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ついに、きた!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

いよいよ

受付が始まった!!

 

なんの受付かって

こちら

 

 

新たに創刊される

ケアマネジャー向け雑誌

「TeLiDe」

 

このブログでも度々登場しましたが

こうして形になると

「ホントに雑誌になるんだぁ

という感じ。

 

 

 

こちらの案内

ケアマネジャーをされている方でしたら

事務所にこんなFAXも届いているかも。

 

 

シュレッダーにかける前に

ぜひ、手に取って

QRコードを読み込んでみてください

 

そうすると

こちらの雑誌の本名と

コンセプトが出てきます。

 

 

その人らしい

「人生の余暇」を

デザインする。

Tempo Libero Designo

 

 

 

ケアマネジャーの仕事をしていると

「その人らしさ」という言葉が

よく出てきます。

 

 

「その人らしい」ってなんだろう??

本当にそんなこと

追求できているのかな??

 

 

そんな風に思うことが多々あります。

 

 

だって

その言葉通り「その人らしく」生きてたら

あれするな

これするな

酒は飲むな

薬はちゃんと飲め

運動しろ

周りからいろんなこと言われちゃう

 

生きるって

本当に大変です

 

 

 

「その人らしさ」をどう見るか?

「その人らしさ」のさじ加減をどう考えるか?

もしも

こっちの価値観で相手を見ていたら?

 

そんなこと考えだしたら

誰が「その人らしさ」を決めているのか

何が「その人らしい」のか

わからなくなる。

 

 

 

でも

「その人らしい人生の余暇」

って言葉、悪くない

 

 

明治・大正・昭和初期の世代の方々とは

全く違う時代を生きた方々が

「後期高齢者」と呼ばれる年代に入ります。

 

多様化どころの話じゃやない。

 

今の介護保険制度だけでは

「その人らしく」

「人生の余暇」を過ごすことはできない。

 

 

 

介護の仕事を始めた頃

明治生まれの方々は

こちらが何かひとつする度に

「ありがたや~

そう言って、手を合わせてくださった。

 

 

そんな時代は

今はもう、ない。

 

 

人生の終幕をどう生きるのか。

それを

介護の専門職として

どうサポートできるのか。

 

「介護を受ける」

ではなく

「人生の余暇」

いい表現ですね

これからの時代に合っている気がします。

 

 

 

そんな時代に向けた

新しい雑誌の編集委員。

 

 

今さら気付いたけど

平仮名の会社が多い

 

しかも

 

だいふく

ひろびろ

わがんせ

なないろ

 

どれもなんだか

のんきでハッピーな名前ね

 

親切で優しい介護っぽい

 

 

草彅社長、前田社長、渡部社長

ごめんなさい

決してディスっているのではなく

いい意味で表現しているつもりです。

 

 

会社の名前だけで

見ている方向が同じのように感じて

嬉しくなったのです

 

 

そこにプラスして

大石社長と宮崎社長

 

これは

間違いなく

最強メンバーだわ

 

なんたって

日本の単独居宅として

3本の指に入るであろう方が

揃っている

 

ケアマネジャーの皆さま

これは、注目ですよ。

 

TeLiDe 5/15創刊。

ぜひ一度、ご覧ください

 

 

女子力高め

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日の夜

宅急便が届いた!!

 

 

ジェラートピケ

 

 

ジェラートピケと言えば

ふわふわモコモコの

なんとも肌触りのいい

女子力高めアイテム

 

 

それが

我が家に届くなんて

 

さすがに

短パンではありませんでしたが

 

こんなにかわいいアイテムを

私が着て

いいのでしょうか!?

 

 

これは・・・

 

 

仕事ばかりして

オジサン化しないように気を付けなさいね

という警告か!?

 

確かに

仕事ばっかで

そのうち

ヒゲが生えてきそうだわ

 

 

ありがとうございます!!

