にするかもしれない。

どこかの会社の社長さまが目にするかもしれない。

そこに何かの

反応が起きるかもしれない。

「介護離職」を防ぐ1歩になるかもしれない

 

 

 

先日

日本介護支援専門員協会が立ち上げた

「ワークサポートケアマネ」の

第1回目養成研修も終了し

41名のワークサポートケアマネが誕生したそうです。

こちらも目的は同じ。

「介護離職」を防ぐこと。

 

そんな感じで

あちこちから活動が始まっています。

資格名称は違っても

同じ目的を達成できるようになれるといいですね

 

 

読売新聞さん

記事にしてくださり

ありがとうございました!

産業ケアマネも

どんどん発展していけるよう頑張ります

その時はまた

記事にしてくださいね

よろしくお願いいたします!

 

 

2歳になりました

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日、8月3日

株式会社ひろびろは

2歳のお誕生日を迎えました!

 

ひろびろ

お誕生日おめでとう

 

 

時々

「株式会社ひろびろと支援センターふなばしは、同じもの?」

と聞かれます。

 

株式会社ひろびろがやっている

「支援センターふなばし」というケアマネ事務所、ということになります。

 

支援センターふなばしは

10/1に開業していますが

そのためには

先に法人を作る必要があるので

先にひろびろが誕生してるわけです。

 

 

 

早いものですねぇ・・・

あれからもう、丸2年かぁ・・・

 

怖かったなぁ・・・

 

1歩踏み出すまでが

怖かったなぁ・・・

 

走り出したら

そんなこと考えてる暇なく

あっという間だなぁ・・・

 

 

 

数名の方が

「独立してよかったね」

と言ってくださいます。

江戸川区でお世話になった方に久しぶりにお会いした時

「顔が変わったね」

と言われました。

「老けこみましたか」

と聞いたら

「目が優しくなった」と。

 

毎日見ている自分の顔。

自分ではわからないものです。

そうなのかなぁ??

 

でもよかったです。

 

「辞めなきゃよかったのに」

 

なんて思われてたら

凹みます

 

 

いや。違うかな。

周りがどう思っていようとも

自分がどう感じるか。

 

 

ひろびろが誕生して2年。

 

 

気が付いたら

いろんなところに仲間がいました

 

とか言って

未だに

「仲間だなんて言っていいのかな??」

なんて、よくわからないことを

思ったりしてますが

 

普段からお世話になっている

地域の介護事業所さんはもちろんのこと

ケアマネとしての学びは

ケアマネジャーを紡ぐ会の活動を通じて。

経営者としての学びは

中小企業家同友会の活動を通じて。

人生を楽しむことや

もっと好きに生きていいという学びは

遠い地の、あの方々を通じて。

 

 

「学び」というと

堅く感じるかもしれないけど

勉強とか

テキスト開くとか

そういうことではない「学び」

 

人の中にあり

人の中で刺激を受けて

知らないことを知って

自分の見方が変わり

自分の考え方が変わり

自分の世界が広がるという「学び」

 

 

 

昨日は

中小企業家同友会・船橋支部の役員会でした。

 

なんとなく元気がないように見えたらしい。

「どうした?元気ないよ?」

 

自分ではよくわかりませんでした。

いつもと変わらないつもりだったけど

 

その帰り道

いろいろな話の展開から

「よく頑張ってる。」

「みんながそれを認めてる。」

「もっと自信を持って大丈夫。」

と言って下さる方がいた

泣けた

 

 

ある女性経営者の方が

先日のブログで

「がんばってると評価するのは、自分ではなく、周りの人。」

という内容の話を書いていて。

それを読んで

「自分で自分を褒めたっていいよね」

と思っていたけれど・・・

 

昨日の夜

「よく頑張ってる。」

そう言ってもらえて

「やっぱ、周りの人に言われた方が嬉しい」

と思った。

極めて単純

 

 

 

どうやら

独立してから

頑張ってるみたい。

でも

「一緒にお仕事して下さる方を増やしたい」

という想いは

なかなか満たされず

 

「あんたにはまだ早いよ。人として成長してからね。」

神様がそう言ってるのかしら

 

 

 

今日の夜は

ひろびろのお誕生日祝いしよ

来年こそは

会社の成長を

自分たちの成長を

一緒に喜びあえるスタッフさんがいることを夢みて

 

 

いつも応援してくださり

お力添えくださり

ありがとうございます!

