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時代の波

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

人がご縁を運んでくる

とは

まさにその通りで

昨日もそんなことを実感する出来事がありました

 

 

ある方からのご縁で

ある実証実験が舞い込んできた

 

 

なんだかとても

面白そうな内容です。

 

この依頼

産業ケアマネチームに舞い込んできたのか

ケアマネジャーとして舞い込んできのか

今のところ

よくわかりません。

 

ですが

この先「産業ケアマネ」としての活動に

何かヒントを得そうな気がするので

やってみるしか手はない

 

 

 

そして

それと同時に舞い込んでくるもの。

 

それは

否応なしに押し寄せる

IT化の波・・・

 

自分が好もうと

好まなかろうと

押し寄せてくる・・・

 

アナログ大好きな自分を

IT化させようと

勝手に波が押し寄せてくる・・・

 

時代の移り変わりに

ついていけていない自分がいることは

重々承知しています・・・

 

強引なきっかけでもない限りは

いつまでたってもアナログを愛し

時代に取り残されていくでしょう

 

だから

時代の変化についていくためにも

こうした「きっかけ」が

自分には必要なのでしょう・・・

 

 

 

今回

目の前に置かれたもの。

それはこちら。

 

 

TimeRex ですって。

何よ、それ

 

もう、何もかも、自動化。

どんなものかよくわからないけど

これで日程調整をするんですって。

 

 

でもさぁ

根本的な問題として

わたし

スマホでスケジュール管理

してないんですけど

未だに

手帳愛好家なんですけど

 

そんな自分でも

TimeRexを使って

「日程調整を自動化」できるの??

 

これからは

スマホにも手帳にも

予定を書かなくちゃいけないの?

 

それとも

「手帳を卒業しろ」

ということ??

 

 

だってさぁ

典型的な時代遅れみたいなこと言うけど

通信障害とか、起こすじゃん??

なんでもIT機器に頼って

困ること、ないの

 

 

使いこなしている人にとっては

便利なアイテムも

不慣れな自分にとっては

ただただ

時間とストレスがかかるものでしかないのです

 

 

いやいや前向きに。

昨日のブログで「壁」の話を書いたばかり。

この「壁」を越えたら

「便利」な世界が広がっているはず

 

そう自分に言い聞かせて

つべこべ言ってみたところで

結局、やるしかないのです・・・

 

 

 

そうなんです。

結局そうやって

StreamYardを使って

Facebookライブやらされてるし(←被害妄想的

zoomの録画機能使って

産業ケアマネの動画録らされてるし(←被害妄想的

自分がやりたがろうが

やりたくなかろうが

あるものを身に付けて

活用していかなくてはならないのです

 

 

 

さて、また、がんばろ。

こんなとこでつまづいてたら

せっかくのご縁もムダになるわ。

 

と言いながら

TimeRex登録の時点から

つまづいてるんですけど

 

こんなんで

ホントにできるのかなぁ~

 

 

皆さまは

ぜひともスマートに

時代の波に乗ってくださいね

 

 

やりたいこと

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

先日

「迷える子羊」に会いました。

同年代だから

「子羊」なんてお年頃でもないですね

 

 

こひつじさんは

やりたいことがあるそうです。

でも

やれるかどうかわからない。

それで食べていけるくらいまで

成功するのかどうかもわからない。

今の環境から

新天地に足を踏み込んでまで

本当にやりたいのかどうかわからない。

 

いろいろ迷って

考えて

ただ今、迷路の中。

 

迷路のゴールがどこにあるのか

探しているそうです。

 

 

 

やりたいことがあるって

素晴らしいことだと思います

やりたいことがあるだけで

人生は、いくらでも輝ける

そんな風に思います。

 

 

自分自身、これまでの人生

これといってやりたいこともなかった

ケアマネジャーの仕事は好きです

これからも続けたい。

でもそれと

「やりたいこと」って

やっぱり別もの。

 

 

