Showing: 351 - 360 of 1,956 Articles

発信?発進?いってみよー

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ふなばしモルック部

 

4/19(土)の大会以来

発信が活発になってきております。

 

船橋市のタウン誌「My Funa」への掲載だけでなく

なんと!!

Yahooニュースにもなっていたり

 

 

知らないところで人目に触れる機会が増えているようなのです

 

しかし

「すごーい」と

言ってばかりはいられない。

こうして人目に触れるようになるということは

しっかりとルールを守っていくことも必要です。

 

大会を開催するにあたって

公認団体であるだいふく様は

一般社団法人日本モルック協会の規定に沿って運営をしていかなくてはなりません。

私たちが知らない部分での

だいふく様の取り組みにより

こうして大会に参加させていただけることに

改めて感謝をしています。

本当にありがとうございます

 

 

 

さらになんと

今ではすっかりふなばしモルック部の広報担当となったのりぴーさんが

ふなばしモルック部のInstagramを開設してくれたのです

↓ ↓ ↓

https://www.instagram.com/funamorugogo?igsh=ODFkcnhzZWd5NWll&utm_source=qr

 

すごーい

 

こうしたことがめっきり苦手な自分からすると

尊敬しかありません

 

しかも着々と

メキメキと

動画編集の腕を上げているのです

すごすぎるーーー!!!

 

 

さらに

こちらのInstagram

めちゃくちゃ楽しそうなのです

いや

「楽しそう」ではなく

本当に楽しいのですが

その楽しそうな様子が

このInstagramから存分に伝わってくるのです

 

これは

のりぴーさんの

モルック愛

いやいや

ふなばしモルック部愛があるからこそ

作り上げることができるのではないでしょうか?

そう勝手に信じています。

 

のりぴーさん

いつも細かな作業を行ってくださり

本当にありがとうございます

のりぴーさんのおかげで

ふなばしモルック部の楽しさを

皆さんに発信することができています

 

 

 

さらにさらに

今年もこの時期がやってまいりました

ふなばしモルック部メンバーである

芝山団地商店街会長・せーたろーくんが中心となり

年に数回開催している

100円商店街

 

 

今回も

「モルック体験ゲーム」として

参加させていただくことになりましたー

 

 

今回、諸事情により

参加が危ぶまれていたのですが

ボランティアスタッフさんの協力により

どうにか参加できる運びとなりました

ありがとうございます!!

 

今年もまた

昨年のように

キッズたちが楽しめる場にしたい

 

 

もちろん

大人の皆さまにも楽しんでいただける場にしたい

 

そんなことを思いつつ。

 

100円商店街に参加したい理由は

またどこかで書かせていただきたいと思います。

 

 

 

ということで

ふなばしモルック部。

10月の大会に向けて

ますます盛り上がっていきます

どうぞよろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

 

大事な年中行事②

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日

「フェスに行きました!」

という話を書きました。

 

その興奮冷めやらぬまま

本日も書かせていただきます

 

 

 

フェスのいいところ。

それは、当然ですが

多くのアーティストの音楽に触れることができること

 

 

そこには

それぞれのアーティストの世界観があります

 

 

そしてもちろんですが

20代からベテランまで

様々な年代のアーティストがいます。

 

そうした中で

やっぱり自分は

「イケオジ」なアーティストが好きだということ

 

 

なんでしょう、この安定感

なんでしょう、この大人の余裕

なんでしょう、この観客に対する配慮

自分たちのファンも

そうでない方も

誰でも楽しめるように会場全体を盛り上げ

みんなで音楽を楽しもうとする愛に満ちている

 

 

「イケオジ」世代に含まれ

毎年楽しみにしているのがこの方

 

 

KREVA

 

何年前になるのでしょう?

このフェスで初めてステージを観て以来

すっかりホレてしまった

 

ステージ開始1時間前から場所取りに行き

おかげでステージほぼ中央

前から3列目をゲット!!

