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またしても・・・

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

残念なお知らせです。

 

またしても

自転車で転んでしまいました・・・

 

なんてことでしょう・・・

 

大人になって転ぶことって

あります!?

ホントにショックです・・・

 

 

 

 

前回はいつだったんだろう・・・

 

あの時は目測を誤り

縁石に突っ込んだ

 

 

勢いよく自転車こいでたから

けっこう勢いよく突っ込みまして

ひじと膝を

けっこう負傷した

 

 

おかげで

ズボンの膝を擦り切り

シャツにも血がついてしまったり

散々たる有様でした・・・

急いでスピード上げることは危険、と深く反省し

その後、十分気を付けていたのですが・・・

 

 

 

今回は

車道から歩道に上がろうとし

段差と自転車のタイヤの角度が浅かったのでしょう・・・

わずかな段差を乗り越えることができず

段差に沿ってタイヤが滑った・・・

 

 

結果、転倒

 

またしても

ズボンの左膝を擦り切り

左のおでこは帽子をかぶっていたことでセーフ。

左のほっぺも擦り

切れたかと焦ったけど

触ると出血ないから、ひとまずOK

 

スピード出てなくてよかったー

 

これでスピード出てたら

絶対、顔面ケガしてた

 

 

とは言え

ド派手に自転車ごと転んだことには間違いなく

イカつい黒いハイエースに乗った

イカついお兄ちゃんが

けっこう心配そうな顔で

「大丈夫っすか?」

と、声をかけてくれた。

 

「大丈夫です」って答えたけど

ひざ、痛いよー

 

ホントにこの程度の擦り傷でよかった。

 

 

しかしこれ

膝小僧出てる衣類だったらヤバかった

とんでもない傷を作るとこでした

 

ふと

バイクの教習中に

「上下、皮の衣類を着用すること。」

と教えられたのを思い出した。

バイクで転んだら、とんでもない・・・

身を守るもの、大事。

 

 

 

気を付けてたつもりなんだけどなー

暑いなーとか

そっちに気を取られてたのかなぁ

屋外作業などされている方の事故のニュースを見ていると

暑さで集中力も途切れて

普段ではやらないようなミスをしてしまったのでは?

と思ったりもします。

 

 

まぁ

転んだのを

暑さのせいにしてはいけませんね

今後、ますます気を付けます。

 

 

 

 

そんな残念な出来事があった日の夜は

「TeLiDe」の編集委員ミーティング

 

次号の内容について検討します。

 

各地域で活躍する皆さまに

こうして画面上でも会えることは

自分にとって、とても貴重な時間

 

 

皆さまの意見から

いろいろ学ぶこともあり

何かを創り上げるということの

楽しさと難しさをいろいろ考える時間となりました。

 

せっかく集まったメンバー

編集委員という貴重な経験

いいもの、創りたいですね。

 

次号、どんな内容になるかお楽しみに

 

 

左肩が痛いなーと思っていたら

お風呂に入る時に見たら

左肩もすりむいてた

そりゃあ、イカついお兄ちゃんも心配してくれるはずです。

見事に転んだんだろうなー

 

皆さまも、どうぞお気をつけください。

 

あついすね。

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ヤバいです・・・

朝から危険な暑さです・・・

連日、ものすごい暑さでしたが

今朝の出勤途中の太陽の陽射しが

ここ最近の中で最も暑く感じました・・・

 

ということは

日中も

とんでもなく暑くなる予感・・・

 

 

栃木県佐野市。

昨日の最高気温、41℃。

一体どういうことでしょう・・・

 

38℃の熱が出たってフラフラなのに

それよりも熱い温度が体にまとわりつくって・・・

 

 

それでも

屋外で仕事している方もいらっしゃるんですもんね

ヘルパーさんだって

自転車移動して

その上、訪問先で

入浴介助したりするんですもんね

 

自分も仕事中は自転車移動ですが

訪問先到着後は座っていられるし・・・

 