これからも

楽しくがんばります

 

 

 

暑いね~

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

暑いですね

毎日、暑い暑い書いて

申し訳ないですが

やっぱり暑い

 

夏が好きなので

夏のギラギラした太陽も

夏の空気感も好きなのですが

何もここまで暑くならなくても

と、思います。

 

 

 

仕事中

ご利用者さまのお宅を訪問する時は

基本、自転車

 

江戸川区で10年くらい仕事をし

自転車移動が当たり前だったけど

船橋で仕事するようになり

けっこう多くの方に

「自転車で来たの」と驚かれます。

自転車で5分くらいでも驚かれる。

15~20分くらいの距離なら

今までの経験では「当たり前」ですが

ここではそうではないみたい

 

生活習慣の違いでしょうね。

 

千葉県に最も近いとは言え

江戸川区も、東京23区。

駐車場代も高い。

そうすると自宅に駐車場がないことも多い。

船橋の場合

たいてい駐車場がある。

日頃から車生活なのだと思います。

 

 

 

自転車って

こいでる時はいいけど

止まった途端に、汗、だら~

 

なので

皆さまのおうちに着くと

「こんなに暑いのに」と

心配してくださいます。

来客があるからと

いつもよりエアコン強めにして待っていてくださったり

「気にせず使って」と

うちわを渡してくださったり

皆さまの優しさに触れます

 

こちらはいたって元気なので

こちらの心配よりも

ご自身が日頃から涼しい部屋で過ごしたり

しっかり水分摂ったり

ご自分の体を大事にしてくださいね

と思います。

 

「大丈夫よ~」って

ホントに大丈夫かな・・・って

心配になります。

 

この暑さも

感染が大変な状況も

何事もなく乗り越えましょうね。

 

 

 

 

夏の時期

事務所のお花の手入れも大変です

 

暑さで水が下がり

首がくた~っと下を向いてしまうので

水切りしてあげたりと

いろいろお世話が必要です。

お花が元気ないと

なんだか悲しくなるので

つい、お手入れしてしまう

 

 

今月のお花はこちら。

 

 

テーマは「野原」

 

お花屋さんのお兄さんのイチオシは

奥の雑草のような葉っぱ。

 

「これ、すでに枯れてますから。夏の間、持ちますよ」

 

どう見ても

雑草にしか見えない

 

「そうっすね、雑草っすね。暑い時期はこういうのがいいです」

 

夏の花と言えば、ひまわり

 

 

ひまわりは暑さにも強いし

この季節がよく似合う

 

ですが今回は

その隣の、芝生のようなモフモフ

 

 

これが

たまらなく

かわいい

 

このモフモフの先に

ピンク色の花が咲くそうですが

「暑いからそこまで持たないかも」

とのこと。

 

 

咲かせてみたいなぁ

どんな花が咲くのかなぁ

 

 

そんなことを思い始めると

つい、お世話して

長持ちさせてみたくなる。

 

きっと

鉢植えやお庭の手入れが好きな方も

こんな気持ちなのかもしれないな。

 

日常の

小さな楽しみ

今日もお花に元気もらいながら

頑張ろう。

 

 

 

今日は昨日以上に暑くなるそうですね。

皆さまもくれぐれも

暑さに負けないように

お気を付けください

 

 

お父さん。

畑仕事もいいですが

暑すぎますからね。

倒れないように十分気を付けて

ほどほどにしなさいね。

 

 

いつも通りに感謝

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

8月1日です。

1日ということは

いつもの、ここに行ってきました

 

 

今日も朝から暑い

いつも以上に暑いかも

 

涼しい部屋から

1歩外へ出ると「あつっ」

 

暑くなるのはわかっているので

5:30頃、家を出たと思うのですが

それでもすでに暑い

でも、体も夏の暑さに慣れているので

自転車に乗り始めたら

「まぁ、こんなもんだろう」

 

 

真夏の朝、5:30って

外にたくさん人がいる

 

散歩してたり

公園で体操してたり

犬の散歩してたり

ランニングしてたり

皆さん、早起きなんですね。

気温が上がる前に

しっかり活動しているんですね。

 

 

そんなことを思いながら

いつもの神社に到着。

 

 

鳥居から本殿までの道

いつもは空気がひんやりしているのですが・・・

 

 

すでに、暑い

いくら木々に囲まれていても

さすがに暑くなりますね。

夏の陽射しは

朝からアツ過ぎるわ

 

 

6月から気にしている

こちらの鉢。

今月こそは蓮の花が開くのを

期待していたのですが・・・

 

 

花芽、ナシ

咲く気配、全くありません・・・

残念ながら

もう咲き終わってしまったのかも

 

そんなことを思いながら

まだ扉の閉っている神様に

いつもの挨拶。

朝早くて掃除も始まってないし

賽銭箱も扉の奥だから

神様はまだ寝てたかもしれません。

ちゃんと毎月1日の挨拶

聞いてくれたかなぁ?