着心地のいいものをはおり

しっかりと癒されて

また頑張ります

 

 

 

 

なんかさ

当たり前のことなんですが

同じ10年を生きるにも

誰と一緒に生きるか

どんな方が周りにいるか

どんな時間を過ごすかって

とても大切なことで。

 

ご縁が遠くなってしまった方もいれば

変わらずご縁が続いている方もいるし

この先に

まだ見ぬ縁も待っていて。

 

どんなご縁もがっちり掴んで

自分の人生に活かしきる方もいれば

ごくわずかのご縁しか掴めない方もいたり。

もちろん

そんなことは全く気にしていない方もいたり。

 

 

皆さんは、どうですか?

 

 

多分、自分は

ご縁を掴むにも

おっかなびっくり

要領、悪いですね

 

そうしているうちに

たくさんのご縁が

目の前を通り過ぎていると思います。

 

 

でも

欲張れないし

そんなに器用でもないし

それでいいかな、とも思います

 

 

きっと

皆さんの前にも

必要なご縁は

しっかりと残っているし

残念ながら

ご縁が切れてしまい

遠くなる方もいるのだと思います。

 

 

 

そうして

自然とめぐり逢うのか

そうなるように用意されているのか

敢えて選択しているのか

繋がるご縁。

 

 

ここ数年のご縁は

「この人、すごいなぁ

 

 

幸せなことに

そう思う方ばかり

 

 

もしくは

自分に都合よく

マイナスだと感じるご縁は

見ないようにしているのかも

 

 

 

昨日、

ある方から連絡をいただいたのですが

社交辞令でもおかしくないような事柄を

こちらの期待をはるかに上回る内容で

企画・提案してくださった

 

これって

本当にすごいことだと思うのです。

 

 

「相手を想い

自分も楽しむ姿勢」

 

 

相手の期待を上回ることは

ここが達人級でないと

できないことだと思っています。

その方のおかげで

楽しみが、またひとつ、増えました

 

 

 

社交辞令は好きではありません。

何かするにも

「今度、行きましょ~」って

気軽に言えない

 

だから

「今度、行きましょ~

と言う時は

いつも本気。

 

ですが最近

社交辞令のようになってしまった言葉があるように感じ

心に引っかかります。

「感染予防」のためなのか

それを言い訳に

自分が行動を起こしていないだけなのか。

 

 

心ときめく贈り物や

新たに増えた楽しみ。

 

 

そんな喜びをくださる方に感謝して

そうありたいなぁ、と思いつつ

素敵なご縁に感謝した1日でした

 

 

感謝はリアルで

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は

千葉県中小企業家同友会

船橋支部の役員会でした。

 

しばらくオンライン開催となっていましたが

今まで

船橋支部を担当してくださった事務局さんが

この春から他支部に異動することとなり

最後の役員会参加ということで

急遽、ハイブリッド開催に変更。

 

担当してくださった事務局さんに

最後に感謝を伝えよう

という配慮から。

 

 

やはり

感謝は

リアルで伝えたい

 

 

自分もそう思い

急遽、会場へ行ってきました。

 

 

 

年度が変わり

役員・委員会メンバーも入れ替わる。

今年度予算も立てる。

それを

来週の定時総会にかけるための

議案書の確認をする。

 

 

船橋支部としての

今年度の活動方針や理念

各委員会の活動方針も記載されており

この内容に沿って

今年度が運営されていくため

皆さん、真剣に考え、検討する。

 

 

 

自分事ですが

今年度も

会員交流委員会の委員長を仰せつかりました。

さらに

女性部会の委員長も仰せつかりました

 

 

これは・・・

 

 

自分でいいのだろうか・・・

 

 

会員交流委員会の委員長は3年目。

 

 

会員交流、とか言っておきながら

「すぐに人と打ち解ける」

ということが上手くできず

「会員交流」なんて

最も苦手分野と思われること

 

それなのに、またしても委員長

 

いいのだろうか

 

 

しかも

女性会員が少ないとは言え

女性部会の委員長まで・・・

 

他に魅力的な経営者の方

いらっしゃるのに

本当に

自分でいいのだろうか

 

 

なんの才能もないけど

反論するわけでもなく

イエスマンでいてくれるから

都合よく扱いやすいのかも~

と思ってみたり。

 