本当に

暑い中、体を動かしながらお仕事されている皆さまに

頭が下がります

 

 

子どもの頃は

学校にエアコンなんてなかったし

フツーに下敷きであおいで

真夏も過ごせたんだけどなぁ・・・

 

 

この暑さ

いつまで続くのでしょう・・・

皆さまも

どうぞお気をつけください。

 

 

 

 

そんな暑さに負けず

熱戦が繰り広げられているオリンピック。

日本の選手が活躍してますね

 

ニュースでメダル獲得の場面しか見ることができていませんが

初出場の選手も

2大会連続でメダル獲得の選手も

素晴らしい活躍

 

「連覇」というプレッシャーに打ち勝ち

見事勝利を手にする選手も

全力を出し切れずに

悔し涙を流す選手も

とにかく美しい

 

まさかのミスを連発し

けれどそれを乗り越えて勝利を手にするって

一体、どんな精神力なんでしょう

 

大会直前まで絶不調で

それでも自分自身の1%の可能性を信じ

見事、金メダルを手にするって

一体、どれほどの練習量とメンタリティなんでしょう

 

超一流は

やっぱりすごい

 

 

 

凡人ではありますが

少しだけわかるようになったのは

自分を信じるって

やっぱり日頃の練習と経験の積み重ねにより生まれるものだということ。

何もないところから

自信は生まれません。

特に

自分のようなビビりには

 

失敗しても全然よくって

なんならそれが必要で

そこからもうひと踏ん張りも、もうふた踏ん張りもした上に

ようやくちょっとだけ自信が生まれる。

そんなことせずに

ハッタリかませて自信満々の方もいらっしゃいますが

それは凡人にはマネできないので

やはり

練習と経験の積み重ねが大切かと。

そんなことを思ったりしています。

 

 

 

ここからまた

超一流の選手の皆さまが

どんなドラマを見せてくれるのか

とても楽しみです。

 

個人的には・・・

 

海好きとしては

タヒチで開催されているサーフィンの映像が

気になってならない

 

波のチューブをくぐる

五十嵐選手がカッコよすぎる

 

 

私もサーフィンできるようになりたかったなぁ。

あんな風に波乗りできたら

気持ちいいんだろうなぁ・・・

泳げないもんだから

マジ、死ぬかと思って、やめた

 

 

ということで

本日も猛暑ですが

がんばっていってみましょう!!

 

贅沢時間

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

毎月2回、

体のためにヨガをやる

と、決めていたのに

いろいろ、様々、諸事情により

今月は1回しかできなかった・・・

 

体のこと

健康のこと

後回しにしてはいけないですね

メンテナンスしていかないと

病気やケガすることが増えるお年頃。

「自分だけ健康」なんてことは、ないですもんね。

 

ということで

1ヶ月ぶりのヨガは・・・

 

 

体がガチガチだった

 

 

こんなに硬くなるものなんですね。

体が硬い方でもできるヨガですが

さすがにこれほど

すじ??筋膜??筋肉??が硬くて伸びないなんて

自分でも驚きます。

特に足の硬さがひどく、いろんなところが伸びない。

ちぎれるかと思いました・・・

 

けれど不思議なもので

徐々に伸ばしていけば

ちゃんと伸びてくるんです。

足の裏側が伸びてきて

ダウンドックだって、膝が伸ばせるようになるんです

 

やっぱり定期的に、意識して伸ばしてあげた方がいいですね。

硬く縮んでくると

段々体が前傾姿勢になって

おばあちゃんみたいになっちゃう

いくつになっても

齢を重ねるからこそ

ヨガは続けていた方がいいと思います

その積み重ねが

将来的には姿勢の維持はもちろんのこと

転倒予防にもつながる。

実際にめぐみ先生は

70代近い方々のレッスンもしており

体の柔軟性の大切さをお伝えしているそうです。

大事なことですね。

 

 

 

