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はじめまして

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ついに

この日がやってきました

 

2020年8月3日に株式会社ひろびろが誕生し

2020年10月1日に支援センターふなばしをオープン。

 

ケアマネジャー歴15年目にして

一大決心

 

そこから昨日まで

ひとりで仕事。

 

同じ時期に開業した方々は

順調にスタッフさんの数を増やしていたのに

いつまでたってもひとり・・・

 

いろんな感情が湧いてきました。

 

こりゃもうあきらめて

ずっとひとりでやっていくかー

そんなもんだわー

なんて開き直ったことも。

 

 

ですが。

ようやく。

やっと。

 

 

仲間がひとり、増えました

 

 

この感動は

なんと表現すればいいのでしょうか?

この瞬間は

間違いなく

一生に一度しか味わえないもの

 

ふーみんと呼ばせていただくことにした。

 

 

 

ケアマネジャーの事務所を開業しメンバーを増やすにあたり

・一緒に開業した

・もともと知り合いだった

そういう話をよく聞きます。

 

ですが、ふーみんは

全くの「初めまして

 

 

今までひとりだった事務所に

もうひとり、いる。

 

 

これは

なんだか・・・

 

 

マッチングアプリで知り合った2人が

お互いのことをよく知らずに

同棲を始めちゃう気分

 

 

いや、

そんなことしたことないけど

それくらいにドキドキする、という例え話。

 

 

 

ふーみんは

求人サイトで

支援センターふなばしを見つけてくれました。

 

それからたまに

ブログを読んでくれていたそうです。

 

そうしてブログを読んでくれたことをきっかけに

支援センターふなばしに面接に来てくださった

 

それって

すごく嬉しいこと。

 

毎日書いているこの文章が

誰かの元に届いたということ。

毎日書いている日々の想いに

共感してくださる方がいるということ。

共感してくれたふーみんが

行動を起こしてくれたということ。

株式会社ひろびろの想いや活動に

ほんのわずかでもいいから

興味を持ってくれたということ

 

すごいことじゃん

 

 

 

いつも自分を励ましてくれる言葉があった。

 

「誰かがどこかで見てくれているよ。」

 

そう言って

いつも背中を押してくださる方の言葉を信じている。

これからも、信じていこう。

 

 

 

ふーみん。

支援センターふなばしを選んでくれて

ありがとう。

小さな会社を見つけ

ここに来てくれたことに

心から感謝しています。

これから一緒に頑張っていこう。

支援センターふなばしのメンバーも増やしていこう。

せっかくだからさ

人生楽しくいきたいじゃん。

お互いのいいとこ組み合わせて

今までのケアマネ人生よりも

ハッピーにいこう。

そうなれるように、私もがんばるわ。

今度

あなたが大切にしていること

教えてね。

これからよろしく。

 

 

そんなこんなで

まだまだメンバー募集中!!

 

青春

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

高校サッカーで

岡山学芸館が優勝したそうですね。

岡山県勢としても初の日本一だそうで

選手の皆さんも

応援していた地元の方も

監督も

さぞかし感動したことと思います

 

 

なんかさぁ

 

青春だなぁ・・・と思って

 

 

3年生の木村選手が

テレビに出演していたのですが

笑顔がめちゃかわいいのです

 

「1位になったんだなぁって思う」

「なると思ってなかった」

そんな感じのコメントをして

笑う顔がめちゃかわいいのです

 

完全に保護者目線で見ていますが

これが

同年代だったら・・・

 

100%ホレるだろ~

 

というくらい

素敵な笑顔でした

 

 

 

監督が話していました。

「赴任した頃は10名ちょっとの部員」

「空き地から始まった」と。

 

 

そこから

日本一のチームを作り上げる

 

そんな話に

魅力を感じてしまいます。

 

 

ほとんど何もないようなところからスタートする。

 

 

