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痛すぎる

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日の深夜1時ころ。

激痛に襲われて目が覚める。

 

「痛い・・・お腹が痛い」

 

下腹部が痛い。

それまで何ともなかったのに

経験したことのない痛みで目を覚ましました。

 

「何だ・・・これ?」

 

一瞬の痛みかと思ったら、収まる様子がなく

やっとの思いで起き上がり、鎮痛剤を飲む。

 

 

ハンパなく、痛い。

寝返りもできないくらいに痛く

まさに、こんな感じ。

 

 

 

とにかく痛くて、身動きがとれない。

 

「誰か助けて・・・って誰もいないよ。早く痛み止め、効いて」

 

これ、鎮痛剤が手元になかったら

救急車呼んでたかも。

 

鎮痛剤を服用してから、1時間以上。

その間、ず~っと激痛。

 

 

でも、徐々に効いてきたのでしょうね。

知らないうちに寝ていて

 

朝の目覚ましの音で目を覚ましました。

 

鏡を見ると・・・

 

夜間、痛みと格闘し、憔悴しきった顔が

 

 

 

痛み止めが切れたのか

再び徐々に痛くなる。

もう1回服用し。

 

こんなに痛くて、痛みが続くことなんてなかったから

さすがに心配になり検索してみる。

 

「下腹部の痛み」

 

すると

「女性の急激な下腹部の痛みは要注意」

とか

「卵管がねじれて~~」

とか、不安になるワードがたくさん出てくる

 

 

 

本気で

「入院したら、どうしよう・・・」

そう思いました。

 

もし、自分が入院したら??

 

来週の新規の担当者会議、どうする??

来週どころの話じゃない。

どうする??

 

一気に仕事のことが頭を駆け巡る。

 

自分の体のことよりも

仕事をどうするのか

担当しているご利用者さんはどうなるのか

会社はどうなるのか

 

そんなことが一気に頭を駆け巡る。

 

 

 

「落ち着け。まずは、できることから。ブログを書かなくちゃ。」

 

鈍いお腹の痛みを感じながら

昨日のブログ、書いてました

どれだけ重要

 

 

 

それから、どうする?

 

先生に診てもらおう。

 

 

 

江戸川区でケアマネをしている時に、大変お世話になった先生がいます。

 

 

訪問診療で、担当している方を何名も診ていただいたのはもちろん

自分が体調不良の時も診てもらい。

 

昨日の午前中は外来をしていたので

外来が終わってから電話をする。

 

状況を説明し

「明日まで我慢できる?明日の午前中なら外来やるから。我慢できなければ、今日の午後でも他の先生が診てくれるよ

「明日まで我慢できる。明日行きます。」

「じゃぁ、明日。大丈夫だよ

 

 

信頼している先生の

「大丈夫」という言葉が、こんなにも心強いとは

 

 

それだけで安心し、なんだか元気になった気がします。

 

 

そうか。

だから皆さん、どれだけ待たされても「あの先生に診てもらいたい」と、病院に通うのね。

先生に対する信頼感。

そこが何より、大切なことなのね。

 

 

 

そして、今朝。

昨日に比べたら、すっかり元気です。

鈍いお腹の痛みは続いているけど

すっかり元気です。

でも、念のため、先生に診てもらおうと思います。

 

体は大事、ですね。

優しさにふれる

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

活動に参加している

「ケアマネジャーを紡ぐ会」

定期的にセミナーを開催しているのですが

8/24は自分の当番。

 

当番って、おかしいですね

出番?順番?

なんて言うのでしょうか?

自分が担当します。

 

以前も書きましたが、こうして紡ぐ会で、セミナーを自分が担当するのは初めてのこと。

 

資料も揃えて

台本も作りました。

 

残るは

PowerPointのスライド・・・

 

 

 

パソコンが得意ではありません。

得意どころか「フツー」の範囲内の操作さえも、できているかどうか

 

今は検索すれば何でも出てくる時代ですから

もちろん「PowerPoint資料の作り方」なんて、いくらでも出てきます。

しかし・・・

業務終了後にそれを検索し

読んでいると・・・

 

読むだけで疲れてしまう

 

自分が知りたいことがどこに書いてあるか探すだけで、疲れて挫折しそうになる

 

 

ということで

 

 

よっぴーに教えてもらうことにした

 

 

いつもブログを読んでくれているよっぴーは

以前書いた「セミナー初担当」のブログを読んで

「何か手伝えることあったら言ってね

と言ってくれていました。

 

優しい

 

お忙しい方なので

お言葉に甘えるのも図々しいかと思っていたのですが

やはり、自分ひとりでは、とてつもなく時間がかかってしまうと思い

「教えてください

助けを求めました。

 

「いいよ~」

 

快く引き受けてくれました

 

 

 

事務所に来ていただき

スライドの作り方の「基本のき」を教わる。

 

するとどうでしょう

 

自分で調べていた時に比べ、あっという間にできるようになるではないですか!!