そうして久しぶりに気持ち良く体を動かし

久しぶりに全身隅々まで、

血液と酸素を巡らせた後・・・

 

とおちゃんがご馳走してくれた

 

 

とおちゃんとは

めぐみ先生の旦那さま

 

めぐみ先生は

旦那さまのことを「とおちゃん」と呼びます。

なので周りの皆さまも

「とおちゃん」と呼んでいます。

 

 

以前、めぐみ先生と3人で食事をしたことがあったのですが

どうやらその時

日本酒を飲める姿を

気に入ってくださったらしい。

ありがたや~

お酒が飲める体でよかった。

まさか、こんなラッキーなことがあるとは

日本酒を飲める人というのは

あんまりいないのかもしれない。

確かに友達と飲みに行っても

好んで飲む人って、いないかもなー。

 

 

なのでこの日も

日本酒が合いそうなお店に案内してくださり

めぐみ先生と3人で乾杯。

 

 

幸せ時間です

 

美味しいお食事がいただけるって

本当に幸せなことだと思います。

 

 

何食べても美味しいって

こんな贅沢はないと思います。

しかも

親しい方と一緒に

美味しいお酒もいただきながら

「生きててよかったー

心からそう思う瞬間です。

 

こういうご褒美時間があるから

日々がんばれるのだと思います。

また明日もがんばろーって

思えるのだと思います。

 

とおちゃん

めぐみ先生

元気たくさんいただきました

とても美味しかったです。

本当にありがとうございました!!

 

 

今週も暑くなりますね。

皆さまもしっかり食べて

暑さに負けないように乗り切っていきましょう

 

夏だね

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

数日前

ふなばしモルック部のメンバーである、せーたろーくんのFacebookの投稿に

こんなことが書かれていた。

 

 

地域のお祭り、絶対大事

 

いつもモルック部を盛り上げてくれているせーたろーくんがお困りなら

ぶちょーとしてお手伝いしたい

 

27日午前中であれば空いている。

 

ということで・・・

 

 

芝山団地まつりのお手伝いにいってみた

 

 

いつもの商店街に行くと・・・

 

 

せーたろーくんのパン屋も静まり返っている・・・

 

今日じゃないのか!?

27日とは、8/27のことか!?

 

焦って連絡すると

場所が違ったらしい

思い込みと確認不足はダメだねー、と再認識。

 

 

 

お祭り会場に行き

リーダーらしき方に声をかける。

 

自分に割り当てられた仕事は

やぐらに紅白テープを巻くこと

 

 

地域のマダムと共に

作業に取り掛かる。

 

 

工作が好きなので

こうした作業は嫌いではありません。

黙々と、延々と

汗が滴る中、紅白テープを巻いていく。

 

 

できた

 

 

人間って不思議なもので

なるべく汗をかきたくない時に汗をかくのは不快だけど

汗をかくもんだと覚悟が決まっていると

あっつい中、ダラダラ汗かくのも、案外いいものです

 

同じく汗だくになっているマダムたちの会話は、とてもおもしろく

「おもらししたみたいになっちゃったわー

「汗で化けの皮が剝がれちゃったわよ

隣で聞いていて

思わず笑ってしまう。

 

 

 

地域の皆さまで

こうして毎年

お祭りの準備をしているんだなー。

 

 

毎年、無事に開催できるって

すごいことなんだな、と改めて思う。

商店街会長であるせーたろーくんが

お祭りを残していきたい、という気持ち

少しわかる気がする。

 

こうして地域が共同作業をして繋がること

地域の子どもたちが、地元で夏の思い出を作れること

大人になっても

自分が生まれ育った地域に愛着を持てること

地域が元気でいるためには

とても大切なことだと、改めて思う。

 

けれども

参加しているのは熟年層の方も多く

地域の高齢化が進み

こうした方々が手伝えなくなったら

若い世代が手伝いに参加するようになるのかな

そんなことを思ったりもしました。

 

 

 

 