 

そんな時、ふと

 

 

紡ぐ会YouTube

「毎日格言・名言」に投稿された

埼玉支部長の松木さんが紹介していた名言を思い出す。

 

ジョジョの奇妙な冒険

というマンガに登場する

ポルポ??とかいう人の名言。

 

 

「人が人を選ぶにあたって

最も大切なのは信頼なんだ。

それに比べれば頭がいいとか

才能があるなんてことは

このクラッカーの

歯クソほどのこともないんだ。」

 

 

なるほど。

なんか、納得

 

 

そのセリフを

自分の疑問に転用して考えると

「信頼されてるから

という

自分にプラスな解釈が生まれる

 

 

傍から見れば

都合よくコキ使われていたとしても

そんな前向きな解釈をして

今年度も、役割を、果たすのみ。

 

それはきっと

成長の一歩に繋がる、ハズ

 

 

 

今回

会場とオンライン

半々くらいの出席者数。

 

オンラインにもすっかり慣れ

便利だし

遠くの人ともすぐに繋がれるというメリットはあるけど

やっぱりリアルがいいね。

 

 

同じ空間を共有するって

やっぱり大切なことだな

そんな風に思います。

 

 

 

事務局さん。

大変お世話になりました。

本当にありがとうございました!

船橋支部がまわっていたのも

しっかりサポートしてくださった

事務局さんのおかげです

 

次に担当なさる支部でも

ますますご活躍ください

 

 

 

興味津々

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

毎月、ケアマネジャーとして

担当させていただいている方のご自宅を訪問し

いろいろお話を伺います。

 

介護に関する話だけをする方もいれば

雑談であっという間に時間が過ぎる方も。

 

 

 

担当させていただくようになり

1年半くらいのAさん。

 

いつも為になる話を聞かせてくれます。

 

Aさんは

現役の頃は

何度も海外赴任をされ

プラント(大型産業設備)を作っていた

らしい。

プラントエンジニア、というのかな??

 

 

どんな仕事か調べてみると

プラントの企画から、システム設計、資金調達、施工・建設、運転等

多岐に渡るんですね

 

 

Aさん曰く

「自分は技術屋じゃない。」

「何の才能もなかった。」

 

 

Aさんが任される仕事は

仲介や、調整・仲裁・謝罪など。

 

一番大変じゃん

 

南アフリカとか

当時の発展途上国に行って

そういう役割をするって

すごくないですか!?

 

 

 

そんな話をAさんは

自慢気にするわけでもなく

いろいろ聞かせてくださるので

つい自分も興味津々

 

 

当時、Aさんが携わっていた事業が

それまでの会社の歴史の中で

一番の業績を残し

お祝いの席が設けられたらしいのですが

 

「行かなかった」

 

主役なのに

サボったらしい

 

 

「業績だけ見ることに興味はない」と。

「業績がいいから褒める、なんて興味がない」と。

 

 

「現地で試行錯誤している時に

本社のお前らは、1度でもいいから

労いの言葉をかけたことがあるか?」

とAさん。

 

「反骨精神だな」と笑う。

 

 

 

人の間に入り

仲介や、調整・仲裁・謝罪をするって

とても大変なこと。

この人の動きひとつで

結果が大きく変わることもある。

それを常に任されていたさん。

 

 

仕事をする上で大切にしていたことは

「両者の意見を聞くこと」とAさん。

両者の話をしっかりと聞き

次へ展開する。

どちらかの都合だけではダメだ、と。

 

 

 

自分のいいところは

「物怖じしないとこかな」とAさん。

 

「どんなに偉い役人でも、大手企業でも、相手が常に正しいとは限らない。」

「命までは取られることはないだろう、そう思って仕事していた。」

 

自分の中で

譲れないものは、絶対譲らない。

でも

非があると思えば謝罪する。

 

「理にかなわないことは、何事も長続きしない。」とAさん。

 

 

 

優秀な人材とは

「東大を出てる、とか関係ない。やる気があるかどうか。それだけ。」とAさん。

 

 