 

なんて有難い

 

1時間ほどのレクチャーで

いろいろな技を習得!!

 

 

よっぴーが帰った後に

実際に自分でスライドを作ってみましたが

 

これはねぇ・・・

 

楽しい

 

ハマったら、凝りだして

とてつもなく時間がかかってしまうやつだな

延々と作り続けてしまいそうな勢い。

 

スライド作成が楽しいのか

新しく身に付けたことが楽しいのか

わかりませんが

とにかく、おもしろい。

 

またひとつ、ステップアップしました

 

 

 

よっぴーはきっと

「人にものを教える」ということが好きなのね。

だからこうして

親切に教えてくれるのね。

船橋市から依頼を受けて、ケアマネジャーの立場として市内で様々な講師をされていますが

やはり、好きだからできることなんだと思います

 

 

 

180㎝オーバーのよっぴー。

古い造りの事務所の中では

こんなことになってしまいます

 

 

背伸びとか、してません。

いろんなものが

今どきの住宅に比べ低いのです。

 

いちいちくぐって歩くって

背が高いのも大変ね。

急いでたら、激突しそうね

 

お忙しいところ、時間を作ってくださり

本当にありがとうございました!

「基本のき」をもとに

自分であれこれ作ってみます!!

いいもの

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日

「就活女子会」のインタビューを受けました

 

おとといのブログにも書きましたが

女性社長にインタビューをし

そのインタビュー記事等をHPに掲載しているのですが・・・

 

どんな会なのか、よく知らず

昨日聞いてみました。

 

 

いろんな大学の女子学生さんが集まり形成されている会で

運営メンバーがインタビュー等行い

就活中の女子大学生と、女性社長との交流会も行っているそうです。

 

 

なんか・・・

 

 

普段、大学生と接する機会がないので

とても新鮮でした

そして

大学生って

やっぱり若かった

 

よく、担当しているご利用者さんに

「若いっていいわねぇ

と言われますが、

なんとなくその気持ちがわかる気がしました

 

 

いろんな質問を受けたのですが

「将来のことを、これから進む道のことを、就職活動のことを、真剣に考えている学生さんたちが、こうした会を立ち上げたんだなぁ。」と思うと、大したことない人生経験でも、少しでも参考になるならと思えてくる。

 

 

「最後に、大学生に向けてメッセージをお願いします。」

とか言われちゃって。

なんだか人生の先輩みたいじゃん

いや、確かに年上だけど

 

考えたこともないわ、そんなこと。

でも、偉そうに

メッセージ、伝えちゃった

 

 

メッセージを言葉にして

その言葉を自分で振り返り

今、この状況にあるから出てきた言葉だな、と自分で感じた。

平々凡々に生きてきた自分だけど

今は本当にそう思っているから。

大学生には、どう聞こえたのでしょう?

 

 

 

いい活動ですね

 

こうしていろんな年上の女性に会い

いろんな話を聞いて

多くの学生さんの進路のために活動しているつもりが、

何より自分自身にとって、大きな糧となることでしょう。

 

でも、あまり耳ばかり肥えてしまうと

いろいろ迷うことも出てくるでしょうから

自分の道を選択する時は

どうか、惑わされないでくださいね。

いろんな考えを聞くでしょうが

自分が「これがいい」と思ったものが

一番いいものだと思います。

 

 

 

インタビュー後

ご利用者さんのお宅を訪問し、話をしていたら・・・

 

キレイな虹が出ていた

 

 

どうして虹が出ると

テンション上がるのでしょう??

