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最終練習日

こんばんは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

すっかり遅い時間になりました

 

遅くなった理由は

ひとつです・・・

 

 

そう。

もちろん。

二度寝

 

 

やってしまいました

「あと5分」

と思ったのが失敗でした・・・

 

「あと5分」なんて

やってはいけないと重々承知しているハズなのに・・・

 

どうやら目覚ましをスヌーズ機能にして

何度も何度も

起きて

目覚まし止めて

起きて

目覚まし止めて

これを繰り返していると

朝から脳が疲労するそうです

 

目覚まし一発で

シャキッと飛び起きるように目覚めた方が

脳にとってはいいそうですよ。

 

そうなんだー

 

あの「あとちょっとだけ」の二度寝がサイコーに心地いいのに。

 

シャキッと飛び起きる

そんな目覚めのいい朝を迎えてみたいものですね

 

 

 

 

第11回全国モルック選手権大会を間近に控え

ふなばしモルック部は強化月間に入っていました

 

 

昨日は

大会前、最後の全体練習の日

 

 

残念ながら昨日は予定があり、自分は参加できなかったのですが

ふなばしモルック部LINEに練習風景の写真がたくさん届きました

 

 

どうやら昨日は

トグッティの「Let’s モルックー」の掛け声でスタートしたようですね

 

 

学生さんも練習に参加してくれたんですね

 

 

フォームがきまってますね

若さとフォームの良さだけで

上手そうに見えてしまうー

アラフィフ世代、負けてられない!!

 

 

 

前回王者

ふなモルBチームは

順調な仕上がりの様子

 

 

何しろ毎回練習の度に居残り練習をするほど気合入ってますから

前回ふなモルBチームの内1名は

仕事の都合により今回出場できませんが

それでも間違いなく

ふなモルBチームとして連覇を狙ってくることでしょう

 

 

 

ふなばしモルック部1軍も

初めてトロフィーを船橋に持ち帰ってきた時の強さを見せつけることができるのか!?

 

 

もしくは

船橋市のお隣

八千代市でモルック部を立ち上げた

「やちモル」が初の優笑を手にするのか!?

 

 

ふなばしモルック部にも多くの皆さまが参加されているため

本当にどのチームが優笑してもおかしくありません

 

ふなばしモルック部総力をあげて

三度の優笑を手にするのみ

ふなばしモルック部の強さを見せつけるのみ

 

 

 

何しろとにかく笑顔で

モルックやってますから

 

 

何しろ

こんなに大人数でも

ジャンプ写真を撮ろうとする前向きさですから

 

 

いやいや

ムリあるでしょーみたいな。

 

でもきっと

広報担当ののりぴーさんからすると

取れ高大みたいな。

 

 

 

こうしてどんどんメンバーが増えているのは

皆さんが笑顔で楽しんでいるからだと思います。

だからこそ

皆さんがお仲間を誘ってくださっているのだと思います

「参加してみたい」と思ってくださる方がいるのだと思います

 

この笑顔と楽しさで

大会当日も盛り上がっていきたいと思います

 

どんな1日になるのか。

楽しみでなりません

 

 

さぁ。

大会準備しよーーー

 

 

 

いよいよ迫る!!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

近付いてきております。

着々と近付いてきております。

 

決戦に向け

準備も着々と進めております

 

何が近付いているかって

それはもちろん、こちら

 

 

第11回全国モルック選手権大会

 

我がふなばしモルック部チームは

ディフェンディングチャンピオンとして

3度目の優笑を手にするのみ

 

そして

大会主催者として

ご参加くださる皆さまにとって

心から笑って楽しんでいただける最高の1日になるよう

全力でおもてなしするのみ

 

 

 

 

昨夜

大会に向けて

最終ミーティングを行いました

 

緻密なトグッティは

毎回、綿密に資料を作り上げている。

 

 

「だいたい」な自分には

大変有難く、大変心強い存在です

 

 

今回も運営中心メンバーにはそれぞれの役割があり

それぞれが主となり動いています

そうしたメンバーだからこそ

100名規模の大会を滞りなく開催することができているのだと、強く思います。

なんて素晴らしいんでしょう

なんて優秀なんでしょう

 

