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HOTEI FES②

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日の話は

7/26(日)に参戦した

『HOTEI FES』の続きです。

 

 

昨日、違う話題を挟んだため

ちょっと間延びした感がありますが

今もまだ

あの時の感動が体に残っているため

しっかり書かせていただきます

 

 

 

2日間開催された『HOTEI FES』ですが

7/26(日)に出演されたのは

AINA THE END

BUCK-TICK

THE YELLOW MONKEY

布袋寅泰

こちらの皆さま方

 

正直

BUCK-TICKの曲は全く知らず

なかなか楽しむことが難しかったのですが

言うまでもなく

THE YELLOW MONKEY と HOTEIに大興奮

 

前から9列目

真ん中寄りの席は

とにかくアーティストの皆さんの姿がよく見えて

巨大モニターに映る姿もいいのですが

肉眼で、その存在を感じられるというのは

 

「同じ時間を生きている」

 

という感覚がとても強く

この上なく幸せを感じます

 

 

 

 

布袋寅泰さんと言えば

BOOWYやCOMPLEXでも活躍され

長年、日本のロック界を牽引されてきた方ですが

こうしてLIVEで観るのは初めてのこと

 

「有名な曲は知っているけど・・・」

 

といったレベルでありながら興味津々

 

そして今回

こうしてLIVEを観たことで

よっぴーが、なぜこれほどまでにHOTEI LOVEなのかがよ~くわかりました!!!

 

 

 

その存在感たるや素晴らしく

そのギターテクニックたるや

ハンパなかった・・・

速弾きはもちろんのことですが

あれだけ難しいストロークをしながら歌を唄うって

マジ、ハンパねぇ~

 

自分がギターを弾くようになったからこそわかる、そのスゴさ

 

あんなのできる人、他にいるのかな?

 

 

そしてさらに

全身から醸し出す『兄貴』感

 

「オレのライブはいつも野郎ばっかりだけど」

「今日はおねえさま方が多いですね」

「おねえさまたち、今日だけはオレのBABYになってくれないかい?」

 

からの~

ビーマイベイベビーマイベイベ

 

なに、この、昭和感

「オレのBABYになってくれないかい?」なんてセリフ

一体、他の誰が言えるというのでしょう

しかも

それが似合うって

マジ、ハンパねぇ~

 

完全にHOTEIの魅力にやられました

 

 

 

そしてさらに!!!

布袋さんと

THE YELLOW MONKEYの吉井さんが同じステージに立ち

一緒に「スリル」を歌うって・・・

 

このプレミア感と

あまりの2人のカッコ良さに

わんちゃんのように

うれションしてしまいそうでした・・・

 

日本のロック界を牽引してきた方々は

60代と思えないほどの色気と存在感を発揮し

これからもその背中を見せ続けていくことでしょう

 

 

 

よっぴー。

こんな貴重な機会に誘ってくれて

本当にありがとう。

共通の好きなアーティストがいて

本当によかったよ。

今回のFESを通じて

私もHOTEIの魅力にやられちゃったので

また機会があれば一緒に参戦させてください

あの方々のようにはいかないけれど

自分たちも

いくつになっても

自分の魅力を磨き続けていこうね。

人生、楽しんでいこうね。

 

 

帰り道に寄った

餃子屋さんの味の濃さが

体に染みるほどに美味しかった

 

 

 

 

 

 

備えの大切さ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日のブログは

昨日の続きを書こうと思っていたのですが

変更することにしました。

 

 

熊本県で震度7の地震が発生。

 

 

このニュースを知り

思うことがいろいろあったので

それについて書くことにしました。

 

 

昨日、16:27頃

熊本県で大きな地震が発生。

それを知ったのは17:30過ぎだったと思います。

スマホにあがってくるニュースで知りました。

 

すぐに頭に浮かんだのは

熊本県の産業ケアマネさん達の顔でした。

「無事か!?」

 

 

その地域に知っている方がいると

そのニュースが一気に身近になります。

 

「ご無事ですか!?」

 

