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いよいよ明日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

いよいよ明日、開会式ですね。

 

 

 

昨日、ご利用者さんのAさん宅を訪問した際

第一声は

「ソフトボール、勝ったわよ。」と。

 

すごい!!本当に勝ったんだ

 

 

昨日の朝、

ソフトボールの上野選手がインタビューを受け

「先陣を切って勝ちたい。日本選手団に勢いをつけたい。」

と答えていたのを見ました。

 

きっちりと

その役割を果たす。

 

どれほどのプレッシャーなのでしょう?

それとも、そんなものは跳ね除けているのでしょうか?

 

13年ぶりのオリンピック種目となったソフトボール。

2008年北京オリンピックでの金メダル。

その際に活躍した上野選手が

今回もエースとして先発登板。

 

なんて頼もしい姿

 

仕事でAさん宅を訪問中なのに

「すごいですね!」

一緒にテレビを見続けてしまいました。

 

 

 

Aさんにとっては

2度めの東京オリンピック。

「お姑さんが聖火を見たいと言うから、子供2人の手を引いて、聖火を見に行ったのよ」と。

その時、活躍した選手は?

と聞くと

「そうねぇ、裸足のアベベ」

 

聞いたことある

 

「ずいぶん時代も変わったわねぇ・・・」と、しみじみ話すAさん。

 

「齢をとったせいかしらね。こうして選手が頑張ってる姿を見ると、涙が出るのよ。」と。

「なでしこジャパンなんて、いい名前つけたわよね。大和撫子からとったんでしょ?日本らしい、いい名前ね。」と。

「日本のサッカーの旗をみて、すぐに3本足のヤタガラスだと思ったわ。八咫烏は神武天皇の旗の上にいて、導いてくれたのよ。それを旗にするなんて、シャレてるわよね。」と。

 

Aさん、御年84才。

そんな視点でテレビを観ているなんて

それこそシャレています

 

 

 

オリンピック開催には

いろいろな意見がありますが

もう、ここまできた以上

スポーツの祭典として

たくさんの選手の活躍する姿を見せてほしいと思います。

 

マイナス情報ばかりのワイドナショーに

私が担当するご利用者の皆さんも

飽き飽きしています。

 

もちろん感染の問題も起きるでしょう。

 

でも、せっかく開催するからには

心が熱くなるような

そんな話題であふれてほしいな、と思います。

 

 

 

なんなら

このタイミングでのオリンピック。

日本だから開催できたんじゃないの?

と、ひいき目に思ったりします。

 

日本人の生真面目さ

日本人の几帳面さ

日本人の穏便さ

 

いろいろ対策の遅さはあったかもしれないけど

日本だからこそ

できることがあると思います。

 

 

選手にとって目標の舞台。

 

「やらなきゃよかったのに

 

そんな報道の仕方をされることなく

明るい未来への一歩となってほしいですね

あついね

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は

「中小企業家同友会・船橋支部」の例会でした。

 

中小企業家同友会は

外部講師をお招きすることは少なく

それぞれ会社の代表さまが、ご自身の実践報告をし合い

そこから互いに学びを得る、という場です。

 

あってるかな

 

昨日の例会で実践報告してくださったのは

こちらのお三方。

 

 

 

プライベートでも、とても仲の良い3人。

見た目は、なかなかハードな3人

 

タイトルは

「地域密着型飲食店の戦い方~コロナ禍での経営戦略~」

 

お三方それぞれが

飲食店を経営しており、船橋駅周辺にもお店があります。

何度か行ったことがありますが

どこも美味しく、とても繁盛している

 

 

 

見た目ハードな3人は

経歴もなかなかバラエティーに富んでいて

やんちゃな時代を経て

今は多店舗展開をする、立派な経営者さま。

 

 

お三方に共通すること。

それは

アツい。

とにかく、熱い想い

そして

人との繋がり。

人を大切にすること。

 

周りにいる方々が

「この人の背中を押したい!」

「この人が好きだから、一緒に働きたい!」

とホレて、ついてきている。

 

