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活躍する姿

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今朝、テレビを観ていたら

大谷翔平選手、3刀流の話題が

 

すごいですね!

投げて、打って、守って・・・どれもやるってすごい

野球に詳しくなくても、すごいと思う。

 

しかも10奪三振して

ホームラン数だってトップタイ?2番目?

メジャーリーグで活躍するだけでもすごいのに

活躍っぷりも、中途半端じゃない!

 

 

やっぱり、日本人が世界で活躍する姿を見るのは嬉しい

 

NBAでも活躍する選手がいて

マスターズでも松山選手が優勝して

ローレウス賞で大阪なおみ選手が最優秀女子選手に選ばれる。

 

 

観ているこちらまで

「がんばろう」と思えてきます。

 

 

 

宇宙で活躍する野口聡一さん。

4回も宇宙に行って

通算344日も宇宙で仕事するって、どんな気分

 

 

 

 

毎日、こんな景色、観てるの

〇〇円払える財力があれば、1度でいいから、自分の目で観てみたい

 

 

しかも、国際宇宙ステーションで

野口聡一さんと一緒に作業されたいた方のお名前は「星出彰彦」さん。

宇宙の仕事に就く「星出さん」って・・・

 

その使命を背負って生まれてきたかのようなお名前

ステキ過ぎる

 

 

こうして活躍する方々がいる。

本当にキラキラしていて、こっちまで笑顔になる。

「すごいなぁ」と声に出してしまうほど

 

 

 

その一方。

 

昨日、訪問したご利用者さん宅。

ワイドショーを観ていました。

普段、見る機会もないし、見る気もありません。

 

「あんた、昼間仕事してるから見ないでしょ?ちょっと一緒に見てごらん。」

15分くらい一緒に見ることに

 

 

もちろん話題は新型コロナウイルス。

 

 

なんていうか・・・

 

 

ワイドショーの構成・取り上げ方でも、受ける印象は変わると思います。

 

 

とは言え・・・

 

 

もう少し、頼もしく、ねぇ

深刻な問題だし、笑顔で輝く!とはいかないでしょうけれど・・・

 

 

 

スポーツで元気に、とか

スポーツで勇気を、とか

最近まで実感できませんでしたが

そういう力って本当にあるんだな、と思います。

 

 

 

こんな状況だからこそ、なおさら

活躍して輝く姿を見せてくれる人の存在。

ヒーローとはこうして誕生するのですね。

 

きっと

皆さんの心の中にもヒーローがいて

きっと

いつも勇気と元気をくれて

明るく照らしてくれている。

 

 

だから今日も

笑顔でがんばれますね

 

 

 

 

未だに緊張・・・

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜は「中小企業家同友会・船橋支部」の役員会。

今年度、第1回目となります。

新年度になり、新しい役員さんも増えました。

 

 

役員会に参加するようになり、2年くらい経ちます。

未だにしどろもどろ

名前を呼ばれ、発言を求められるとドギマギしてしまいます

 

そんな中、新役員さんで、自分から積極的に発言をする方をみると、心底感心します。

経験値?度胸?もともとの性格??

その積極性、見習わなくては

 

 

おどおどドギマギな調子ですが

なぜか「会員交流委員会・委員長」2期目を就任

多くの役員さんがいる中

こうして経験の場を与えていただけるのは、本当に有難いことです。

 

 

 

「中小企業家同友会」は

月に1回「例会」と呼ばれる勉強会があります。

 

今までは例会後に、懇親会を開催していました。

懇親会の場で交流を深め、お互いを知り、仕事に繋がることもありました。

でも今は、それができない状況。

いつ開催できるかも、わからない状況。

 

会員同士の繋がりが生まれにくい状況。

せっかく入会してくださった方も、馴染めずに退会することも。

 

 

 

そんな中、会員交流委員会として掲げた今年度の活動指針は

「オンライン懇親会を定着させ、気軽に参加できる環境・雰囲気作りをします。」

 

例会後に、毎回「オンライン懇親会」を開催すると決めた!!