ぶちょーが典型的なO型「だいたい」でも

優秀で有能なメンバーが

しっかりと自分の役割を担ってくださっています

 

そして

2度目の大会会場ということもあり

運営メンバーも概ね

流れや要領を把握しています。

 

 

しかし

 

 

ここで油断してはいけない。

「できるだろう」

「大丈夫だろう」

そんな油断や慢心が生まれた時は

イタイ思いをすること多々あり

 

なのでしっかりと

最後まで油断せずに。

当日、閉会式後の撤収が全て完了するまで

油断することなく。

 

 

 

 

楽しみです。

楽しみしかありません。

今回はどんな1日になるんだろう

楽しみしかありません。

 

会場の下見も行ってきました!!

 

 

今回も

前回に続き野球グラウンドです。

コートを作るにも

レクリエーションをするにも

十分な広さです。

 

 

ちょっと駅から歩くため

不便をおかけしてしまいますが

近くにはあまりパーキングがないため

お近くの方もなるべく公共交通機関を使用して会場にお越しください。

 

 

この場所で

来週の土曜日には

熱戦が繰り広げられるわけです

 

 

名古屋から参戦する

株式会社だいふくの草彅社長が

こちらを作ったようです

 

 

向かって右側

第1回王者として

今度こそなんとしてもトロフィーを奪還したい愛知の主将

 

向かって左側

常に冷静沈着

今回も冷静に、けれど内なる炎を燃やしトロフィーを狙う大阪の主将

 

そして中央

「トロフィーは絶対譲らない!!!」

なんとしても3連覇を遂げたい、気合い十分な千葉の主将

 

まさに

三つ巴の戦いが始まろうとしている

 

 

 

現在の天気予防は

絶賛、雨

 

 

神様、おもしろいじゃないか

 

やたらと雨率の高いモルック大会。

けれど毎回

奇跡の天候回復を見せている

 

今回も

天気予報が覆されること、間違いナシ

 

 

 

大会ご参加の皆さま

ここから追い込みの猛練習!?が始まると思います。

腕を傷めないよう、お気を付けくださいませ。

細かな当日の案内は、間もなくお伝えいたします。

ぜひ、素敵な1日にしましょう

 

「参加してよかった。」

「はるばる船橋まで来てよかった。」

「また次回も大会に参加したい!」

 

そう思っていただけるような第11回大会になるよう

私たち運営メンバー一同

尽力いたします

皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

 

どうぞよろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

 

電源、ON!!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

先日

たかぴーからこんな連絡がきた。

 

「6/28、夏見の練習スタジオで知り合いだけのLIVE企画しようかと。」

 

回答はただひとつ。

 

「参加したーい

 

 

 

 

半年前くらい?

1年前くらい?

その頃からドラムの練習を始めたたかぴー

その様子は度々Facebookにあげられ

確実に上達しているのです

その様子がなんとも楽しそうなのです

 

そんな様子を見ながら

 

「最近、ギター弾いてないなぁ・・・」

「また弾きたいなぁ・・・」

 

そんなことを思っていた矢先の

「知り合いだけLIVE企画」のお誘いは

ホントにめちゃくちゃ嬉しかった

 

 

 

かつて私も

人前でギターを演奏したことがあるのです

 

 

 

それは2021年のこと。

 

「ギター弾いてみたい!!」という話から

早速、ギターを買いに行きました。

 

 

散々迷った結果

この2本にしぼり・・・

 

こちらに決定

 

 

この時

自分に与えられた課題は

「長渕剛さんの『とんぼ』を練習しなさい。」

ということ。

 

そしてそれを披露する場も

与えていただきました

 

 

おそらくその機会は

2022年4月

第3回目のモルック大会だったと思うのです。

 

 

長野県の山奥で開催された

第3回目のモルック大会

この時は前夜祭があり

楽器を演奏できる方々がステージに立ち

皆さん楽しそうに演奏されていました。

 

その中に

ギターを買って半年も経たない自分も参加

 

 

こんな高い場所に立たせていただき・・・

 

 

こんな風にペンライトも振っていただき・・・

 

 

気持ちよく

「とんぼ」を歌わせていただきました

 

 