知り合いの産業ケアマネさんに連絡をしようかと思ったけど

「熊本県で震度7の地震」

そうスマホに表示されただけで

被害の状況もわからず

もしかしたら通信障害も発生しているかもしれない中で

返信するどころではないかもしれない中で

今すぐに何かできるわけでもない自分からの連絡は

かえって迷惑になるかもしれい・・・

そんなことを思い連絡はしませんでした。

 

その後

他の方からの連絡で

ご無事であることがわかったのですが。

 

 

 

熊本県といえば

2016年に2度の大きな地震が襲い

甚大な被害が出た場所。

熊本城も2052年の復旧完了を目指してした最中での、再度の大地震。

 

 

さらには

豪雨で球磨川が氾濫し

大きな被害も受けたのに・・・

 

地域住民の皆さまの心境は

到底計り知れません。

 

 

 

 

現在

介護業界でも

自然災害に対するBCP(業務継続計画)の作成が義務付けられており

もちろん私たちの事業所でも作成しており

それもあって

一時期に比べ防災の意識が高まり

会社として防災グッズをいろいろ揃えたりしているのですが・・・

 

 

こうして再び大きな地震が発生し

しかも産業ケアマネの仲間がその最中におり

さらには電気や水道が止まっているかもしれず

この猛暑の中

電気が復旧するまでどう過ごすのかと

「備え」だけではどうにもならないことがあったとしても

「備え」をしておくことの重要性を改めて感じています。

 

ニュースを見ると

イオンモール爆発の話題が多く

その他の被害の状況がよくわかりませんが

まず第一優先として

家族や自分自身の安全が確保できたとしても

電気が止まっている猛暑の中で

ケアマネジャーとして

高齢の皆さま方の避難や、介護や、安全確保をどうするのかといった問題にどう対応していくのか。

自分がその状況に置かれた時に

一体どう動くのか。

 

そんなことを想像し

地震の恐ろしさを感じています。

 

まずは、できることから。

 

まずは、会社として災害への備えを見直すことから始めよう。

そしてしっかりと社内で周知しよう。

今、できていることを改良していこう。

 

 

この度の地震により被害を受けた皆さまに

心よりお見舞い申し上げます

安全の確保と

1日も早い復旧を

心よりお祈り申し上げます。

 

 

HOTEI FES①

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

7/25(土)

芝山団地祭りに参加し

半日休憩なしの立ちっぱなしだった翌日の

7/26(日)

 

7時に船橋市薬園台を出発し

よっぴーの運転で移動

 

 

車の中では

ひたすら楽曲の予習

途中、休憩をし・・・

 

 

向かった先は

群馬県にあるGメッセ群馬

 

 

はるばる群馬県まで行った理由。

 

それは・・・

 

 

 

こちらに参戦するため

 

 

日本の宝とも言える

超スーパーギタリストであり

群馬県出身の布袋寅泰さんが主催する

『HOTEI FES』

 

記念すべき第1回目のHOTEI FESに参戦したのは

こちらのメンバー

 

 

長年、よっぴーと共に船橋市の介護業界で活躍されている

地域包括支援センターのセンター長さんと

よっぴーと

よっぴーの奥様

 

初のメンバー構成で

初のHOTEI FESに行ってきました!!

 

 

 

 

7/25、7/26の2日間開催され

群馬県出身だったり

布袋さんと親交の深いミュージシャンの方々が出演されるのですが

7/26(日)はこちらの皆さまがステージに立たれました

 

 

全身をHOTEIグッズでキメて

HOTEIさんをこよなく愛するよっぴー

今回は

HOTEIさん同様に

愛してやまないTHE YELLOW MONKEYも出演することもあり

はるばる群馬まで来ることを決めたそうです

 

 

 

グッズ購入も整理番号制。

HOTEI愛が止まらないよっぴーは

整理番号90番を引き当てる

おかげで

売り切れの心配なく早々にゲット!!

 

 

会場は

どこもかしこもHOTEIだらけ

 

 

群馬県高崎市は

ダルマの生産地として有名なこともあり

巨大HOTEIダルマも

 

 

HOTEIモデルとして制作された

79万のギターも飾られていました

 

 

よっぴーに購入を勧めましたが

「いらねーよ!」って。

そうなの?こんなに愛してるのに?