 

「〇〇さん!!虹が出てますよ

「あら、ホントだわ写真撮るわねでも、私、手が震えてうまく撮れないのよ。代わりに撮ってくれる?」

「もちろんですよ~」

「キレイね。端まで見えてるのね

 

嬉しかったですね。

キレイな虹、見れましたね

 

 

 

いいですね

青空に、なないろ

今日はいい日だと思えてくる。

 

まだ自分の半分しか生きていない

学生さんたちのこれからも

彩り豊かに

いい人生となりますように

 

 

 

手土産までいただいて

ありがとうございました。

 

でもこれ、渋すぎない

 

 

「お酒のつまみに」って

ヘルシー志向な大学生の間で流行ってるのかなぁ?

 

さっそく、お酒のつまみにしたら

美味しかったです。

ありがとうございました

新しいこと、やってみた

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は

中小企業家同友会船橋支部の

「納涼例会」でした。

 

皆さんで顔を合わせて、楽しくカンパイしたいところですが・・・

そうもいかない現状。

どうにかオンラインでも楽しめないかと

あれこれ考え、開催

 

 

 

第1部。

ブレイクアウトルームに分かれ、用意されたトークテーマに沿ってグループで話しをする。

 

自分が入ったグループのトークテーマは

「今までの人生の武勇伝を教えてください」

 

ある方の武勇伝が、おもしろ過ぎた

 

 

 

皆さん、知ってました?

今はzoomでもLINEのように

デコレーション、できるんですよ

 

 

いろいろ進化するんですね

 

それぞれのグループが異なるトークテーマで話しをしているのですが、どれも盛り上がったようでひと安心。

 

 

 

第2部は、初の試み

 

 

オンラインでビンゴ大会!!

 

同友会に新しく入られた企業さまを中心に

自社の商品を、ビンゴの景品として提供いただく。

そうすることで、少しでも自社のアピールに繋がり、人との繋がりも広がっていったらいいな、という想い。

 

さすが、多様な企業さまが所属しているだけあって

どれも魅力的な景品が揃いました

 

 

ビンゴの画面は

こんな風になっていて

 

 

操作している方が

スタートとストップボタンを押す。

そうすると

自分の画面上に出ているビンゴカードの中にその数字があれば、自動的に穴が開く、という仕組み。

 

 

 

 

時々、このブログに登場する

紡ぐ会のさとうさんは、こちらをゲット

 

 

この季節、めちゃ有難いですね!

 

 

紡ぐ会の宮﨑会長は

今、同友会船橋支部・若手男性陣の中でも大ブームのこちらをゲット

 

 

全身脱毛です

 

紡ぐ会の皆さま

今度、宮﨑会長にリアルでお会いする時には

全身ツルツルになっていますよ

 

 

どうにか、ビンゴ大会も無事終了。

ご参加くださった皆さまに、何かしらの景品が当たるという、大盤振る舞いなビンゴ大会

景品を提供くださった企業さま、ありがとうございました!

 

 

 

こんな感じで

無事、終了した納涼例会。

 

会員交流委員会の委員長として、反省することも多々あり

 

何しろ、準備が直前になってしまい

かなりドタバタでした。

その結果、周りの方にご迷惑とご負担をおかけしたことと思います

 

でも、支部長はじめ、いろんな方が協力してくださり

どうにか形にすることができました。

本当にありがとうございました

 

 

 

そして、やはり感じること。

 

参加してくださった方々が、

「楽しもう」という姿勢で参加してくださったこと。

 

これは今回だけに限らず

どんな事柄でも、本当に重要なことで。

 

いくら主催者や運営側があれこれ考えても

そこに参加する方の姿勢次第で

盛り上がり方や

その時の笑顔

「あー楽しかった♪」

「いいこと学んだな」

という感情は、大きく変わってきます。

 

オンラインなので、皆さまの表情を見ることは難しいですが

今回ご参加下さった方々が

一緒に楽しんで、

一緒に盛り上げている空気感を感じました。

 

 

はぁ~

司会者として、緊張しました

 

ご参加下さった皆さま

楽しい時間を、ありがとうございました

勝手なイメージ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

「ケアマネジャーを紡ぐ会」のメンバーであり、

船橋市議会議員でもある、さとうさん。

 

さとうさんから

「知り合いにLINEを教えてもいいですか?」

と、聞かれ

細かいことを気にせずに

「どうぞ~」と回答。

 

そしたら、後日、そのお相手の方から

思いもしない連絡がきました。

 

 

 

「女子就活会インタビューをお願いしたい。」とのこと。

 

女性就活生と女性社長が参加する女子会や

女性社長へのインタビューを行っている団体だそうです。

 

サイトを載せてくれたので、見てみたのですが・・・

 

 

 

私でいいのでしょうか???