そして

密かに練習していた

「マリーゴールド」も演奏させていただきました

 

 

「麦わらの、帽子の君」の歌詞に合わせ

麦わら帽子もかぶっちゃって

草彅社長と渡部社長と一緒に行った名古屋の大須で

お二人に買ってもらった古着2着で衣装替えまでしちゃって

それはそれは楽しい時間を過ごさせていただきました

 

思い起こせばこの時も

草彅社長さまはじめ、だいふくの皆さま

渡部社長さまはじめ、なないろの皆さまに

大変お世話になったなぁ・・・

 

本当に

いつもいつも

ありがとうございます

 

 

 

あれから早4年・・・

 

 

 

本当に月日が経つのは早いものです。

 

 

 

4年ぶりに

事務所に眠っていた

エレクトリック・アコースティックギターをアンプに繋ぐ時がやってきました

 

 

まぁまぁ高価なギターを買ったのに

長年、本領発揮することなく

眠ったままにしていてごめんね

 

久しぶりに音を奏でる時がやってきたよ

 

人前に立つために

まずは自分が練習しなくてはね。

1年振りにコードを押さえてみたけれど

案の定、指が動くはずもなく

あっという間に指先が痛くなったよ。

こまめに触れて

もうちょいまともに弾けるようになるからね。

 

 

 

たかぴー。

お誘いありがとうございます!!

しかもたかぴーのドラムに合わせて一緒に弾けるなんて

この上なく幸せなことです

しかも

のりぴーさんも楽器演奏で参加するなんて

先日送ってきてくれた

「とんぼ、演奏してみたよー」の動画

 

 

めちゃテンション上りました

私も練習がんばるーーー!!

 

 

6/28

どうやらこの日は

元バンドマンのよっぴーもドラムを叩くそうです

よっぴーファンとたかぴーファンの皆さま

6/28、夏見のスタジオにお越しくださいませ

 

 

 

その手の存在

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日

とあるグループLINE内でのこと。

 

いろいろなやりとりをする中で

ある方がマツコ・デラックスさんの言葉を紹介してくれました

 

 

「人生の変わり目って、ちゃんと手を差し伸べる人がいるんだなっていうのは、すごく感じているから。」

「絶対にね、光っている手があるのよ。いやらしい手もいっぱい出てるんだけど、絶対に光っている手があるの。」

「それをつかむ勇気を常に持っていてほしい。」

 

 

なるほど、確かに。

 

 

ホントにその通りだと思います。

 

 

自分自身もそれを実感しています。

 

 

いろんな場面があると思いますが

迷っている時こそ

もがいている時こそ

ちゃんと適切なタイミングで

差し伸べられる手がある

 

 

ホントに不思議だなぁと思います。

 

大きなことでも

小さなことでも

誰かがそうして手を差し伸べてくれる。

 

この現象は

いったいどういうことなんでしょうね。

 

 

 

 

ぼんやり生きていた頃は

「誰かが差し伸べてくれる手」なんて

意識したこともありませんでした。

なんとなく過ぎていく日々の中で

それに気付くこともなかったんだと思います。

 

それどころか

差し伸べられる手を

「いえ、大丈夫です!!!」

「自分でやれますから!!!」

そう言って断っていた可能性、大

 

なんということでしょう・・・

 

でもおそらく

そうだったんだと思います・・・

 

 

 

自分の中で大きな意識改革が起きたのは

間違いなく独立してからです。

それにより

考えることも

目に入ることも

耳を傾ける意識も

大きく変わりました。

 

そうすることでようやく

「差し伸べられる手」の存在に

気が付くようになりました

 

 

まだまだ気付けていない時もあるだろうし

「けっこうです!!」と、突っぱねてしまっている時もあるかと思いますが

以前に比べたら

素直に受け取れるようになってきたと思います。

 

というか

マツコ・デラックスさんの言葉で言うならば

「それをつかむ勇気」を持てるようになったんだと思います。

 

ビビりな自分は

それをつかむ勇気もなく

突っぱねていたのかもしれません。

カッコ悪い話ですね

 

 

 

手を差し伸べてくださる方と巡り逢えること

手を差し伸べてもらえる自分であること

差し伸べられた手に気付ける自分であること

その手を受け取る勇気を持った自分であること

 