 

 

 

 

今回のFESは

とにかくよっぴーがツキまくっていて

チケットが当選したのもそうですが

VIP席へのランクアップ抽選も見事当選

 

 

VIP席のリストバンドをつけ

HOTEIグッズを身に付け

にわかファン、完成

 

そして

さらにツキまくっているよっぴーは

VIP席の中でも

真ん中寄りのAブロック9列目に当選

 

 

まさか、こんなに前で楽しめるなんて

幸せすぎるーーー

 

 

楽しみでドキドキが止まらない中

最初にステージに立ったのは

AINA THE END

 

アイナちゃんの楽曲はあまり知らないのですが

その歌唱力と表現力に

とにかく圧倒されました・・・

何かが憑依しているかのごとくステージに立つのその姿は

とにかく圧巻でした

 

そして

アイナちゃんに促され

わんわんポーズをしたり

ハートマークを作らされているおじさんたちに

笑えた

 

いやいや

HOTEIファンのあなたたち

普段、絶対、そんなことしないでしょ

照れながらポーズを取るおじさま達が

なんとも言えず可愛らしかったです

 

ハスキーボイスと

可愛らしさが共存するAINA THE END

ものすごい才能に触れさせていただきました。

 

 

 

 

あら。

あっという間に1200文字超えてしまいました。

まだまだ書きたいので

明日に続きます。

よかったらお付き合いくださいませ

 

 

 

 

夏の思い出

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

朝から

両足のダルい朝を迎えております・・・

 

 

この土日

ほとんど立ちっぱなしだったから仕方ないですね

しかも

好んで立ちっぱなしだったので

なおさら仕方ないですね

 

 

 

7/25(土)

芝山団地祭りに

ふなばしモルック部として参加してきました

 

 

第49回なんですね。

ということは

来年は記念すべき50回目

 

地域の皆さまが

長年楽しみにされているお祭りに

今回はふなばしモルック部として初参加し

『モルック体験』をしていただくつもりでいたのですが・・・

 

 

ふなばしモルック部からの参加スタッフが足りず

モルックは断念し

『コリント』というゲームを担当することになりました。

 

『コリント』とはこんな感じになっていて・・・

 

 

上からスーパーボールを転がし

何等に入るか!?という

単純明快なゲームです。

 

子どもたちに楽しんでもらえるよう

障害物は有名キャラクターばかり。

 

 

今回は

何度もお祭りの手伝いをしている、ベテランのよっぴー&岩田さん

プラス

お祭り初心者の石島さんと自分

こちらの4名で参加

 

 

景品のおかしやおもちゃを仕分けし・・・

 

 

「まぁ、暑いから1杯やりましょうよ」

 

 

な~んて

お祭り気分でスタートしたのですが・・・

 

 

こんな余裕は束の間でした・・・

 

 

経験者のよっぴーと岩田さんからは

「すごい人数だからね」

「とにかく並ぶからさばくのが大変」

「休憩とか、飲み食いしてるヒマなんてないから」

 

 

そう聞いていたのですが・・・

 

 

過剰表現ではなく

ホントにすごかった

 

 

役割分担をして配置についたのはいいものの

ひっきりなしに子どもたちがやってきて

写真を撮るヒマもないのです

この3枚を撮影するのに精一杯

 

 

楽しむ子どもたちの様子を写真に撮ろうと思っても

「顔が映らないように」とか

配慮しながらスマホを構える時間もなく・・・

 

お祭り後半

花火が上がっていても

美しい瞬間を厳選し

ゆっくり撮影することもできないのです・・・

 

 

準備時間もいれたら

15時過ぎから

お祭り終了の21時まで

ずっと立ちっぱなしだったことにより

大人たちからは

「ヤバい、腰がくだけそうだ・・・」

「途中でバックレようかと思った・・・」

そんな声が多数・・・

 

 

しかし

子どもたちの楽しそうな様子を見ていると

親子のやり取りを見てると

そんなこと言ってられず

笑顔で対応してしまうのです

 