 

先月も、やってみた!!

 

 

しかし・・・

 

委員長として、上手くその場を回しきれず、散々たる結果に

 

結局、いつものベテラン勢に助けていただく

ただただ反省。

 

そりゃそうです・・・

この度量と力量で、ノープランなフリータイムを回すなんて、到底無理な話

友達同士ならまだしも、初めてお会いする方もいて、人間関係もわからず、話を振っていいのかもわからない

 

しかも、皆さん、

事務所から参加されたりするため、アルコールは飲めない・・・

 

 

 

お酒の力を借りることもできず、なかなか場も盛り上がらない・・・

これは果たして楽しめるのか

 

 

しかし、そうは言ってられない!!

 

皆さんが楽しめるオンライン懇親会にするためにはどうすればいいのか?

会員交流委員会で検討することにしました。

 

うまくいかなくても、いつかきっと

「船橋支部のオンライン懇親会は面白い

そんな会になるように。

 

 

 

昨日の役員会。

 

「オンライン懇親会、散々たる結果ですみませんでした

「ぴろちゃん、何が??いいんだよ

 

 

 

いつも甘やかして下さり、ありがとうございます

 

「はい、では、ぴろちゃん。最後、締めの言葉と近況報告お願いします。」

しどろもどろな締めの言葉で閉会・・・

 

ごめんなさ~い!!!

 

才能を発揮する

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜は「ケアマネジャーを紡ぐ会」の幹部会議でした。

活動が多岐に渡っていることもあり

いつも議題は盛りだくさん。

 

セミナーの日程確認や、申し込み状況の確認

今、各々が取り組んでいる活動の報告や

今後やってみたいことなど。

 

常に誰かが動いていて

常に誰かが考えていて

常に誰かが発信している

 

皆さん、本業やその他活動があるのに

本当にエネルギッシュだなぁと感心します。

 

 

 

以前もここに書いた「クラウドファンディング」

 

こちらも着々と進行しており、もうすぐHPにも詳細が公開されます。

 

 

なんだか、すごいのです。

 

クラファンのPR用の動画を撮って

それをYouTubeでも観れるようにして、

紡ぐ会のYouTubeチャンネルを持つ???

そこに、どんどん動画を掲載していく???

誰でも観れるものと

専用のURLを知っている人だけが観れるものと分ける???

 

なんだか、さっぱりわかりません

 

うんうん、いいね

と話に乗るメンバーがいる中

ただただ「ぽか~ん」とする自分

 

 

発足当初の紡ぐ会では、

3.4年前の紡ぐ会では、

とても考えられなかったこと。

 

人が集まり、それぞれの才能を発揮する

 

 

 

このメンバーそれぞれの力が集結して

会が動いていく。

 

自分にはわからないことも

この中の誰かが得意として才能を発揮する。

自分も、誰かが出来ないことを

自分の得意分野として才能を発揮しているのかな??

している・・・ハズ

 

そう考えると、チームが形成されるというのは

本当に力強いものなんだなぁと思います。

 

 

とか言って、

いろんなこと、あれこれ考えるようになったのは独立してからですが

それまでは、会長の片腕として

「右向け右」

何も考える必要はなかった。

必要性がないと思ってた。

 

立場が変われば、見方も、考え方も、変わるものですね。

 

 

 

幹部会議終了後、

副会長の前田さんの時間を頂戴して、いろいろ話を伺いました。

というのも・・・

8月に紡ぐ会セミナーのひとコマを担当することに

司会は何十回とやっていても、講師??的なものは初めて

どうやって組み立てればいいのかさっぱりわからず

教えてもらいました。

 

そんな話は、またどこかでブログに。

 

 

 

「ケアマネジャーを紡ぐ会」

まだまだ発展します。

今度はなにを仕掛けるのか

楽しみにしていてくださいね

 

 

 

母の日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は「母の日」でしたね。

 

気紛れな娘は、母の日の贈り物があったりなかったり

今年は

「お花、贈ろうかな

そんな気分。

 

 

お花と言えば・・・

 

そう、いつものお花屋さん

「〇〇円で、あとはお任せします」と

フラワーアレンジメントをお願いしました。

 

土曜日にお花を受け取りに行くと

「さとうさんによく似たお母さんをイメージして作りました

 

ちょっと、何それ、カッコよくない??

