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免疫力を上げよう!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

カラカラに乾燥していた千葉県にも

土曜日から

久しぶりの雨が降っています

 

乾燥が続くと

雨が降ってほしいなぁと思うけど

そのタイミングが

自分の用事と重なると

「今は降らないでほしいのにー」と

勝手なものです。

 

 

そうなんです。

天気予報、ドキドキでした。

だって昨日は

「ふなばしモルック部」の練習日

どうしても雨がやんでほしかった。

 

せっかく続いている月イチ練習

 

ですが

1回中止になることで

「続ける」ということができなくなるって

けっこうあると思います。

今まで続けていたけど

1回サボってしまうと

「まぁ、やんなくてもいいか

みたいな甘えが出るのと同じ感覚でしょうか?

 

だから

月イチ練習が定着するためにも

雨で中止にしたくなかった。

 

 

そしたらなんと。

日曜日の日中は

雨がやんでくれたじゃないですか

 

 

ということで

今月も元気に

「Let’s モルック

 

 

こちらのかけ声。

皆さん、初めは照れてたけど

だんだん慣れてきたみたい

 

 

初参加の方もいらしたので

まずは投げる練習から。

 

 

モルックは

たいてい皆さん初心者。

だから腕前の差なんてほとんどなくて

気軽に参加いただけます

 

ルールも簡単。

 

木の棒を投げてこちらのピンを倒す。

 

 

本数、または

上に書いてある数字で加点されていき

50点とったチームの勝ち。

 

 

単純なスポーツに見えるかもしれませんが

本気の大会ではないとしても

「この点数のピンを倒せば勝利」

という場面で

狙いにいったけど、外してしまうと・・・

 

 

やっぱり悔しい

 

 

この点数をとったら勝利という場面で

カコーンと気持ちいいほどに決めれば・・・

 

 

やっぱり嬉しい

 

 

なんかさ

そんな時間が

必要だと思うのです。

難しいこと考えずに

仕事のイヤなことを少しでも忘れて

単純に楽しんで笑うって

必要だと思うのです。

そんな時間が

心の疲れを少しでも癒すことができるなら

たくさん笑ってほしいな、と

そんな風に思います。

 

 

 

今回は

新春1回目の練習ということで

今回だけ特別に

優勝チームの皆さんには

優勝笑品を用意

 

 

そして最後は

いつものようにみんなで1枚。

 

 

ちなみにこちらの優勝笑品。

これにしました。

 

 

「つや姫」の文字が見えるでしょうか?

 

そう、お米

 

皆さん家庭があったり

ひとり暮らしだったり。

もらって困る人はいないだろう

持ち帰るの、重くてごめんね

 

 

 

前回参加してくれたお子さんも

「またパパと行きたい!!」と

楽しみにしてくれてたそうですが

熱が出てしまい、パパと一緒にお休み

他にも

職場のサポートに入ることになり

来れなくなったりと

新型コロナウイルスの影響が出ています。

 

だからこそ

笑って、免疫力上げて

負けないように元気でいないとね。

 

 

寒い中、参加してくださり

本当にありがとうございました

ふーみんも

「やってみたいです!」って参加してくれて

ありがとね。

 

トグッティーとヨッピー。

「部長」といって立ててくれてありがとう

宣言した「今年の目標」達成できたらいいね。

 

 

来月も寒さに負けず

一緒に楽しみましょう

 

本日発売!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日、1月15日。

ケアマネジャー向け雑誌「TeLiDe」

Vol.3、発売です

 

編集委員として関わる機会を頂戴したため

毎回、発売日よりひと足先に手元に届きます。

 

今回も

ひと足先に手元に届いたため

早速、熟読

 

 

今回のタイトル。

「やっぱりケアマネは面白い」

 

 

その通り

やっぱりケアマネは面白い!!

Vol.3を読んでいると

つくづくそう思います。

 

 

 

こんな感じで

真面目な特集も載ってます。

 

 

「赤字」と言われてしまうケアマネ部門

 

訪問介護や

デイサービスや

特養や

その他の部門の売り上げで

赤字のケアマネ部門を補填している事業形態は多くあります

 

ですが。

居宅介護支援(ケアマネ部門)は赤字

なんて、大きな間違い。

 

この特集にあるように

やれることしっかりやれば

ケアマネ部門だって赤字から抜け出せる!