人の面倒をみるのが好き、というAさん。

現役時代の一番の自慢を聞くと

「海外の現地スタッフが送別会をしてくれたことかな

「送別会をしてもらえる人なんて、それまでいなかった。嬉しかったよ

 

優秀な業績を残したことではなく

人との関係が一番の自慢

 

 

 

なんかねぇ

Aさんのいろんな言葉が

自分の中では

妙に納得するのです

 

 

担当させていただく方々

皆さん、本当に個性豊か

これからもぜひ

その生きてきた道の話を

聞かせてください

 

 

 

4月4日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会の話。

 

紡ぐ会

YouTubeチャンネル開設しました!!

 

 

開設して何ヶ月になるのでしょうか?

現在、登録者数、86名

 

登録してくださった皆さま

本当にありがとうございます

 

 

ですが

ケアマネジャーを紡ぐ会

現在の会員数、2,813名

 

皆さん、あまり

YouTubeチャンネルには興味ないみたい

 

 

 

そんな

あまり興味関心のないYouTubeチャンネルですが

毎日更新しています!

 

紡ぐ会の幹部が日替わりで

本当にあるんだかないんだかよくわからない

「格言・名言」のようなものを

自由に投稿しています。

 

 

 

おおさか支部長の進さんは

こんなかわいい感じで

 

 

突然、歌い出したかと思ったら

「計画のない目標は、ただの願い事にすぎない」

なんて、厳しいことを言ってみたり。

 

 

 

先日、神奈川支部長に任命されたばかりの小元さんは

 

 

5秒ルールの話をしたかと思ったら

「自分は2秒ルールにして、1・2で切ることにした」

とか言って

1・2で動画を切ってみたり。

 

 

 

愛知支部長の田端さんは

 

 

「俺たちは1+1で200だ!10倍だぞ!」

とかいうプロレスラーの言葉に

突っ込んでみたり。

 

 

 

船橋市議会議員のつぐみさんは

 

 

「スネはとことんかじれ」

「自分のスネを太くして周りの人にかじってもらうために、これからも宮﨑さんのスネをかじる」

と宣言してみたり。

 

 

 

執行役員の大石さんは

毎回やる気のない素振りで

 

 

原理原則。

「鼻毛を抜いたら、涙は抜いた方から出る」と

トリビアの泉からパクり続けるらしい

 

 

 

事務局長の太田さんは

ニコニコしながら

 

 

「自分探しをしているのが18才」

「皆が自分を探しているのが81才」

という、時々ブラックな

18才と81才の違いを

面白おかしく伝えていたり。

 

 

 

埼玉支部長の松木さんは

私の検索では

なぜか出てこなかったり

無言だったり、

画像を載せるだけだったり

謎すぎるからか??

 

 

 

副会長の前田さんは

カレーシリーズをひたすら続け

 

 

「カレーは添え物にこそ神が宿る」

つまり

しっかり丁寧に仕事をやりきる

と、カレーに絡めて表現してみたり。

 

 

 

会長の宮崎さんは

なぜかいつもテンション高め。

 

 

ドリカムの歌詞を引用してみたり。

 

こうして

毎日配信してるけど

会長の宮崎さんの動画でさえ

6日前の投稿で

再生回数23回

 

 

YouTube・・・

厳しい世界だ・・・

 

 

それでも

配信することに意味があるのだろう。

 

自分も

今月分の「格言」を録らないと

 

引き続き

紡ぐ会YouTubeチャンネル

よろしくお願いいたします

 

 

 

草彅社長さまのブログ。

本日

令和4年4月4日。

ゾロ目ですよ、と。

 

きれいに揃いましたね。

 

4月4日のゾロ目ということは・・・

 

だいふくちゃんねるの日

 

 

こちらは

紡ぐ会に比べ

ものすごく手が込んでる

 

しかし

紡ぐ会と同じく

YouTube再生回数

伸び悩み気味

 

 

ですが

いつも笑わせてくれます。

本日のだいふくちゃんねるも

楽しみにしています

 

皆さまも

笑顔の1週間を

 

 

 

君に夢中

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

こちらの毎日ブログ。

タイトル通り

「日々是好日」な出来事を

こうして書き綴っているわけですが。

 

なんと!!