結局は

何事も

自分次第。

 

人生の変わり目が到来するもしないも

人生の変わり目で何が起きるかも

自分次第

 

せっかくなら

自分の人生楽しみたいんで。

動けるうちに動いておこう。

感度よく生きていこう。

 

 

 

 

今朝、事務所の朝礼で

「本日、4/8はお釈迦様のお誕生日

という話を聞きました。

 

へぇ~

お釈迦様は今日が誕生日なんだ。

 

お釈迦様とは何者か検索してみると

「生後直後に7歩歩き、天上天下唯我独尊と言った」そうです。

 

お釈迦様、すごーーー

 

天上天下唯我独尊とは

「天上でも地上でも、それぞれの私がいちばん尊い」という意味です。

 

 

かけがえのない

ひとりひとりの尊厳と存在

 

皆さまひとりひとりの人生にも

差し伸べられる手が、きっと近くにありますね

 

 

 

動いた先にあるもの

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

『ロータリークラブ』という

実業家や専門職業人のリーダーで構成される世界的な社会奉仕団体があります。

自分の中の勝手なイメージとしては

「事業に成功されている、志の高い優良企業の経営者さんが所属されている

という感じ。

 

自分が参加したら

場違い感、ハンパなしっ

 

そう感じてしまうに違いない・・・

 

 

 

そんな

社会貢献や奉仕の精神を大切にされている経営者の皆さまの前で

とある産業ケアマネさんが

「仕事と介護の両立」について講和の機会を頂戴しました

 

その産業ケアマネさんは誰かというと・・・

 

 

宮城県の阿部さん

 

 

そのチャンスは突然やってきました

 

 

 

 

3/20に実施された

産業ケアマネ3級資格試験。

 

宮城会場に

運営スタッフとしてお手伝いに来てくださっていた産業ケアマネの皆さまと一緒に

試験終了後、ランチをしに行きました。

 

 

その席で

阿部さんが

本業であるケアマネジャー以外に

地域活動をされていることを聞きました

 

その地域活動に協力してくださった方の中に

とても素敵な経営者さまがいることを聞きました

 

すぐにひらめきました

 

 

「その経営者さんに、今すぐメールしよう!!」

「自分が産業ケアマネであることを伝えよう!!」

「話を聞いていただく時間を作ってもらおう!!」

「その方だったら、絶対、仕事と介護の両立の話を聞いてくださる

「絶対、阿部さんの話に耳を傾けてくださる

 

 

そう提案しました。

 

 

「言われてみれば確かに・・・」

といった反応の阿部さん。

 

 

そうなんですよねー。

意外と自分では

目の前のチャンスに気が付けなかったりするんですよね。

だからこそ誰かに話して

誰かに背中を押してもらうことって

とても必要だと思うのです。

 

 

 

 

その結果

阿部さんはすぐに行動しました

 

自ら行動した結果

経営者の皆さまの前で

「産業ケアマネ」について話をする機会を手にしたのです。

 

 

ひとりでも多くの経営者さまに

「仕事と介護の両立」について知っていただくこと。

 

 

ひとりでも多くの経営者さまに

産業ケアマネの存在を知っていただくこと。

 

 

こうした周知活動は

産業ケアマネにとって

とても大事な活動のひとつです。

 

「自社の中にも、仕事をしながら介護をしている社員がいるかもしれない。」

「自社の中にも、介護の悩みを誰にも話せずにいる社員がいるかもしれない。」

 

そうしたことに思考が向く機会を作ることは

仕事と介護の両立が当たり前となる社会を創るためには

とても大切な一歩だと思っています。

 

 

 

この機会を通じ

ロータリークラブに所属する宮城県内の経営者さまに

「仕事と介護の両立」の必要性を伝えた阿部さんの実績は

とても大きなものです

 

 

そしてさらに

なんと

 

 

阿部さんがメールを送ったお相手の経営者さまが

自社に産業ケアマネを導入してくださることになったのです

 

すごすぎるーーー

 

これぞまさに

トントン拍子

 

 

 

阿部さん。

本当におめでとうございます

心から嬉しく思います。

 

日々の活動の積み重ねに加え

あのランチ会のあと、すぐに行動に移した阿部さんの熱意があったからこそ

手にした結果だと思います

でも、喜んでばかりはいられませんね。

いよいよここからスタートです。

ロータリークラブも繋げてくださり

産業ケアマネも導入してくださった

素敵な経営者さまのご厚意に恩返ししなくてはなりませんね。

ぜひ、がんばってください。

応援しています。

 

そして一緒に

宮城県の産業ケアマネさんも盛り上げていきましょう!!