お店のクオリティーにも

社員にも

自信を持っている。

 

スタッフがお客様に対し、

心の底から

「いらっしゃいませ、ありがとうございました」

と、言えるようにするにはどうしたらいいかを考えている。

 

 

飲食店は現状において、大きなダメージを受けていると思います。

タイトルにも

「コロナ禍での経営戦略」とあります。

けれど、お三方の口からは

一切ネガティブな発言はなかった。

 

逆に

「コロナによって、お金の大事さに気が付いた。お金の使い方、意識がガラリと変わった。」

「コロナだから、と言い訳にしたくない。本当に楽しんでもらうためにはどうしたらいいかを考える。」

という姿勢。

 

「デリバリー弁当で、心満たされますか?」

「毎週行きたくなる店があるとすれば、それは心が満たされるから。人に会いたくなる店の大切さに、コロナを通じて改めて考えさせられた。」と。

 

 

 

飲食店を営んでいる方は

誰しもそんな心意気でいるかもしれません。

 

それでも

流行るお店

生き残れるお店は

この「熱量」の違いなのかな。

そんな風に思いました。

 

 

 

ある方とのメールのやりとりで

渋沢栄一さんの「知・情・意」という言葉を知りました。

 

「知」は後から身に付きそうだけど

「情・意」は、内から湧き上がってくるもの。

身に付けよう、と思って身につくものではなく

何かをきっかけにして

自分の力で生まれる「情熱」

 

やっぱり人を動かすのは

アツい、想い。

 

そんなことを改めて感じた時間でした。

 

夏の暑さに負けない

熱いお話、ありがとうございました

ワクワクさせてよ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

先週末にかかってきた電話。

折り返した時には、営業時間外。

 

なので、昨日(月)に再度連絡。

 

 

そしたらなんと!!

 

 

「小学生に対し、介護の話しをしてほしい。」と。

 

 

電話のお相手は、千葉県中小企業家同友会。

日頃、自分がお世話になっている会。

 

 

 

小学校には年間のカリキュラムがあり

「キャリア教育」というものが、以前から提示されているそうですが

2020年度から新しく

「キャリアパスポート」という取り組みも始まっているそうです。

 

キャリア教育に対する、小学校の課題は

「進路の探索・選択にかかる基盤形成」

 

らしい。

 

未来へのイメージを広げることを大切に

「大人になるってワクワクするな」

「人と助け合うって、すごく面白い」

そんなことを感じてほしい。

 

らしい。

 

 

 

ちょっと!!責任重大じゃん

基盤形成、ですよ??

 

年間に何時間「キャリア教育」の枠があるのか知りませんが

貴重な1コマ。

 

1つの小学校の

1コマでしかないかもしれないけど

貴重な時間。

 

 

 

「私でいいんですか?」

「はい。さとうさんがいいかなぁと思って

 

 

 

それは・・・

私が起業1年目

小学生レベルだから???

 

 

 

中小企業家同友会には

いろんな職業の方がいるため

小・中・高の学校から、講師依頼がたくさん来るそうです。

 

昨年から始まり、まだ2年目の取組み。

 

介護分野??から、昨年度は「歯科技工士」さんが担当したそうです。

「介護」の話は、自分が初

前例ナシ

 

 

 

もちろん返事は

「はい」か「イエス」のみ。

 

当然

「やらせていただきます!!」

 

 

 

もしかしたら、この授業を受けて

将来、介護の仕事につく生徒さんがいるかもしれない。

厚生労働省の上役につく生徒さんがいるかもしれない。

「介護」という仕事に、魅力を感じてくれるかもしれない。

 

きっかけができれば

可能性は、ゼロ、ではない

 

 

 

大学で、教職課程をとっていました。

「先生になりたい」と思った時期があったのでしょう。

さぁ!!

今、その学びを活かす時!!

教育実習以来の、教壇に立つ時!!