 

両親以外にも

毎日読んでくださる方がいる

 

毎日、貴重なお時間

本当にありがとうございます

 

 

そうね、きっと

5・6名くらいかしら

 

 

そんな超貴重な存在の方から

「またギターのネタ、書いてよ

そんな嬉しいオーダーが

 

 

そう言われたら、もちろんです!

 

 

 

 

今年の目標。

「ギターを始める」

 

目標通り

今年1月にギターを購入。

 

どっちにしようかな~

 

 

散々迷って、決めた!!

 

ギター教室には通わずに

友だちがギターの先生となり

教えてくれたことは、ひとつ。

 

 

「楽しく弾ければいい

 

 

その言葉の通り

楽しく弾いています。

 

初心者1曲目として与えられた課題曲を

ひたすら練習。

 

結果

ただ今、ドハマり中

 

 

 

とにかくギターを弾く時間が

楽しくてしょうがない

 

休みの日なんて

気が付けば

あっという間に2時間くらい練習してる。

 

夢中とは、このことかしら??

 

まさに夢の中の如く

一切のことを忘れて

ただひたすらギターを抱えてる。

 

 

 

そうすると

ギターのことを知りたくなる。

 

簡単なコードさえもしっかりと押さえられていないのに

ストロークなんかも気になって・・・

 

YouTube検索

 

 

 

ストロークとは

ジャカジャカやってる右手のこと。

「どうやるのかなぁ?」と

調べてみる。

 

今の時代

ホントに便利ですね。

YouTube検索すれば

なんでも出てくる。

 

 

一切、YouTubeに興味がなく

おそらく今までは

1ヶ月で30分も見ていなかったかも。

 

 

それがギターを弾くために

いろいろ調べ・・・

 

 

わかりやすく

ストロークを教えている方を発見

 

 

この方、

もちろんギターも上手なのですが

指先もキレイで

声もいい

その上、歌もお上手。

 

ですが

一切、顔出しナシ!!

 

 

女性の皆さん

この方がどんなお顔か、

拝見したくなりませんか??

自分だけかしら??

 

 

普通に

「ワン、ツー、スリー、フォー」

と言えばいいところを

「ワンエン、ツーエン、スリーエン、フォーエン」

とか言ったりする。

エンは、and、よね。

その言い方さえも

なになに、気になる~

 

でも、なぜだろう。

いつも、映像はスエット姿。

休日に撮り溜めしてるのか??

 

なんてことを思ったり。

 

 

 

動画だけを観ていると

こうして余計なことを考えたりするけど

ギターを弾き始めると

そんなこと一切関係なく

とにかく夢中。

 

そして

そんな自分のギターに

ベタ惚れ中

 

 

 

コイツ

まじ、カッコいいわ

そう思うと

弾いていて、ますます楽しい。

 

 

今は

基本コードの練習と

基本ストロークの練習中。

空ピック、というものがあることも

知りました。

 

 

友だち与えられた課題曲。

 

もう少し上手に弾けるように

練習します。

 

さて、今日もギターを

弾いちゃお

 

 

 

花鳥風月

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

起きた途端に

目がかゆくて仕方ない朝です

 

 

昨日は月始め、1日だったので

いつも通り、仕事前に

いつも通り、近所の神社へご挨拶に。

 

開業してから

こうして毎月1日に挨拶に行ってますが

なぜか雨が多いような気がします。

 

昨日も雨上がり。

春なのに空気が冷たくて

しっとりしています。

 

 

毎朝のブログを書き終えて

8時過ぎくらいに着くと

まだ神様も起きたばかりのようで

神社の方々がお掃除中。

 

冬の寒い日も

雨上がりの冷たい朝も

せっせと廊下を磨いたり、落ち葉をまとめたり。

 

「毎日」というのが

大事なんだろうな。

毎日、気持ちが整うんだろうな。

何においても

「整っていること」

「手入れができていること」

大切なことですね

 