私はなぜかどの職場でも

「ユニットリーダー」とか

「管理者」とか

任されてきました。

責任感だけはある方だと思うので

「自分に与えられた職務を果たす」

「職場の皆さんの支えとなる」

そんな気持ちで仕事をしてきました。

 

その想いは前職でますます強くなり

その環境で定年退職するまで

みんなを支えていくものだと思っていました。

「自分がやりたいこと」なんて

考えたこともなかった

 

 

 

でもこうして今

立場も環境も変わったら

「やりたいこと」がいろいろある

 

ひとりで仕事をしていると

妄想だけは得意となり

いろんなことを妄想します

 

図々しくも

その妄想は

実現できると思ってます

 

有難いことに

いろんな方にお会いする機会があり

その方々がいろんなことを実現している姿を見ていると

「知恵と工夫と人脈でどうにかなる

そんなことを図々しく思います。

 

 

まだ、何ひとつ、成功していないのに

 

 

でもいつか

小さなことから積み上げていけば

いろんな展開ができると思うのです。

「やりたいことがある」って

そんな希望が、持てる

 

今まで「やりたいこと」が

これといってなかった自分にとって

それはとても

人生をワクワクさせるもの

そんな風に思います。

 

当然

妄想通りに

都合よく物事は進みませんが

 

 

 

だから

「やりたいことがある」って

素晴らしいこと

そう思うのです。

 

やりたいこと、やってほしい。

 

迷ってるなんて、もったいない。

一歩足を踏み出せば

迷ってるヒマなんてなくなるから。

これだけは大いに痛感中なので、

間違いない!!

 

 

 

尊敬する方に言われました。

「何も怖くない」

「死ぬわけじゃない」

その言葉で、一歩踏み出す勇気を持ちました。

踏み出したら、その通りでした。

 

これから死ぬほど苦労することもあるかもしれないし

経験したくないような

イヤな思いもたくさんするかもしれない。

でもそれを乗り越えられた時

きっとまた、新しい世界が広がる

 

 

そう考えたら

乗り越えなくちゃいけない壁

たくさんあるから

迷うことに時間使ってたら

やりたいことスタートしてから死ぬまでに

壁を1つしか乗り越えられないかもしれない。

そしたら

ちょっとしか、やりたいこと、できないよ?

 

だから

やりたいことあるなら

やりたいかどうか迷ってないで

やってほしい。

 

なんて

何ひとつ実績を残していない自分が

言えるセリフでもないけど

 

 

 

今、書きながら

またひとつ、妄想した。

 

やりたいこと応援できる経営者になろう

 

妄想って

自由でいいなー

 

 

 

迷える皆さま。

迷路なんて

道どおりに進まないで

自分で壁ぶち破って

外に出ればいいんだわ。

 

そう書きながら

自分に言い聞かせてます。

何しろ自分も

迷路が大好きだから

弱い自分が

すぐ迷宮入りしたくなっちゃう

 

 

見てないようで見てる?

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日、同級生から

こんな写真が送られてきました。

 

 

紡ぐ会では

幹部メンバーによる

「毎日格言」

「名言っぽい言葉」

というものを

メンバーそれぞれの個性で

毎日交代でYouTube配信しています。

 

こちらの写真。

 

昨日??おととい??

YouTube配信されたもの。

「これってわざと?」

とのコメントと共に送られてきました。

 

 

「なになにー??」

と思ったら・・・

 

 

細かい

 

こんな細かいところまで

チェックしているとは

さすがです

 

今朝の時点で

再生回数29回ですが

観てくださった29名のうち

何名の方が「支部帳」に気が付いたのか

 

 

実はこの誤字。

時々あります

 

先日も

あるメンバーの配信が

同じ誤字になっていました。

 

いや、これはもしかしたら

「誤字」ではなく

わざとやっているのかも!?