 

 

 

お祭りは大盛況

日本の不景気はどこへやら

次々と『コリント』を楽しむ親子を見て

石島さんから名言が飛び出した

 

「お祭りは思い出を買いに来てるんだよ」

 

間違いねぇっす

 

きっとこうして

毎年毎年

夏の思い出を積み重ねて

子どもたちにとって

地域の皆さまにとって

ここが思い出あふれる大好きな故郷になっていくのでしょう

 

 

そう考えると

商店街会長として

毎年毎年

芝山団地を盛り上げているせーたろーくんは、ホントにすごい

これだけの準備と

これだけの苦労と

これだけの集客と

これだけの盛り上がりと

生まれた育った地域の思い出を創っていることに

尊敬しかありません

 

 

そして

疲労困憊のふなばしモルック部メンバー

一緒に参加できてよかったです!!

 

そして

「モルック体験会」にしなくて正解でした

この来場者数の中で

モルックやるなんて

絶対ムリだったわ

 

また来年もお声がけいただいたら

参加しましょう!!

ありがとうございましたー

 

 

 

 

 

 

 

イベントシーズン到来

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

連日、暑いですね

 

今朝は少し曇っているので

多少ラクですが

40℃超えの地域の皆さまは

本当に大変なことと思います

 

 

仕事中は基本的に自転車移動なので

日々、汗だくになるわけですが

訪問先のご利用者さまが

「あなたが来るからクーラーつけといた」と

大変有難いことをおっしゃってくださるのですが

いやいや、私が来なくても

普段から使用してください!!!

 

扇風機でしのげる時代は終わったのですよ

電気代、気にしてる場合じゃありませんよ!!

 

心配でなりません・・・

 

 

 

そんな

酷暑な日本列島ですが

どんなに暑くても

夏はやはりイベントシーズン

 

各地でお祭りやフェスが開催される中

ふなばしモルック部も

夏のイベントにお呼ばれする季節になりました

 

それもこれも

ふなばしモルック部が

全国モルック選手権大会で連覇を果たし

『幸せを呼ぶトロフィー』が船橋にやってきたおかげです

 

そこからふなばしモルック部が地域の目に留まり

こうして地域を盛り上げる活動に参加させていただけるようになりました

 

 

ということで

 

 

明日は地域のイベント第一弾

芝山団地祭りです

 

芝山団地といえば

言わずと知れた我らがせーたろーくんが

商店街会長を務める地域

パン屋さんは閉めたものの

今も継続して会長を務めています。

 

 

 

私も2年前の7月

お祭りの設営だけお手伝いに行ったことがあります。

 

 

暑かった・・・

おそらく2時間程度だったと思うのですが

とにかく汗だくでした・・・

 

これが設営だけでなく

お祭り参加となると

汗だくだくだくになることが予想されます

 

しかし!!

しっかり笑顔で楽しんできたいと思います!!

 

 

 

 

そして

芝山団地祭りに参加した翌日に

フェスに参戦してきます

 

皆さん

ベビベビベイビベイビベイビベイビベイベー

と聴いて

思い浮かべるミュージシャンは誰ですか

 

おそらく

共通の方が思い浮かんだことでしょう。

 

 

そう。

日本を代表する

ロックミュージシャン

布袋寅泰さん

 

 

よっぴーが

布袋さんの大大大ファンなのです

 

 

よっぴーがこよなく愛する布袋さんが

生まれ故郷の群馬県でフェスを開催します

 

そのフェスに

よっぴーと

よっぴーの奥さま

地域包括支援センターのセンター長さん

そして私、という

初のメンバー構成で参戦してきます

 

 

数十組のミュージシャンが出場する大規模な野外フェスではなく

布袋さんと親交の深い方々が出場するようで

1日4組だけの出場。

ということは

1組1組をじっくり楽しめるわけです

 

しかも

群馬県を代表する飲食店の皆さまが

フードエリアに出店するそうなのです

 

これはもう

全力で楽しんでくるしかありません!!