無事、お手伝いを終え

自転車で汗だくで帰る途中

こんなことを閃いてしまった

 

 

「シャワー浴びて、昼ビールしたら、最高じゃん

 

 

ということで

コンビニに寄り

「チャーシュー5枚のせ冷やしラーメン」を買い

美味しく見えそうな器に盛り付けをし

シャワー後のお昼ご飯、完成

 

 

よく汗をかいた後の昼ビールが

ハンパなく美味しかったことは

言うまでも、ない

 

 

楽しかったです。

たまには汗だくになるのも悪くないものです。

昨日の夜は

紅白テープを巻いたやぐらの周りで

盆踊りをしたことでしょう。

夏だね

 

 

せーたろーくん

これからも

地域の若者代表として

生まれ育った地域を盛り上げていくことと思います。

微力ではありますが

またお手伝いさせてください

お祭り、無事開催できてよかったねー!

 

名言

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

いよいよ

パリオリンピックが始まりましたね。

 

 

日本選手がどんな活躍をされるのか

フランスとの時差は7時間あるそうなので

なかなかLIVEで観ることは難しいかもしれませんが

ぜひ活躍してほしいと思います。

暗い話題になりがちな日本に

明るいニュースが増えるといいですね。

 

やっぱり明るい方が元気が出る

笑っている方が元気が出る。

自分が明るくすることで、自分自身の気持ちが上がることもあれば

オリンピックのように

選手の活躍から元気をもらうこともある。

楽しみです。

 

個人的には

ここからまたどんな名言が生まれるのか。

それが楽しみだったりします。

超一流の方の言葉は

重みがある

なるほどー!!って思えること、たくさんある。

楽しみです。

 

 

 

昨日は第4金曜日。

ということで

ひろこちゃんねる plus OSSANの日

 

昨日は

中山さんから名言が生まれた

その名言に

大笑いせずにいられない

 

 

どんな名言かは

一旦置いといて。

 

 

前回は

皆さまからのコメントがほとんどなく

ちょっぴり寂しかったりしたのですが

今回はたくさんの方がコメントくださいました

皆さま、ありがとうございます!!

こうして3年近く続けていられるのは

皆さまのおかげです

 

 

猛暑続きの日本。

あちこちから高温情報が・・・

 

 

茨城県も35℃。

暑いですねー

そんな数字が

すっかり当たり前になってしまいましたね

 

 

北九州フォーラムで

実行委員長として大活躍された脇山さんも

久しぶりに登場。

 

 

その節は

本当に大変お世話になりました。

おかげで北九州を満喫することができました!

本当にありがとうございました

 

 

 

そうしていろんな方がコメントくださる中

出だしは

「両立支援コーディネーター」の話を真面目にしていたのですが

そのうち「うちなータイム」の話になり・・・

 

 

よくテレビなどで

「沖縄県民は時間にルーズ」

「集合時間に集まらない」

なんて話題を耳にしますが

これはホントだそうで

集合時間に家を出る、なんてよくあること。

そのうちみんなが集合する。

 

「今日の予定は何時と、何時と、何時。」

と言うよりも

「今日の予定はこれと、これと、これ。」

みたいな捉え方らしい。

 

 

そんな中山パパ。

ある日、約束時間に遅れた娘様に

こんなセリフを放ったそうです。

 

 

「お父さんの嫌いなことを教えようか?」

「それは人を待たせることだ。」

 

 

どの口がー--

 

 

どの口が言ってるんすか

面白すぎるんですけど

 

この面白さが

拙い文章では伝えきれないのが残念。

話の流れの中で絶妙なタイミングで出てきたため

大笑いせずにいられなかった

笑いを提供してくれて

ありがとうございます!!

 

 

 

大ウケしてたのは

自分たちだけかもしれないけど

まぁ、それでもいいかな、と。

おかげで

産業ケアマネ3級試験受付中!!

の話をしようと思っていたのにすっかり忘れた

 

 

お付き合いくださった皆さま

ありがとうございました!

