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10年後を思い描く

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

このブログに何度も出てくる、千葉県中小企業家同友会。

その「女性部会」のセミナーに参加しました。

中小企業家同友会は、中小企業の経営者が集まり、共に学び共に成長する場。

その中の「女性部会」は、女性の経営者が集まる場。(女性以外でも参加OK)

 

シリーズものの第9回目。

「理想の10年後を描く」

10年後、どんな自分になっていたいか、どんな会社になっていたいか。

イメージするだけでなく、言葉として書き出すことでより具体的にする。

出来る・出来ない関係なく、自分がどうなっていたいか。

体験者は言っていました。

「思い描くと、なりたいと思う姿までの距離が短くなる。」

 

自分も考えてみました。

それをお互いに発表することで、他の方の10年後の姿に共感したり、感心したり。毎回こうして発表するのですが、他の方の発言がとても参考になります。

この会に初めて参加した時は「こんな意見でいいのかな…」発表するにも、緊張していました。

回を重ねるごとに「これでもいいんだ」と思えるようになって、今では気にせず発表しています。

皆さん必ず「いいねぇ」って拍手してくれますから。それも発言しやすい空気を作るための決まり事。

 

 

ある方から「頭の中、ホントお花畑だよねぇ」と言われ続けたことがあります。期待通りのパフォーマンスが出来なかったタイミングで言われるから、ホント悔しかったなぁ

その方からすると、独立・開業なんて到底成功するはずがない、と思われてるでしょうね

ましてや、自分がイメージする「10年後の姿」なんて、鼻で笑われてしまいすね

まぁ、いいか。こうしてブログを書いていることも知らないでしょうから、自分は自分でのびのびいこう。

 

10年後の自分。

よかったら皆さんも思い描いてみてください。

私はとてもわくわくします。自分が思い描く未来は、とてもハッピーでした

 

昨日は、今年初めての満月でした。

ふと空を見たら、お月様が光り輝いていました。

写真を撮ってみたら…

 

 

周りの景色がたまたまぼやけて、いいい雰囲気に写りました。

皆さんの10年後も、自分の10年後も

この満月のように光り輝いていますね。

 

ご縁

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

すごいなぁと思うのです。

どんどん繋がりを増やしていける方。

小さなきっかけを無駄にせず、次に活かしていける方。

あれこれ考えず、行動に移せる方。

 

昨日も、ちょっとしたきっかけから繋がったご縁。

繋いでくれたのは、ケアマネジャーを紡ぐ会大阪支部長。

 

大阪支部主催によるセミナーに、著名な大学教授をお招きした際

その先生のお知り合い、ということで、ある記者さんがセミナーに参加しました。

ただそれだけ。

大阪支部長はその記者さんに「産業ケアマネ、取材してください」とメールを送ったそうです。「取材してくれるかわからないけど、送ってみました!」と簡単に言うのです。

 

そして、昨日実現。

 

その記者さんは、介護業界ではとても有名な情報発信サイトの方。

こちらからは産業ケアマネに係る3名が出席したのですが、大阪支部長以外は若干緊張気味

でも、すごく気さくな方で、そんな緊張もすぐに吹っ飛び、とても楽しい時間となりました。

 

 

ここでもグイグイいく大阪支部長

あっさりと記者さんに「LINEでつながりましょ~」と申し出て、今後も継続取材していただけそうな雰囲気に

 

昨日の取材が果たして記事になるのか!?

採用されれば2月上旬にサイト上に掲載されるそうです。

今、介護業界は違う話題でもちきりなので「もしかしたら閲覧数が伸びないかもしれません。そしたらごめんなさい!」と記者さん。

 

いいんです!

たとえそうだったとしても、人気のない記事でも閲覧数は1万viewくらいになるそうです。

紡ぐ会の会員数は現在2,500名くらいですから、その4倍の方が目にするとなればすごい宣伝効果です

 

どんな結果になるのか、どんな記事になるのか、楽しみですね。

 

つい自分は

「相手も忙しいし、どう感じるかな…」

「図々しいかな…」

「いつでも連絡ください、なんて社交辞令かな…」

そんなことを考えて足踏みしてしまいます。

 

一歩踏み出してみないと、何が起こるか、わかりませんね

エネルギー

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

昨日は「千葉県中小企業家同友会」の西ブロック合同役員研修会でした。

千葉県にお住いの方がいらしたら、西ブロックとは市川・浦安・船橋・習志野・八千代を指しています。

その一帯の同友会役員さんたちが参加する研修会。

実践事例報告者として登壇したのはこの方。

 

創業25年、美容室を13店舗経営しています。

その方が「1年で辞めるつもりだったのに、なぜ今も同友会に!?」という内容でお話くださいました。

 