 

 

ステージ準備をしているこの時間さえ

わくわくドキドキが止まらない

 

そしていよいよ登場

 

 

ここからワンステージ50分の間

その圧巻のラップに

何度

「カッコいいー

と口からこぼれ落ちたことか

 

音楽を聴きながら

自然と涙もこぼれ落ちます

 

人のせいにするようなダサい事はすんな

自分を落とすことをたった一言も言うな

始めなくちゃはじまらない

次のステージに前進し

変身すらできるだろう

どこに向かうかなんてのは

後でわかるから進め

どんな道も自分で選び行こう

 

最近は

ほぼ毎年このステージに立ってくれているため

年1回の、貴重な充電時間

 

 

 

 

そうした中

今回、初めてこのフェスのステージに立ったのが

SKY-HI

 

 

大変お恥ずかしいことに

SKY-HIという方は

てっきり音楽プロデューサーだと思っていました。

かつて「AAA」のメンバーだったなんて

知りませんでした。

そのため

直前に曲を聴いて行ったのですが・・・

 

 

すごかったです。

 

 

元アイドルなだけあって

お顔も美しすぎた

 

 

さすが多才なプロデューサーなだけあり

人を楽しませることを知っている。

そして

ご自身の悩ましい過去の先に今がある、ということを知りました。

 

現在、38才。

この20年、自分が何者か探し続け

自分の居場所を探し続けたそうです。

 

「気付いたんだ。自分の居場所は自分で作ればいい。」

 

悔しさや

虚しさや

怒りや

屈辱を力に変えて

ここまできたのだろうなぁと感じました。

エネルギーを放ちまくるそのステージは

とにかく圧巻でした

 

 

 

今回

お天気はイマイチでしたが

優秀なAIは

こんな青空写真に変換してくれました

 

 

こうなったら

撮影時のお天気なんて

何でもアリですね

 

まぁ、天気がイマイチでも

一緒に来れば

なんでも楽しいね。

こうして友達と毎年参加できること。

よく笑って

よく飲んで

よく楽しんで

こんなに幸せなことはありません。

来年もまた一緒にこよう。

いつもいつもありがとう!!!

 

 

 

 

 

 

大事な年中行事

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

年中行事、というものがあります。

お正月

節分

ひな祭り

七夕など

毎年決まった時期に行われる行事の総称をいいます。

 

 

自分にとって

絶対必須の年中行事こちら

 

 

GREENROOM FESTIVAL

 

今回で20周年を迎えるそうです。

おそらく初参戦したのは

2008年だったような気がする・・・

 

コロナの影響になり

過去1度だけ中止になり

その後自主的に参加を自粛したりもしましたが

それ以外は毎年参戦!!

 

自分にとっては

年に1度のパワースポットであり

音楽と海と青空という最高のシチュエーションと

その中で

ビール片手に楽しめるって

何よりもの贅沢

 

それくらいに

1度も雨が降ったことのない晴天率

だったのですが・・・

 

 

なんと今年

おそらく初めて

雨降りの可能性大

 

 

どうなることかと思っていたのですが・・・

 

 

どうにか

雨に降られずに乗り切れそうな予報に

やったぜー--

 

 

テンション上げて

いってみよー--

 

毎日天気予報見てる時は、かなり凹んでいたのですが

こうして雨の危機を脱し

会場に来れば

自然とテンション上がり

すっかりゴキゲンになれるものです

 

 

 

こちらのフェス参加も

すっかりベテランとなりました。

自分たちなりのペースで楽しむ方法を見つけました

 

 

どうやって楽しむか?

どんな楽しみ方ができるのか?

来場されている皆さまそれぞれに

推しのアーティストがいて

それぞれのフェスの楽しみ方があると思います。

 

 

初参戦の新鮮さも大切ですが

慣れたからこその楽しみ方もある

 

その結果

どハマリする

 

人間関係も含め

何事もそうかもしれませんね。

 

 

 

今回も

たくさんのアーティストの方が

素晴らしいステージを繰り広げていました。

当たり前のことですが

やはり

目の前で

同じ空間で

同じ時を共有するというのが

最高にエネルギーが生まれる瞬間

 

 

こんな贅沢ありますか?