中山さん

今回も楽しい時間を

ありがとうございました

 

3人で

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今月から

自分を含め3人体制となった支援センターふなばし

 

昨日は

3人そろって初となる

月1回会議を開催。

 

ひとりの時はマイルールでよかったけれど

人が増えたらそうもいかない。

検討すること、共有すること

いろいろあります。

 

 

あわせて。

 

 

自分がどんな想いで会社をやっているのか

自分が誰からケアマネとしての仕事の仕方を伝授されたのか

どんな風に仕事をしてほしいのか

どうやって書類整理していくのか

そんなことをお伝えする。

 

となればやっぱりこれだよね

 

 

元管理者が話す

ストレス溜めず、効率よく仕事する方法

~段取り8割、実行2割~

 

みたいな

 

ひろびろの社員さんの特権

でもお二人は名誉会長のこと知らないので

特権っぽくなりませんでしたが

 

社員さんに向けて、なので

名誉会長よりも言葉選びはソフトにさせていただきまして。

ぜひ身に付けてほしいと思うのです。

そしたら本当に、

介護屋みらいさんのように

当月の仕事が当月に終わるようになる。

そうなりたいと思うのです

 

 

 

会議の後は・・・

 

お二人の歓迎会

 

 

行ったことはないけれど

ずっと気になっていたお店を予約して

3人でカンパイ

 

 

とても美味しいお店でした

 

美味しいお食事いただきながら

こうして3人で飲めるなんて

なんて幸せな時間でしょう

 

 

ななさんは

まだお子さんが小さいので

なかなか夜出かけることが難しく

本当に貴重な時間です。

その中でこうして一緒に過ごしながら笑い合えるのは

この上なく楽しい時間です。

 

 

心から思うのです。

 

 

ひとりから始めて

2人になって

でも、いろいろあって退職し

またひとりに。

 

「もう、このままひとりでもいいかな

 

そう思っていた時に

「長い間、ブログを拝見していました。」

そうしてメールをくださったななさん。

 

ある方の紹介で

自分の新しいスタートの場として

ひろびろを選んでくださったあきこさん。

 

そうしたご縁で巡り逢い

お二人が来てくださるって

なんて有難いことでしょう

 

あきらめなくてよかった。

そんなことを思わずにいられない。

 

なにしろ

7月1日にお二人が事務所にそろった時に

すでに感動して泣いちゃったから

 

 

 

今どきは

歓送迎会も

新年会・忘年会も

「これは仕事ですか

「苦痛なんですけど」

と言われる時代のようですが

次なるひろびろの目標は

「社員旅行で沖縄に行く

ことですから

 

沖縄大好きな自分と

さらにそれを上回る勢いで沖縄大好きなあきこさんと

沖縄に行ってみたいななさんと。

社員さんが増えたらその方もぜひ一緒に

 

ななさんのお子さんがもう少し大きくなったら

そんなこともしてみたいな、と

3人で妄想して盛り上がるわけです。

 

いいでしょ

得意の妄想特急は止まらない

 

 

 

すっかり不人気となった

「ケアマネジャー」という職業。

けれどその中で

「ケアマネジャーをやりたい!!」

そう思う方がいたらなば

「ケアマネジャー続けててよかった

そう思っていただきたい。

そんな方が増えてほしい。

 

だから一緒に

自分の仕事に誇りを持って

やりがい持って

お仕事楽しんでいきましょう!!

 

そうなれるように

私もがんばるでね。

経営者としてまだまだ未熟で

至らないことたくさんありますが

一緒に成長していきましょう!!