完全、場違いな気がするんですけど???

 

 

 

だって

インタビューを受けている皆さま

THE女性社長

皆さんがイメージする通りの、女性社長さま。

 

こんな素敵な方々

 

 

 

 

え~っと・・・・・・・

 

ここに私が並ぶんですか??

 

 

 

真夏の仕事の様子といったら

暑い中、自転車こいでご利用者さんのご自宅訪問して

汗だくで

お化粧なんて崩れまくりで

顔がテッカテカになってますけど

お三方のお肌のツヤとは違う意味で

顔が光輝いてますけど

 

 

普段も

こんな感じですけど

 

 

どんな看板の隣で

なにを両手に持って

どれだけ嬉しそうな顔、してるの

 

 

この写真は2.3年前だから

まだ独立していない頃だけど

今もほとんど変わらないですよ・・・

 

 

 

上段の、お三方は

きっと、こんな海で・・・

 

 

こんな感じではないでしょうか??

 

 

 

 

こんな典型的な日本の海で

友達と飲んでないですよね・・・

 

 

しかし

久しぶりにこの写真みたけど

いい写真ね

知らないうちに写真を撮った、親友F。

あんたのセンス、抜群だわ

 

 

 

そうは言っても

約束してしまいました。

 

明日、インタビューに来ます。

 

事務所も古くて、夢ある大学生をガッカリさせてしまうかもしれないから、本当はお招きしたくなかったけど、千葉県内の学生さんだというし、事務所でインタビューしたい、と言うので。

事務所に来てくれることになりました。

 

質問内容も決まっているようだけど

あまり読んでいません

前もって考えるのも、どうかなと思い。

 

 

 

さぁ、どうしよう。

 

 

これは前向きに考えて。

 

 

ひとは、質問されると答えを探しに行く。

とのこと。

 

 

学生さんの目線で

普段とは違う質問をされることで

自分の中で回答を探す。

 

 

質問に答える、ということは

自分の中でぼんやり考えてることをまとめて

相手にわかるように伝えようとする

大事な作業だということに、最近気が付きました。

 

質問に答えようとすることで

「あ。自分って、こんな風に考えてたんだ。」

と自分自身で自分を知ることになる

大事な作業だということに、最近気が付きました。

 

 

明日もきっと

そんな発見があることと思います。

 

 

女性社長らしさ、ゼロですが

よろしくお願いいたします

ファンになる

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

連日、大変な雨ですね

皆さんの地域は大丈夫でしょうか?

 

 

昨日は15日だったので

いつものように事務所のお榊とお花をリニューアル

 

すっかり1日と15日のお決まりのネタとなりつつあります。

 

こうして半月に1度交換する度に

「月日が経つのは早いなぁ。」と痛感します。

 

もちろん、お榊も段々とカラカラカサカサになってくるし

お花も萎れてしまうので

ちょうどいいタイミングなのですが。

 

「この半月、何したんだっけ??」

と思うくらいに、本当に早い。

 

 

 

なので、あっという間に半月経過し

再び、お花屋さんのお兄さん、登場

 

 

いつも14日にお榊とお花を買いに行くのですが

この日は行くのが少し遅くなってしまい、

しかもお盆の時期なので

どうしても仏様の前にお供えするお花の種類が多くなる。

 

お店に行き

「今日は、もうあまりお花がないですね

と、残り少ない中から選んでいると・・・

 

 

「取っておきましたけど、これ、どうですか

 

 

 

お兄さんっ

 

 

 

なんて心遣いでしょう

 

「残りが少ないなぁ」と気にかけてくれたんですか??

もしこれで、買いに来なかったどうするんですか??

その花はイヤだ、って言ったら、どうするんですか??