編集は担当の方に任せているので

真意のほどは不明です。

 

 

 

こういう時に思うのですが

やはり人は

「見てないようで見てる

 

その一方で、

やはり人は

「見てるようで見てない」

との意見もあります。

 

個人的には

「見てないようで見てる」

との気持ちの方が強い。

というか

「見るべきところは見てなくて、見なくていいところを見てる」

と言った方がいいかもしれない

 

 

 

上手く文章に表現できるかわかりませんが

細かなところまで気の回る方って

「見てほしい」と思ってやっていない。

それが、その方の中で「当たり前」だから。

さらっとそれをこなしているから

多分こちらも気が付かないのでしょう。

 

でも本当は

そんなところに気が付ける人になりたいなぁ、と思います。

その方のさりげないひとつに

「あ、この人、すごいな

そう気付ける人になれたらいいな、と思います。

 

 

反対に

「なんでこんなところ、気が付いちゃったんだろ

そんなことも、時々ある。

そしてなぜか

そんな瞬間って

視界にすっごい入ってくる

しかも

1度気になりだしたら

ずっと気になってしまう

 

 

先日、電車に乗っていて

袖繰りの大きく開いたワンピースを着ているお姉さんがいらしたのですが

その袖繰りの脇の部分から

下着がチラチラ見えていることに気が付いてしまった

そしたら

決して見たいわけじゃないけれど

どうしても目がいってしまう

その度に心でつぶやく・・・

 

「お姉さん、見えちゃってるよー」

 

これは

男性の「社会の窓が開いている」以上に

お伝えできない

 

 

 

何年も前のこと。

私が小さなことを気にしていたら

友達に言われたことがあります。

 

「そんなとこ、誰も見てないよ

 

確かにそうかもしれません。

いろいろ気にしすぎなのかも

 

 

気が付くのも

気が付かないのも

目がいくのも

目がいかないのも

どっちもどっち

何事も、一長一短ですね。

 

 

今、ふと、思い出しちゃった

 

「ちっちゃいことは気にするな

わかちこわかちこ~

 

それ、正論

 

 

アツいね、沖縄

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

暑いですね

残暑厳しい毎日ですね

 

その暑さにも負けないくらい

今とても

アツい地域があります

 

 

趣味でダイビングをするため

そのアツい地域には

これまでに何度も足を運びました。

 

そのアツい地域には

眩しい太陽が射しこみ

原色が良く似合う

 

 

 

そのアツい地域には

世界に誇る美しい海がある

 

 

何度でも

何度でも

何度でも

足を運びたくなる

そのアツい地域とは。

 

 

そう、沖縄県

 

 

沖縄県で

「産業ケアマネ」がアツい

 

 

今、沖縄県では

「沖縄産業ケアマネフォーラム」

というものを企画中

 

こちら

有志が数名集まって開催する

なんてレベルのものではなく

県のケアマネ団体のトップの方も参加し

自治体を巻き込む勢いで計画中らしい。

おまけに

地元の企業さんも参加するような話も。

 

 

すごすぎるー

 

 

なんという企画力と発信力

なんという求心力

 

産業ケアマネ試験に合格された方が力を合わせ

こんなことを企画されているのです

 

「島国だから団結しやすいのかも。」

 

確かにそれもあるかもしれませんが

それだけではないと思うのです。

 

 

 

第3回目産業ケアマネ資格試験の際に

はるばる沖縄県から

東京に受験にこられた大城さん

 

忘れもしません。

 

まさか沖縄県から受験に来る方がいるなんて想像もしておらず

「沖縄県から初の受験生ですよ!!帰り際、声をかけましょう

そう会長に提案した時のことを。

どんな方かもわからずに

大城さんに声をかけました。

 

そこから始まった

大城さんとケアマネジャーを紡ぐ会の繋がり

 

 

想いを持って活動されている方がいて

それに賛同する方がいて

それを盛り上げる方がいて

沖縄県で産業ケアマネが

どんどんアツくなる

 

 

 

おとといの

紡ぐ会・幹部会議終了後

産業ケアマネチームは居残りし

2級の試験について打ち合わせ。

 