もともと強豪校で

その強さを守り抜いていくことと

ゼロから強豪校を作り上げること。

どちらの方が楽しそうかといったら

ゼロから作り上げる方が

楽しみが多いように感じます。

もちろん苦労も多いでしょうし、思うようにいかないこともたくさんあるでしょうが

作り上げる楽しさ。

「俺たちは必ず強くなる

「日本一を目指す

そんな監督の想いと共に

3年間を走り抜ける選手たち。

 

 

いいよねぇ・・・

青春だよねぇ・・・

 

 

強くあり続けるって

地位を守り抜くって

大変なことだと思うのです。

どこか

「そうであり続けなければならない」

「憧れでなくてはならない」

そんな気持ちが湧いてきて

純粋に楽しんだり

心から渇望したり

そんな感情が薄れる瞬間があるんじゃないかな。

 

そんなことを思ったりします。

 

それはきっと

今、自分が

作り上げる側に立ったから

感じることなのかもしれません。

 

 

55歳になるキングカズが

今もキラキラして魅力的なのは

いろんな域を超越して

純粋にサッカーを楽しんでいるからなのかなぁって。

サッカーが好きなんだろうなぁって。

それが

にじみ出ているからなのでは

 

 

ということは・・・

 

 

「青春」というものに

やはり年齢は関係ない!!

 

 

好きなことがあって

楽しみ続けていたら

それはその人を輝かせて

いくつになっても魅力的であり続けることができる

 

そうなれたら

カッコよくないですか??

 

いいなぁ

そんな風になりたいなぁ。

なれるかなぁ。

自分次第だなぁ。

そうは言っても

気持ちが落ちる時もあるだろうからなぁ

 

上がってんの?

下がってんの?

 

ホント、人生は

この歌詞の通りだわね。

 

 

そんなことを

18歳の木村選手のトキメク笑顔を見ながら思う

40代の朝

 

今日もがんばろ

 

もうすぐだよ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日のブログの冒頭

「来週の日曜日の告知を2つ」

と書いたのに

1つだけで想いがあふれ

目標の1,000文字を軽く超えてしまったので

今日はその続き。

 

もう一つの告知をさせていただきます。

 

 「TeLiDe Vol.3」

 

1月15日(日)に発売になります

 

こちらの雑誌。

ケアマネジャー向け雑誌。

4ヶ月に1度の発刊となっています。

 

ということは

5月と9月に発行されているのか。

4ヶ月って、あっという間ですね。

 

 

 

こちらの雑誌。

株式会社ともあ直江社長さまのアツい想いにより誕生しました

 

「今までにない、新しいケアマネジャー向け雑誌を創りたい」

そんな想いもあり

雑誌のタイトルも

介護とは思えない感じのものになっています。

 

先月、直江さんのFacebookにも

TeLiDe Vol.3に関する投稿が

直江さん、写真お借りします!

 

 

今回は

黄緑色の表紙なのですね

 

いいタイトルですね

「これからのケアマネ像~やっぱりケアマネは面白い~」

いやいや、ホントですよ。

やっぱりケアマネは面白いと思います。

 

今回の内容が

どんな感じになっているのか

とても楽しみです

 

 

 

こちらの雑誌の

編集委員として関わらせていただくという

大変貴重な機会を頂戴しました。

 

 

編集委員の皆さまと

次号をどんな内容にするのか

今後どんな感じにしていくのか

話し合う時間はとても楽しいものです。

 

自分にはない発想を聞いていると

心躍ります

 

さらに今回は

自分が執筆するページがないので

どんな内容になっているのか

単純に読者として楽しみにしているという

 

 

Vol.3は

・ケアマネの評価制度

・ケアマネの働き方

・稼働率の高め方

・知りたい!月10件以上新規開拓の方法

・地域との繋がり方、広げ方

・おしゃれなケアマネ事務所

という構成になっています。

 

把握しているのは仮のタイトルなので

本タイトルは変更になっているかもしれませんが

どれもこれも気になります。

読んでみたい!