 

すぐそこに

目の前にいるのです。

会場が一体となって盛り上がるのです。

ステージ上にいるアーティストの皆さまは

どれほどのエネルギーを放って

会場の皆さんから

どれほどのエネルギーを感じているのでしょうか?

 

1度でいいから

そのステージ上から

会場の皆さんが一体となっている様を見てみたい

 

どんなにAIが発達しようとも

人が放つエネルギーや

情熱には

絶対勝つことができない🔥

 

そんなことを思いつつ。

 

 

 

こうして年中行事として

ここに来れる幸せを噛みしめております。

今年も元気に

ゴキゲンに過ごせることに

心から感謝して。

 

こんなことばっか書いてると

すっごい歳とったみたいだけど

だってしょうかないじゃん。

命の大切さを

元気に生きてることの素晴らしさを

知ってしまったので。

 

ということで

これからも

楽しいことを

好きなことを

全力で味わって生きたいと思います。

 

あー、幸せ♥️

 

 

 

 

 

 

リニューアル!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は第4金曜日✨

 

ということは

Facebookライブの日✨

 

これまでは

「ひろこちゃんねる plus OSSAN」として

沖縄支部長・中山さんと楽しい時間を過ごしてまいりましたが

5月よりメンバー構成がリニューアル✨

 

第4週目は

「ひろこちゃんねる plus NASSY」として

静岡の山梨こと

静岡支部長・ナッシーさんとお送りします🤗

 

 

 

ナッシーさんとは

紡ぐ会初✨の東北遠征をした仲。

 

 

上手くいかないハズがない😎

 

しかし

スタートから

大きなミスが発覚する⋯

 

 

どうやら紡ぐ会には

アカウントが2つあるらしく

今まで、ほぼ活用されていないアカウントから発信していたらしい⋯

 

 

なんということでしょう😭

 

 

それでも気が付いて視聴してくださっていた皆さま方は

なんて有難い存在だったのでしょう😭

視聴し

コメントまでくださった皆さまに

心より感謝申し上げます😭

 

 

そして今回も

ほぼ活用されていないアカウントから発信していたにも関わらず

気が付いてくださるとは⋯

 

 

なんというヘビーユーザー🤣

ありがとうございます!!!

 

 

 

ナッシーさんは一時期

「ひろこさま」

と呼んでくれてた時期がありました⋯

 

それは

2年前くらいでしょうか⋯

ナッシーさんが紡ぐ会の幹部となり

初めて幹部会議に参加した時のこと⋯

 

ただでさえ初参加という

慣れない環境で緊張している中

なんと

 

産業ケアマネの件で

私が

岡崎市議会議員でもある前田麗子副会長に

物申していたというのです🤣!!!

 

 

会議終了時

名誉会長がナッシーさんに

「最初からこんな感じでごめんね😅」

と言ったそうなのですが

ナッシーさんは心の中で

「ここは本気の場なんだ✨」

そう思ったそうです。

 

それ以来

「ひろこさま」と呼ぶように⋯

 

 

すみません💦

そんなことがあったような気がするけど

覚えてない😅💦

 

 

ナッシーさんに言わせると

「感情が口から出てる🤣」と。

 

 

なんだよ、それ🤣

 

 

「産業ケアマネのフォーラムを東京で開催した時も、開会の挨拶で感情が口から溢れてた🤣」と。

 

なので今月の会議中に物申した時も

「オレはニヤニヤしながら聞いていた。」と。

「後で反省せずに、言いたいことを言えばいい🤣」と。

「その時はまた、ニヤニヤしなが、聴いているから🤭」と。

 

なんだよ、それ。

ニヤニヤしてないで援護射撃してよ!!