 

 

とか言って

大学でなに学んだか

なんも覚えてないよ

 

しかも

子育て経験がない

イマドキの小学生が何考えてるか、さっぱりわかんない

 

 

 

担当時期は11月。

対象者は小学6年生。

 

そうだ。

インタビューさせてもらお。

何が好きで

将来、何になりたいのか

今、一番興味あることは何なのか。

 

 

自分の友達の中で

小5~中1のお子さんがいる家庭

あったかなぁ??

「うちの子にインタビューしていいよ

って思ったら、教えてね。

 

感染予防

オンラインでインタビューします。

 

よろしくお願いします

憧れの女性

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

いつも、会社の代表さま方に囲まれ、

いろいろ勉強させていただいている

「中小企業家同友会」

その中に「女性部会」というものがあります。

主に、女性の経営者さまが参加する会ですが、もちろん男性の参加も可能。

 

先日、その会に参加しました。

 

 

 

今年度、第1回目ということもあり

まずは自己紹介から。

 

初めてお会いする方もおり「そういう仕事もあるんだぁ、そういう想いで活躍されているんだぁ。」と思いながら参加していたのですが。

 

 

輝く女性の姿がとても好きです。

 

これは、どう表現したらいいのかよくわからないのですが、活躍されている男性経営者さまもたくさんいらっしゃいますが、やっぱり輝く女性の姿が好きです

同性として、憧れるからでしょうか。

自分の心境をうまく言葉で表現することができない

 

 

 

千葉県中小企業家同友会には

1,308名の会員がいますが、

その中で、女性会員は156名。

全体の11%の割合となっています。

けっこう少ないんですね。

 

 

ついでに気になって、全国の女性経営者の割合も調べてみた

 

 

帝国データバンクによると

2020年、女性の社長比率は

なんと、わずか、8%!!

 

 

そんなに少ないんですか

・・・

・・・

・・・

自分ってば、

その、わずか、8%のひとり

 

完全なる男社会の中に

身を投じたの

 

 

働く女性が増えたと言われていますが

結婚・育児・家事等

女性が社会で活躍するには難しい状況が

まだまだ日本の中には残っているのでしょう。

 

 

育児や家事に専念する必要のない自分は

それを「特権」として

今の立場にあるの

 

う~ん・・・

そんな風には考えたくないけど。

でも、そうなのかな・・・

 

 

8%という数字を見て

一瞬

「あれ?意外と私、やるじゃん

と思ったけど

そんなこと、なかった。

 

 

だって、この日参加されていた皆さん

しっかりと子育てもされている。

 

この8%の数字の中には

家庭と社長業とを、両立されている方がいる

日本の中で、ごくわずかな

並々ならぬエネルギーを持っている女性

 

 

そうか。

だからこそこんなに、心魅かれるのかな。

 

やっぱり自分は

強く、カッコいい、愛にあふれた女性が好きだ

 

 

 

週末に

そんな輝く女性に会いに行ってきました。

「どうして会いたいと思ったの?」

そう聞かれて

すぐに回答できませんでした。

 

その方を前にすると、ド緊張の自分

 

「え~、どうしてでしょう??」

 

気の利いた答えが

何一つできなかった

 

 

でも

今、こうして書きながら思いました。

 

 

その方に会いたくなるのは

私の目の前に現れた

それまでの人生で、巡り会ったことのない

初めて憧れを抱いた

女性だからだ

 

この先も、ずっと

私の中の憧れは、変わらない。

そして、きっとまた、会いに行く。

 

久しぶりにお会いできて

本当に嬉しかったです。

ご一緒させていただき

ありがとうございました

 

お会いした貴重な時間を力に

がんばります!

トイレの話

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーは

担当しているご利用者さんのお宅に

ご様子伺いに少なくとも月に1回訪問します。

 

続けてご利用者さんのお宅を訪問する場合、3~4時間、事務所に戻らないこともあります。

 

そんな時。

 

当然、途中でトイレも行きたくなります。

コンビニのトイレを使うことが、ほとんどです。

 

 

いくつか行ってみた中で

とてもキレイなコンビニのトイレがあり、いつも決まって、そこでトイレを借りて、飲み物やお昼を買ったりしていました。

 

 

ところがある日

久しぶりにそこのトイレに行くと…

 

 

以前と全然違う

 

 

以前感じていたキレイさはどこへやら…

どうしてしまったのでしょう??