 

編集委員だから贔屓目で

ではなく

どれもこれも面白いと思います。

 

 

 

TeLiDeを読んでくださっている方は

どんな感想を持っているのかなぁ?

 

「その他、多数あるケアマネ雑誌と同じじゃん

 

そう思われていたらショックだなぁ

 

この雑誌にしかないもの

この雑誌だから書けること

この雑誌だから着目できること

 

そんなオリジナリティがあれば

きっと楽しみにしてくださる読者の方がいると思うのです。

そんな雑誌を目指しているのです

 

 

気になる方は

「株式会社ともあ」と検索ください

 

 

購入受付開始しています!

どうぞよろしくお願いいたします。

 

Vol.4は

どんな内容になるのかなぁ?

編集委員の皆さまとの意見交換が楽しみです

 

 

これをやる意味

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日は

来週の日曜日に関する告知を2つ

ご案内させていただきます。

 

 

まずは

 ふなばしモルック部

 

来週の日曜日

第3回目となる

ふなばしモルック部の練習日

 

 

新年、1回目ということで

優勝チームに

何か笑品を用意しようか

 

そんな話も上がっています。

 

お時間、空いている方

モルックって、なになにという方

モルック、やったことあるという方

 

ぜひ、お気軽にお越しください

 

 

 

どうして「ふなばしモルック部」を始めたかって

あれは

遡ること、1年半前。

 

2021年7月28日

 

第1回

全国ケアマネモルック大会が

大阪で開催されました。

 

 

モルックじゃないじゃん

 

いえいえ、モルックです。

ケアマネジャーさんです。

チーム入場の1コマです

 

真面目に試合、してます。

 

 

大阪にある

株式会社なないろの渡部社長さまと

愛知にある

株式会社だいふくの草彅社長さまが

「介護業界を盛り上げたい。ケアマネ業界を盛り上げたい。」

「すっかり不人気となってしまったケアマネジャーというものを、魅力ある職業にしたい

そんな想いから

みんなで楽しめるものを

みんなが笑顔になれるものを

全国のケアマネジャーが繋がれるものを

というコンセプトのもと

「全国ケアマネモルック大会」が誕生しました

 

 

その想いに

大いに賛同した、自分

 

第2回大会 2021年10月17日

 

 

 

第3回大会 2022年4月30日

 

 

毎回楽しみで、もちろんはりきって参加。

 

 

ですが

千葉からいつもひとりで参加

 

楽しいけれど

どこかいつも寂しかった

チームとして盛り上がれる皆さんが

羨ましかった

 

 

そして

こんなことを想うようになる。

 

 

「いつか船橋から、チームとして参加したい

 

 

そしたら

このブログを読んでくれているトグッティーが

「モルック、やりたい

と言ってくれた。

ヨッピーに声をかけたら

「いいね、やろうよ

と言ってくれた。

 

 

そうして誕生した

ふなばしモルック部

 

 

実際、活動を始めてみて思うこと。

 

 

お互いの距離が

ぐっと縮まるのです

 

 

訪問看護さんが参加してくだっているのですが

モルックをやるようになってから

それからの仕事のやりとりも

なんだかスムーズに。

 

仕事上の真面目な顔だけでなく

こうしてスポーツを通じて同じ時間を過ごすことで

知らない一面を知る。

なんだか話しやすくもなる。

 

 

硬い顔して

「地域連携」

と言っているよりも

あっという間に距離が縮まる。

 

一緒に地域を支えていく者として

笑顔で繋がれるって

すごく必要なことだな、と思うのです。

 

そう思ったら

ますます広めて

ますます盛り上げていきたい

 

そんな風に思うのです

 

 

 

主催者のお二人が申しておりました。

 

 

直近では次回開催は

4月15日(土)

ということになる。

 

参加したい!!