 

今までも、お花を買うこと・贈り物をすること、時々ありました。

でも「お店を決めて」とか「店員さんと親しくなる」とか、意識したことがありませんでした。

こうして繋がっていくこと。

それはとても大事なことで、楽しいことなんだ、と今さらながら感じています。

 

「残念ながらお父さん似なので、母とは似てませんよ

「マジっすか~

 

 

 

そんなステキなお花を抱え、実家に帰りました。

 

そしてなぜか、母以上に嬉しそうな父

「お母さん、お姉ちゃんがいいお花をくれたなぁ

どこまでも、娘が大好きな父親。

 

 

 

今でこそ、仲良さそうに映るかもしれませんが

大人になるまで、両親のことが好きではありませんでした。

友達からは「年中、反抗期」と言われ・・・

母親と「親しく友達のように何でも話す」なんて、1度もしたことがありません。

未だにしたことがありません。

 

 

社会人2年目くらいの時、通勤が大変だったのもありますが、どうしても家を出たくて、ひとり暮らしを始めました。

 

その時も、ひと言も親に相談せずに勝手にアパートを決めて

「ここに住むことにしたから。名前書いて。」と、契約書の身元保証人の欄を差し出しました。

当然、怒られた

「自分で払うんだから、別にいいでしょ。」と娘。

 

今思えば、相当ショックだったろうなぁ・・・

それまでずっと一緒に暮らしてきたのに、突然ひとり暮らしするとか言って。

 

 

そんな娘。

 

 

独立開業したことも、両親に報告していませんでした

 

「報告しないとなぁ・・・」

 

気になっていて、母の日にようやく伝えた。

 

「仕事、辞めた。」

「なんで?」

「自分で会社作って、始めた。」

「いつから?」

「半年くらい前。」

 

いつも突然な娘。

 

なんでもっと早く言わないの、とか言われるかなぁと思ったけど

思いのほか、喜んでくれた。

応援してくれました。

 

 

親というものは偉大ですね。

40才を過ぎても、子供はこども。

 

 

介護の仕事に就いたことで「人は歳を重ね、いずれ最期を迎える」という、当たり前のことを学びました。

介護の仕事に就き、ひとり暮らしを始め、ようやく親の有難さを知りました。

もしや神様が「あんた、このままだと、親孝行できないうちに親が死んじゃうよ。」と教えるために、自分を介護の仕事に就かせたのでは?と、本気で思っています。

 

 

両親が元気でいること。

こんなに幸せなことはありません。

自分の人生の中で、一番幸せなことだと思っています。

 

 

 

これからも元気でいてください。

少しずつ、親孝行しますんで。

 

いつもありがとう。

 

 

独立宣言の日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

アメリカの独立宣言は

1776年7月4日ですが、

 

自分の独立宣言は、1年前の今日。

5月9日です

 

いつかなぁ?と思ってLINEを遡ったら

今日でした。

 

 

 

退職すると決めた。

 

しかし、次をどうするか、決めていませんでした。

決めかねていました。

 

選択肢は3つ。

どれにすべきか。

その中に「独立する」という選択肢がありました。

 

でも、本当にそれでいいのか。

果たして自分にできるのか。

よしっ!!と思っても、何度も不安におそわれて

怖くなる。

 

やっぱり無理かも

そう思っては「でもやっぱり・・・」

 

再び「よしっ!決めた!」と思っても

でも・・・

いろんなことが怖くなる。

何度も何度も怖くなる。

 

 

 

そんな時、

同級生がいつも背中を押してくれました。

いつも応援してくれました。

 

「正しいと思ったままに自分を信じて。」と。

勇気だして

一歩踏み出して

死ぬわけじゃない

怖くない

と。

 