 

 

追っかけ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

尊敬する方がいるというのは

とても幸せなことです

 

と、勝手に思っています。

 

なぜなら

その方からたくさんのことを「学ぼうとする姿勢」が

自分の中に生まれるから

 

 

学びって

そうした姿勢が大切だと

こんなに大人になってから気が付きました。

 

相手が与えてくださるものを

「へぇ~」って聞いているよりも

「それ、マネしたい

「それ、めちゃくちゃ大事だ

そう頭を巡らせながら聴いていた方が

自分の身になる気がします。

「気がする」だから

まだマスターできていない辺りが半人前

 

このことに35年前くらいに気が付いていたら

もっと真剣に勉強して

もっと賢くなれてたかもしれないのに・・・

遅かったー

 

 

なので

尊敬する方が増えていくということは

お手本となる方が増えるということ。

もしかしたらそうのうち

そのステージに近づけるかもしれないということ

なんて幸せなことでしょう

それもこれも

自分次第。

 

 

 

尊敬してやまない大原社長が登壇なさるというので

ファンのごとく、追っかけた

 

 

28才で会社設立し

現在、54才。

3人で会社を始め

「自分だけ儲かればいい」

「同業者、全員敵

そう思っていた時代から

今では会社を15社経営されるまでに変化を遂げるって

すごいとしか言いようがない。

一体どうしたらそんな風になれるのでしょう

 

そんな大原社長が昨夜話されたのは

ご自身の失敗談。

そこから何に気付き

ご自身がどう変化していったのか。

何をどうやって社員さんに伝えていったのか。

それにより

会社がどう変化していったのか。

 

そうしたお話をしてくださいました。

 

 

 

納得のお話ばかり。

そして

だからなのかーなことばかり。

 

そのお話の中から

どれだけ活かしていくことができるか。

なるほどー!!と思ったことを

どれだけ実践していけるのか。

そこが大事

 

そう思っていながらも

なかなかできなかったりするのです

そんな自分は

卒業したいのです

今後のためにも

卒業するのです。

 

そう自分に言い聞かせる。

 

 

 

こうして登壇くださる際

ほとんど打ち合わせもいらないのです。

「〇分で、こんな感じで話をしてください。」とお伝えすれば

その通りにできるのです。

その場の空気感で

話の内容もいかようにもなるのです。

ご自身の経験談を話されるときは

その話術で

スライドもいらないのです。

ホント、すごい。

その引き出しの多さとその話術。

どうにかしてそうなりたいものです。

 

あわせて。

「社長はバカな方がいい。」と。

 

頭は良くないクセに

バカになりきれない自分・・・

 

まだまだ修行が足りないですね

 

 

大原社長。

貴重なお話をありがとうございました!

ぜひ取り組みたいことがあったので

ひとつだけでもやってみます

 

完コピ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜は

ケアマネジャーを紡ぐ会のセミナー。

 

いつものように

「みんなぁ、プレミアム会員になってねバイバーイ

 

 

名誉会長の動画で始まる。

 

 

 

そんな名誉会長のテッパンネタに

今回、完コピで挑んだのは

静岡支部長・ナッシーさん

 

 

そのプレッシャーたるや

相当なものではなかったでしょうか?

 

 

 

名誉会長のテッパンネタ。

ここにも何度も登場しています。

通称「ストレス研修」と呼ばれ

ケアマネジャーがその月の仕事をきれいに終わらせるためのコツを

独自の目線からお話しています。

 

一見、できそうな話。

「なんだ、そんなことか

そんな姿勢で聞いた方もいらっしゃるかもしれません。

じゃぁ、

「そんなことか」と思ったあなた。

それを徹底してできていますか

 

 

 

いろんな場面で

いろんな方のお話を拝聴する機会が増えました。

その中で

周囲から「成功者」と思われている皆さまに共通していること。

それは

当たり前のことを

ただ実直に

コツコツと続ける。

気の緩みなく

コツコツと続ける。

ふと聞けば

誰でもできそうで

けれど結局、なかなかできないことを

ただひたすらにコツコツと続ける。

 

 

 

ストレス研修は

そうした話だと思っています。

今だから、ですが

当時はそんなこと、思いもしなかった。

 

 

今も昔も大人気の「ストレス研修」

今回も70名前後の方が受講されました。

その中でナッシーさんは

ホントに

一言一句

名誉会長の動画を完コピして登場

 

 

受講生の皆さんは

お馴染みのお顔もあれば

初めましての方もたくさん。

 

皆さん、ナッシーさんの講義を

どんな気持ちを聞いていたのでしょうか?