 

ですが

この日に参加してくれるメンバーがいるかわからない・・・

 

たとえ参加できなかったとしても

地域の皆さんと

楽しみながら笑顔で繋がるために

ケアマネジャーという職業が

魅力あるものであり続けるために

毎月の活動を続けていきたいと思います

 

ぜひ一緒に楽しみましょう!

1月15日(日) 10:30~

ご参加お待ちしております♪

 

 

告知2つのハズが

想いあふれて1つしかできなかった

 

未来も紡ぐ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日より、

ケアマネジャーを紡ぐ会のホームページにて

「第6回産業ケアマネ3級資格試験」の

受付を開始しております。

 

早速

30名以上の申し込みをいただきました

 

申し込みくださった皆さま

ありがとうございます!!

 

 

 

IT化が進む社会の中でも

介護業界は

まだまだFAXが大活躍

時代に乗り遅れているなと思いつつも

ケアマネジャーを紡ぐ会の案内も

当然、FAXをフル活用

 

産業ケアマネ資格試験の案内は

日本全国の

居宅介護支援事業所(ケアマネジャーのいる事務所)に送らせていただいております。

 

全国の居宅介護支援事業所の数は

ここ数年減少傾向にありますが

それでも

全国で37,000ヵ所くらいだったかなぁ?

 

そこにFAXするわけだから

もちろんお金もかかる

みんなに好かれるはずもなく

「こんなFAX送ってくんな」的なクレームもある

「おたくらが勝手に作ってんのね。こんなの役に立つの?」とお電話で厳しいご指摘を受けることもある

 

 

ですが

何を言われようと

心折れない紡ぐ会

 

会長の宮崎さんを筆頭に

幹部メンバー全員

「そうですけど、それが何か??」

みたいな

ちょっとした喧嘩上等のフシがあると

個人的には思っています

 

そんな心意気でもないと

生き残っていけないんだと思います。

前に進み続けることはできないと思っています。

 

 

 

産業ケアマネ資格試験を初めて実施した

記念すべき

2020年11月23日

 

東京・愛知・大阪で開催したはいいものの

受験者数は

3ヵ所合計で、11名・・・

 

広い試験会場に

まばらな受験生・・・

 

 

そんな状況ですから

この11名の皆さまは

もはや勇者としか思えない

 

 

ケアマネジャーを紡ぐ会は

それまでもたくさんセミナーを開催していたため

おそらく

もともと紡ぐ会の活動に賛同してくださっていた方々だと思うのです。

 

とは言え

突然誕生した「産業ケアマネ」という資格。

 

何なのかもよくかわらず

それでも受験してくださるって

なんという好奇心と、向上心と、行動力のある方々

 

 

その

第1回目の受験生の中に

現在、奈良支部長を務める

山崎さんの名前があるわけなんですが。

そこから深まるご縁とは

なんとも不思議なものですね。

 

 

 

そんな第1回目を経て

昨年9月23日に開催された第5回目の試験では

全国で117名の産業ケアマネが誕生

 

今回から

試験会場として

新たに北海道が加わりました

 

その結果

東京・愛知・大阪・福岡・沖縄・北海道と

北から南まで開催

 

今回は

何名の産業ケアマネが誕生するのでしょうか?

とても楽しみです。

 

そして

創設者である

ケアマネジャーを紡ぐ会は

どんな未来を作っていけるのでしょうか?

いくしかないですねー

 

ご賛同くださる方

ついてきてくださいねー

引き続きよろしくお願いいたします!