何度も背中を押してくれました。

その応援がなければ、今の自分はありません。

 

 

そして、ようやく決意する。

 

 

「わたし、独立するわ」

 

一番に、その同級生に伝えました。

それが自分の独立宣言。

 

 

 

それからはもう、気持ちがブレることはありません。

 

 

 

決意するまで、何度、涙したことか

決意するまで、何度、聴いたことか。

 

コブクロの「DOOR」という曲。

 

♪♪♪

開くべきDOORなんて 自分で決めるのさ

不安や恐れに足元をすくわれそうになるけど

巡りくるこの時に 逆らい続けよう

後悔は僕に 何を教えてくれただろう

行くしかないだろう

自問自答を繰り返し

思い悩み立ち止まるけど

あの日夢見た輝きだけが

また僕の心を揺さぶるよ

眠れない日々を過ごすのなら

眠らない明日を追いかけよう

夢見ることが全てじゃなくて

叶えようとすることが全て

♪♪♪

 

 

何十回と聴いて

その度に涙して

何度も同級生に支えられ

その度に涙して

ようやく決意した。

 

 

 

あれから、もう1年。

本当に時が経つのは早いですね。

今でもこの曲を聴くと、あの時の感情を思い出します。

 

 

中小企業家同友会の社長様に言われました。

「今が一番楽しい時期だよ。夢と希望に溢れている。」

そうかもしれません。

1年後も、10年後も

笑顔でいられることを願って

歩んでいきます。

 

 

たくさんの方にお世話になりました。

今もお世話になりっぱなし

支えてくれる人がいました。

今もぶら下がりっぱなし

 

いつか、恩返し、できるようになります。

 

https://youtu.be/uHS-ahdJlh8

 

 

自分でも驚くほどに、この選択に後悔はありません。

たくさんの方への感謝を胸に

コツコツ、笑顔で

成長しながら、歩んでいきます。

がんばろ。

 

これからも

よろしくお願いします

 

 

 

キラキラ恋心

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日の昼間、「明日のブログに書こう!」

と思う出来事がありました。

 

でも、夜、テレビをつけたら・・・

 

 

タイタニックが放送されていた。

思わず観てしまいました

 

なので、ブログの内容も変更。

 

 

懐かしいですね

 

 

ずいぶん流行りましたね。

大学3年生の頃だったと思います。

 

映画を観ていたら、その当時をふと思い出した。

 

 

友達は、運動系サークルのマネージャー。

タイタニックが大好きで、

映画館で観て、DVDも買って「4回観た」とか言って

 

 

未だに「鬼滅の刃」を観たことのない自分は

当時も「タイタニック」を観たことがなく

その子の家で初めて観ました。

そんな場面を、昨日、鮮明に思い出しました

 

 

何度観ても泣けてしまう友達

その傍らで、初めて観た自分。

「何が面白いの

 

 

友達からしたら「え~っっっ」ですよね

 

今思えば、悪い事したなぁ。

あんなに大絶賛な友達の前で、感動ゼロ

 

 

 

その頃、友達はひとつ上のセンパイに恋をしていて。

見た目は男勝りだけど、恋心はすっかり乙女

でも、そのセンパイには、超美人な彼女がいた。

実らぬ恋

 

それでも友達は

「今日、すれ違ったよ♪」

「今日、こんな会話したよ♪」

まるで中学生のように、恋をしていました。

 

そんな自分と、

ジャックとローズの儚い恋が、重なって見えたのでしょうか?

こんな妄想をしていたかも!?

 

 

 

もちろん恋は実らぬまま、センパイは卒業。

友達の恋も終わり

 

でも、毎日がキラキラドキドキして

楽しかったね

 

 

 

昨日、20年ぶりくらいにタイタニックを観た感想。

 

面白いというよりも

人物観察をしていました。

「ジャック・・・そりゃぁ魅力的に映るよね」とか。

「そのセリフ、素敵だなぁ」とか。

見方も変わるものですね。

来週は後編。

きっと、観ちゃいます。

 

 

 

なんだか、懐かしいですね。

大学時代。

何を学んだんだろ

今思えば、もったいないことしたなぁ。

もっと学べることがあったはずなのに。

社会学部社会福祉学科。

介護の仕事に就いているから、多少はあの頃の学びが役に立っているのかな?