同友会の理念とか、自分にはよくわかりません。

でも、ただ感じることは「エネルギーある方は周りにも影響を与える」ということ。熱い思いがあって、それに周りが共感し、動かされ、好循環を生んでいく。そんなエネルギーを持ち続けるって、なかなかできることではないと思うのです。

このお話の後に、各グループに分かれて意見交換。

「このロマンがあるから、こうしていこうと思い経営している」との発音。

ロマン。いい響きですねぇ…

ここでもやはり、情熱。エネルギー。

 

自分は当初、いや、しばらくの間、グループでの意見交換がイヤでした。

同友会に参加するようになり3.4年経ちますが、本当に嫌だった

「なんで私が社長さんたちに囲まれて意見を言わなくちゃいけないの~??言いたいことなんて、なんもないってあぁ、早く終わってほしい…」と毎回×2思っていました。

まさに、当時勤務していた会社の社長命令による強制参加

その割には、よく辞めずに続けてますよね。

そう考えると、スタートは今回の報告者の方と同じ?

ということは、自分も飛躍する可能性が!?

 

ブログ書くようになり、友達から「うちの旦那が以前、同友会の職員だった。懐かしくて笑えた」と連絡がありました。

また今日も同友会のこと書いてるわ~と笑ってくれていたら幸いです。

 

 

セミナー受講の先

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

昨日は「ケアマネジャーを紡ぐ会」のセミナーでした。

講師は、天晴れ介護サービス総合教育研究所(株)

代表取締役 榊原 宏昌様。

 

 

とても穏やかな雰囲気の、気さくな方です。

介護職向けの書籍を多数出版したり、あちこちでセミナーを開催したりと、とても著名な方です。そんな方のセミナーを毎回無料で開催するなんて、ケアマネジャーを紡ぐ会は本当に気前がいいなぁと思ったりもします。

なにしろ、HPに案内掲載後は申し込みが殺到!

定員に達し、申込締め切っているのに「受講したいんです!」「キャンセル待ちできますか?」と問合せの電話も鳴りっぱなしのような状態。すごい人気ですね

 

昨日の内容はこちら。

 

ケアマネジャーの皆さんが一番気になる内容だと思います。

今回は「実地指導でおさえるポイントはここですよ」

ではなく

「どうやって業務管理をしていくか」というもの。

大変勉強になりました。

 

受講された皆さん、それぞれ会社のやり方・方針があり「早速これを自社でも取り入れよう!」ということは難しいかもしれません。「うちではムリ~」という方もいたかもしれません。でも。

今回のセミナーを通じて現状を見直し、何を改善していくのか。そこを考えるきっかけになるだけでも、ずいぶん違うと思うのです。そして、実行する。

 

とはいえ、この「実行する」がなかなか難しい。

自分も「それいいねぇ」と感心し、実行できていないことがどれだけあることか

学んだ気になって、何度もそこで止まっています。

学びの機会はたくさんある。

オンラインが通常となり、今までは遠くて気軽に足を運べなかったような場所で開催されているセミナー等にも気軽に参加することができる時代。

そこでの学びや気付きを実行に移せる人だけが、日々成長していくんだ…と今更ながら思っています。

 

榊原先生。京都大学卒業。

「京大出て、なんで介護?」ってたくさん言われるんだろうなぁ。

介護現場だって、賢い頭脳で研究する人、必要です。

 

 

環境

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

事業所の住所は「船橋市薬円台」です。

この地域の居宅介護支援事業所さんたちが作った「薬円台ケアマネ連携の会」というものがあります。

みんなで情報共有して、共に学んでいきましょう!という会です。

昨年10/1に開業し、知り合いが声をかけてくれたことで仲間入りしました。

今までは月1回?2ヵ月に1回?

共同で勉強会を開いていたそうですが、新型コロナウイルスの影響により開催できない状況が続いていました。

そこで「これからはzoomを使って開催していこう」という話になり。

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、介護業界でも「会議はオンラインでも可」という流れになりましたが、まだまだ定着していないのが実情です。「全くやったことがない」という方も多くいます。

 

そんな中、日頃から、詳しいことはわからないけど、なんとなく、周りの有識者に支えられ、流れに乗せられ、わからない操作もたくさんあるけど、一応、頻繁にzoomに触っている自分に白羽の矢が

 

こんな弱々しい感じですけどいいですか

パソコンにひたすら弱い自分ですけど、いいですか?

 

ということで、この会のリーダーと打ち合わせをしました。

 

 

まさか自分が操作を教える立場になるとは!

 

でも、思ったのです。

もしも自分が事務所にこもり、ひたすらケアマネ業務だけやっていたとしたら、どうなっていたのでしょう??