 

もちろん

「イヤだ」なんて言いません。

 

「ありがとうございます

しか、ありません。

 

どんなに好みではないお花だったとしても

「ありがとうございます

しか、ありません。

 

 

 

地元密着型の、このお花屋さん。

 

仕事中もよくお店の前を通るのですが、いつもお客さんがいます。

お花を選んでいる最中にも、近所のおばあちゃんが店先にコソっと、自分で漬けた漬物を置いていく

「あのおばあちゃん、いつも漬物を店の入り口に置いていくんですよねぇ。裏で仕事してると、知らないうちに置いてあったりするんで、慣れないうちは怖かったっすよ」って。

 

 

なんか・・・

地元のマダムに愛されてる

 

 

きっとこうして、いろんなお客さんが喜ぶことを、自然とできる方なんだと思います。

もちろん商売ですから

多少の計算もあるでしょうが。

そんなことを感じさせずに、サラっとできる。

 

ここにお店を構えて、10年ちょっと。

お兄さんのファンが、たくさんいるんだと思います。

 

 

素敵なことですよね

 

 

小さなお店です。

お花の種類も、チェーン店や大型店舗に比べたら少ないかもしれません。

でも、ここにしかない良さがたくさん詰まっている。

だからきっと、地域の方から愛されるんだと思います。

 

いいなぁ

支援センターふなばしも

そんな風になりたいなぁ。

 

 

新鮮なお花になり

事務所も明るくなりました。

月の後半もがんばっていきましょう!

 

これからの道

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日、スタジオオープン

おめでとうございます

 

いよいよ

「3足のわらじ」の生活が始まるのですね。

 

それとも2足でしょうか?

まさか、4足!?

 

こんな書き出しをしておきながら、私はあなたのことを、よく知りません

ご家庭を持ち、お子さんがいらっしゃるのか

他に事業をやってらっしゃるのか

知らないのです

 

なので

2~4足の前提で、話を進めます

 

 

すでに、スタッフさんもいらっしゃるそうですね

 

 

この時点で

私より100歩も200歩も前をいっているので

「贈る言葉」なんて、おこがましいのですが・・・

 

 

 

先日、お会いする機会があり

実物のあなたは、画面上で拝見するより遥かにキレイで

それだけで緊張してしまい

私は、持ち前の人見知りを存分に発揮し

せっかく隣に座ったのに、

ロクに話もできませんでした

 

ホントはあなたに興味津々だったのに

ロクに話もできませんでした

 

 

後から知ったのですが

まさか、あなたが私と同い年とは

 

 

ご一緒させていただいたあの日を思い出し

自分の子供っぽさといったら、お恥ずかしい限りです

40も過ぎて「子供っぽい」もありませんが

てっきり

「キレイな年上のお姉さん」だと思っていました。

 

 

 

この先、目の前に広がる景色は

こんな感じでしょうか?

 

 

 

それとも

こんな景色でしょうか?

 

 

 

せっかく進むなら

平坦な道よりも

山あり谷ありの方が、面白いですね。

 

それはそれで大変でしょうが

「やってやる

って気になると思うのです。

 

 

先日、お会いしたあなた。

キレイさと優しさの中に

「強さ」のあるお顔立ちが印象的でした。

 

 

そんなあなたは、きっと

「やってやる

って気になれる方だと思います。

 

 

そして何より

いつでも支えてくれる仲間いる。

あんなにも頼もしい応援団がいる。

 

 

それは、とても幸せなこと。

 

 

あなたもきっとそれを感じていて

だからこそ、新しいスタートを切る決意をされたのだと思います。

この先、どんなに山あり谷ありの道が待っていたとしても

絶対に乗り越えていける強さを

あなた自身の中にも

周りの仲間の中にも

持っていることと思います。

 

 

 

とか言って

全て想像です

何しろ、私はあなたのことをよく知らないのですから

 

 

 

ある経営者さまが

「同級生」という理由だけで、気にかけてくださいます。

 

なんでだろ?と思っていましたが

何となくわかるような気がしました。

 

 

日本の経営者の中で

女性経営者は、わずか8%です。

あなたはその中でも、2~4足のわらじを履くエキスパート

女性経営者に巡り会うことも貴重なのに、さらに「同級生」と遭遇するなんて、どれほどの確率

 

そしたら、やっぱり

気になるよね

 

 

とは言え

先日同様、

しばらくは人見知りさを本領発揮してしまうでしょうから

次回お会いする機会があったとしても

うまくお話しできず、よそよそしくなってしまうと思います

ごめんなさい!!

 

 

今日の気分はいいかがでしょうか?