 

 

 

あと2週間!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

いよいよ

あと2週間となりました。

 

 

第11回全国モルック選手権大会

 

 

この大会のルールは

優笑チームの地域で

次回の大会を開催するということ

 

 

第9回大会で念願の初優笑を手にした

ふなばしモルック部

そして

第10回大会で

見事、ディフェンディングチャンピオンとなりました

 

 

4/18(土)に開催される第11回大会。

もちろん狙うは、優笑のみ!!

 

優笑を手にするために

強化月間もスタートしています

 

 

昨日、雨も上がり

多くの方が練習に参加してくださいました

 

大会優笑に向けて

みんなで楽しく

Let’s モルックーーー

 

 

この日

誰よりも早く1投目を投げたのは

トグッティの愛娘

 

 

さすがエースの愛娘

自らモルックを持ち、近付いていくとは

モルックをよくわかってる!!

 

こんな愛くるしい姿に

メロメロ気分で練習スタートです。

 

 

 

 

日曜日の午前中。

こうして大人が公園に集まり

みんな笑顔で過ごせるという幸せ感

 

 

この地域ではめずらしい光景で

通りかかった人も足を止めて見ていきます。

 

 

初参加の方も

こうしてすぐに楽しめるのがモルックの良さ

 

 

久しぶりに練習に現れたたかぴーは

エナジードリンク代わりに

麦のきいた500mlの炭酸飲料を持参

 

 

何本持ってるのよ

 

 

 

愛娘から

「パパ、がんばってー」との声援を受けながら

 

 

徐々に調子を上げてくるエース

 

 

練習2回目の参加にして

ここで決めたら勝利!!という場面で

見事命中すれば・・・

 

 

そりゃぁ嬉しいですよね

 

 

なかなか調子が上がらずに

勝利のガッツポーズをできずにいたけれど

この日ようやく決めた瞬間・・・

 

 

そりゃあ、ドヤ顔も出ちゃいますよね

 

 

いつ職場に呼ばれてもいいように

ネクタイ姿で参加

 

 

そこまでして練習に参加してくださるとは

 

革靴で投げても・・・

 

 

はい!

見事、命中!!

 

 

ステキな笑顔です

 

 

 

一方

前回王者のふなモルBチーム+せーたろーくんはというと・・・

 

 

チャンピオンとして負けるわけにはいかない、というプレッシャーからか

どのチームよりも神妙な面持ち・・・

作戦を練る姿に周りの方も

「すごいですね」と驚くほど。

 

 

大会当日

大きなプレッシャーもあるかと思いますが

笑顔で楽しんでいただけたらと思います

 

 

 

そんな

真剣笑負の傍らでは

こんな可愛らしい光景も

 

 

一緒に遊べてよかったねぇ

 

 

 

この日

のりぴーさんからは

なぜか皆さんに「ジャンプ」の要請が

 

 

たとえグズグズでも、飛ぶ

 

 

なぜだかわからないけど、飛ぶ

 

 

のりぴーさんの指令により、飛ぶ

 

 

広報担当ののりぴーさんのことだから

きっと、何かの構想があってのことだろう

どんな感じに仕上がるのか楽しみにしています!