「パソコン苦手だし」という理由で一切触っていなかったと思います。

触る機会もなかったと思います。

そう考えると・・・

 

「zoomをやる」なんて、社会から見たら些細な事かもしれませんが、自分の置かれている環境のおかげで世界が広くなっていることは間違いない。

そんな環境にあることを有難く思い、これからもいろんなことを見て聞いて体感して、世界を広げていきたいなぁと改めて感じたりしました。

 

たどたどしいかもしれませんが、zoom初級編、担当させていただきます。

気楽なものです。自分は説明するだけ。

だって、PowerPoint資料はパソコンに強いリーダーが作成してくれたから!

なんて有難い~

結局、甘やかされています

ドラマの印象

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

テレビの番組表をみていたら

ドラマ「俺の家の話 第1話 濃すぎる家族の介護が始まる」との見出しが。

それまで全く観る気はありませんでしたが「介護」のひと言に目がいき、ビデオに録ることにしました。

それを観た感想は

「え~ないでしょ」ということ多々・・・

 

比べてはいけないのですが、医療系ドラマとは随分印象が違います。

 

熱心に観ていたのは、救命病棟ですね。

 

このドラマの江口洋介さんが素敵で

個人的には松嶋奈々子さんよりも松雪泰子さんの方が好きで「進藤先生とくっついちゃえばいいのに~」とか思いながら観ていました。

 

最近の医療系ドラマで印象に残っているのは、コードブルーでしょうか?

 

そういったドラマに比べると、介護の話・・・

なんでしょう?

観ていてハラハラドキドキしないからでしょうか?

介護の話ももう少し魅力的に描いてよ~みたいな。

 

いや、でもまだ第1話。

脚本は宮藤官九郎さん。

これからきっと、心温まるホームコメディとして展開していくのですね。

ってか、すでに「コメディ」って言ってるし

 

どんな風に描かれるのか、続きを観たいと思います。

介護というものが、専門職ではない立場からどんな目線で描かれるのか、とても気になります。それもきっと「産業ケアマネ」を企業にプレゼンした時の反応があってのこと。

そんなに意識が違うのであれば、それを埋めるヒントがこのドラマの中にあるのかどうか?全く参考にならないかな?

観てみないとわかりません。そんなことを考えながら観てみたいと思います。

 

コメディでもいいのです。

介護というものが、世間に明るく伝わるのであれば。

山Pのようなクールさは求めません

 

ドラマの中で荒川良々さんがケアマネ役をしていました。

笑えた。

 

 

オンライン

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

友達から「オンライン飲みしよう!」と連絡があり、久しぶりに開催。

オンライン飲み会。

1回目の緊急事態宣言の際、2.3回やってみました。

結果。

個人的にはあまり楽しむことができず「もうこれはやらなくていいかなぁ」と思っていたのですが、久しぶりの提案にのってみました。

 

友達が顔出しNGというので、仮の写真で。

こんな感じでしょうか?

 

だいぶ違いますね

家飲みですから、もっとだらしない

 

久しぶりに開催した感想は「けっこう楽しかった。」

画面越しですが、久しぶりに顔を合わせた為かもしれません。

もしくは「オンライン」というものに、自分が慣れた為かもしれません。

今やなくてはならないアイテムとなり、何とも便利なアイテムとなりました。

そんな環境にようやく慣れたことで、オンライン飲み会にも違和感を感じなくなったのかもしれません。

 

でも終わった後、自分の心境は・・・

 

 

ぽつ~ん・・・

 

2時間くらい楽しんだでしょうか?

楽しかったです。

でも、終わってからのポツン感といったらありゃしません。

 

当たり前のようにリアルで友達と会えていたこと。

当たり前のようにリアルで乾杯できていたこと。

当たり前のようにリアルで同じ空気感を共有できていたこと。

 

やはりリアルとオンラインとでは大きく違いました。

 

今、このような状況になり、自分たちにできること。

感染を広めないこと。

感染しないこと。

 

またいつか、当たり前に、みんなでリアルで顔を合わせて大笑いできる日がくることを楽しみに。

今は画面越しでも、元気な顔を見れただけで幸せですね。

もし、この状況が30年前に起きていたら、どうなっていたのでしょう?

 

しかし、友達、太ってたなぁ・・・

「コロナ太りだからっ

「言い訳じゃんねぇ」って。

みんな、元気でよかった。

 

 

前に進む

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

テレビを観ていたら

三浦知良選手の話題が。

横浜FCと契約更新をし、プロ36年目。

2月には54歳。

それなのにも関わらず

「サッカーに対する向上心と情熱は増すばかり。」とコメントされていました。

「応える努力を続けていきたい。」とコメントされていました。

 

これまでも想像もつかないような努力を積み重ねてこられて、それでもまだ努力を続ける。

その情熱はどこから湧き上がってくるのでしょうか?