 

 

こうして毎月通っていると

境内の中も

徐々に季節の移り変わりを感じます。

 

冬の間は葉も落ち

すっかり冬の景色でしたが

新緑も芽吹き始めていて。

 

もみじの木々も

すべて葉が落ちてしまっていたのに

小さなもみじの葉っぱが

 

 

雨に濡れてしっとりと

なんだか趣あるじゃないですか~

 

不思議だなぁ、と。

桜の木もそうですが

気温の変化を感じて

ちゃんと花を咲かせたり

ちゃんと芽吹いたり。

 

改めて

四季がある土地は

色彩が豊かだなぁと思います。

 

 

花鳥風月を愛でるようになると

齢を重ねた証拠、のように言われたりしますが

決して悪いことではないと思います。

自然の風景美は

人工物とは全く異なる美しさがある

 

 

なんて書いていたら

ケツメイシの「花鳥風月」が

頭の中に流れてきました

 

 

 

事務所に戻り

いつも通り、事務所のお榊も新しく。

 

今の季節

お榊にも花が咲きます

 

これが

なんとも言えず、くさい

独特の香りがして

自分は好きじゃない

でも、仕方ない。

これも春の訪れ。

 

 

 

そして

いつも通り、事務所のお花も新しく。

 

今回のお花はこちら。

 

その品種名

「セクシーローズ

 

 

ちょっと~

ホントにセクシーなんですけど~

 

よく売っているバラとは全然違います。

うっとりして

ずっと見つめていたいほどの美しさがある

 

赤いバラって

もっと黒味が強かったりするのですが

これは本当に「真っ赤」

そして

外国産の大輪とも違う

しっかりとしさ強さと美しさがある

 

 

 

実はこちらのバラ。

ある方に贈るために注文し、仕入れていただいたもの。

その残りを

自分で購入しました。

 

お花屋さんのお兄さんも

「すごく品質のいいものが入りましたよ

「葉のツヤもいいし、色もよくて、めっちゃセクシーっすよね

と、満足気

 

お花屋さんのお兄さん。

素敵なバラを選び、仕入れてくださり

本当にありがとう!!

 

 

事務所に飾り

セクシーローズを目にする度に

「美しいなぁ・・・

何度見ても、うっとり・・・

 

美女は3日で飽きる!?

セクシーローズは、飽きません

 

 

 

そんな幸せな月始め。

「いつも通り」ができる幸せ。

新年度の始まり。

いいね、いい感じだね

 

 

サクラ咲く

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

4月1日ですね。

新年度ですね

あっという間に3ヶ月が過ぎました。

ホントにびっくりです。

 

今週に入り

あちこちで桜が咲いて

すっかり春、ですね。

 

 

近くの小学校。

いい景色です

 

 

学校には

やはり桜が似合いますね。

 

そう思うのは、きっと

子ども頃に、何年間も

こんな風景を見ていたからでしょうね。

 

 

 

 

「支援センターふなばし」を開業し

本日で、丸1年半が経過しました。

 

そんな自分には

戦友??同志??がいます。

 

その方は

本日、開業、丸1年を迎えました

おめでとう

 

 

昨日、たまたま電話で話す機会があり

「明日で開業して1年だね

と言ったら

「そうか!そうやった~

 

当の本人は

すっかり忘れていたらしい

 

そんなこと、

気にするヒマもないくらいに

日々仕事や育児・家族・かわいいペットのことに

没頭しているらしい。

 

いいことですね

 

 

 

この戦友??同志??とは

リアルでは

まだ1回しか会ったことが、ない

 

 

共通の

尊敬する方がいて

その方が「同じ時期に独立するから」と

ご縁を繋いでくださったのだが

自分は、はじめ

いつもの「人見知り」を本領発揮し

がっつり敬語。

 

敬語で丁寧に接していたのに

「そんなもの、いらんねん

「なんやねん、それ

関西弁がこれで合っているのかわかりませんが

そんな勢いで

こちらにぶち当たってきた

 

 

まさに

「われ、なにしとんねんお~コラ」的な

 