 

初めまして、の方は目から鱗な話もあったかもしれません。

お馴染みの方は

「あー、いつもそんなこと言ってたなぁ・・・」と懐かしく思ったかもしれません。

 

ぜひ、実践してみてください

どれかひとつでも取り入れてみてください

そしたら必ず、

日頃のケアマネ業務が変わります

 

たくさんの方にご参加いただき

本当にありがとうございました!

きっと名誉会長も

「オレのストレス研修の人気、さすがだな

きっとお空の上で喜んでいます。

 

 

セミナー終了後

いつものように幹部メンバーで居残り。

無事終了し

安堵感いっぱいのナッシーさん

そうだね

やりきった感、いっぱいでしょうね。

 

幹部メンバーからの感想。

「懐かしかったよー」

「定期的にやった方がいいよ

「名誉会長、降臨

 

そうですよー!

せっかく完コピしたんだから

定期的にやりましょう!!

そしたらどんどん自分の言葉になって

今よりもどんどんよくなって

名誉会長も褒めてくれるに違いない

 

名誉会長が本気で願い、伝え続けたことですから。

「お互いに首を絞め合うのはやめよう。」

「ケアマネの仕事は絶対に終わる。」

「書類の苦痛から解放されよう。」

「苦しむケアマネを、ひとりでも多く救いたい

 

その想い、しっかり受け継いで

これからもケアマネジャーの皆さまに届けていきたいですね。

 

本当に

おつかれさまでございました!!

 

 

 

 

朝から

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

けっこう

朝は苦手でした。

 

大学生の頃

野外教育のゼミに所属していたため

ゼミの活動としてキャンプに行ったりしたのですが

朝が苦手でとにかくテンション低く

朝は機嫌が悪い、とか言われたり

学生の頃に言いがちな

「低血圧だから」とか

ホントに朝の機嫌の悪さと関係あるのかよくわからない言い訳をしてみたり

とにかくテンション低かったらしく

怖がられてた

 

 

ですが

それから20年以上も経つと

人は変わるもので

こうして朝から書き物したり

朝からオンラインでミーティングをしたりする。

 

 

学生の頃の自分に教えてあげたい。

「ちゃんと朝から活動できるようになるよ」って。

 

昼も夜も都合がつかず

朝しか時間がなかっただけですが

 

 

 

こちら

何のミーティングかと言いますと

来月の産業ケアマネ道場について

 

以前、事務所に伺いミーティングをさせていただいたのですが

後日連絡がありまして

再度ミーティングをすることになりました。

 

1度行っているため

今回はサクっと進んだのですが・・・

 

 

 

今回の道場。

絶対おもしろいと思うのです

もちろん毎回充実したものをお届けしておりますが

今回はさらにおもしろいと思うのです。

必見だと思うのです。

なんたって講師は

中小企業診断士の方

めちゃくちゃ頭のキレる方

 

日頃から企業の業務改善のお手伝いをしたり

企業の経営戦略を練ったりする方。

企業というものを知り尽くしている方

そうした方のお話を聞ける機会は滅多にないし

どんなことを考え

どんな風に動き

どんなことをしているのか。

そうしたことを

ぜひ知っていただきたいし

そこから生まれる産業ケアマネに対する提案に

ぜひ臨んでみていただきたい。

そんなことを思っています。

なにしろとにかく

こうしてミーティングをしているだけでも

当日、どのように話をもっていくのか

楽しみでならない

道場生の皆さまにも

ぜひ楽しみにしていただきたいと思うのです。

 

背中を押していただくことで

確実に「動き出す一歩」を得られると思っています。

もちろん

動き出すかどうかはご本人次第ではあるのですが

そのきっかけがあると動きやすくもなるかもしれないし

そのきっかけ作りにピッタリだと思うのです

そこからどんな結果が生まれるのか

楽しみでならないのです。

道場生みんなで取り組んだら

どんな結果が生まれるのか

楽しみでならないのです

 

非常にわかりづらい表現で申し訳ないです。

 

具体的な内容は

ぜひ参加して体験していただけたらと思います。

 

 

小早川さん。

朝早くからありがとうございました!