 

初のメンバーで

初のフェス参加。

とても楽しみにしています

 

 

 

ということで

本日、全集中で仕事に取組み

週末は暑さに負けずに

夏のイベントを満喫して参ります。

週明けのブログでご報告させていただきますので

ご興味ありましたらご覧ください

 

 

では

本日もしっかり水分摂って

がんばっていきましょう!!

 

 

これでいいのだ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日の話の続きになってしまうのですが・・・

 

昨日のブログで

とある勉強会で

とても魅力溢れる方に登壇していただき

羨ましいほどに素敵な方だったという話を書きました。

 

この出来事はおとといの話なのですが

おとといからずっと

みんなから「チャーリー」と呼ばれるこの方が

なぜこんなにも魅力的なのか考えていました。

 

他の方の目にも

同じように映っているのか

自分だけが強くそう感じているのか

なぜなんだろうと

ずっと考えていいました。

 

 

おとといから考え続けた結果

「自分にないものをたくさん持っているから」

という結論に至りました。

 

 

「自分にないもの」というのは

容姿とか、お金とか

そういう話ではなくて

在り方、というか

マインド、というか

そういった部分のことで

一朝一夕で身に付くものではなく

もともとの要素や

生まれ育った環境や

これまでの人生経験の中で培われてきたものだし

すぐに真似できるものではありませんが

それでも

ちょっとでいいから真似してみたい

この魅力に少し近付けるかもしれない

そんなことを思っています。

 

そうは言っても

だいぶかけ離れているから

難しいとは思いますが

 

 

 

でもね

ちょっとでいいから

真似できることもあると思うんだよね。

あのスケールのデカさには到底なれないけど

元々の頭のキレも全然違うけど

真似できること

ちょっとでも真似していたら

1ミリくらいはその姿に近付けると思うんだよね。

ずっと、ちょっとだけ真似していたら

気が付いたら

1センチくらい近付けるかも!?

 

何事もそうですが

すぐに本物にはなれないけど

続けていると

徐々に近付けることもあります。

続けられるかどうかは

自分次第

さぁ、どうする???

 

 

 

 

そんな魅力的なチャーリーさんですが

その日、チャーリーさんに感想をお伝えし

「自分はまだまだです」と

自分にダメ出ししていたら

チャーリーさんがこんなことを言ってくださいました

 

 

「そうなの?」

「天才バカボンみたいでいいよ」

「悪い意味じゃないよ。」

「zoomの打合せでも笑って楽しそうで」

「これでいいのだ!って感じだったよ」

 

 

衝撃

人生初

バカボンのパパと同じくくり

「これでいいのだ!!」って感じ

 

 

これは・・・

喜んでいいのか・・・???

 

 

 

天才バカボンの画像は

おそらく著作権上、使用できないため

chatGPTに頼んだら

こんな画像になりました

 

 

なんというか・・・

 

遠からず

近からず

 

というべきか・・・

 

 

 

1日72時間あるのではないかと思うほどの

たくさんの経験をされてきたチャーリーさんは

おそらく一瞬で人を見抜くことができ

そうした方に

今までにないような言葉で

自分という人間を表現していただけたことは

とても貴重なことだと思います

 

 

バカボンのパパの

「これでいいのだ!」というセリフは

全てをありのままに受けとめる「悟りの境地」とも言われているそうです。

物事に執着しない

おおらかな生き方を象徴する名言だそうです。

 

これは・・・

 

もしかしたら

この先、自分が生きていく上で

指針となるものかもしれない。

 

「これでいいのだ」という生き方。

 

極めたら、カッコいいな

 

 

 

魅力的なチャーリーさんですが

やはり自由に生きるということは

ご家族にはそれなりの負荷もかかるようで

20代の娘さまも参加してくださっていましたが

お父さんに対し

「許す」

という境地に至ったそうです

 

娘の方が上手かも

やはり何事も

一長一短なのですね。

 

 

チャーリーさんからの言葉

心に留めて生きてみます

 

 

 

 

惹きつける魅力

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

時々書かせていただいている

中小企業家同友会・船橋支部のお話。

昨日は

船橋支部の例会でした

 