 

 

受付開始

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日より

ケアマネジャーを紡ぐ会ホームページにて

「第6回産業ケアマネ資格試験」

申し込み受付開始となります

 

 

 

いつも読んで下さる方には

「またその話」かもしれませんが、

もしかしたら

今日、初めて、これを読んでくださっている方もいるかもしれない

 

なので

いつものアピールタイム

 

 

 

今、厚生労働省でも

そうなると介護業界でも

「仕事と介護の両立」というものが

注目され始めています。

 

「され始めている」を通り越して

大注目!!と言った方がいいかもしれません。

 

 

「仕事と介護の両立支援」という言葉が多く使われるようになり

【介護を理由に仕事を辞める=介護離職】

これを防ぐための取り組みが

いろいろなされるようになりました。

 

 

そんな中、2020年

ケアマネジャーを紡ぐ会は

日本初、いやいや

世界初

「産業ケアマネ」という民間資格を創設

 

介護の専門家であるケアマネジャーが

企業と手を取り合い

介護分野の知識を活かしながら

かつ、その他制度の知識も身に着けながら

関わる企業の社員の皆さまが

介護に困った時

介護について知りたいと思った時

介護負担が大きくて、このままでは仕事を続けられないと思った時

手遅れになる前に

早めの問題解決をしていく

社内の「介護」に対する理解を深めていく。

 

そんな役割を果たすために

「産業ケアマネ」

という資格が誕生しました

 

 

 

介護離職される方の数は

2010年移行上昇傾向にあり

年間10万人を推移。

 

今後、日本の高齢化は進み

介護業界も慢性的な人手不足にあり

ますます

仕事と介護の両立が難しくなる可能性があります。

 

そして何より

ケアマネジャーの皆さまなら

誰もが1度は感じたことがある

「もっと早く相談してくれれば、こんなに大変な状況にならずに済んだのに・・・

それを回避するって

大切なことだと思いませんか?

 

そうした早期対応にも

産業ケアマネは

お役に立てると思っています。

 

 

 

とは言え

産業ケアマネの認知度はまだまだ低く

社会のお役に立ててるとは言い難い

社会に必要とされているとは言い難い

 

ケアマネジャーを紡ぐ会は

そんな現状を変えていきたい。

 

ケアマネジャーだからこそ

介護の専門家だからこそ

介護をする人も

介護を受ける人も

「介護は大変

そんな状況を変えていけたらな、と

大それたことを想うわけです

 

 

 

時代は変わり

介護に対する考え方も変わりつつあります。

「自分の人生設計をどう考えるか」

という時代に移ってきています。

 

さて、どう生きましょう??

 

 

ご興味ある方

ぜひ、こちらをのぞいてみてください。

ここをクリック

↓ ↓ ↓

 

 

ご応募

お待ちしております。

 

紡ぐ会も

まだまだ道を切り拓きますよー

 

時給はいくら?

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

出勤前の身支度をしている時

テレビでは朝の情報番組が流れています。

 

今朝も

身支度をしながら聞き流していたら

サッカーのロナウド選手の移籍先が決まった話題に。

 

ありがちな

「年俸は日本円で〇〇です。」

という話をしていて

ケタが大きすぎて想像もつかないから、いつもは興味がないのですが・・・

 

アナウンサーの方の

次のひと言に

思わず目線をテレビに向けた。

 

 

「時給に換算すると、1時間320万円です。」

 

 

えーーーーー

1時間320万!?

 

そんなにもらえるの

 

 

介護職の初任者の

年収と同じくらいでは・・・

それをわずか1時間で稼ぎ上げるのか・・・

 

さすが

トップアスリートは違うなぁ

 

庶民って言葉

よくできてるなぁ

大多数を占める一般的な人々

という意味だもんね

庶民として

これからもコツコツ生きていこう

 

 

 

旦那さまがお小遣い制のおうちって

けっこうあると思います。

奥さまがしっかりお金の管理をして

だからこそ

子育てにかかるお金を確保しながら

貯蓄もしっかりできていたりするのでしょう。

 

 

ですが・・・

 

 

夫のお小遣いの平均値は

1ヶ月、33,435円

昨年よりも

1,374円アップしました

 

 

そんなニュースって

余りに切なくないですか??