 

 

ということで

ふなばしモルック部

楽しく練習しています。

次週4/12、大会前の最後の練習です

あいにく予定があり参加できませんが

皆さまのご参加、お待ちしております

 

たくさんのご参加と

たくさんの笑顔を

ありがとうございましたー

 

 

 

 

自分の役割

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

時々ここにも登場しますが

今日は

千葉県中小企業家同友会・船橋支部のお話です。

 

 

船橋支部は

今期で50周年を迎えます

千葉県中小企業家同友会の中で最も古い支部です。

千葉県の中で最も多い会員数となり

長年の歴史とともに

会員数もトップを走り

これからもその座をキープし続けることが必要なのだと思います。

 

 

今月、船橋支部では

50周年の記念式典が執り行われます

 

 

この大切な会において

司会という大役を仰せつかり

こうして貴重な経験をさせていただけることに感謝するばかりです

 

 

気が付けば

船橋支部の会員となり

3/31で丸9年となりました。

 

そんなになるの

 

自分でも驚きます・・・

 

 

9年前の自分ときたら

上司の命令で入会させられ

1分1秒早く帰りたい一心だったのに・・・

 

それを思えば

ずいぶん成長したものです

 

 

 

9年の間

基本姿勢は

「はい!イエス!喜んで

 

何の才能もないけれど

ただそれだけの姿勢で

会員交流委員会の委員長を2年務め

今現在は

例会企画委員会の委員長を仰せつかり

3年目となりました。

 

 

正直言って

けっこう大変です・・・

 

 

経営者の諸先輩方が多数いらっしゃる中で「委員長」をやるって

しかも

同友会活動の中で

最も重要と言っても過言ではない

毎月開催される「例会」を担当するって

まぁまぁのプレッシャーなわけです・・・

 

しかも

フリーダムな経営者の皆さまを

委員長としてまとめていかなくてはならないわけです・・・

 

 

2年前

委員長をやってほしい、と依頼を受けた際

「はい!イエス!喜んで!」が基本姿勢の自分もさすがに断りました。

優れた才能があるけでも

皆さんに語れるほどの経験値があるわけでもない自分には

到底できないと思いました・・・

「無理です!自分には役が重すぎます!」

そう言って断ったのですが・・・

 

しかし結局

委員長を務めることになり・・・

 

 

今期、3年目。

 

 

どのような主旨で

どのような目的で

どなたに登壇を依頼するか

委員長メンバーと話し合いました。

 

 

この打合せで感じたこと。

 

 

自分にあるのは

熱量だけだった

プラス

2年間で学び得た経験値

 

 

けれど

それさえあれば十分でした。

 

委員会メンバーの皆さまが

様々な人脈と

様々な経験を活かし

どんどん意見を述べてくださるのです

自分は

「それいいですねー!!」

ただそれだけ。

皆さまのおかげで

この日に決めたかったことが

どんどん仕上がっていくのです

 

皆さまの姿勢を大変心強く思い

皆さまの姿勢に、感謝するばかり

 

お力添えいただき

本当にありがとうございます!!!

 

 

 

今さらですが。

自分自身が優秀である必要はなく

そんな委員長をサポートしてくださる皆さまの存在がとにかく大切

 

自分に必要なのは

「こうしていきたいんです!!」

「だから一緒に考えてほしいんです

「力を貸してほしいんです

という姿勢を示すこと。

 

今さらですが

委員長という役割を

3年目にして少し理解できた気がしました

 

 

ということで。

経営者の諸先輩方から学びを得ながら

引き続き同友会の活動にも取り組んでいきます。

 

自分がやると決めたのであれば

無駄なことは

何一つないと信じるのみ

 

 

恒例の1日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は4月1日でしたので

いつも通り

近所の神社へ1日のご挨拶に行ってきました

 

 

事務所に神棚を置いたのは

確か開業して2ヶ月くらい経った時のこと。

 

神棚に神様をお迎えして以来

こうして毎月1日には

近所の神社にご挨拶に行ってるんだから

「よくまぁ、律儀に続けてるなぁ」と

自分でも感心しています

 

信仰心があるわけでもない自分が

なぜ毎月1日に神社に行ったり

なぜ毎朝神棚に手を合わせたりしているのか

本当に不思議ではありますが

「これだけ続けてたら、困った時の神頼みにも、耳を傾けてくれるだろう」と

会社に何かあった時のことを常に意識しているのは間違いありません。

自分の努力や気合ではどうにもならないところを

神様がサポートしてくれるに違いない

 

 

 

5年通い続けてわかったこと

それは

本殿の戸が開かれるのは

だいたい朝8時頃だということ

ですが

昨日は7時頃行ったのに

すでに戸が開いていました

 

 

最近

神様の起床時間が早くなった気がする・・・

なぜだろう???