カッコいいですね。

極める人の頭の中、心の中、覗いてみたいです。

 

 

自分の知り合いの方で

あるスポーツで日本一を何度も経験した方がいます。

今はもう引退されていますが、この方もやはりカッコいい。

カッコつけていないのに、そこにいるだけでカッコいい。

その方は「ある一定のレベルまでいくと、負けられなくなる。勝ち続けるために自分も努力をする。」と話されていました。

引退する時、どんな心境なのでしょう。

ホッとするのかな?

もう充分自分と闘い抜いた、と思うのかな?

今度お会いする機会があったら聞いてみます。

 

 

三浦知良選手の好きな言葉は

「考えるだけじゃダメだ。考えて前に進め。」

1㎝でもいいから前に進む気持ちが大切と。

今の自分は

なんだかそれが、ほんの少しだけ、理解できるようになったかも。

 

小さなことかもしれませんが…

三浦選手は今回の契約更新の発表を、自身の背番号「11」にあわせて

1月11日午前11時11分に行ったそうです。

 

自分も昨年、とある場所に会いたい人に会いに行った時。

令和2年2月22日午後2時22分22秒

仲間とみんなで記念撮影をしました。

キングカズに1㎜近づいた

対策

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

今朝、ブログを書くにあたり初めて検索したワード。

「訴訟」

日本は諸外国に比べ訴訟件数が少ないと言うけれど、どれくらい違うのかな?

訴訟社会、という言葉を聞いたことがあるけど、日本でも訴訟が増えているのかな?

そんなことをふと思い、検索してみました。

 

件数の違いとして、日本は諸外国の1/8~1/3程度

日本での年間の民事裁判数は

2009年 235,508件

2018年 138,443件

人口10万人あたりの弁護士数

日本 2.9人

リヒテンシュタイン 180人

もはや、どこの国

日本で訴訟件数が少ないのは国民性ではなく制度の問題、との記事も。

 

さらっと検索しただけでも、知らないことがたくさん。

この数字、どう感じましたか?

 

なぜこんな話かというと

「ケアマネジャーを紡ぐ会」でセミナーを開催しました。

タイトルは

「ケアマネが知っておくべき在宅介護の訴訟問題と対策」

 

ケアマネジャーを紡ぐ会は

その名の通り、ケアマネジャーのための会。

今回は中村弁護士をお招きし、講義していただきました。

 

 

見づらいですね。すみません

ケース①はケアマネジャーのアセスメントに対する訴え。

ケース②はケアマネジャーがやるべきことをしなかったという訴え。

ケース③は新型コロナウイルスをうつされたという訴え。

 

この3件、自分に置き換えて考える。

 

やはり書類。

証拠として自分を守るものはこれ。

そして、問題発生が予想されるのであれば、それを回避するためにどんな手を打ったのか、ということ。

新型コロナウイルスに関しては、厚労省のガイドラインに沿った対策。

 

でもさぁ

完璧なんてないよね?

と思ってしまいます。

介護スタッフ、みんな頑張ってるから訴訟なんて起こさないでね

と思ってしまいます。

 

とは言え、何があるかわからない。

何をきっかけに、人の気持ちがガラっと変わるかわからない。

そんな場面に遭遇したこともある。

 

今日も気を引き締めて、がんばろ。

 

中村弁護士、参加してくださった皆さん

ありがとうございました

 

言葉

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

中小企業家同友会船橋支部の例会に参加しました。

この「例会」という言葉。

何度も聞き、特に気にせずに使ってきたけど、今こうして書きながら「初めて聞く人はわかるのかな?」と思い調べてみました。

例会:定期的に開く会。定例の会

へぇ。小さな学びを得ました。

 

今回の内容は、歴代の支部長によるパネルディスカッション。

5名の支部長が登壇されました。(おひとりは別会場)

 

タイトルは

新春例会

「歴代支部長が語る・同友会への熱き想い!」

 

熱かったです。とても。

やはり経験者の語る言葉は、とても重みがあります。

サラっと話される、その言葉たちは

当たり前のようで当たり前ではないこと。

出来そうでなかなか出来ないこと。

 

参加する姿勢次第で

耳に入る言葉も、心への響き方も全然違ってくるんだなぁと痛感します。

嫌々参加していた時は「1分1秒早く終わってほしい…」と常々思っていました

それが今ではメモとったりしています

不思議なものですね。

 

この方々の熱量には到底及びません。

この方々との経験値は雲泥の差です。

人間力もかけ離れています。

お手本となる方がたくさんいるって、幸せなことです。

「信じて笑顔を絶やさない」

これからも学ばせていただきます。

 

 

新春例会。

新春かぁ。1月いっぱいですね。

いつも行くお花屋さんで、年末に見つけたこれ。

 

花もち、と言うそうです。

なんだかかわいくて気に入ってますが

新春アイテムだろうから、そろそろ片付けないとなぁ。