「産業ケアマネとして、活躍できる方を育てたい」

「本気の方を発掘したい」

 

ケアマネジャーを紡ぐ会

産業ケアマネチーム。

真剣に考えてます

 

産業ケアマネとして活躍できる人材をどう育てていくか。

自分で道を切り拓いていくしかない中で

企業との繋がりをどう作っていくか。

どう社会に広めていくか。

 

 

 

今回の沖縄県でのフォーラムが成功したら

同じやり方で

各地で開催できるかもね。

というか

絶対成功させたい。

 

そんなことをアツく語る沖縄チーム

 

 

そんな姿に

うっとりします

 

 

すごいなぁ・・・

自分はとても

船橋でそんなこと、できないよ。

ホント、すごいわ。

 

 

このブログを読んでくださる

大変貴重で、稀な皆さま

この先も続く、産業ケアマネの成長記録のような話を

覚えていてくださいね。

10年後、当たり前になってるんで

 

 

沖縄チームの大城さんと中山さん。

これからも一緒に盛り上げていきましょう!

 

 

 

 

ポカーンな瞬間

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜は

ケアマネジャーを紡ぐ会・幹部会議。

 

今までは3時間かかっていた会議。

神奈川支部長・小元さんが司会を任されてからは

時間短縮傾向にあります。

昨夜も「1時間半で終了」を目指す!!

 

いつも話が脱線して長引くからと

議事次第の最後に「余暇活動」という項目が追加され。

脱線したい話がある人は

「余暇活動」の時間に話してくれ、と

さて、この作戦

うまくいくのか!?

 

 

 

紡ぐ会のすごいところ

 

何がすごいって

これだけいろいろ活動しているのに

みらいさんと太田さんとつぐみさん以外は

全員ケアマネジャーで

全員ケアマネ業務をしながら

経営者もしていたり

市議会議員もしていたり

そんな中で

セミナー講師やったり

オンラインセミナーのノウハウを培ったり

Facebookライブやったり

YouTube配信やったり

クラウドファンディングやったり

産業ケアマネという民間資格作ったり

3名以外は

ケアマネジャーなのに

専門分野は「介護」なのに

これだけのことやれるって

ホントにすごいなぁって

まるで他人事のように感心するわけです

 

どうしてこんなすごい人たちが集まったのかなぁ

と、感心するわけです。

 

 

 

日々、進化を続ける紡ぐ会は

時々、よくわからないワードが出てきて

ポカーンとしてしまいます。

 

「なんのこっちゃ???」

 

この瞬間

「ホント、頭悪いなぁ」

そう思い、悲しくなります

世間を知らないんだなぁ、と悲しくなります。

 

たいてい

進さんや、つぐみさんが

「あーはいはい、それね」

みたいな感じで知っていて

解説してくれるのですが

その解説さえも

何を言っているのかわからない

 

 

昨日、新たに出てきたワード。

「ピーテックス」

 

 

はいはい

いつものとおり

「ポカーン」ですよ

この手のカタカナ言葉は

会長の宮﨑さんと私が

みんなの中で

最も「ポカーン」としてます。

 

つぐみさんが解説してくれたけど

さっぱりわからない・・・

 

この瞬間

「ホントに私、頭悪いな

悲しくなる瞬間。

 

しばらく話を聞いて

自分なりに理解して

それを自分の言葉に置き換えて確認する。

それは、誰にでもわかるような簡単な言葉で

でも、そういう言葉に置き換えないと

自分の中で理解できない・・・

 

難しい表現のままでは

理解できない知能指数・・・

 

「私、頭悪いなぁ

そんな瞬間を何度も経験して

どうにか皆さんについていってるわけです。

 

 

 

そんな感じで

いつも議題も盛りだくさん。

気が付けば目標の終了時間を過ぎている・・・

しかも

せっかく設けた「余暇活動」の時間

誰も発言者がいないという

 

なるほどね

 

脱線とは

話の流れで本筋から離れるから

おもしろく

ついつい盛り上がってしまうのだね。

 

でも、小元さん。

2時間で終わったね

 

目標まで

あと30分の時間短縮

次こそ達成なるか!?