 

 

いつものように神様に月始めのご挨拶をして

いつものように長いひとり言。

早い時間帯は、ほぼ貸切状態なので

「あんなことがありました。」

「こんなこともありました。」

「素晴らしい出会いがありました。ありがとうございます!」

そんな風に

気兼ねなく長いひとり言もできます。

 

 

境内の木々も

あちこちで新芽の季節。

 

 

日本の四季は

ホントにすごいなぁと思います。

少しずつ気候がおかしくなってきて

何十年後かには

春夏秋冬はなくなっているのでしょうか?

 

 

 

事務所に

神棚のお榊も新しくして

事務所のお花も新しくして。

 

お花屋さんのお兄さんが

「もうこれで春の花は最後だから」と

フリージアを選んでくれました。

 

 

そしてもうひとつ。

珍しいお花を選んでくれました

 

 

「今回、初めて入荷したんすよー

「去年は高くて入荷しなかったんすよね

 

ご高齢者が多い地域にお花屋さんはあります。

 

そうなると

ご年配の方に好まれるお花を多く入荷するそうです。

高すぎたり

珍しい花だったりすると

あまり売れないそうです。

 

確かにお花屋さんのお兄さんは

いつもおばあちゃんたちと楽しそうに会話をしています

 

なので

「最近、お店に来なくなった方がいるんすよねー」

「やっぱ、心配になりますよね。」

「お花届けてあげたいけど、どこに住んでるかわかんないし。」

そんな話を時々してくれます。

 

『地域で見守る』って

こういうことなんだろうなぁと思います。

 

 

 

ということで。

毎月の「やること」も終えて

さぁ、今月も楽しくいってみましょう

 

 

 

言葉のギフト

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

4月1日ですね。

新年度ですね

令和8年度がスタートですね。

 

 

令和7年度の終わりに

支援センターふなばしには

ケアマネジャー試験に合格した方が実習に来ていました

 

ケアマネジャーになるには

ケアマネジャーの試験に合格し

その後、87時間もの講義や演習・実習が必須となります。

87時間って

まぁまぁな時間ですよね

 

その内の3日間が

実習となります。

 

 

 

かつては

「実習」というものがなく

この仕組みになったのは2016年度からです。

なので、もちろん自分は

「実習」というものを経験したことがなく

どんな気持ちなのか

どれほどの緊張感なのかわかりませんが

とにかく心がけていることは

実習生さんに「楽しんでいただくこと」

 

 

独立する前にも実習生の受け入れを何度も経験していましたが

その時は正直

「実習生が来るんですね

という感覚でした。

 

けれど独立後は

「未来を担うケアマネさんが実習に来る

「せっかく資格を取るのであれば、ぜひケアマネになってほしい

「ケアマネジャーという仕事の魅力を伝えたい

そんな気持ちで受け入れをしています。

 

 

 

 

実習担当は自分でしたが

せっかくなので

ななさんにも少しだけ

実習生さんと関わる時間を持ってもらいました。

 

 

こうした光景を見ていると

なぜだか不思議と

親心のようなものが湧いてきて

 

「ケアマネ1年生で入社したななさんも、お姉さんになったなぁ

「ななさんの後輩がそろそろほしいなぁ

「そしたらななさんの意識も、もっと変わってくるだろうなぁ

 

なんてことを思ったりしていました。

 

 

 

 

実習最終日。

実習生さんと一緒に

お昼を食べに行きました。

 

事務所周辺にはホントにお店が少なく

1時間の休憩で行ってこれる場所は限られており

そうなるとやはり

安定のここでしょう

 

 

またもやラーメン屋さん

 

ですが

ホントに美味しくて

何度でも食べたくなる味わいなのです

 

 

美味しいラーメンをいただきながら

実習の感想を聞いたり

いろんな話をしました。

 

 

実習初日は緊張していたそうですが

2日目からは

「来るのが楽しみになりました

そんな嬉しい言葉をいただきました

 

 

なんて素敵なギフトなんでしょう

 

 

実習生さんに

「実習に来るのが楽しみになった」と言っていただけるなんて

ひとりのケアマネジャーとして

支援センターふなばしの管理者として

株式会社ひろびろの代表として

こんなに嬉しい言葉のギフトはありません

 

 

それはきっと間違いなく

ななさんや、あきこさんが

実習生さんを温かく迎えてくれたからこそ

自分のケアマネジャー熱が伝わったからこそ!?