8/21(水)

今から楽しみにしております!

今日も暑いけどがんばるぞ

ガッツポーズです

 

 

 

 

 

 

旅立ちの選択

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

この仕事をしていると

「人間って、すごいなー

そう感じる場面に遭遇することがよくあります。

 

 

 

昨日

「家内が亡くなりました。」

「今までお世話になりました。」

 

ご主人からの連絡でした。

 

 

 

ケアマネジャーとして担当させていただいたAさん。

病気の進行もあり

訪問診療の先生からも

「いつ何があってもおかしくありません。」

そう言われる状況にありました。

 

一時期、急激に状態が悪くなり

症状緩和のため点滴を実施。

 

もう治らないことはわかっているけれど

少しだけAさんの反応が良くなることに

「なんだか少し元気になったよ。」

嬉しそうなご主人。

 

 

けれど

それは一時的なもの。

やはり状態は悪くなり

点滴も入らなくなるのです。

 

 

ご主人は葛藤していました。

「この点滴をやめたら、命を縮めるかもしれない。」

「でも、内出血する腕を見ていると、これは妻にとって拷問なのかもしれない。」

悩みに悩んだ結果

点滴を中止することを決断。

覚悟を決めたのだと思います。

 

 

 

そんな状況の中

ご主人が急遽、入院しなくてはならない状態に。

Aさんは点滴をやめてから

体に水分が入らなくなりすでに数日経過しています。

いつ、何があってもおかしくない。

 

「自分が入院している間に、死んじゃうかもしれないなぁ・・・」

「最悪のパターンだな。」

 

そうつぶやくご主人。

 

 

 

けれど

人間とはすごいもので

ご主人が入院する前日に

ご主人の前で静かに息を引き取るのです。

 

どうしてそんなことができるのでしょう?

 

会話もできないし

ほとんど反応もないご様子でしたが

ちゃんと聞いていたんですね。

そうだとしても

どうして入院の前日に、お空に旅立つことができるのでしょう?

 

これはAさんの意思なのか?

たまたまそうなっただけなのか?

 

皆さんは

どちらだと思いますか?

 

 

 

私は

意思だと思っています。

「絶妙なタイミングで、命を終える。」

そんな場面を何度も経験し

なんというか

最期に与えられた超越した能力と言うか

神様が与えてくれる最期の選択肢というか

上手く表現できませんが

そうしたものがあると思っています。

 

 

 

昨日、連絡をくださったご主人。

声はどこか

晴れ晴れとしていて

「点滴を中止する」と決めたあの日から

覚悟できていたこと。

しっかりと自分の役割として

お空への旅立ちを見送ることができ、ホッとしたのかもしれません。

 

 

先生はじめ

看護師や介護の皆さま

細やかなサポートを、本当にありがとうございました。

皆さま無しには

最期まで自宅で過ごすことはとてもできません。

いつもいつもありがとうございます。

 

Aさん。

「お父さんは、私が施設に行った方がいいと思ってるんでしょ?」

そんなことをおっしゃりながら

最期までご自宅で過ごすことができましたね。

いつもよく人を見ていて

私も見透かされている気がして

ドキドキしていました。

けれど

「あなたに任せるわ。」と言ってくださる言葉を

有り難く思っていました。

お世話になり、ありがとうございました。

 

ご主人。

これからはしっかりと

ご自分の体を大事にしてくださいね。

最期まで、本当に、おつかれさまでございました!