 

 

 

この先、どうなる?

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会が創設した

「産業ケアマネ」が

すごいことになってきた

 

まだ、確定はしていないし

まだ、具体的にお知らせすることはできないけど

すごいことになってきた!!

 

 

 

「産業ケアマネ」という資格を創設する前から

創設した後も

紡ぐ会の産業ケアマネチームは

ただ「想い」だけで突っ走ってきた感がある

 

資格ビジネスのプロがいるわけでもなく

ただひたすら

自分たちで考えてここまできた。

あるのは「想い」のみ

「産業ケアマネはこれからの社会に絶対に必要になる!」という

信じるものは、その1点だけ

 

 

けれど

副会長の前田さんが

ある方と知り合ったことで

あらたな展開が見え始めた

 

船橋市議のつぐみさんの

ビジネススクール時代の友人との繋がりから

あらたな展開が見え始めた

 

 

昨日は

そんな方々と意見交換。

 

 

とても有意義な時間でした。

 

 

なんというか・・・

当たり前なのですが・・・

 

自分たちが介護の専門家であるように

それぞれの分野には専門家がいて

産業ケアマネがこれから発展していくために抱えている問題を

解決する方法を提案してくださる

まったく違った視点から

まったく違った能力を用いて

問題解決の方法を提案してくださる

そんな話を聞いていると

将来、産業ケアマネが活躍している未来を妄想して

うまくいってる絵しか想像できなくて

ワクワクしてくる

 

 

なんかさぁ

当たり前のことだけど

「セミナーを作り上げる」

「資格創設を成功させる」

っていうことには、ノウハウが必要。

 

「想い」だけではどうにもならない

実現するための知識とスキルが必要

 

 

そんなことを

昨日お会いした方々から

ひしひしと感じました。

 

専門家を前にして

この方々に

力を貸していただくことの必要性を痛感。

意見交換しながら

何度「なるほど~」と思ったことか。

 

 

そんな中でも

しっかりと意見を述べて

話を展開させていく紡ぐ会のメンバー。

みんな、すごいよね。

参加しながら心の中は

「専門家の方々も、紡ぐ会メンバーも、みんなすごいなぁ

 

 

自分の周りには

素晴らしい才能と個性を持ったすごい方がたくさんいて

そこについていくのは

正直、疲れることもあります

「自分、小さいなぁ

心折れそうになることもあります

 

「井の中の蛙大海を知らず」

と言いますが

井の中も知らずに

ドーンと大海に

突き落とされている気さえします

 

これはもう

溺れないように

ジタバタ泳ぎきるしかない!!

そんな気分です

 

 

さて。

昨日の話がどう展開していくのか。

この先

産業ケアマネという資格を

どう成長させていくのか。

資格取得された方々に

どんな未来を提案することができるのか。

とても楽しみです。

 

 

ここ数日涼しかった千葉も

また暑くなりそうです。

立秋も過ぎ、季節は残暑ですが

夏バテしないように

皆さまどうぞお気を付けくださいませ

 

 

美の追求

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

先日、ある場所で

こちらを見かけました。

 

 

こちら

ランボルギーニから発売された

美顔器

 

モデルはこの方。

 

 

新庄さんですね

 

 

ランボルギーニと言えば

車好きの方はご存知

イタリアの超高級車

 

 

なので思わず

「お~ランボルギーニの美顔器

と思い、パシャリ

 

 

 

この瞬間

ふと、思い浮かんだのは

車好きの、この方のお顔・・・

 

 

 

「ぜひ、ランボルギーニの美顔器を使っていただきたい

 

この方。

株式会社だいふくさんのケアマネさん。

普段はこのような方ではないのです。

穏やかな笑みをたたえた

ほんわかした雰囲気の方

 

ですがこの時は

大人のいたずらにあい

革ジャン着させられて

サングラスかけさせられて

まるで別人・・・

 

しかし、180°変身のこのお姿に

私の心は「ズキューン

まさに

ギャップ萌え~

 

この勢いで

ぜひ新庄さんのように

こちらの美顔器で磨いていただきたい

 

 

ですが

こちらの美顔器。

世界中で1万台の販売。

お値段、198,000円!!