 

店長さんが変わったのでしょうか?

バイトリーダーさんが変わったのでしょうか?

 

 

それ以来「いつも行く場所」ではなくなってしまいました。

以前の「キレイなトイレ」ではなくなってしまいました。

 

 

 

とても丁寧にお掃除をして

お手入れが行き届いていたとしたら

次回もそれを期待してしまう。

 

トイレの話に限らず

いいなぁと思ったら

つい、そのパフォーマンスを期待してしまう。

 

そのパフォーマンスを維持し続ける

期待を裏切らないって

本当に大変なことだと思います。

日々の積み重ね。

日々の努力。

当たり前として、日々提供するもの。

 

いつもいつも

当たり前のように、その状態を維持していく。

 

機械ならできるかもしれないけど

人がそうあるって

そういられる方って

どれ程安定した方なのでしょうね。

 

まだまだ未熟。

ご利用者さんの目には、もしかしたら

「あら?今日はいつもの違うのね。」

と映っているかもしれない。

 

そうならないように

いつも安定した自分でいられるように

修行を積まないと

 

そんな方を見習っていきたいですね。

 

 

コンビニのトイレから

そんなことを感じた今日この頃でした。

 

また次を見つけてみよ。

時流に乗る

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

4月下旬

「東急不動産ホールディングスから、紡ぐ会宛にメールがきた!!」

という話を書きました。

介護業界に対し

東急不動産ホールディングスさまが、あるプロジェクトを始めている

という話。

 

東急ハンズとか

東急リバブルとか

そんな大手企業が

紡ぐ会に対し「ケアマネジャーさんの意見を伺いたい」と連絡をくださった

とても光栄なことです

 

 

4月末に1度お会いし

それ以降も、そのプロジェクトリーダーさんとのやり取りは続いています。

とても熱心な方で

メールでやりとりしていても、とても面白い

目指しているゴールは、

数年前に、紡ぐ会と大手企業さまとが取り組み、達成できずに終わったプロジェクトとほぼ同じ。

 

だからこそ、なおさら

「今度こそは完成形をみたい!!この熱心さに協力したい!!」

そんな風に思って、応援しています。

 

東急さまに対し「応援する」だなんて

おこがましいですね

でも、けっこう本気で

「成功してほしいなぁ」と思っています。

 

 

 

そして

2回目の意見交換がありました。

 

プロジェクトリーダーさんと

オンラインから、担当者さん。

紡ぐ会会長・宮﨑さんと

自分。

 

 

介護業界ではない方が

介護業界のことを考える工程が

こちらからすると、とても新鮮

 

 

介護業界を

カスタマージャーニーして

バリューチェーンする。

 

なんのこと

 

 

 

カスタマージャーニーとは

顧客が商品やサービスを知り、購入・利用意向をもって実際に購入・利用するまでに顧客が辿る一連の体験。

 

バリューチェーンとは

事業活動を機能ごとに分類し、どの部分で付加価値が生み出されているか分析し、事業戦略の有効性や改善の方向を探ること。

 

らしい。

 

 

実際に、ケアマネジャーの仕事の流れを「バリューチェーン分析」したものを見せていただきましたが・・・

 

 

耳馴染みのある言葉とは違う単語で表現されており、なんだか不思議。

 

マーケティングとは

こうして分析・戦略を立てていくんだなぁ、と。

 

 

このプロジェクトは

ある区のケアマネジャーさん・介護事業所さんの協力により進めていますが、営業慣れしてるこの方でさえ「カベが厚い」と感じているそうです。

なかなか容易に踏み入れない。

宮﨑さんは「介護村」と表現していましたが。

まさにそんな感じなのでしょう。

 

 

でも、介護業界も変革が必要だと思います。

 

 

「科学的介護」とか

「ICT化」とか

国から半ば強制的に進められていますが

実際に、現場で働く私たちが

思考回路を切り替えていく必要があると思います。

 

ある方が

「介護・福祉の業界は、労働力を安売りしている。」と言っていました。

東急さんも

介護業界に対し、新たな取り組みをしようとしています。

 

それを「面白い」と感じるかどうか。

まさに

Catch The Wave ですね

 

今後の展開を楽しみにしています!