 

神社にも

ポツリポツリと

挨拶にみえる方が絶えずいらして。

散歩の途中に立ち寄る方や

わざわざ来たであろう方。

きっと習慣にしている方々なんだろうなぁ。

 

そんなことを思いながら

今月も無事に迎えられたことに感謝

 

 

 

いつものように

事務所の神棚のお榊も新しくする。

こんなに暑いと

いくらエアコンをつけた部屋であっても

出勤日は毎日お水を取り替えていても

お榊も半月で

こんなにカリカリになります。

 

 

今回は

いつも以上にカリカリだな

 

これを新しいものと

取り替えると・・・

 

 

 

 

いいねぇ

きっと神様も喜んでるわ

 

 

毎月1日と15日に新しいお榊と交換。

夏場は暑さで日持ちしないけど

お榊は自然のものだから

どんなにカリカリになっても

途中で交換しなくていいんだって。

途中でカリカリに枯れても

お榊がないことの方が神様に失礼だから

カリカリのまま置いておけばいいんだって。

 

そうやって聞いたから

そういうしきたりなんだと思い

そうしています。

 

 

 

そんな感じで

毎月1日のやる事を終える。

いつもと同じ事が

いつもと同じ気持ちで出来る事。

いつもと変わらず

元気でいられる事。

いつも通りでいられることに

改めて感謝できる今日という日

有り難いことだ。

 

 

さぁ

今朝の陽射しも眩しくて

暑い1日になりそうですよ

皆さま、水分をしっかり摂って

お気を付けくださいね。

今月もがんばりましょうね。

 

 

 

 

修行中

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

時々このブログで

「自分は人見知り」

そんなことを書いてます。

 

10年くらい前に知り合った方に

先日久しぶりに会いました。

このブログを時々読んでくれているようで

 

「人見知りだなんて思わなかった」

 

そんな風に言われました。

 

「いやいや、そんなことないですよ。

今でこそ慣れましたけど、しばらくは緊張しまくりでしたよ」

 

そこで当時を思い返し

「そう言われてみれば

確かによそよそしかったかも」

 

 

 

こんな風にも言われます。

「ケアマネの仕事、人見知りだったらできないでしょ??初めて会う人ばっかりなんだから。」

 

確かにそうです。

担当させていただく方は

皆さま「初めまして」

 

でも、ケアマネは仕事。

自分のやるべき事が決まっています。

だからそこで

人見知りは発動しません。

 

 

 

人見知りが本領発揮するのは

知らない人たち

慣れない人たちの中に

置かれた時

トークテーマもなく

フリートークしなくてはならない時

懇親会とか

その代表たるもの

 

 

「何話せばいいの~」

「なんでみんな、楽しそうなの」

 

それが例え

懇親会ではなかったとしても

少人数になったとしても

自分の「人見知り度」は変わりません。

 

初めてお会いする人や

慣れない人たちにお会いした時

何を話せばいいのかわからず

自分の表現方法もわからず

顔は笑っていても

心の中はガッチガチ

 

楽しい場だったとしても

心の中は冷や汗タッラタラ

 

相手が誰だろうと

この心境は変わりません

 

 

 

先日テレビで

「人見知り」と

「コミュニケーション力高め」の人たちが

話をしている番組を観たのですが

「人見知り」の方々の発言は

「わかるわ~」と頷くことばかり。

 

反対に

「コミュニケーション力高め」の方々の発言は

驚くことばかり。

 

「みんな、いろいろ気にしすぎ」

「初めて会っても友だち」

「相手は嫌がってるかもしれないけど、いけるっしょ」

 

イヤー

絶対ムリー

その心境、わからないー

 

そんな感想でした・・・

 

 

 

 

しかし

そうは言ってられない

 

ここ2.3年

特に独立してから

今まで極力避けてきた

「知らない人たちの中に入る」

「慣れない人たちに会う」

そんなことに

前向きに取り組んでいます。

 

これも修行。

 

修行と言ったら

相手の方に失礼かもしれませんが

自分にとっては

人見知りを改善するための修行

 

 

なぜ

そんな修行をしているのか??

 

 

やはり人と会わなければ

自分の世界は広がらないと感じたから

 

 

 

「慣れないし・・・」

「そんなに親しくないし・・・」

そんなことを思っているのは自分だけで

相手の方は

思ってもいないかもしれない。

 

「もっと人に対して

積極的になってもいいかもしれない。」

そんな風に思うようになりました。

 

 

 

そんなこんなで

まだまだ修行中の身ですから

この先も

心臓バックバクの日々は続くわけです

 

人と会うこと

集まることが

よしとされないご時世ですが

皆さまもぜひ、素敵な出会いを