 

あっという間に

即完売したそうです・・・

 

 

そうですよね・・・

ランボルギーニといったら

何千万、1億の車・・・

ランボルギーニ好きにとって

198,000円の美顔器なんて

うちらでいうところの

1,980円くらいの金銭感覚かと思います

いや、もしかしたら

198円くらいの感覚かもしれない・・・

 

 

 

それにしても

最近の男性の「美への欲求」は

めざましいものがありますね

新庄さんがモデルということは

「男性向け美顔器」というイメージがつきます。

 

 

先日は

紡ぐ会会長の宮﨑さんがシミ取りに目覚め

ブログにアップしていたし・・・

 

 

どうしたんだろう、急に

 

 

もうひとりの方は

私の中のイメージは

若かりし頃はいい女をはべらせて

「われ、なに見とんじゃ、お~コラ

「とっとと金払わんかい

と、メンチきっていたであろう、あの方

まさにこんな感じ

 

 

その生粋の浪花男子さえも

今月から全身脱毛を始めるという・・・

 

どうしちゃったんだろ

 

自分磨きのため??

ここから、もうひとモテするため??

それとも

美しい奥様のため??

 

どうしちゃったんだろ

 

 

いつの日か

女性よりも男性の方が

美容にお金をかけるようになり

いつの日か

美しい男性が街中にあふれる時がくるのか??

女性の方が

オジサン化してしまうのか??

 

いろんなところでの

男性の「美の追求」が気になる今日この頃。

女性も負けないように

自身の美しさを磨き続けなくては!!と思う今日この頃。

 

 

数年後

あの浪花男子がツルピカになる姿が

楽しみでなりません

 

 

 

それにしても、あの美顔器。

ケアマネだって

悩むことなく「ポーン」と買えるようになれたらいいな。

なんのためらいもなく。

そういう魅力だって

金銭的余裕だって

やっぱり必要よね。

 

そしたらきっと

20代のコからYouTube配信で

「底辺職」だなんて

呼ばれなくなるわ

 

 

決めたこと

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は

月2回と決めたヨガの日。

 

ふと、こんなことを考えた。

 

「仕事が溜まってるな・・・

日程変えてもらおうかな・・・

ヨガ行ってる場合じゃないかも・・・」

 

めぐみ先生にリスケの連絡をしようと思ったその時。

 

「ダメだ。やっぱり行こう!」

「業務終了後の時間なんだから、仕事は関係ない!」

 

 

 

こんな表現は

めぐみ先生には大変失礼になりますが

「ヨガをやりたいから行く。」

ではなく

「やると決めたことをやる。」

そのため。

 

昨日の心境は、まさに、それ。

小さなことかもしれませんが

「やると決めたことをやる。」

自分はそれがなかなかできないからこそ

それを積み重ねていくことも修行

 

 

そしたら結果

「やっぱり来てよかった~

 

 

そんなもんだ

 

 

 

夏の間。

暑い屋外と、涼しい屋内。

急激な温度変化に体がついていかない。

むくみやすくなる。

なので

しっかりリンパを流す。

 

それが昨日のヨガのテーマ。

あちこちゆっくり伸ばす。

 

「陰ヨガ」というものがあり

それはホントにゆっくりゆっくり

じっくりじっくり体を伸ばすらしい。

 

昨日はそれではないけれど

じっくり伸ばしていくことで

体の巡りがよくなった気分

 

毎回、ヨガをしていて思うこと。

 

「この体、どんだけつまってるの??」

 