そんなヒントが

ここにはたくさん詰まっています。

いいとこどりで参考にしてみたら

実践してみたら

きっと変わると思うのです

 

 

 

これ以外にも

地域で活躍ケアマネジャーさんが

たくさん紹介されています。

 

こういう記事を読むと

「世の中、すごい人ばっかりだなぁ

「どうやったら、こういう発想になるのかぁ

「どうやってここまで辿り着いたのかなぁ

とても興味が湧いてきます。

 

興味が湧いてきて

掲載されている会社さまを検索すると

記事以外の情報を知る。

 

そしてまた思う。

「やっぱりケアマネは面白い

 

 

 

今回紹介されている

地域で活躍されている皆さまに共通することは

「人を大切にする」

ということ。

「その人の想いを大切にする」

ということ。

「人との繋がりを大切にする」

ということ。

そして

「やりたいと思ったことを、やる」

ということ。

 

 

ケアマネジャーという職業は

もちろん制度に縛られているけど

それ以外に目を向けると

工夫の仕方がたくさんある

 

ケアマネジャーという仕事は

大変だ、つらい、苦しい

ばかりでなく

視点を違うところに置くと

今回紹介されている方々のような

活躍の仕方や

仕事の楽しみ方

人生の楽しみ方が生まれてくると思うのです

 

 

 

今回

株式会社ひろびろに

初めての新入社員さんを迎えるにあたり

自分が想うことをどう伝えようか考えました。

 

考えた結果。

 

「大切にしたい8つのこと」を作成

経営理念とともに

それを伝えました。

これから仲間になってくださる方にも

伝えていこうと思います。

 

そうして

自分で考えた「大切にしたい8つのこと」

 

今回、TeLiDeに紹介された

地域で活躍されている皆さまにも当てはまるのでは??

ということは

いつか自分も

そうなれる日が来ちゃうのでは??

なんて図々しいことを妄想しながら

楽しく読ませていただきました。

 

 

 

ケアマネジャー業務や、職場環境に嫌気がさしている方。

ぜひ、外にも目を向けてください。

ケアマネジャーという仕事を楽しめる環境が

自分に合った環境が

必ず、どこかに、あります

 

今回のTeLiDeは

そんなあなたの背中を押す一冊かもしれません

 

 

 

さて、本日。

ふなばしモルック部の練習日。

どうにか雨もやんで

予定通り開催できるのでは!?

お気軽に、どうぞ!

ご参加お待ちしております

 

 

すごいとしか言いようがない

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会では

毎週(金)12:15~

Facebookライブを配信しています。

 

昨日は第2金曜日だったので

会長の宮崎さんと

副会長の前田さんが担当。

 

いつもはお二人でゆる~くおしゃべりしてたり

世間に物申したり

自由にやっているのですが

昨日はめずらしくゲストがいた!

案内もしっかり作成。

 

今回のゲストは

こちらのお二方。

 

 

株式会社279

代表取締役の小谷さんと次田さん

 

 

こちらの会社、すごいのです!!

 

 

開業わずか1年で

ケアマネさんが10名まで一気に増えた

今は、16名のケアマネさんが所属するという

ケアマネ業界では考えられないような

とんでもない勢いで成長を続けている会社

 

すごくないですか?

今は、開業2年目かな??

 

3年目にして

ようやくひとり仲間が増えて喜んでいる自分とは大違い

 

求人広告費は一切かけず

SNSの発信だけでここまで一気に増えたという。

 

おそらく

その要因は

介護業界とは思えないような

時代の先端をいく、ICT化

 

これがとにかくすごいのです!!

 

ICT化による徹底した働き方改革

 

そこに魅かれて

多くのケアマネさんが集まるのだと思います。

その上

お二人とも、とても気さくな方

そりゃあ、勢いが止まらないはずです。

 

 

 

笑顔で始まったFacebookライブ。

 

 

どんな風に仕事をしているのか

どんな工夫をしているのか

そんな話題になっていくのですが・・・

 

 

興味津々に話を聞く前田さん。

 

 

それに対して

こちら、宮崎さんの表情

 

 

ひどい

 

完全に

話のテーブルから下りています。

「俺には関係ない」

「なんか言ってんな~」

くらいの雰囲気さえ感じます

 

仕方ないですね

 

この配信の中で

何度も「俺はド昭和だから」

「超アナログ人間」

そう繰り返していましたから

 

 

 