とにもかくにも

貴重な実習の中で

「ケアマネ、やっぱやりたくないな・・・

そんな感想にならなくてよかったです。

 

 

 

ななさん、あきこさん

ニコニコと温かく実習生さんを迎えてくれて

本当にありがとうございました

 

実習生さん。

3日間の実習

おつかれさまでございました!

ケアマネジャーはとてもやりがいのある仕事です。

少しでも興味を持ち

資格を取ろうと思ったのであれば

ぜひケアマネジャーとして活躍していただきたいと思います

残りの研修もがんばってください!

 

 

 

アキバはアツい

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

週末

秋葉原に行ってきたのですが

ビックリしました。

 

「今日、お祭りでもやってるの

 

と思うくらいの人混み!!

 

しかも

アニメ専門店がある通りなんて

通行人の8割が海外の方ではないかと思うほど

 

 

秋葉原って

滅多に行かないけど・・・

 

 

海外の方の

秋葉原熱

アニメ愛

ホントなんだ・・・と感じた瞬間でした。

 

 

 

 

そんな秋葉原に集まったのは

こちらの4人。

 

 

産業ケアマネ「こひつじの会」

 

次年度はどんな活動をしていくか

ミーティングをしました。

 

オンラインでもよかったのかもしれないけど

でもやっぱり

リアルに会って

お互いの想いや熱量を感じたいと思い

リアル開催しました

 

 

 

「こひつじの会」での自分の基本姿勢。

 

「発言しすぎない」

 

こひつじの会発足メンバーである

桜井さん・しずさん・山本さんがどうしていきたいのか

どんな風に考えているのか

そこが重要だと思い

発言を控えるようにしています。

 

どうやら自分は

熱量が高いらしいのです

そうなると

もしかしたらそれは

自分の意見が強くなりすぎてしまう可能性もゼロではないから

大人しくしておこう、と。

そんな安易な発想です

 

 

 

「こひつじの会」は

周りの方からすると

理解困難な存在でもあるようなのです。

 

「どうしてそんなことしてるの

「どうしてそこに参加するの

 

そんな意見もあるようなのです。

 

 

そんな話を聞き

内心、自分は

「うるせぇよ。」

「周りに迷惑かけてるのか??」

そんな風に思います。

 

美味しく乾杯しながらも

内心、おもしろくありません。

 

 

誰かが何かをするって

そこにいろんな想いがあるからで

それはきっと

当事者にしかわからない想いで

その想いに共感し

参加してくださる方もいるわけで。

 

中心となって動いている方は

そこに自分なりの正義があるからで

その想いが

周りに迷惑をかけないものであるなら

想いを貫いてもいいと思っています。

 

 

 

この日も

いろんな想いが

それぞれの言葉で表現されていました

 

 

感心します

 

賛同する意見ばかりではない中

こうして「こひつじの会」の存在の必要性を言葉にできるって

本当に想いあるからなんだろうなぁ、と思います。

そうでなければ

今までだって

活動を続けられなかったと思います。

 

感心します

 

ホントに

「こひつじの会」を

大事に想ってるんだなぁ、って。

 

 

 

自分自身は

またここで改めて説明するまでもなく

この会の存在を

とても大切に思っています

 

誰にだって

輝けるチャンスはある

ただ、そこに辿り着くスピードが

早いか遅いかだけの差。

 

そりゃあ、世の中的には

早いにこしたことはないだろうけど

繋がりのきっかけだったり

動き出すまでの準備期間だったり

そうした場がこひつじの会であり

どんどん卒業するのが理想的だと思っています。

 

 

とは言え。

 

 

続けるって

大変なこと。

もしも疲れたら

その時は遠慮なく言ってほしいなと思います。

「自分に負けるみたいでイヤ。」

みたいな気持ちが先行してしまうと

本来の目的を見失ってしまうかもしれないから。

 

自分たちが楽しく在ることが一番だ