 

 

 

まぁ、いいか。

どうやら不快にはさせてないようだし

面白がってくれてるなら

まぁ、いいか。

 

「全員が白だと言っても、あなたが黒だと思えば黒と言いなさい。」

「それが大事です。」

 

みたいなことを

占い師みたいな人に言われたことあるし。

そんな感じで

これからもいくのでしょう。

厳しい人だと思われるだろうけど

まぁ、いいか。

 

 

 

ということで。

来月こそは配信先を修正し

「ひろこちゃんねる plus NASSY」

をお送りいたします。

お昼の休暇時間

片手間に

よかったら視聴してみてください🤗

 

 

 

お金が動く

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

子どもの頃から算数が苦手で

計算する、ということが

何ひとつ楽しく感じられませんでした。

 

やはりその頃から

答えのあるものには

興味がなかったのだな

 

なんてカッコよさげに言っている場合ではなく

ホントにひどい有り様で

高校生の頃は

数学で赤点を取り追試を受けていました

35点以下なんて

その時の授業を

ほぼ何も理解していないことになる

 

小学生の算数で

私の頭の中は止まっていたんだと思います。

今となれば

小学校高学年の算数さえ理解できているかあやしい

まぁ、それでも

社会に出れば生きていけるわけで。

フツーに生活する分には

微分積分は使わないわけで。

 

 

 

しかし。

そうは言っても。

数字が嫌いだとしても

向き合わなくてはならない時もある。

 

 

 

株式会社ひろびろは

7月が決算です。

決算月が近づいてきたため

昨日、税理士さんとお会いしました

 

 

税理士さんと会社のお金の動きを確認しながら

昨年8月からここまでを振り返る。

 

 

 

ここからは

めちゃくちゃ素人なことを書くため

経営者の諸先輩方がお読みになったら

あまりの素人っぷりに

笑ってしまうかもしれません。

「今さらそんなこと言ってんの」と

あきれ笑いをしていただいて構いません。

 

 

ひとりだった頃は

お金の動きを見ても

何もおもしろくありませんでした。

そこにはただ

自分の仕事のがんばりの結果と共に

お金の動きが並んでいるだけでした。

2人になっても

その感覚はさほど変わらず。

そのため

心がトキメクことはありませんでした。

 

けれど

「居宅介護支援事業」という性質上

「加算」というものを算定できるようになると

お金の動きが変わります。

 

 

昨年の7月から

3名体制になった株式会社ひろびろ。

3名体制となり、加算を算定できるようになりました。

 

 

お金が動き出します。

 

 

その結果

何が起きるかといいますと

当然のことですが

会社にお金が生まれます

 

そうすると

どうなるかといいますと

ボーナスが支払えるように、なる

 

 

税理士さんとお会いして

何が楽しかったかって

ななさんとあきこさんに

いくらボーナスをお支払いできるのか

計算している時が一番楽しかった

 

会社からお二人にお渡しする

初めての賞与

 

お金の計算が

初めて楽しいと思えた瞬間

 

 

 

もちろんこの先

お金に苦しみ

数字を見たくない時もやってくるかもしれません。

経営難に陥り

会社をたたむかどうかの選択を迫られる時もやってくるかもしれません。

そうならないためも

日々努力を続けるしかありません。

 

 

そう決意する一方で

こうしてお金の計算をしながら

思ったこと。

 

 

「こんなにボーナスもらっていいんですか

 

 

そう社員さんに言ってもらえるような会社になりたい

 

 

今期は微々たるものですが

毎年毎年

賞与額を更新していけるような

そんな会社になりたい

 

 

やはり自分の生きる価値は

誰かを応援したり

その方の笑顔が見たかったり

人を幸せにすることにある

ずいぶん偉そうな言い方に聞こえるかもしれませんが

こんなこと言うと

「まずは自分が幸せになりなさい。」と言われますが

たとえそう言われたとしても

そのことが自分の悦びであり

その方が気合いが入る

 

ということで

これからもがんばります

 

 

税理士さん。

数字が苦手な自分を

この先も厳しくご指導くださいませ。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

役割認識

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は水曜日。

ということで

「産業ケアマネ道場」の日

 

昨夜は

昨年もご講義いただいている

「ゆめみ保健室」の佐久間様にご登壇いただきました。

 