 

そうも思えない・・・

 

介護の仕事に就いたきっかけも、笑っちゃうからな・・・

 

そうだ!

大学の精神!

「Together with him」

わかる方だけ笑っていただければ

 

 

 

自分も、ジャックのように

船首が好きです。

ダイビングで船に乗る時、

船首に出てもOKな船なら、必ずそこに座ります。

 

 

 

目の前には大海原。

視界を遮るものは何もなく

全身で風を感じる。

最高に気持ちいい時間

 

まだしばらく、おあずけかぁ

 

 

街の違い

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

街が違えば、雰囲気も違う。

 

 

今は、千葉県船橋市で仕事をしています。

その前は、東京都江戸川区小岩で仕事をしていました。

 

違う街だから、当然、街の雰囲気も違います。

 

 

千葉県の住みたい街ランキング

船橋市は常に上位

 

 

 

住民として、嬉しいですね

 

 

一方、

東京都江戸川区小岩。

 

住みたくない歓楽街ランキング

新宿・歌舞伎町についで、堂々の2位になったことも

歌舞伎町についで2位って、なかなかのランクイン

 

 

そのせいでしょうか?

街行く人の、個性も異なります。

 

小岩でお仕事している方、住んでいる方

想像つくかと思いますが・・・

街中を、個性豊かな方がたくさん歩いている

 

他の街では見かけないような、個性豊かな方々

 

慣れるまでは、けっこう衝撃でした

そのうち当たり前になるから不思議ですね。

 

街並みも違うので、おもしろいなぁと思います。

 

 

 

千葉と東京。

人も違えば街も違う。

 

新型コロナウイルスに対する反応も違います。

 

 

江戸川区で、ケアマネジャーとしてご利用者さん宅を訪問する際。

 

頭から足の裏まで、アルコールスプレーをかけて下さるご家族もいました。

人が出入りすることでウイルスが持ち込まれる。

当然の対応だと思います。

緊急事態宣言が出ていない間でも

「来ないでほしい。持病があるから。」

当然のことだと思います。

 

私たちも必ず手指消毒をしてから玄関に入りますが

玄関先で、ご家族から手指消毒液を差し出されることも度々。

 

 

 

でも、千葉で仕事をするようになり

そのような反応は、今のところありません。

そこまで慎重に、といった印象は受けません。

 

 

感染者数の違いでしょうか?

 

 

とは言え、東京も千葉も同じことがあります。

それは、身の回りで起きる、新型コロナウイルスへの感染。

 

 

東京も千葉も関係なく

身近な大型の介護施設で、クラスターが発生している。

東京も千葉も関係なく

ご利用者さんの近くで感染者が出て

濃厚接触の可能性があるとのことで、PCR検査対象となる。

 

感染者数や人口の違いはあれど

感染の可能性は、どこにでもある。

そんなことを日々感じています。

 

 

 

緊急事態宣言が延長されました。

愛知と福岡も追加されました。

 

出口の見えない状況。

大変な思いをされている方、たくさんいらっしゃると思います。

「政府の対応が悪い」と批判する人もいるけれど

仕方ないじゃない。

今まで経験したことのない事態なんだから。

手探りでいくしかないじゃない。

 

少しでも感染者数が減るように

1日でも早く日常が戻るように

みんなで協力するしかない。

 

戦争経験者は強い。

「戦争よりマシだよ。何もかもなくなるわけじゃないからね。多少の辛抱。」

 

 

みんなで、元気でいようね

 

 

 

 

 

 

思考回路

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今朝起きてから、今日は何を書こうか

ずっと考えています

 

ネタというか、書くことがないわけではありません。

 

何を書こうか、焦点が絞れない

 

 

 

いつも、寝る前までに「明日はこんなことを書こう」と、ぼんやりイメージしています。

何か出来事があれば、もっとイメージは明確です。

 