いろんな所が滞ってることを

毎回毎回感じます。

毎回毎回レッスン終わる度に

体全体、

じわ~って血液流れる感じがして

姿勢もよくなります。

ヨガ効果、絶大

 

 

しかし、それだけでは終わらない・・・

優しいのに

なぜかスパルタに感じる

めぐみ先生

 

「ぴろちゃん、できるよ

「やってみよ

 

とても優しいのです。

醸し出している雰囲気も優しいのです。

でもなぜか

毎回、けっこうしんどい

 

 

プルプルグラグラしながら

「もう無理です~

「倒れる~

そんなこと言いながら

めぐみ先生が写真を撮ろうとした瞬間。

 

崩れた

 

 

全身プルプルグラグラ

 

支えきれずに、倒れる

 

筋力ゼロかしら??と思うくらいに

支えきれない。

 

けれど、めげない!

 

体重移動の仕方や

重心の置き方などのコツを聞き

再度挑戦

 

そうすれば不思議と

できた!!

 

 

「できたー

 

この瞬間が気分最高

 

「ぴろちゃん、上手上手

「でも、呼吸忘れてるよ

 

あーそうだった、そうだった。

ここから呼吸となると、またしんどい

 

 

 

そんな感じで

ヨガが楽しいのは

体の巡りがよくなることももちろんですが

小さな成功体験だったり

「やった!」という達成感だったり

そんなことを味わっているからだと思います。

 

その上

終わる頃には

始まりとは全く違う呼吸になる。

しっかりと息を吸ってはいて

体中に酸素が巡る感じ。

きっと、体も喜んでる

 

最後に合掌して

「いつも頑張ってる自分の体に感謝」

 

ホントだわ。

いつもがんばってる体に

「ありがとう。」

 

やっぱり日程変更しないで

よかった

 

 

 

憧れの職業

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

「カッコいいケアマネ」

って言われたら

どんな感じをイメージしますか?

 

こんな感じ??

 

 

 

それとも

ステージに立って

スポットライト浴びるような趣味を持つ

 

 

 

こんな感じ??

 

 

この方

ケアマネジャーさんです

まさかあの人が

 

ロン毛で

上半身まっぱで

ライト浴びて

ドラム演奏して

今年1番大ウケした映像

若かりし頃の映像だそうですが

いろんな意味で

カッコよすぎる

 

 

 

最近

よく考えるのです。

「カッコいいケアマネって何だろう?」

「憧れの職業になるには、どうしたらいいんだろう?」

そんなことをモヤモヤ考えます。

 

そんなことを考えるようになったきっかけは

以前このブログにも書いた

漁師さんの話を聞いてから。

 

 

漁師というものが

辛く、大変な職業。

求人出しても人がこない・・・

高齢化していく・・・

 

 

様々な取り組みをする中で

水産業をカッコよくみせることで

やりがいを作る

 

 

「憧れてたら、耐えられる」

 

その言葉が

なぜか自分の中で響いてしまった

 

 

 

これ。

ケアマネ業界に置き換えても

同じことが言えるかなって。

 

なり手が減る。

魅力は下がる一方。

このままでは

いつか本当に

絶滅危惧種なってしまう

 

 

そんな中で

プラスイメージを発信することで

大変な職業というイメージを変える発信をすることで

何か、変わるかもしれない

 

ケアマネ向け雑誌「TeLiDe」を通じて

そんな発信ができるのでは!?

せっかく編集委員という

貴重な役割を頂戴した。

何かできることはないか??

 

そんなことを考えます。

 

 

 

こんなケアマネがいたって

こんな写真撮ったって

いいよね??

 

 

 

普段は真面目な顔して

でも

こんなことしたって

いいよね??

 

 

 

ケアマネ向け雑誌「TeLiDe」の副題は

「その人らしい人生の余暇をデザインする」

 

 

余暇とは?