元気の源

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日のブログを書いていて

ふと、思ったこと。

 

 

「近くの仲間、少ないなぁ・・・」

 

 

とても幸せなことに

千葉や東京だけに限らず

いろんなところに知り合いができました。

 

知り合い、という以上に

会えばいつも笑わせてもらったり

一緒に活動する仲間だったり

互いに応援し合う仲間だったり

一生かけて恩返しするほどに尊敬する方だったり

「ケアマネジャー」という仕事の枠を越えて

いろんな形で

いろんな方と繋がることができました。

 

本当に幸せなことだと思っています。

 

この方々との出会いがなければ

今の自分はありません。

 

 

 

でも、ふと思った時に

近くにいるかなぁ・・・

ごくわずかだなぁ・・・

 

 

地域に根差したい、と思っています。

でも、この地域に

こうして何かを熱く語り合ったり

一緒に何かを作り上げる仲間って

どれだけいるんだろう?

本業であるケアマネジャーとして

どれだけ地域との繋がりがあるんだろう?

 

そんなことを思います。

 

 

 

知らない土地に開業しました。

気が付けば10ヶ月目。

早いですね

本当にビックリします。

 

まだまだこれから!!

と思うのは

自分を甘やかしているのか??

 

それともわざわざ

ネガティブキャンペーン

始めちゃった???

 

 

 

先日、ぼーっとテレビを見ていたら

「どうしたらそんなにポジティブでいられるんですか?」

と聞かれた明石家さんまさんが

「自分を過保護にしてるから」

と答えていました。

 

なるほど

いい表現ですね。

 

さんまさんレベルの方が言えば納得しますが

自分が言ったら

「いやいや、その前にやることあるでしょ」と言われそうですが

 

 

 

そんなことを考えながら

7月も後半が始まります。

 

昨日は7/15だったので

いつものように

神棚のお榊と

事務所のお花を新しくしました

 

いつものようにお花屋さんに行ったら

お花屋さんのお兄さんが

「このバラ、さとうさんのイメージにピッタリですよ

と、勧めてくれた。

 

 

 

淡いピンクのバラもありましたが

「この花の色と葉っぱの濃い緑が、イメージに合ってますよ」って。

 

そうですかぁ??

こんなに明るく華やかですかぁ??

 

言われたこちらは

気分よく上機嫌

 

さすが、客商売。

うまいね~。

もちろん購入。

 

 

そして、もうひとつ

カッコいいヒマワリ発見

 

「これ、いいですよね。品もいいので、多分もちますよ

とお兄さん。

 

 

事務所に持ち帰り

突然の大雨の後に、青空が広がったので

青空をバックに撮ってみた

 

 

 

う~ん

やっぱり、夏の花には

青空が似合う

 

いいね、カッコいいね。

 

よし。

気分上々、お花に囲まれて

がんばろう

新たな展開

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は

「産業ケアマネ」について打ち合わせ。

 

今までは

「ケアマネジャーを紡ぐ会」の中の3人を中心メンバーとして、あれこれ活動してきましたが

昨日はここに、紡ぐ会以外の方が参加。

新たな「産業ケアマネチーム」が誕生しました

 

 

紡ぐ会2名プラス

沖縄

大阪

山梨

埼玉

オンラインって、すごいっ

あっという間にいろんな地域の方と繋がる

 

皆さん、ケアマネジャーの資格を持ち

ケアマネジャーをしつつ

講師や、コンサルティングや、介護保険外事業をし

紡ぐ会が「産業ケアマネ」という民間資格を創設する前から、企業に対し「介護」というものの働きかけをしてきた方々。

 

 

なぜ、このようなチームが結成されたか?