 

佐久間様は

企業内に「保健室」を設置し

従業員の皆さまのキャリアやメンタルヘルスについての相談を受けている方。

産業ケアマネにとっては

「企業内の相談窓口」という点において

佐久間様の日頃の経験から

多くのことを学ばせていただきたい方

 

 

昨夜は

こちらのタイトルでご講義いただきました。

 

 

「産業ケアマネの役割認識について」

 

大事なことですね。

自分たちの役割を

自分たちがしっかり認識しておく。

それができていないと

トラブルを招く可能性があります。

 

 

とある相談場面から話は始まるのですが・・・

 

 

相談を受けた時に

産業ケアマネとしてどう対応するのか?

相談者の年代における悩みには

どういったものがあるのか?

その悩み事に対して

専門家や

専門機関など

しっかりと情報提供できるのか?

 

介護の知識だけでなく

そうした社会一般的な広い知識や情報・人脈も必要だと

改めて感じる時間。

 

 

どんな仕事にも共通することですが

「決してひとりで抱え込まないこと」

この点については

産業ケアマネも意識して取り組む必要があります。

知らないことを

専門外のことを

どうにかしようと思ってもどうにもならない。

それはかえって

物事の解決を困難にしたり、遅らせる結果になります。

ケアマネジャーの業務もそうですが

しっかりと専門の方にお繋ぎする。

それがとても大事なこと。

 

佐久間さまの講義を聴きながら

「相談業務の流れは、ケアマネジャーの業務の流れと同じ。」

「ということは、日頃培ってきたことを応用していけばいいということ。」

そう改めて感じつつ

「相談内容や、対象者が変わる。」という点については

しっかりと意識しておかなくてはならない。

 

産業ケアマネの役割を認識する。

 

とても大事なことですね。

 

 

 

少し話は逸れますが

昨夜の佐久間さまのお話の中に

「ミッドライフクライシス」

という言葉が出てきたのですが

別名「中年の危機」と呼ばれるそう。

 

「中年の危機」・・・

 

なんとも、重い言葉・・・

人生の折り返し地点に差し掛かり

自分自身のキャリアや

家族・健康などについて不安を感じ

将来を心配したりする状態だそうです・・・

 

ここに書いてはみたものの

デリケートな話であり

なんとも話を広げにくい・・・

 

 

そうした心理的状況に親の介護問題も重なってきたとしたら・・・

 

 

冷静に物事を考えることは

おそらく困難になるでしょう。

だからこそ

誰かがしっかりと耳を傾け

問題を整理していく必要があります。

問題を整理した上で

その方自身がどういった選択肢を選ぶのか。

そのサポートをするために

「産業ケアマネ」というものが存在する。

社会における存在意義は

絶対に、ある

 

 

ということで

産業ケアマネの皆さま。

昨夜もありがとうございました!!

佐久間さま。

来月もよろしくお願いいたします!!

 

 

グラレコの吉岡さん

今回もわかりやすくまとめていただき

ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

映像で伝える

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

皆さんは

周りの方に

どのような形で感謝や想いを伝えていますか?

 

言葉ですか?

贈り物ですか?

言わなくてもわかるだろ派ですか?

それとも

伝える必要はない、と思いますか?

 

 

感謝や想いを伝えているとして

そのお相手の方は

誰でしょう?

 

 

お相手の方が思い浮かんだとして

その内容は

どういったものですか?

 

 

もしかしたら案外

身近な相手ほど

言葉や行動など

目に見える形で

感謝や想いを伝えることができていなかったりしませんか?

 

例えば

パートナーだったり

奥さまだったり

旦那さまだったり

お子さんだったり

ご両親だったり

その存在が当たり前すぎて

今さら「ありがとう」なんて

恥ずかしいのか

カッコ悪いのか

お世話になっていることを認めたくないのか

大切なひとことや

自分の想いを

伝えることができていなかったりしませんか?