例会とは

定例の勉強会のこと。

経営者の皆さま方がご自身の実践を報告し

参加者の皆さま方がそこから得た学びを

どう自身の事業に活かしていくのか

どう自分自身に変化を起こしていくのか

そうした学びの場なのですが。

 

 

昨日、ご登壇くださったチャーリーさんが

とにかく魅力的すぎた

 

 

「チャーリー」という名称は

ご自身が中学生の頃プロデュースしていたバンドの

ボーカルとしての名称なのだそうですが

すっかりその名称が定着し

本名よりも「チャーリー」が主となっているそうです。

 

モデルをやってみたり

世界七大陸最高峰の山のうち

エベレストと南極以外は登頂していたり

僧侶として得度していたり

ヨガのために毎年インドに行ったり

とにかくいろんなプロフィールが大渋滞するような方なのですが

 

 

本業は

学校法人の理事長です

幼稚園や保育園など10カ所を経営しています。

 

35ヵ国を巡り

世界の300校近くを視察し

バリで視察した「Green School」に衝撃を受け

バリ・ニュージーランド・メキシコ・南アフリカにしかない「Green School」を

沖縄県に設立するプロジェクトに取り組んでいるそうです。

 

 

 

「Green School」とは

簡単にいうと

「地球再生専門学校」だそうです。

自然と調和し、共生し

全てが循環している学校。

 

2030年、沖縄県で

「教えない学校」として

探究する力、共創する力、生きる力を育む

「Green School Japan」の開校を目指しているそうです

 

 

 

もちろんこの学校の設立には

多額の資金が必要となるわけですが・・・

 

ある日、まるで用意されていたかのように支援者が現れたというのです

 

 

 

この学校の設立だけでなく

これまでの様々な活動の中で

チャーリーさんの周りには

たくさんの応援者が集まったそうです。

 

なぜそんなにも賛同者が多いのか

その理由をご自身の言葉で語っていたのですが

どれもこれも頷けるものばかり

 

そしてその言葉たちが

「口だけ」ではなく

チャーリーさん自身が放つ空気感そのものが

それを体現している

 

多くの方が興味関心を寄せる理由がよくわかる

いい意味での「人たらし」さがにじみ出ていました

 

一切飾らない

その自然体な姿に

何より私自身が

もっといろんな話をお聞きしたくなるほどに

興味が湧いてくるのです

 

正直、

羨ましいなぁと思います。

とてもそんな風にはなれないと思いつつ

少しでもお人柄をマネしてみたい、と

そんな風に思いました。

 

 

 

チャーリーさんの「教育」にかける想い

「1000年先まで続く文化を創る」というその言葉

「自分が生まれ変わるのは7世代先(約220年先位)と決めている。その時にまだGreen School Japanが残っていたら、感謝の儀をやる。地球が残り続けてくれていた証拠に感謝する。」という未来に駆ける想い

発言ひとつ一つが素晴らしかったです

 

ワクワクするお話を

ありがとうございました!!

 

 

 

Green School Japan

ご興味ありましたら

こちらからご覧いただけます

 

 

 

 

お時間いただきありがとうございました!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

先日

ランチタイムに

トグッティとよっぴーにお付き合いいただきました

 

本当は

お酒を飲みながら

アツく語り尽くしたいところでしたが

トグッティは新生児が誕生したばかりで

よっぴーも多くの役職についていることもあり

なかなか夜に集まるのは難しく

お昼の時間を頂戴した

 

 

 

ちょっと贅沢に

お昼からお寿司なんていただいたりして

 

 

何を話したかったのかと言いますと・・・

 

 

 

ふなばしモルック部

今後の活動について

 

 

 

全国モルック選手権大会に

チームとして出場したくて

あの緊張と興奮を

チームのみんなと味わいたくて

ふなばしモルック部の発足は

そうした単純なところにあったのだけど

気が付けば

地域のイベント参加にまで活動が及び

自分の頭のなかにも様々な妄想が広がり

ふなばしモルック部に可能性しか感じない

 

 

みたいな感じで

ひとり妄想特急乗車中

 

 