でも、昨日は眠りにつくまでに、それが出来なかった

 

今、こうして書きながらも

「なんて書こうかなぁ・・・」

 

 

そんなことを考えています。

 

 

そんなことを考えながら思うこと。

 

やはり、何事も事前準備が大切。準備してあれば、立ち止まらずに前に進められる。

普段から、いろんなことを意識して、興味関心を持つ。アンテナを張る。

気持ちが落ち着いていないと、落ち着いて書けない。気が乱れて文章も乱れる。

 

 

リアルな今の状態

 

 

なにも準備できてなかった

準備が順調だと、どんな写真をダウンロードしようかイメージできています。

仕事もそうですね。

準備できていないと、慌ててしまったり。

慌てた結果、作った書類もミスがあったり。

そのせいで仕事が増えたり。

わかっていても、時々やってしまう自分が情けなくなります

 

 

昨日は仕事をしましたが、事務所にこもってひたすら事務作業。

なにも刺激がなく、興味関心が湧くことゼロ

というか、全く意識していなかった。

結果、心も動かない

「これについて書こう!」とひらめかない。

 

 

気になることが、あって。

「どうすればいいのかなぁ?」と思う。

でも、相手があることだし、自分が気にしすぎているだけかもしれない。

そんなことは、よくある。

たいてい、気にしすぎなだけ・・・

でも、気になる~

「これからどう接すればいいのかなぁ?」

気になって、気持ちが落ち着かない。

ずっと「気になること」が頭の片隅にあって、考えも散漫になる

 

 

 

そんなこんなで

頭の中に思い浮かぶ「ネタ」が、どれも

ひらめかない。

 

 

 

ぼんやりしちゃってますね

 

 

そうは言いながらも、どうにか書いています。

こんな思考回路を書き連ねて

読んでくださっている方は、どう感じるんでしょう?

 

「じゃぁ、ムリして書かなくてもいいんじゃないつまらんよ

 

そう思うのでしょうか?

 

 

でも、そうはいかない!!

 

 

毎日書くと決めたから。

 

 

いつもいつも

三日坊主で中途半端な自分。

成し遂げたことがない。

 

 

だから、どうにか書きました。

 

 

連休明けの朝

お見苦しいお話で、失礼いたしました。

 

今日も読んでくださり、ありがとうございます

 

 

 

こどもの日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

こどもの日ですね。

 

母親の実家は、千葉の山奥にあるのですが

子どもの頃、よく遊び行っていました。

自分が子どもの頃で、すでに築100年とか言ってましたから、今は築130年くらい

改めて書くとすごいことですね

 

そんな山奥の古い家なので、この時期になると立派なこいのぼりが泳いでいました。

本当にこんな感じ

 

 

これくらいたくさんいて、何メートルもあって。

広げたり、たたんだり、いつもと違うことが面白かった

そんな風景をよく覚えています。

 

この辺りだと、なかなか見ることができません

 

 

 

これまでの人生、けっこう気ままに生きてきたと思います。

 

浪人しているのに、ディズニーランドでバイトしたり

学生時代もフツーだったし

社会人になって仕事ばっかして

ケアマネジャーという仕事が、好き。

地味な暮らしだけど、特に不満もありません。

 

 

そんな中

唯一、後悔していること。

 

 

それは、こどもを産まなかったこと。

 

出産・育児というものを、経験しなかったこと。

それを経験していたら、自分の人生はどうなっていたんだろう?

自分はどんな人間になっていたんだろう?

 

愛する旦那様との遺伝子のコラボレーションで

自分の体の中から、どんな命が誕生したんだろう?

 

 

女性にだけ与えられた、特権。

生命を誕生させる奇跡

 

 

それを経験しなかったこと。

どこか、諦めた瞬間があることを、何となく自覚しています。

どうして諦めてしまったんだろう。

 

後悔先に立たず、とはまさにこのこと?