 

 

 

 

ある方が

ご自分のおじいさまがご逝去された時に

ふと、思ったそうです。

 

「おじいちゃんは亡くなる時に、自分の想いを家族に伝えることができたのかな?」

 

そうした疑問から

あることを思い立ちます。

 

「自分の想いを伝えてから旅立てるよう、サポートしたい。」

「家族が、家族に向けて、想いを伝えるものを映像として残したい。」

「大切な1日を映像に残したい。」

 

 

そうした想いを抱き

活動されているのが、この方。

 

 

ビデオグラファーの

マーシーさん

 

ある方からご縁を頂戴し

昨日、オンラインでお話させていただきました。

 

 

マーシーさんからの質問。

 

 

「自分の想いを、家族に残したいと思う高齢者の方、いらっしゃいませんか?」

 

 

20年近くケアマネジャーをしていますが

そうした視点で考えたことはありませんでした。

もし、それができるとしたら

ケアマネジャーとして担当させていただいている皆さまは

どんな反応をするんだろう?

 

「あの年代の方々は、そんなことやらないでしょ

 

一瞬、そう思いましたが

100%やらない、とは言い切れない。

何しろ、そうした質問をしたことが、ない。

 

 

そして

映像関係のお仕事をされている方はたくさんいらっしゃいますが

敢えて「高齢者」に着目して

誰もが迎える人生の卒業式を前に

「自分の想いを、映像でご家族に残すお手伝いがしたい

という方にお会いしたことがない。

 

 

もし、これが実現したら

映像という形で

家族に想いを残すことができたご本人は

どんな気持ちだろう

それを受け取るご家族は

どんな気持ちだろう

 

妄想大好きな自分の頭の中は

その光景を勝手に妄想した

 

妄想した結果

その光景は

めちゃハッピーだった

 

 

 

 

やはり

仕事も「想い」だと思うのです。

自ら望んでその仕事と向き合うのか

生活するための手段としてその仕事と向き合うのか

それにより

仕事の仕上がりも変わってくると思います。

 

敢えて

「ご高齢の方が、家族に想いを伝える」

というテーマに想いを注ごうとするマーシーさんは

一体、どんな映像を残してくださるのか?

もはや

興味関心しかない

 

 

そして

さらに妄想は膨らみ

「せっかく出逢ったご縁

「モルックの大会や、産業ケアマネのフォーラムも、プロの手で映像化してほしい

そんな好奇心が湧いてくる

 

 

マーシーさん。

いろいろお話を伺わせていただき

ありがとうございました!!

その想い

ぜひ形にしていきましょう

きっと、誰もが、ハッピーになれる

 

 

 

強豪チーム!?

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日

「ふなばしモルック部が取材を受けました

という話を書きました。

 

そうなんです。

 

ふなばしモルック部

船橋市の情報発信をしているタウン誌

「My Funa」さんに取材していただき

記事になりましたー

 

 

 

取材をしてくださったのは

「My Funa」の元編集長である山崎さん

 

これまで

地元・船橋市の企業や団体

各種イベントなど

何百!?

いや、何千単位!?もの取材をされてきた方

 

そんな

取材のエキスパート山崎さんの取材を

ふなばしモルック部を代表して受けることに。

 

 

モルックの腕はさておいて

この活動に対する想いだけは、ある

 

先日の大会で

ふなばしモルック部2軍として出場し

たとえ結果が0勝全敗だったとしても

 

 

活動に対する想いだけは

大会に対する想いだけは、ある

というか

それしか持ち合わせていないけど

 

しかも

その想いを

上手く言葉にして伝えることができないけど

どうにもこうにも

話すことが苦手だけど

 

 

しかし

そこはさすが取材のエキスパート!!