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会として、

産業ケアマネ合格者や、興味のある方に対し

新たな働きかけをしたいと思ったから。

 

「産業ケアマネの、情報交換会みたいなものを開催したい!!」

と提案したら、こうなった

 

 

 

このメンバーが凄かった

 

 

おおさか支部長の進さん以外は

ほぼ初めましての方々。

慣れない方に囲まれて、緊張しまくりでした

しかも皆さん、頭が冴えまくる

 

緊張したけど

とても楽しい時間でした。

産業ケアマネの展望が見える、可能性が見えてくる、そんな時間でした。

この日のやりとりの中で出てきたことが、この優秀な皆さんなら実現できるのではと思える時間でした。

これをもっとしっかりつめていけば、きっと道が開ける

 

 

「3人寄れば文殊の知恵」

と言いますが

これは「凡人だって3人集まれば」

という意味。

凡人ではない方々が

こうして集まってくだされば

すごい知恵が出てくる

 

実際に「情報交換会(仮)」の開催方法だって

おもしろいことになってきた

 

 

 

自分はどちらかというと

人と交わることを得意とせず、

閉鎖的

 

でも、

いろんな方とつながることは

いろんな方と物事を一緒に考えることは

とても面白いことなんだと

感じるようになってきました。

 

いろんな発想が混ざり合い

ひとりでは思いつかないような

新たな発展が生まれる。

ひとりでは辿り着けないような

新たな世界が開ける。

 

そんなことを感じています。

 

自分が成長したいのであれば

「人見知り」を理由にしていたら

いけないなぁ・・・と。

緊張するし、ホント疲れるけど

 

 

 

打ち合わせ終盤

「告知を兼ねて、Facebookライブしちゃおう!」と、突然始まったライブ配信

もう、自分には

何がどうなっているのか

よくわかりません・・・

 

言われるがまま

流されるがまま

どうぞ、やってください

 

猫好き男子

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日、ある方のブログに気になる話が

 

「猫好き男子の特徴」

 

これが、素晴らしい特徴を持ち合わせていて。

こんなステキな男子が存在するのですか

 

読んだ瞬間

「これは活用させていただこう!」

そう思い・・・

 

「こんな男子はいない!!」

と、真っ向から否定して攻めるか

「こんな殿方、いるの~?」

と、夢見る妄想から攻めるか。

どっちにしようかなぁ?と考え。

 

やはり、

否定するよりも、Happyな妄想でいった方が自分も楽しい

 

ということで。

 

「猫好き男子の特徴」妄想編

いってみます!!

 

 

 

特徴その①

女子のワガママや感情のアップダウンにも柔軟に対応できる寛容さ

 

「ねぇ、聞いて聞いて

「なに?どうした?」

「あのね~」

話の途中で、態度急変する女子!

「なんだよ、どうしたの?」

「なんでもない、ムカついたからもういい

「ごめん、悪かったって。ほら、笑って笑って。笑った方がかわいいよ

 

 

 

特徴その②

尽くすのが好きで、何事にも誠実に向き合ってくれる、言葉上手で面倒見がいい人

 

「お腹すいた~何か作ってよぅ

「いいよ。ちょっと待ててね

待ってる間、お菓子ポリポリ×2

「できたよ

「やっぱりいらな~い。お腹いっぱいになっちゃった」

「そうか、じゃぁ、オレが夜たべるわホント、甘いもの好きだな

 

 

 

特徴その③

人に気を遣うのは苦手な反面寂しがり屋だから、絶妙な距離の取り方が上手

 

「仕事があってマメに連絡できないけど、1日1回はLINEするからさ

「無理しなくてもいいよ~」

「大丈夫だよ。1回くらい、連絡させてよ

「うん、わかった」

 

 

 

特徴その④

オン・オフが激しく、シーンによっては大きなギャップをチラ見せ⇒そのギャップにズキューン

 