 

 

笑顔あふれる1日となりますように

 

昭和生まれのお祝いと言ったら

やっぱりこれよね。

 

 

昭和生まれ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

3.4年前から参加している

中小企業家同友会。

 

来週「納涼例会」があります

もちろん完全オンライン。

 

リアルに比べて

なかなか盛り上がりづらい、オンラインでの飲み会・懇親会。

 

どんな内容にしたら

参加してくだった皆さんが楽しめるのか

おとといも会員交流委員会と例会企画委員が集まり、オンラインでミーティング。

 

その結果を船橋支部・支部長に報告したところ

ツメの甘い部分がありまして

 

昨日、急遽、再ミーティング。

 

 

 

支部長と

いつも女性部会でお世話になっているめぐみさん。

 

 

思うのですが・・・

 

 

やはり、こうして人の上に立つ方は

面倒見がいいですよね

 

前支部長もそうでしたが

厳しい一面を持ち合わせつつ、人にアツく、人にやさしい

 

 

 

お二人とも、よっぽど忙しい方々なのに

こうしてわずかな空き時間でも

「誰かのため」「何かのため」に費やすことができる。

だからこそ、慕う方がたくさんいるのでしょうね。

 

支部長なんて

私からすれば「舎弟」とも思える面々が、たくさんいる

「舎弟」だなんて、失礼しました

皆さま、立派な社長さまですから。

でも、それくらい、後輩の皆さんに慕われているのです。

 

 

今回もこうして時間を作ってくださり

残りわずかな時間の中で

どう修正していけば成功するかを、一緒に考えてくださる。

そして、大事な部分は

「オレに任せておけ」的な。

 

 

さすがですわ~

 

 

めぐみさんも、いつも

「ぴろちゃんの好きにやっていいよ

と言ってくださり

優しくサポートしてくださる。

美しい方が、なお、美しく見える

 

 

さすがですわ~

 

 

そんな方々の姿に、勉強することばかり。

なかなか活かせてないけど

「まぁ、これからこれから」と、自分を励まし。

 

 

 

ミーティングの終盤

支部長から「船橋にある穴場の激ウマお寿司屋さん」の話になり・・・

 

めぐみさんと2人で

「コロナが落ち着いたら、連れていってほしいなぁ

 

支部長

「いいよ。連れて行ってあげるよ

「やったぁ

「でも、財布は別な

 

めぐみさんと2人で

「はぁ!?男性が女性に、連れて行ってあげる、と言っておいて、財布は各自なんてあり得ない

 

 

そうですよね!?

昭和は、そういう時代でしたよね

 

「令和はそういう時代じゃないから

 

そうか・・・

ジェンダーレスの思想は

そんなところにまで影響しているんですね・・・

 

 

とか言っておきながら

もし本当に連れていってくれたら

支部長は漢気みせて

財布、開いちゃうんだろうな。

昭和生まれだから

 

 

 

さて、大枠は完成しました。

あとは、当日の細かい進行をどうしていくか。

会員交流委員会・委員長として、司会を任されています

また台本、考えないとなぁ・・・

気持ちの向き方

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

昨日は

ケアマネジャーを紡ぐ会

幹部会議でした。

 

この、月1回の会議

いつもホントに長い・・・

昨日も、18:30~21:00まで。

 

皆さん、業務後なのに元気ですよね。

 

 

この会議。

ダラダラやって時間が長引くようでは、苦痛でしかありませんが

毎回、議題が盛りだくさんで

検討することが盛りだくさん。

なので会議中に「早く終わんないかなぁ」と思うことはありません。

 

議題が多くて、終了後ぐったりしますが

 

さすがに2時間を過ぎると、集中力が切れてきますが

 

 

 

産業ケアマネ資格試験を来月に控えているため

そのことに関し確認をしたり。

 

皆さまから大変ご支援いただいた

クラウドファンディングのリターンが10月から始まるため

そのことに関し確認をしたり。

 

今後のセミナーについて確認したり。

 

その他諸々。

 

 

 

なんかさぁ

よく不平不満をこぼさずにやってるよね

ボランティアなのに。

紡ぐ会の活動のために、幹部の皆さん、けっこう時間割いていると思います。

 

「今はできない」とか

「忙しいから」とか

そんなことも言わずに

よくやってるよね。

 

 

 

きっと、それはやっぱり

嫌々やっていないから。

やらされて参加していたら、会議だってこんな円滑に進まないし

明らかにつまらん顔して参加するメンバー出てくるし

「早く終わんないかなぁ

そんなことばかり考えてしまう。

 