ひとりで妄想特急に乗っていても

それは独りよがりな想いだし

これはやはり

一緒にふなばしモルック部を立ち上げた

トグッティとよっぴーの意見も聞いてみたいな、と。

 

その上で

今後の活動について一緒に考えてみたいな、と。

 

そう思った次第です。

 

 

 

だってさぁ

本当に有難いことだと思うのです

こうして地域のイベントにお声がけいただいて

モルックの普及もそうですが

イベント来場者の皆さまが

初めてモルックを体験し

思いがけず笑顔がこぼれてしまうって

それを間近で見られるって

こんなに幸せで楽しいことはありません

 

そして

イベント参加には

もちろんモルック部の皆さまの協力が必要で

気持ちよくお手伝いに来てくれる方々がいるって

こんなに有難いことはありません

 

そうして自分も含め

いろんな方が

モルックを通じ

今まで参加したことのなかったイベントに

出店者側として参加させていただけるって

こんなに貴重な経験はないと思うのです

 

他の方がどう感じているかわかりませんが

少なくとも自分自身は

そうした活動を通じて

人生の経験値が上がっていると思うのです

 

 

 

さらにさらに

ふなばしモルック部の皆さんの

様々な魅力や才能を目にすると

その魅力を存分に発揮していただきたいと

そんな機会をどうにか作れないものかと思ったりするのです

 

完全に余計なお世話

 

いいのいいの。

 

そうやって妄想していることが楽しいから。

小さな脳の

狭い世界の発想だったとしても

そうやってひらめいただけで

勝手に自己満足してるから

 

 

でもそれだけじゃつまらないから

トグッティとよっぴーにも聞いてほしくて

お呼び建てしたわけです。

 

 

お忙しいところお付き合いいただき

ありがとうございました!!!

これに時間を割いたって

なんのお金にもならないし

やること増えるだけだけど

それでもやっぱり

やってみたいと思うのです

 

この活動がいつまで続くかわかりませんが

楽しめる限り

みんなで楽しんでいきましょう

 

 

 

 

 

 

薬園台連携の会

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日、海の日でございます

 

海に入りたくなるほどの

海の日にふさわしい暑さですね

 

ちょっと外に出るだけでもホントに暑くて

少しでも涼しい場所を求めて移動しています

 

 

これを書き終えたら

図書館に行く予定です

図書館で何をするかって

お勉強ではなく

耳も、視界も、ジャマするものがない静かな空間で

いろいろ振り返ったり

いろいろ考えたり

いろいろ自分を見つめ直したり

そんな時間にしたいと思います。

 

なんて

カッコよさげなこと言って

できるかなーー-

 

 

 

 

 

先週末は

こちらに出席してきました

 

 

ケアマネジャーの事業所が「加算」と呼ばれるものを取得するためにはいろいろ条件がありまして

ケアマネジャーの人数だけでなく

近隣の事業所さんたちと共同して

事例検討会とか行ってくださいねーというものがあります。

 

こちらの研修会はその一環。

 

「薬園台連携の会」というものがあり

船橋市薬園台周辺のケアマネジャー事業所の皆さまと一緒に開催しています。

 

今回は

介護屋みらいさんが主催となり

あたご研究所の後藤先生をお招きして

介護保険制度改正・介護報酬改定について学びました

 

 

全国で活躍している後藤先生の講義を受講できるって

本当に有難いことだと思います

こうして正しい知識を身に付け

必要なことをもらさずに運営することは

事業所にとってとても重要

 

今回は特に

新たに始まった「処遇改善加算」に関する内容だったため

再確認も含め大変勉強になりました。

 

いろいろご準備くださった介護屋みらいの皆さま。

ありがとうございました!!