でも、その気持ち、わかります。

何しろ自分も「ド昭和」

アナログ大好き人間。

でもそうは言ってられないから

どうにか時代の流れに乗り遅れないようにしようとしているだけ。

流れに乗らなくてもいいなら

そっとしておいてほしい・・・

そんな風に思います。

ですが

それでは時代遅れの会社になっちゃうから

それは避けたい。

会社のため、仕事のためには必要。

 

そう言いながらも・・・

 

お二人が話す言葉が

チンプンカンプンだった

 

「すごいな~」

「いや、ホントすごいわ~」

 

しみじみそう思いながらも

ICT化の話に関しては、半分も理解できなかったかも

 

 

救いだったのは

会社に対する想い

スタッフさんに対する想い

その点に関しては

時代の最先端をいっていようとも

ド昭和で生きていようとも

変わらないということ

そのための手段が違うというだけの話。

 

 

さて、

この苦手分野。

どうしたら苦手意識が消えるかなぁ

 

 

合格間違いなし!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

来月、2月11日まで

あと1ヶ月。

 

2月11日は

第1回目となる、産業ケアマネ2級試験

 

今まで実施していた試験は

産業ケアマネ「3級」

 

より知識を身につけ

実践力のある産業ケアマネを誕生させるべく

いよいよ2級の試験を実施する。

 

もちろん私も受験する。

ケアマネジャーを紡ぐ会のメンバーだからといって

おまけ合格ナシ。

 

あと1ヶ月・・・

 

 

 

なんも勉強してないじゃん

 

 

きっと、同じような受験生、多数

 

 

そんな中、昨夜

「直前!受験対策講座」が開かれた

 

講師はこの方。

山本武尊さん

 

埼玉県の

地域包括支援センターでセンター長として勤務しながら

社会保険労務士の資格を取得され

「おかげさま社労士事務所」を開業

 

ケアマネジャーとしての知識と

社会保険労務士としての知識を併せ持つ

産業ケアマネの育成にはピッタリの方

 

その上さらに

お人柄もよく

アツい情熱を胸に抱く

とても素敵な方なのです

 

 

 

そんな山本さんによる「直前対策講座」は

学びの多い

とても充実した時間となりました

きっと私のように

「テキストも開いてないよー

という受験生の背中を

強く押したことと思います。

「今からでも遅くない!勉強しよう!」

そう思わせたことと思います。

 

その証拠に

いつもの最後の記念撮影では

「撮りますよー合格したい人

というかけ声に・・・

 

 

「はーい

 

いいですね~

皆さん、いいお顔です

みんなで合格しよう!!

 

 

 

受講しながら

改めて産業ケアマネの役割を考える。

改めて活躍の場が必ずある!と確信する。

 

会社のルールブックである就業規則。

国の法律である介護保険法や労働基準法など。

それと、介護に対する専門的知識。

 

どう組み合わせて

介護をしながら仕事を続けられる状況を作っていくか。

 

何を改善したら

介護をしながら仕事を続けられる状況を作ることができるのか。

 

望まない介護離職を防ぐには

介護保険だけでは実現できないし

就業規則だけでも実現できない。

 

そのためには

やはり知識が必要

 

 

でも、ひとりで学ぶって

けっこう大変

 

 

今回の対策講座。

録画を見ることができます。

昨夜参加できなかった方も

ぜひぜひ視聴していただきたい!

 

やる気が出ます。

頑張ってみよう、と思えます。

合格できそうな気がする~と思えます。

 

あきらめたら

そこで試合終了ですよ。

安西先生の名言は

ここでも自分を奮い立たせます

 

やれば、できる。

やらなければ、できない。

 

当然だ。

 

勉強するためのきっかけが

昨夜の1時間半につまっている。

きっかけを得たら

あとはどうするかは自分次第。

 

だからさ、

みんなで合格しようぜ

 

 

山本先生。

超多忙の中、本当にありがとうございました!