「ねぇねぇ

「ごめん、今、忙しいわ。」

「冷たいなぁ

「いや、ちょっと無理。話しかけないで。マジでうっとうしいから。」

数時間後・・・

「やっぱ、お前といるのが一番落ち着くわ。」

と、急に後ろからハグ

 

 

 

 

こういうことですか

猫好き男子さん、合ってますか

こんな殿方が、世の中にはいるんですか

 

 

男子って、大変ですね。

女子に振り回されてるんですね。

それでもやっぱり

女子を大切に想ってくれてるんですね。

 

苦しい恋愛をしている方もいるでしょうが

せっかくなら、お互いを想い合える関係がいいですね。

 

結婚すると

この関係もまた変わってくるのでしょうね。

そこには「愛」があって

好き嫌いの問題ではなくなるのでしょうね。

 

桑田佳祐さんが

♪愛という字は真心で、恋という字は下心♪

と歌っていますが、

「心」の漢字の位置を見てください。

まさにその通り

 

 

 

妄想、楽しかった

さぁ。

現実に戻って、仕事しよ

 

常に動く

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は

「ケアマネジャーを紡ぐ会」の幹部会議。

6/20の船橋市議会議員補欠選挙を終え

紡ぐ会には、またひとり議員が誕生。

幹部会議には、3名の市議会議員が・・・

 

そう考えると

一体どんな団体!?

会長・宮﨑さんの思惑通り

 

個性濃いめの方が揃っています。

 

 

ということは

自分も個性濃いめ

なのかしら・・・??

自分では、そう思っていないのですが・・・

違うのかな

今度、親しい人に会ったら聞いてみよう。

 

 

 

なにやら楽しそうに笑っている写真。

 

いつも2時間以上の会議となるのですが

とにかく皆さん、元気です

 

ケアマネジャーを紡ぐ会、初の試み

クラウドファンディングも7/30まで。

終盤に差し掛かっています。

まだ、目標額まで達していません。

 

どうやって達成するか。

 

「クラファン成功請負人」みたいな知り合いを見つけたメンバーがおり、その方のアドバイス通り「ある事」をみんなでやってみよう!!となりました。

 

見事、目標額達成したら

そのリターンを誰がどうやって管理していくのか。

やるべきことがいろいろあります。

応援してくださった皆さまを

ガッカリさせないためにも

そこは一番しっかりと、取り組んでいかなくてはならないことだと思っています。

 

とは言え

担当外なので

詳しいことはよくわからないのですが

 

 

 

今、自分が取り組まなくてはならないこと。

それは

産業ケアマネ資格試験の受付事務。

 

7/1~紡ぐ会HPにて受付開始し

早くも申し込みをいただいております。

その前からも、「産業ケアマネ」に関する問い合わせのメールがいくつも届き、関心を持ってくださっている方が増えていることを実感します

 

試験の申し込みにも

問合せ事項が記載されていることがあるため

一件一件

こぼさずにチェックしていく必要があります。

 

イレギュラー対応希望等もあり

判断しかねる内容は、幹部会議で確認したりします。

 

そんなことをしていると

ホント、あっという間に会議の時間は過ぎ・・・

セミナーの日程調整をし・・・

紡ぐ会で出版する、とか言い出し・・・

HP追加事項案もあり・・・

 

 

 

皆さん、本当に活動的です

回遊魚のように

止まったら死んでしまうのかしら?

と、思う程

常に考え

常に動く。

ダメなら、また次。

 

でも、そういう方々がいるから

会は回っていくし

魅力的なものに仕上がっていくのでしょうね。

 

 

 

愛知支部長の田端さんが

こんなものを作ってくれました!

 

 

 

紡ぐ会ステッカー

 

どんだけ

紡ぐ会

なのかと思ったら

どうやらクラウドファンディングのリターンにあるそうですね。

 

お手元に届いた方

ぜひ、マグカップに貼ってください。

防水加工されているそうですよ。

あっという間に

「紡ぐ会マグカップ」の完成です

私は貼らないけど