 

 

家族のために懸命に働き

社会の中で戦い続け

若者にSNSで文章送れば

「おじさん構文、やめてほしい。ほんとキモいんですけどー」

とか言われて

 

最近、よく耳にする

「おじさん構文」という言葉。

 

今は

赤いビックリマーク

汗かいてるこんな顔も

歯を出して笑っているこんな顔も

なぜかダメなんですって・・・

 

絵文字に

感情を乗せてはいけないんですって・・・

 

なんでだろ?

 

いいじゃんねぇ

そういうスタンプがあるんだから

好きに使えばいいじゃん。

 

そういう発想が

時代に乗り遅れているのかな

 

 

 

同じく今朝の情報番組で

野球の佐々木朗希選手がWBC出場にあたり

「チームに貢献したい」

という発言をしていましたが

「おじさん」と呼ばれる世代であろう

日本中の旦那さま方も

日本に十分貢献していると思うのです

 

少子高齢化が加速する日本の中で

現役世代の皆さまが頑張っているからこそ

日本の国力を維持していくことができる。

これからも

超高齢化の日本を

背負っていかなくてはならないのです

 

それなのに

1ヶ月のお小遣い平均値が

3万円代って・・・

 

 

切なすぎるーーー

 

 

自分に子供がいないから

こんなのん気なことを言ってられるのかもしれません。

育児や家事をしながら働く女性は本当にすごいと思います。

心から尊敬しています

とても自分には真似できません。

それと同時に

家族のために懸命に働く男性も尊敬だな

 

 

1時間320万の時給の話から

そんなことを思った

今朝の身支度の時間でした。

 

さて。

今日もコツコツがんばろ

 

 

仕事はじめ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

寒いですね。

一番寒い時期ですから当然ですね。

でも

出勤時のひんやり冷えた空気は

嫌いではありません。

 

年末年始のお休みで

ぼんやりした頭にはちょうどいいくらいです

 

 

 

今日から仕事はじめ。

なので昨日は

いつもの神社に初詣に行ってきました。

 

 

空の色が

この時期らしい青さですね。

 

 

さすが三が日

毎月1日に挨拶に行く時とは

比べものにならない人の多さ。

これは、神様も大忙しですね

 

 

年始めも

神様にご挨拶。

昨年のお礼と

今年の気合を伝える。

 

「昨年も素敵なご縁に恵まれて、本当にありがとうございました。」

「今年も頑張るんで、見ててください

「事故や病気のないように会社を守ってください

 

そんなことを

長蛇の列の中

ひとり言のような長めのご挨拶。

 

 

もちろんおみくじも引いて。

 

 

いいですね~

いいこと書いてあります。

 

全てに平穏無事。

これが何よりです。

 

実力も才気もないけれど

しっかりと頭を垂れて

一歩下がって相手に譲り

好機の到来を待とうと思います。

そしたら

大きな幸運にめぐり合えるって

 

 

どんな大きな幸運??

 

 

ドキドキしちゃうじゃん

ワクワクしちゃうじゃん

それなら、

なおさら今年も笑顔でいってみよう!!

 

そんなことを思いながら

初詣を終えて事務所に行く。

 

 

 

事務所の神棚も

新しい神様と交代。

 

この時期のお榊は松の葉がついていて、

とてもお正月っぽくて好きです。

 

 

こうして神棚に

新年のご挨拶をするのも

今年で3回目。

無事に新年を迎えられることに感謝して

今年1年よろしく、と

またしてもブツブツひとり言。

いつもこうしてひとり言を聞いてくれて

ホント有難いわ

 

 

 

今月の事務所のお花は

お正月らしく

松と、菊と、千両で。

 

 

生け花も

フラワーアレンジメントもできないけど

こんな感じか??