合格目指して勉強します

 

教育の賜物

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会

月1回の幹部会議。

 

この会議を通じて改めて思うこと。

 

「やっぱりいくつになろうが、偉くなろうが、人間には教育が必要だなぁ

 

ということ。

 

 

神奈川支部長の小元さんが司会を務めるようになり

これまで3時間だった会議が

1時間半に収まることが

すっかり定着しています

 

それもこれも

小元さんの教育のおかげ

 

 

会議が長引く一因は

話が脱線してしまうことだと分析した小元さん。

(分析したかどうか知らないけど

 

脱線してしまう話は

全て会議最後の「余暇活動」の時間に回す。

議題に沿って、きっちり進める。

そんなルールを設定。

 

話が脱線しようものなら

「余暇活動の時間にお願いします

 

そんなことを繰り返していくと

脱線しがちな人(会長)が

「あ、この話は余暇活動ですかね?」

自ら自粛する

 

すると、あら、不思議

 

1時間半で会議が終わる

 

小元さんの教育の賜物だわぁ

これを

いや~な感じを漂わせずにやるんだから

さすがとしか言いようがありません。

 

 

 

そんな紡ぐ会は

また、いろいろと始めようとしています。

 

今回の提案は

「オンラインサロンやりたい

 

 

オンラインサロンと言えば

お笑い芸人キングコングの西野さんが開催し

大人気になった話がありますが

これはそもそも

有料で開催するのが一般的らしい。

 

ですが

金欠だと言いながら

お金儲けに興味の薄い紡ぐ会は

こちらも「無料開催したい」と。

 

よくよく聞いていると

やりたいことは

オンラインサロンとはちょっと違うみたい。

 

なので

「オンラインサロン」という言葉は使わずに、タイトル考え中。

 

ゆる~く

かる~く

会員さんなら誰でも参加できる

そんな集まりを考案中。

 

来月、さっそく開催します!

 

2/13(月)20:30~21:15です。

 

そのうちメールで案内が届きますからね。

ご興味ある方いらっしゃいましたら

お時間空けておいてください

 

 

いつもの紡ぐ会のセミナー終了後

紡ぐ会メンバーが残り

いろいろおしゃべりしているのですが

セミナー参加してくださった方の中にも

その時間まで残ってくださる方がいるのです。

 

「皆さんの話を聞いているのが面白い」

 

そう言ってくださる方がいるのです

 

だからもしかしたら

来月から始める

ゆる~く

かる~く

くだらない話をする集まりにも

参加してくださる方がいるかもしれない。

 

来月の初回。

 

どんな反応があるか

けっこう楽しみです。

 

 

 

そして、もうひとつ。

 

ケアマネジャーを紡ぐ会主催

産業ケアマネフォーラム全国大会

開催しちゃう話が進展しています

 

こちら

なんだか

面白いことになってきた

 

もう少し詳細決まったら

またここに書かせていただきます。

 

 

 

本日、18:30~

「産業ケアマネ2級試験・直前対策講座」です。

申し込みされた方、必見ですよ!!

ぜひともご参加ください。

お待ちしております

 

 

 

はじめまして

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ついに

この日がやってきました

 

2020年8月3日に株式会社ひろびろが誕生し

2020年10月1日に支援センターふなばしをオープン。

 

ケアマネジャー歴15年目にして

一大決心

 

そこから昨日まで

ひとりで仕事。

 

同じ時期に開業した方々は

順調にスタッフさんの数を増やしていたのに

いつまでたってもひとり・・・

 

いろんな感情が湧いてきました。

 

こりゃもうあきらめて

ずっとひとりでやっていくかー

そんなもんだわー

なんて開き直ったことも。

 

 

ですが。

ようやく。

やっと。

 

 

仲間がひとり、増えました

 

 

この感動は

なんと表現すればいいのでしょうか?

この瞬間は

間違いなく

一生に一度しか味わえないもの

 

ふーみんと呼ばせていただくことにした。

 

 

 

ケアマネジャーの事務所を開業しメンバーを増やすにあたり

・一緒に開業した

・もともと知り合いだった

そういう話をよく聞きます。

 

ですが、ふーみんは

全くの「初めまして

 

 

今までひとりだった事務所に

もうひとり、いる。

 

 

これは

なんだか・・・

 

 

マッチングアプリで知り合った2人が

お互いのことをよく知らずに

同棲を始めちゃう気分

 

 

いや、

そんなことしたことないけど

それくらいにドキドキする、という例え話。

 

 

 

ふーみんは

求人サイトで

支援センターふなばしを見つけてくれました。

 

それからたまに

ブログを読んでくれていたそうです。

 

そうしてブログを読んでくれたことをきっかけに

支援センターふなばしに面接に来てくださった

 

それって

すごく嬉しいこと。

 

毎日書いているこの文章が

誰かの元に届いたということ。

毎日書いている日々の想いに

共感してくださる方がいるということ。

共感してくれたふーみんが

行動を起こしてくれたということ。

株式会社ひろびろの想いや活動に

ほんのわずかでもいいから

興味を持ってくれたということ

 