どこか人として、未完成な気がします(あくまでも個人の見解です。)

 

きっとこれは

いつまで経っても、この先どんな人生を送ろうとも

ポツンと心に穴が開いて、埋まらないものだと感じています。

 

命を育んでみたかったなぁ。

 

 

 

友達の子供が、すくすく成長しています

産まれた時から知っている子供も、写真でしか見たことのない子供も、すくすく成長してる

そんな子供の成長も

我が子を想う、親としての感情も

どちらも微笑ましい姿

 

赤ちゃんの時から知っている友達の子供なんて、あっという間に成長して、大学進学したり。

あんなによちよちしてたのに

 

時の経つ早さを痛感します

自分もそんなに成長したの

成長っていうか・・・

齢を重ねたの

 

これは、気が付いたら、成人式を迎えるやつね・・・

 

 

何事もなく、この先も元気に成長してほしいと、本当に心から思う。

世界にひとつの、大切な命

 

 

 

GWも最終日。

ぜひ、お子さんと、ご家族と

穏やかで幸せな1日をお過ごしください

 

午後から雨かなぁ

 

つながる

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日のブログに書きました。

その内容通り

昨日、求人サイトに載せる写真を撮りました

 

 

カメラマンの本間さん

HPに載せている動画の制作をしてくださった方。

まさか写真を撮ることになるとは、思いもしませんでした。

でも、打ち合わせの際

「求人だけじゃなく、他にもいろいろ使えますよ。プロフィール写真としてどこかに掲載するにも、引き伸ばしても耐えられる画素数でお渡ししますから

 

なるほど~

そんな使い方。

しかし・・・

プロフィール写真載せるほど、世に出ること、あるかな

いや、でも、いつ何時、何があるからわからない

 

そんなことで、た~くさん撮ってくださった!

 

 

個人のショットだけでなく、

事務所の雰囲気もわかるようにと、撮ってくださったり。

 

 

 

 

魔法のように、この事務所が立派に写る

 

 

 

昨日は爽やかな五月晴れ

 

「屋外でも撮りましょう」と近所の公園へ。

 

 

こんな青空の下

 

 

 

GWの昼下がり。

公園には、たくさんの家族連れや散歩中の方。

 

 

そんな中、写真撮影となると・・・

 

 

こうなる。

 

 

 

 

めっちゃ恥ずかしいんですけど~

おかげで「照れるわ~」とか大笑いしながら、笑顔の写真がたくさん撮れました。

 

 

 

たくさんの写真の中から選りすぐり、色味の補正をしてくださるそうです。

さらにそこから絞り込む。

 

昨日の夜、補正する前のデータが送られてきました。

 

始めに撮った写真。

口元ガチガチ笑顔もひきつってる

 

それが段々慣れてきて、自然な表情になっていくのがよくわかる。

きっと以前動画を撮っていただいて、どんな方なのか何となくわかっているから、自分も安心していたのでしょうね。

 

よくテレビで見るような「いいねぇ、今の顔いいねぇ」みたいな、テンションアゲアゲな感じは全くなく。

けっこう淡々と。

黙っていると表情が硬くなるから、いろいろおしゃべりしつつ。

そんな緩い感じが、リラックスできるのかもしれません

 

 

写真はどれも笑顔で、自分でも笑ってしまった。

カメラを向けられると、真面目な顔ができないらしい。

笑ってごまかす!?

そんな笑顔を引き出してくれた本間さんに、感謝です。

 

 

なんか「繋がる」って、こういうことかも・・・って思ってみたり。

きっと自分は、事務所にケアマネさんが増えて、HPをリニューアルしよう!!となった時に本間さんに連絡する。

そして、本間さんは、みんなのステキな笑顔をファインダーに納めてくれる

そんなことをひとり妄想

妄想を実現させたいなぁ。

 

 

本間さん、たくさんの写真をありがとうございました!

引き続き、よろしくお願いいたします

 

 

 

 

あ、昨日の読売新聞。

「産業ケアマネ」のことがチラッと載ってます。

友人Tが、見つけてくれました

いつも、ホントありがと

購読されている方、よければ~。