 

おかげでこちらも

人見知りの壁を

崩さざるを得ないことに

 

 

結果。

仲良しになりました。

 

 

めちゃ、アツい人で

義理人情の世界に生きていて

1度、仲間になったら

自分がどうなろうとも守り抜くであろう人。

だからこそきっと

いろんな人ともぶつかってきたであろう人。

 

 

そのくせ

どこかナイーブで

調子よくいってると思ったら

突然

「ホンマの自分は違うねん。今の自分がホンマの自分や。」

なんてセリフを言ったりする。

 

 

どっちでもいいわ~

 

 

関西弁風に言うなら

「知らんねん、そんなこと。勝手にしいや~

ってとこかしら??

 

 

誰だって

いろんな自分を演じているし

場面に合わせて切り替えている。

 

明るく振る舞う自分も

ブラックな自分も

きっちりした自分も

いい加減な自分も

どちらも自分の中から生まれるものだから

「どっちが本当」

なんてことはなく

どっちも自分。

 

だから、あなたが

陽気でいようが

陰気でいようが

どちらでもいい。

 

根底にあるものは変わらない。

 

アツく

義理人情を忘れずに

「この人と一緒にがんばる」と決めて下さったスタッフさんのことを

心から大切に想う姿は

揺るがない自分

 

いいじゃん

カッコいいね

 

 

自分もいつまでもひとりで

モタモタしてる場合じゃないわ。

きっと、どこかに、いる。

2人目になってくださる方が

そう信じてがんばってるから。

必ず、追いつくからね。

 

 

開業2年目。

ますますアツく

その勢いのまま、突き進んでね。

たくさんのエールを

遠い千葉から贈るよ。

 

1回しか会ったこと、ないのにね。

おかしな話だ。

2度目の再会を

楽しみにしています

 

サクラ咲く。

 

がんばれ!

 

 

 

 

 

BCP

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーには

主任ケアマネジャーというものがあって

様々な条件をクリアした人が

主任ケアマネの資格を取るための研修を受講できます。

 

法改正により

事務所の管理者は

「主任」の資格を持っていることが必須となりました。

 

 

 

私が所属している「支援センターふなばし」があるのは

船橋市の東部地区。

 

先日、東部地区にて

そんな管理者さんや

主任ケアマネさん向けの勉強会を開催しました

 

 

タイトル。

「東部地区の業務継続計画(BCP)について学ぼう」

 

 

BCPとは

Business

Continuity

Plan

の頭文字。

 

業務継続計画。そのままですね。

 

令和3年度の改定により

「感染や災害が発生した場合でも、必要な介護サービスが継続的に提供できる体制を構築しましょう」

「そのために介護サービス事業者に、業務継続のための計画作成や、研修や訓練の実施を義務づけますよ」

「3年間の経過措置期間を設けますからね

 

そんなことが

義務付けられた。

「義務」だから

介護サービス事業者は

絶対にやらなくてはいけないこと。

 

 

 

個人的には

想像しただけで

気が重い・・・

 

きちんと計画が立てられていて

有事の時に

それに沿って行動すれば

パニックも被害も

最小限に留めることができるかもしれないことは、わかる。

業務を継続するために

必要なものだということは、わかる。

 

だけど・・・

 

それを「義務として」

作らなくてはならないのかと思うと

気が重い

 

いや、もはや、

「義務」でないと

作らないだろうということも想像できるのだが

気が重い

 

 

しかし

 

 

そうは言っていられない!