すごいことじゃん

 

 

 

いつも自分を励ましてくれる言葉があった。

 

「誰かがどこかで見てくれているよ。」

 

そう言って

いつも背中を押してくださる方の言葉を信じている。

これからも、信じていこう。

 

 

 

ふーみん。

支援センターふなばしを選んでくれて

ありがとう。

小さな会社を見つけ

ここに来てくれたことに

心から感謝しています。

これから一緒に頑張っていこう。

支援センターふなばしのメンバーも増やしていこう。

せっかくだからさ

人生楽しくいきたいじゃん。

お互いのいいとこ組み合わせて

今までのケアマネ人生よりも

ハッピーにいこう。

そうなれるように、私もがんばるわ。

今度

あなたが大切にしていること

教えてね。

これからよろしく。

 

 

そんなこんなで

まだまだメンバー募集中!!

 

青春

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

高校サッカーで

岡山学芸館が優勝したそうですね。

岡山県勢としても初の日本一だそうで

選手の皆さんも

応援していた地元の方も

監督も

さぞかし感動したことと思います

 

 

なんかさぁ

 

青春だなぁ・・・と思って

 

 

3年生の木村選手が

テレビに出演していたのですが

笑顔がめちゃかわいいのです

 

「1位になったんだなぁって思う」

「なると思ってなかった」

そんな感じのコメントをして

笑う顔がめちゃかわいいのです

 

完全に保護者目線で見ていますが

これが

同年代だったら・・・

 

100%ホレるだろ~

 

というくらい

素敵な笑顔でした

 

 

 

監督が話していました。

「赴任した頃は10名ちょっとの部員」

「空き地から始まった」と。

 

 

そこから

日本一のチームを作り上げる

 

そんな話に

魅力を感じてしまいます。

 

 

ほとんど何もないようなところからスタートする。

 

 

もともと強豪校で

その強さを守り抜いていくことと

ゼロから強豪校を作り上げること。

どちらの方が楽しそうかといったら

ゼロから作り上げる方が

楽しみが多いように感じます。

もちろん苦労も多いでしょうし、思うようにいかないこともたくさんあるでしょうが

作り上げる楽しさ。

「俺たちは必ず強くなる

「日本一を目指す

そんな監督の想いと共に

3年間を走り抜ける選手たち。

 

 

いいよねぇ・・・

青春だよねぇ・・・

 

 

強くあり続けるって

地位を守り抜くって

大変なことだと思うのです。

どこか

「そうであり続けなければならない」

「憧れでなくてはならない」

そんな気持ちが湧いてきて

純粋に楽しんだり

心から渇望したり

そんな感情が薄れる瞬間があるんじゃないかな。

 

そんなことを思ったりします。

 

それはきっと

今、自分が

作り上げる側に立ったから

感じることなのかもしれません。

 

 

55歳になるキングカズが

今もキラキラして魅力的なのは

いろんな域を超越して

純粋にサッカーを楽しんでいるからなのかなぁって。

サッカーが好きなんだろうなぁって。

それが

にじみ出ているからなのでは

 

 

ということは・・・

 

 

「青春」というものに

やはり年齢は関係ない!!

 

 

好きなことがあって

楽しみ続けていたら

それはその人を輝かせて

いくつになっても魅力的であり続けることができる

 

そうなれたら

カッコよくないですか??

 

いいなぁ

そんな風になりたいなぁ。

なれるかなぁ。

自分次第だなぁ。

そうは言っても

気持ちが落ちる時もあるだろうからなぁ

 

上がってんの?

下がってんの?

 

ホント、人生は

この歌詞の通りだわね。

 

 

そんなことを

18歳の木村選手のトキメク笑顔を見ながら思う

40代の朝

 

今日もがんばろ

 

もうすぐだよ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日のブログの冒頭

「来週の日曜日の告知を2つ」

と書いたのに

1つだけで想いがあふれ

目標の1,000文字を軽く超えてしまったので

今日はその続き。

 

もう一つの告知をさせていただきます。

 

 「TeLiDe Vol.3」

 

1月15日(日)に発売になります

 

こちらの雑誌。

ケアマネジャー向け雑誌。

4ヶ月に1度の発刊となっています。

 

ということは

5月と9月に発行されているのか。

4ヶ月って、あっという間ですね。

 

 

 

こちらの雑誌。

株式会社ともあ直江社長さまのアツい想いにより誕生しました

 

「今までにない、新しいケアマネジャー向け雑誌を創りたい」

そんな想いもあり

雑誌のタイトルも

介護とは思えない感じのものになっています。

 

先月、直江さんのFacebookにも

TeLiDe Vol.3に関する投稿が

直江さん、写真お借りします!