・休息時間

・自由に使える時間

・休日などに楽しみとして行う活動

 

この副題の意味

ケアマネが担当しているご利用者さまの「人生の余暇」でもあり

ケアマネ自身の「余暇」でもあると思っています。

 

 

ご利用者さまの人生を豊かにするためのヒントを雑誌に載せることができて

それを読んでくださったケアマネの皆さんが

ご自身が担当されているご利用者さまに反映できたらいいな。

そんな雑誌になったらいいな

とか思ったりします。

 

それと同時に

「ケアマネ業務」に焦点を当てるだけでなく

そうではないもの

例えば

個人の魅力だったり

ケアマネという職業への想いだったり、楽しみだったり、誇りだったり

「ケアマネ業務の発信」だけでなく

「心魅かれる発信」もできたら

おもしろいかもしれないな

全国には

魅力あるケアマネさんが

絶対、いる

 

なんてことを

いち編集委員として

勝手に妄想しています。

 

 

だってさぁ

せっかくだから

せっかくおかしな編集委員の皆さまが集まったから。

 

 

他のケアマネ雑誌と違うこと

してみたいよね

そんなことを思います。

 

 

 

ドラマー写真を提供くださった

〇〇さん。

ありがとうございました!!

私は本当に

この姿、憧れるよ

 

 

 

新聞載ったよ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

涼しい朝です。

ポツポツ雨が降ってきて

雷がゴロゴロいってます

これから

たくさん降るのかもしれません

暑すぎるのも

雨が降りすぎるのも

困ったものです

 

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会として

せっせと活動していること。

「産業ケアマネ」

 

第5回目の試験を9/23に控え

7/31まで申し込み受付をさせていただきました。

お申込みくださった皆さま

ありがとうございました!!

 

多くの方に興味・関心を持っていただけること

とても嬉しく思います。

これが、社会の反応を変えていく1歩になると思っています。

なぜって

誰かが興味・関心を持ってくれたら

それがクローズアップされるから

 

クローズアップされたら

それが

誰かの目に留まるから

 

そしたら

そこからまた

興味・関心の輪が広がっていくから

 

そんな社会の仕組みを

今さら納得中。

「なるほどね~

そんな感じで、実感中。

 

 

 

「産業ケアマネ」

 

大変有難いことに

これまで何度か新聞に取り上げていただきました。

そして今回も

読売新聞さんが

記事にしてくださった

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会として

5月に取材を受け

その中で

実際に動き始めた活動として

記事にしてくださいました

 

いいですね~

進さんの写真もバッチリ載ってるし

大石さんが

すっごい、いい社長さんみたいに書かれてるし

 

「大石さん善人記事」には

紡ぐ会内から

「読売新聞に苦情」の意見多数

 

いやいや

ホントに素敵な社長さまなのです

みんなから愛されているからこそ

そんなイジりも入るのです

 

 

 

この新聞記事を見て

紡ぐ会に問い合わせの連絡が入る。

 

「産業ケアマネの試験、まだ受け付けていますか?」

 

誰かが目にして

誰かが興味・関心を持ってくださる。

ケアマネジャーだけでなく

介護の仕事をしている方だけでなく

実際に

介護を理由に仕事を辞めようか悩んでいる方が目にするかもしれない。

どこかの会社の社長さまが目にするかもしれない。

そこに何かの

反応が起きるかもしれない。

「介護離職」を防ぐ1歩になるかもしれない

 

 

 

先日

日本介護支援専門員協会が立ち上げた

「ワークサポートケアマネ」の

第1回目養成研修も終了し

41名のワークサポートケアマネが誕生したそうです。

こちらも目的は同じ。

「介護離職」を防ぐこと。

 

そんな感じで

あちこちから活動が始まっています。

資格名称は違っても

同じ目的を達成できるようになれるといいですね

 

 

読売新聞さん

記事にしてくださり

ありがとうございました!

産業ケアマネも

どんどん発展していけるよう頑張ります

その時はまた

記事にしてくださいね

よろしくお願いいたします!