 

 

なんともカッコいい記事にしてくださった

その記事がこちら

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://myfuna.net/archives/townnews/230519?

fbclid=IwQ0xDSwKX3ENleHRuA2FlbQIxMQABHn

Z6zNRnkn3NWDsfbL02EpTVkI8oWJTtny8T2K652n

TEvWlcENbYlGqgXeue_aem_-zWHyJohTnv3hiGEyrhsQQ

 

お時間ありましたら

ぜひ、ご覧ください。

ふなばしモルック部が

めちゃくちゃ強豪チームに見えてくる

 

いや、間違えた。

 

ふなばしモルック部1軍は、強い

本当に、強い。

 

 

その証拠に

先日、日曜日の練習でも

のりぴーさん・よっぴー・トグッティの1軍チームは

全勝している。

大会から通算すると

17戦、負けなし

 

大会が終わり1ヶ月が経過しようとしているが

未だに勝利の女神がついているらしい。

その証拠に

こんなに気持ちよさそうにガッツポーズをキメてしまう

 

 

間違いなく強豪チームだ

 

 

そして

他のメンバーからも

こんなに頼もしい発言が聞かれた。

 

「オレが目指しているのは、ディフェンディングチャンピオンなんで

 

なんてカッコいいセリフ

 

「狙った女とモルックは外さねぇ

 

毎回そうした迷言を残しているだけある

 

この勢いがあれば

次回の大会も大盛況となり

ふなばしモルック部が再び優笑トロフィーを手にすること

間違いなし

 

 

 

 

今回、取材をしてくださった山崎さんは

中小企業家同友会・船橋支部で一緒に活動しています。

それもあり

自分のことを少し知ってくれているのですが・・・

 

取材後

山崎さんに言われた言葉。

 

「ぴろこはいい人だよね。」

「でも、お金にならないことばっかしてるよね

 

いやいや山崎さん

その言葉

そのままお返しします

 

まぁ

お金にならないことでも

いいこと、たくさんあるから

それはそれでヨシとしようじゃないですか。

 

 

山崎さん。

素敵な記事を書いてくださり

ありがとうございました!!

次回の大会も

ふなばしモルック部メンバーと共に盛り上げていきたいと思います。

その時も、ぜひ取材してくださいねー

 

 

 

 

 

 

 

モルックがアツい

こんばんは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日、ブログの完成が

すっかり遅くなってしまいました。

理由はただひとつ。

 

 

寝坊したから

 

 

日中は仕事があるため

とてもブログを書く時間なんてありません

自分としては

とても不本意な完成時間となりました

 

 

 

気を取り直して。

 

 

 

昨日は

ふなばしモルック部の活動日

 

全国大会終了後

初の活動日となったのですが・・・

 

なんと。

 

7チームも作れるほどの人数が集まりました

1チーム3名ですから

それ以上の方にご参加いただいたことになります。

皆さま、ありがとうございます!!

 

やはりこれは

「全国モルック選手権大会優勝

という話題性が成せる結果か!?

たかぴーという

船橋の「飲み会の女王」がモルック部にいるためか!?

 

 

 

そしてもうひとつ

たくさんの方にご参加いただけた理由は

「My funa」の取材があったためかもしれません

 

「My funa」とはフリーペーパーのタウン誌で

船橋市の様々な地域活動や店舗等の情報が載っています。

 

 

こちらの表紙!!

とはいきませんでしたが

ネット版ではありますが

ふなばしモルック部を紹介していただけることになりました

 

 

 

取材があるということで。

昨日のドレスコードは

「ふなモルポロシャツ持っている方は着用必須

 

そしたら

遠くから見ても

黄色の目立つ人たちが、いた

 

 

皆さま

ご協力ありがとうございます!!

こんなにたくさんの「ふなモルポロシャツ」着用者が集まったのは初めてのこと

これはこれで感動の光景

 

 

皆さんで集合写真を撮ると

こんな感じになりました

 

 

すごい

ふなばしモルック部初の大人数

 

自己紹介の円陣も

こんなに大人数

 

 

しかもこの中に

八千代市

習志野市

船橋市

それぞれの市の

ケアマネ協会の会長がいるのです

ふなばしモルック部、すごすぎるー--

 

 

よっぴー

船橋市介護支援専門員協議会・会長着任

おめでとうございます

本当にすごいことだと思います

益々のご活躍を心よりお祈り申し上げると共に

微力ながら、船橋の、いちケアマネジャーとして

これからもがんばります。

 