 

 

今回は

黄緑色の表紙なのですね

 

いいタイトルですね

「これからのケアマネ像~やっぱりケアマネは面白い~」

いやいや、ホントですよ。

やっぱりケアマネは面白いと思います。

 

今回の内容が

どんな感じになっているのか

とても楽しみです

 

 

 

こちらの雑誌の

編集委員として関わらせていただくという

大変貴重な機会を頂戴しました。

 

 

編集委員の皆さまと

次号をどんな内容にするのか

今後どんな感じにしていくのか

話し合う時間はとても楽しいものです。

 

自分にはない発想を聞いていると

心躍ります

 

さらに今回は

自分が執筆するページがないので

どんな内容になっているのか

単純に読者として楽しみにしているという

 

 

Vol.3は

・ケアマネの評価制度

・ケアマネの働き方

・稼働率の高め方

・知りたい!月10件以上新規開拓の方法

・地域との繋がり方、広げ方

・おしゃれなケアマネ事務所

という構成になっています。

 

把握しているのは仮のタイトルなので

本タイトルは変更になっているかもしれませんが

どれもこれも気になります。

読んでみたい!

 

編集委員だから贔屓目で

ではなく

どれもこれも面白いと思います。

 

 

 

TeLiDeを読んでくださっている方は

どんな感想を持っているのかなぁ?

 

「その他、多数あるケアマネ雑誌と同じじゃん

 

そう思われていたらショックだなぁ

 

この雑誌にしかないもの

この雑誌だから書けること

この雑誌だから着目できること

 

そんなオリジナリティがあれば

きっと楽しみにしてくださる読者の方がいると思うのです。

そんな雑誌を目指しているのです

 

 

気になる方は

「株式会社ともあ」と検索ください

 

 

購入受付開始しています!

どうぞよろしくお願いいたします。

 

Vol.4は

どんな内容になるのかなぁ?

編集委員の皆さまとの意見交換が楽しみです

 

 

これをやる意味

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日は

来週の日曜日に関する告知を2つ

ご案内させていただきます。

 

 

まずは

 ふなばしモルック部

 

来週の日曜日

第3回目となる

ふなばしモルック部の練習日

 

 

新年、1回目ということで

優勝チームに

何か笑品を用意しようか

 

そんな話も上がっています。

 

お時間、空いている方

モルックって、なになにという方

モルック、やったことあるという方

 

ぜひ、お気軽にお越しください

 

 

 

どうして「ふなばしモルック部」を始めたかって

あれは

遡ること、1年半前。

 

2021年7月28日

 

第1回

全国ケアマネモルック大会が

大阪で開催されました。

 

 

モルックじゃないじゃん

 

いえいえ、モルックです。

ケアマネジャーさんです。

チーム入場の1コマです

 

真面目に試合、してます。

 

 

大阪にある

株式会社なないろの渡部社長さまと

愛知にある

株式会社だいふくの草彅社長さまが

「介護業界を盛り上げたい。ケアマネ業界を盛り上げたい。」

「すっかり不人気となってしまったケアマネジャーというものを、魅力ある職業にしたい

そんな想いから

みんなで楽しめるものを

みんなが笑顔になれるものを

全国のケアマネジャーが繋がれるものを

というコンセプトのもと

「全国ケアマネモルック大会」が誕生しました

 

 

その想いに

大いに賛同した、自分

 

第2回大会 2021年10月17日

 

 

 

第3回大会 2022年4月30日

 

 

毎回楽しみで、もちろんはりきって参加。

 

 

ですが

千葉からいつもひとりで参加

 

楽しいけれど

どこかいつも寂しかった

チームとして盛り上がれる皆さんが

羨ましかった

 

 

そして

こんなことを想うようになる。

 

 

「いつか船橋から、チームとして参加したい

 

 

そしたら

このブログを読んでくれているトグッティーが

「モルック、やりたい

と言ってくれた。

ヨッピーに声をかけたら

「いいね、やろうよ

と言ってくれた。

 