 

ちょっと撮る角度が悪かったなぁ

 

いつものお花屋さんのお兄さんのおススメは

ポンポン菊。

「長持ちしますし、かわいいっすよー」

ホントにかわいい

1枚花びらが落ちると全部花が散ってしまうらしいから、慎重に。

 

 

 

そんなことをしながら

今年も始まります。

 

どんな1年になるのか

おみくじの通り、平穏無事な1年になればいいけれど

それもこれも自分次第。

じっとしててもつまらないし

行き過ぎると平穏どころじゃなくなるだろうし

何をしたいのか。

何に重点を置きたいのか。

何が心を疲労させて

何に心ときめくのか。

 

振り回されることなく

しっかりと自分の声を聴いていきたいと思います。

 

最近わかったんです。

1日は24時間しかないって

 

いや、知ってたけど

なんて言うか

1日24時間

1年365日

これをどう使うか。

 

使い方のうまい人と

そうでない人がいたとして

自分はまだまだへたっぴだなぁ

そんなことを思っています。

 

 

今日も読んで下さった皆さま。

ありがとうございました。

本年もどうぞ

よろしくお願いいたします

 

 

丸2年

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

1月3日です。

年末年始のお休みも今日までです。

 

グループホームの介護スタッフや

ヘルパーさんをしていた頃は

年末年始のお休みなんてなかったのにね。

 

なんなら

年末年始手当がつくから

率先して夜勤やってたのに

 

ほぼ毎年、

グループホームの入居者さんと一緒に

新年を迎えていました。

懐かしいですね。

 

 

その頃の自分は

今の自分なんて

全く想像していませんでした。

不思議なものですね。

10年後の自分は

どうなっているのでしょうね?

 

 

 

こうしてブログを書き始め

今日で、丸2年。

 

明日から3年目に入ります

 

 

株式会社だいふくの

草彅社長さまに勧められて始めた毎日ブログ。

始めは

「しんどいなぁ

「毎日書くことなんてないよー

そんな気持ちでスタート。

 

ですが勝手に

「毎日1,000文字以上書く!!」

なんてハードルを自分に課して

バカだよねぇ

わざわざ大変にしてるんだから

 

 

 

始めた頃は

何をどう表現すればいいのかわかりませんでした。

「こんなこと、書いていいのかな

「こんな自分、見せたくないな

 

そんなことを思いながら

書き始めて3ヶ月くらい経った頃でしょうか?

 

オグリンという年下男子に

 

「ひろこさんのブログ、つまんないけど、文章は上手いっス

 

めちゃ笑顔で言われた。

 

 

「つまんないって、おまえ、マジ、なめんな

「何ひとつフォローになってないかんね

 

 

そう心でつぶやいたのを

今でも覚えています

 

それからでしょうか?

「あれこれ考えずに、自分が思うことを自由に表現してみよう。」

「周りにどう思われようと、それが自分だし。」

「違うと思われたら、それはそれだし。」

そんな風に

開き直って??

覚悟を決めて??

書き始めるようになりました。

 

 

そう思うと

オグリンは、私の恩人

 

 

なんか、ちょっと、悔しいな

でも

そういうことになっちゃうな

オグリン、ありがとう

 

 

 

不特定多数の方に読んでもらいたいと思いながら書いていますが

どこかまだ照れもあって

いろんな方に

「それだけ毎日書いてるんだから、もっとSNSに載せないともったいない!!」

と言われますが

なかなか出来なかったりします。

というか

そのひと手間まで

手が回っていないだけですね

 

「もっと発信したいと思ったら

自分も積極的にいろんな方に友達申請とかしないといけないのかな

なんてことを考えます。

 

ほら、もうここで

「しないといけない」という義務感。

つまづいてるわー

考え方を変えないとダメですね。

 

「いろんな方と繋がるため

「そこからまた、新たな発見がある

 

そう思ったら

楽しみも広がりそうだ。

 

 

 