 

一時期の自分がそうだったように。

 

 

すっごい嫌そうな顔して、参加してた

あれは、いつの頃だったかしら・・・

 

 

 

ホントに人間の感情って、不思議なものですよね。

気持ちの向き方次第で

受け止め方が大きく変わってくる。

 

 

前を向いているか

後ろを向いているか

上がってるか

下がってるか

 

 

同じ物事を捉えるにも

自分の気持ちがどこを向いているかで

ワクワク楽しく感じたり

渋々面倒くさく感じたり。

憂鬱に感じたり。

 

せっかく同じ時間を費やすなら

楽しい方がいいね

その方が、笑顔が増えるよね。

その方が、メンタルにもいいよね。

その方が、自分の成長にもプラスになるよね。

その方が、周りの方にもいい空気が伝染するよね

 

 

紡ぐ会の活動に賛同してくださったり

会員さんが増えたりしているのは

そんな「中心メンバーが楽しむ空気」が伝わっているのかな??と

勝手に都合よく解釈しています。

 

 

昨日も会議後、笑顔で1枚。

 

 

みんな、すごいね。

休憩なしの2.5時間会議して、笑顔。

若干、疲れて無理してるかしら

 

 

 

こうして書きながら

この先、いろんなことが起きても

常に物事をプラスに捉えられる自分でありたいなぁと思います。

季節の移ろい

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

日本の暦って、すごいですね。

 

8/7は立秋でした

「いやいや、まだ秋、来ないでしょ

という暑さでしたが、

昨日・今朝の空気で

「あ、秋が近づいてきてるんだ。」と感じました。

 

 

いつ、誰が

「この日が立秋」とか、決めたんだろう?

いいタイミングで設定してあるもんなぁ・・・

ホントにすごい。

これから少しずつ、暑さも和らいでいくのでしょうね

 

 

 

こうして四季は移ろいでいくのに

新型コロナウイルスの感染状況は、和らぐ気配もなく。

 

昨日、都内にあるデイケアより

「ご利用者様で感染者があり、濃厚接触の疑いもあるため休業に入ります。」

との連絡がありました。

 

ご高齢の方のワクチン接種が進んでいることもあってか

最近は、介護保険施設でのクラスター発生や、休業の連絡はありませんでした。

 

連絡を受けて

「ワクチン接種が進んでいても、まだまだ油断はできない。」

ということを改めて感じました。

 

デイケアスタッフさんも、本当に大変です。

「ご迷惑をおかけし申し訳ありません。」と

1件1件、ご家族やケアマネさんに連絡を入れる。

「いや、何もデイケアさんが悪いわけじゃないから、謝る必要はないですよ。大変でしたね。」と声をかけても

「いえいえ、申し訳ありません。」と。

 

常日頃の感染対策に加え

検査と消毒と対応に追われて、

本当に大変なことと思います。

その苦労は計り知れません。

他のご利用者様やスタッフさんへ、感染が拡大していないことを願うばかりです。

 

 

 

そんな中、先日これが届きました。

 

 

実地指導とは

役所等の担当者が

介護サービス事業所へ定期的に出向いて

法令に則った適切な事業運営をしているか、確認するものです。

 

基本的には指導・アドバイスですが

あまりに出来が悪いと

「ちゃんとやっていないんで、介護保険収入、返してくださいね

ということになります。

仕方ないですね。

皆さまの税金で成り立っていますから、違反していたらお金を返す。

 

 

これだって、市役所も

市内に何百ヶ所とある介護保険事業所をどう回っていくか、スケジュールを立てているはずです。

それがコロナのおかげで大幅に崩れ。

 

船橋市はしばらく実地指導を中止していましたが

この通知が届き「再開したんだ~」

と思っていたら、今月に入り船橋市内でも感染者が急増

どうやら8月分は中止にするような話が・・・

 

そうなったら

役所の「やらなくてはいけないこと」が、前に進みません。

何度こうして、様々な計画の練り直しをしているのでしょう

 

 

 

そう考えると。

 

いろんな分野で

みんな、よく、がんばってる。

 

だから

これ以上感染が広まらないように

他人事と思わずに

みんなが協力して、もうひと頑張りしないといけなんだな。

 

そんなことを思った

今日この頃でした。