 

そうして誕生した

ふなばしモルック部

 

 

実際、活動を始めてみて思うこと。

 

 

お互いの距離が

ぐっと縮まるのです

 

 

訪問看護さんが参加してくだっているのですが

モルックをやるようになってから

それからの仕事のやりとりも

なんだかスムーズに。

 

仕事上の真面目な顔だけでなく

こうしてスポーツを通じて同じ時間を過ごすことで

知らない一面を知る。

なんだか話しやすくもなる。

 

 

硬い顔して

「地域連携」

と言っているよりも

あっという間に距離が縮まる。

 

一緒に地域を支えていく者として

笑顔で繋がれるって

すごく必要なことだな、と思うのです。

 

そう思ったら

ますます広めて

ますます盛り上げていきたい

 

そんな風に思うのです

 

 

 

主催者のお二人が申しておりました。

 

 

直近では次回開催は

4月15日(土)

ということになる。

 

参加したい!!

 

ですが

この日に参加してくれるメンバーがいるかわからない・・・

 

たとえ参加できなかったとしても

地域の皆さんと

楽しみながら笑顔で繋がるために

ケアマネジャーという職業が

魅力あるものであり続けるために

毎月の活動を続けていきたいと思います

 

ぜひ一緒に楽しみましょう!

1月15日(日) 10:30~

ご参加お待ちしております♪

 

 

告知2つのハズが

想いあふれて1つしかできなかった

 

未来も紡ぐ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日より、

ケアマネジャーを紡ぐ会のホームページにて

「第6回産業ケアマネ3級資格試験」の

受付を開始しております。

 

早速

30名以上の申し込みをいただきました

 

申し込みくださった皆さま

ありがとうございます!!

 

 

 

IT化が進む社会の中でも

介護業界は

まだまだFAXが大活躍

時代に乗り遅れているなと思いつつも

ケアマネジャーを紡ぐ会の案内も

当然、FAXをフル活用

 

産業ケアマネ資格試験の案内は

日本全国の

居宅介護支援事業所(ケアマネジャーのいる事務所)に送らせていただいております。

 

全国の居宅介護支援事業所の数は

ここ数年減少傾向にありますが

それでも

全国で37,000ヵ所くらいだったかなぁ?

 

そこにFAXするわけだから

もちろんお金もかかる

みんなに好かれるはずもなく

「こんなFAX送ってくんな」的なクレームもある

「おたくらが勝手に作ってんのね。こんなの役に立つの?」とお電話で厳しいご指摘を受けることもある

 

 

ですが

何を言われようと

心折れない紡ぐ会

 

会長の宮崎さんを筆頭に

幹部メンバー全員

「そうですけど、それが何か??」

みたいな

ちょっとした喧嘩上等のフシがあると

個人的には思っています

 

そんな心意気でもないと

生き残っていけないんだと思います。

前に進み続けることはできないと思っています。

 

 

 

産業ケアマネ資格試験を初めて実施した

記念すべき

2020年11月23日

 

東京・愛知・大阪で開催したはいいものの

受験者数は

3ヵ所合計で、11名・・・

 

広い試験会場に

まばらな受験生・・・

 

 

そんな状況ですから

この11名の皆さまは

もはや勇者としか思えない

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会は

それまでもたくさんセミナーを開催していたため

おそらく

もともと紡ぐ会の活動に賛同してくださっていた方々だと思うのです。

 

とは言え

突然誕生した「産業ケアマネ」という資格。

 

何なのかもよくかわらず

それでも受験してくださるって

なんという好奇心と、向上心と、行動力のある方々

 

 

その

第1回目の受験生の中に

現在、奈良支部長を務める

山崎さんの名前があるわけなんですが。

そこから深まるご縁とは

なんとも不思議なものですね。

 

 

 

そんな第1回目を経て

昨年9月23日に開催された第5回目の試験では

全国で117名の産業ケアマネが誕生

 

今回から

試験会場として

新たに北海道が加わりました

 

その結果

東京・愛知・大阪・福岡・沖縄・北海道と

北から南まで開催

 

今回は

何名の産業ケアマネが誕生するのでしょうか?

とても楽しみです。

 

そして

創設者である

ケアマネジャーを紡ぐ会は

どんな未来を作っていけるのでしょうか?

いくしかないですねー

 

ご賛同くださる方

ついてきてくださいねー

引き続きよろしくお願いいたします!