まぁ、欲張らず、コツコツと。

毎日だったり

時々だったり

読んでくださる方がいることが

とにかく有難い

本当にありがとうございます

だからこうして続けていられます。

 

365日×2年間=730日

730日×1,100文字くらい=803,000文字

 

毎日綴った文章に

何かひとつでも共感していただけたなら

何かひとつでも笑顔になっていただけたなら

何かひとつでも元気になっていただけたなら

こんなに嬉しいことはありません。

 

これからも

チラっと覗いていただけたら幸いです

まだまだ続けます。

 

 

だってさぁ

途中でやめたら

「あんたも続かんかったかぁ

「やっぱりダセェなぁ

って、笑われちゃうからねー

 

 

のんびりお正月

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

のんびりお正月ブログ2日目

 

実家に帰りのんびりと

ダラダラダラダラ

ゴロゴロゴロゴロ

1年のうちで

最ものんびりな時間を過ごしております。

 

こうして過ごせるのは

本当に幸せなことだなぁ・・・と思います

 

この仕事を

すればするほど

70代半ばを過ぎた両親が元気でいてくれることに

感謝するばかりです。

 

 

 

ゴロゴロゴロゴロ

美味しいもの食べて飲んで

ダラダラダラダラ

美味しいもの食べて飲んで

弟家族も集まって

お正月を迎えることができる。

 

 

弟とは

仲がいいわけでもないので

なんならお正月くらいしか会わないかも

 

そうすると

姪っ子、甥っ子の成長に

毎年ビックリ

 

いつの間に

身長追い越されたんだろ

 

中学3年生という多感なお年頃

いつの間に

そんなにお姉ちゃんになったんだろ

 

そうして笑って集まれるのも

両親が元気でいてくれるからこそ。

 

 

 

1度入ったら抜け出せなくなる

魅力的な、大好きな、コタツ

 

もう

ここから出たくなくなるのです

自宅にはない天国

ダラダラするのに最適な

実家で一番居心地のいい場所

 

座っていれば

みかんも出てくるのです

 

 

こんな光景さえも

「実家だわ~」

と思う瞬間。

 

自宅にいて

カゴにみかんを入れることなんて

ないよ

 

 

 

以前、このブログに

母親の膝が悪く、

知り合いの大工さんに頼んで階段に手すりをつけてもらう話を書きましたが

手すりは11月半ばに完成。

しばらく実家に帰っていなかったので

完成形を見ていませんでしたが

立派な手すりがついていました

 

 

おぉ

いいじゃ~ん

 

色味も合ってて

まるで

もともとそこにあったみたいだ

さすがです!!

すぐに対応してくれて

本当にありがとうございました!

また改めて

お礼の連絡をしておこう。

 

 

 

実家には

まだ自分の部屋が残っており

懐かしいものがたくさんあります。

捨ててもいいものばかりでしょうが

そこは

いつか使うかもしれないブログネタの宝庫

 

そんな自分の部屋に

カーブスのカレンダーが貼ってありました。

 

 

さすがカーブス

いいこと言うね

 

ホント、その通り!!

 

体が思うようにいかないと

やっぱり心も沈んでしまうし

心が沈んでしまうと

毎日は味気ないものになってしまうし

毎日が味気ないものになってしまうと

人生も輝きを失ってしまう。

 

いくつ歳を重ねても

たとえ病気があったとしても

自分の体のいいところを見つけて

今よりも悪くならないように。

少しでも元気になれるように。

 

そんな心がけと

周りのサポートは

とても大切なことだなぁと

カーブスのカレンダーを見ながらしみじみ思ったり。

 

 

もちろん自分自身も

健康であればこそ。

体を大事に

必要なタイミングで

いつでも100%の力が出せるように

元気でいないとね。

 

 

でもなぁ

こんなにダラダラしてたら

体が怠けてしまって

力が出ないかもしれないなぁ

 

のんびりお正月。

頭と体切り替えて

抜け出すのが大変だ