ということで

作成に向けた第一歩。

 

東部地区で

これの作成に向けた勉強会を開催。

 

船橋市役所の

危機管理課の方をお招きして

「船橋市の防災」について学ぶ。

 

 

実際に災害が起きた時に

船橋市ではどんな被害が想定されているのか。

避難所はどこにあるのか。

どんな備えが必要なのか。

 

そのような講義を受けた後

 

実際に

「業務継続計画」のひな型に

記入をしてみる。

どんなことを書く必要があるのか

どんなことを事業所として検討する必要があるのか。

 

実際に

ひな型を埋めていくことで

学び、知る。

 

 

 

 

これを開催するにも

なんだかいろいろ大変でした

 

地域のこと

よく知らないのに

地区の主任ケアマネさん向け勉強会等の運営側に、立候補

 

 

手を挙げたはいいけど

ここに来て1年半。

地域の仕組みがよくわからず

???」

と思うことも度々

 

 

それに比べ、今回のよっぴー。

頼もしかったなぁ

さすが10年以上

この地で活躍しているだけある

改めて尊敬します

下ネタ言うだけじゃ、なかった

 

 

 

 

介護サービス事業者のBCP。

そのうち「完成形」が出回って

それを見れば作成できるだろうけど

どうしても

地域の特性を踏まえなくてはならない部分がある。

 

それを知る機会になっただけでも

一歩前進かなぁ、と思います

 

ご参加くださった皆さま

ありがとうございました!

 

 

 

 

TeLiDe

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今年の5月に

新しいケアマネジャー向け雑誌が創刊されます

 

もう、何度か書いていますね

 

でも、アピールする機会があれば

何度でも!!

 

 

雑誌のタイトルは

 

長くて覚えられないので

略して「TeLiDe」になるらしい。

 

 

いろんなご縁で

こちらの雑誌の編集委員となる

貴重な機会を頂戴しました

 

これは本当に有難いこと

そして、とても楽しみなこと

平々凡々な自分が

こんなことに携わらせていただけるなんて

 

 

 

 

「TeLiDe」は

年3回、5月・9月・1月に発刊予定。

 

昨日は編集委員が集まり

9月・1月の内容について打ち合わせ。

 

 

いろいろ検討する中で

大いに笑ってみたり

 

 

 

突き詰めた結果

話が煮詰まり

「それ、いいね」と思いながら話していたことも

なんだかピンとこなくなって

険しい表情になってみたり。

 

 

皆さん、真剣です。

 

どんな内容にしたら

ケアマネジャーの皆さんが

「読んでみたい」という気持ちになってくれるのか。

 

どんな内容にしたら

ケアマネジャーの皆さんの

心に刺さるのか。

 

どんな内容にしたら

すでに多く発行されているケアマネジャー向け雑誌との

差別化を図れるのか。

 

どんな内容にしたら

暗雲たちこめるケアマネジャー業界を

変えていくことができるのか

 

 

 

編集委員6名のうち5名が

併設事業所を持たない

単独型の居宅介護支援事業所の経営者。

ケアマネの仕事だけをする事務所の経営者。

 

どうしたら

ケアマネジャーという職業を

魅力あるものにしていくことができるのか。

 

そんなことを

真剣に考えて

そんなことを

この雑誌を通じて発信していきたい。

そんな想い。

 

そして

「ケアマネさん向け雑誌を新たに創刊したい。」と提案してくださった

出版社の直江さんの想い

 

 

 

 

皆さん真剣だから

どうしても話は真面目な方向にいくけれど

そこはさすが

個性を持った方々の集まり。

しっかりと最後に

笑顔になれる企画を提案してくださる方がいる

 

その企画

絶対やりたいわ~

 

そうしてどんどん

全国のケアマネジャーさんの

いろんな魅力を発信できるといいですね。

笑顔を増やしていきたいですね

 

 

 

なんか

いつも思うのですが

「三人寄れば文殊の知恵」

じゃないですけど

皆さん、凡人ではなく超エキスパートですけど

いろんな人が集まると

いろんな発想があって

それをまとめあげるのは大変だけど

見ている方向が同じであれば

それは、見事に化学反応を起こして

素敵なものが生まれる

 

 

それはきっと

ひとりでは生み出せない産物

 

 

凡人の自分に発案の才能がなかったとしても

これからも便乗して

周りでにぎやかしをして

楽しんでいこ

 

 

 

19:00~22:00近くまでの打ち合わせ。

頭使って

疲れましたね。

おかげで

1時間の寝坊です

でも、楽しかったですね。

いいもの、創っていきたいですね。

ご一緒させていただき

ありがとうございました!