 

 

 

 

今回は

参集での開催ということもあり

終了後

懇親会が催されました

 

思い起こせば

薬園台地域のケアマネさんたちだけで

こうして飲むのは初めてのことかもしれない。

とても貴重な機会になりました

 

 

とは言え。

 

 

なぜか自分が座ったテーブルは

かつての職場のメンバーが座る席となり

薬園台地域の皆さまというよりも

昔懐かしいメンバーと飲む機会に

 

 

これはこれで

とても貴重な機会となりました

かつての職場を退職し5年が経過し

その中で

こうして改めて話す機会もなかなかなかったし

5年の間に

結婚したり

子どもが生まれたり

ケアマネとして立派に成長したり

いろいろな変化があったとしても

話してみれば

やっぱり変わりなくて

つい思わず

「あんたたち、かわいいねぇ」

そう口にせずにはいられませんでした

 

しょうがないよね。

自分より年下で

ケアマネ1年生の頃を見ているから

自然と昔懐かしい感情になったのでしょう

 

 

 

薬園台周辺のケアマネさんは

本当に良い方ばかりです

これからも末永く

地域の一員として

どうぞよろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

研究って、楽しみー

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

全国各地で活躍している

産業ケアマネの皆さん

 

企業に対してだったり

自治体に対してだったり

地域住民に対してだったり

介護従事者に対してだったり

皆さんそれぞれが

それぞれのやり方で

「仕事と介護の両立」について伝えています

 

「産業ケアマネ」という資格を取得したことをきっかけに

今までに想像したこともないようなアクションを自ら起こしているって

本当にすごいことだと思います

 

その行動は間違いなく

社会に影響を与え

ご自身の人生に影響を与えていると思います

 

 

そんな中。

 

 

あるひとりの産業ケアマネさんは

大学院に入り

「介護離職の予防に関すること」をテーマに

研究論文を書くというのです

 

 

なんということでしょう

 

 

研究論文という角度から

介護離職や仕事と介護の両立について切り込んでくるとはーーー

 

 

しかも

先行研究だというのです

 

 

なぜならこれまでも

仕事と介護を両立するための取組みの必要性や

サポート導入に関する論文はあったものの

実際に産業ケアマネやワークサポートケアマネが関わることにより

どんな成果や効果が生まれているかをテーマにしたものは

日本の社会に

いや

世界中に存在していないのです

 

 

 

すごすぎるーーー

 

 

 

超貴重な最初の研究者となるのは

千葉県の産業ケアマネさん

しかも

なんと・・・

 

 

「こひつじの会」のメンバー

 

 

「こひつじの会」といえば

そのネーミング通り

産業ケアマネの道を

おっかなびっくり、自分なりのペースで歩まれている方々なのに・・・

 

これはもう

とっくにこひつじを飛び出している!!

 

 

 

 

世界にとって初となる超貴重な研究者の

初インタビューの相手として

声をかけていただきました

 

なんて有難いことでしょう

 

こうした機会に携わることができるなんて・・・

自分のささやかな実践が

少しでも研究に役立つのであれば

こんなに光栄なことはありません

 

 

昨日

事務所にお越しいただき

インタビューを受けました。

 

 

ヘンな感想ですが

インタビューを受けるって

気持ちいいものですね

ブログでは、こうして好き勝手書いていますが

普段あまり自分のことを話さないため

自分の興味関心のあることを

思うがまま「話す」って

しかもそれを熱心に聞いてくれるって

気持ちいいものですね

 

インタビューを通じ

新たに気付くこともたくさんあり

新たなアイデアも浮かんできたり

自分自身にとっても

とても貴重な時間となりました。

 

 

 

研究をするにあたり

自分が何をしたいのかを周りの方に言い始めたら

どんどん状況が変わってきたそうです

どんどん協力者が増えてきたそうです

やっぱり

想いを言葉にするって

考えを言葉にするって

とても大事なことなんですね

 

 

 

この後には

ワークサポートケアマネさんへのインタビューも控えているそうです。

企業さまへのインタビューも控えているようです。

どんな論文になるのか

楽しみでなりません。

 

「論文は批判されるものらしいので、この論文が批判されて、また次に繋がればいいと思っています」

 

なんだそれ

カッコ良すぎだろーーー

 

「最初がひろこさんでよかった。楽しくインタビューできました」

 

なんだそれ

ホレてまうやろーーー

 

 

 

こちらこそ

本当にありがとうございました。

大学院での論文作成

大変かと思いますが

楽しみにしています!!!