 

 

そんな

素敵な方々が集結しているふなばしモルック部。

昨日の活動も笑顔あふれていました

 

 

なんと。

「船橋モルック倶楽部」という団体があるそうで

こちらの男性は、その倶楽部からのご参加

 

 

10月の大会にも出場してくださるそうで

船橋市のモルック熱が上がる予感

 

 

 

 

こうした光景を見ているだけで

悦びあふれる自分がいます。

 

 

「部長」だなんて

立派な肩書を頂戴しておりますが

よっぴーとトグッティが賛同してくれたおかげで

ふなばしモルック部が誕生したのであって

それでも「部長」だなんて呼ばれると

ふなばしモルック部を通じて

笑顔あふれることに感動するばかり

 

 

いやいや

これで満足していてはいけない!!

 

何しろ10月には

大会が控えている。

 

再び優勝を手にするため、腕を磨くのみ!!

 

 

 

最後までご参加いただいた皆さま

本当にありがとうございました!!

ご都合つくようでしたら

来月のご参加もお待ちしております!!

 

 

 

 

 

 

 

 

準備万端

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ふと、気が付けば

最近、自分の買い物してないなーって。

お世話になった方への贈り物など

それはそれは楽しく選んでいるのですが

ふと、自分のこととなると

そうでもない・・・

 

今すぐ絶対に欲しい物も思い浮かばない・・・

物欲はどこかへ消えてしまったのか!?と思っていたのですが・・・

 

 

買い物に行きたくなった

 

 

なぜなら

来週、フェスに行くから

 

 

 

これまでも何度かフェスに足を運んでいますが

その時の自分なりのルール。

 

「派手めな色を着ていく」

 

ということ。

 

 

せっかくなのでね

テンション上げて行きたいし

それだったら

やっぱ明るい色がいいよね

ということで

派手めな色を選んでいます。

 

今までは手持ちの服で

明るめの色のものでいろいろ組み合わせを変えて着ていましたが

「そろそろ新調したいなぁ

そんな欲が湧いてきて

久しぶりに自分のための買い物に行ってきました。

 

 

 

 

まずはしっかりとお腹を満たし・・・

 

 

昼ビールで幸せを感じ

さぁ!!

久しぶりに自分の買い物してみよう

 

 

 

洋服等の買い物って

けっこう難しいと思っています。

何が欲しいのか

どんなものが欲しいのか

どのお店で買いたいのか

それが明確になっていないと

結果としていろんなお店をさまよい

疲れ果て

最悪の場合

「今日はもういいかな

とか思ってしまう。

 

もしくは

「なんでこれ、買っちゃったんだろー??」

みたいな

 

以前はそんなこともよくありました。

 

ですが今回のように

何が欲しいのか

どんな物が欲しいのか

明確になっていると

取捨選択もあまり迷わずにできるようになり

それなりに満足のいく買い物ができるようになります。

 

 

自分はとにかく

ネットで買い物するって、あまり得意ではなく

お店に足を運び

自分の目で見て

自分の手で触れてみないと気が済まない

ホントに効率悪いなーと思います。

そうなったのも

かつてネットで買い物をし

届いた商品の生地の感じがどうしても気に入らず

「やっぱ、自分の目で見て、触れて、広げてみないとダメだ

と思ってしまったから。

 

 

なので今回も

お店を見てまわる。

とあるお店で気になる商品があり

その時は購入せずに

でもやっぱ気になる!!って戻ってみたり

そんなことをしているから

けっこう疲れる

これをあまりに繰り返し過ぎると

「もうどうでもいいやゾーン」に入ってしまったりする。

 

ですが今回は

そこまでいかずに決めきれた

よくがんばった!!

 

 

さぁ

後は当日を迎えるのみ。

今のところ天気予報がすぐれないけれど

信じる者は救われる説で

晴れると思っていれば晴れる

そう信じて楽しんできたいと思います。

たのしみー

 

 

皆さまも

素敵な日曜日をお過ごしくださいませ