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寒いですね

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

寒いですね・・・

 

本当に、寒い

 

もっともっと寒くて

もっともっとたくさん雪が降り

大変な思いをされている地域もたくさんあるわけですから

千葉の寒さと

千葉の積雪くらいは

大したことないのかもしれませんが・・・

 

本当に寒い・・・

 

 

とは言いつ

久しぶりに積もった雪に

「わぁ~積もってる」と

ちょっぴりテンション上がって

積もったばかりのフワフワの雪の写真を撮ったのは

否めない・・・

 

 

雪の結晶は

本当に美しい

どうしてこんな芸術的な形になるのか

本当に不思議です。

 

 

 

 

雪がやんだり降ったりしていた土曜日。

成田に行ってきました

 

 

普段から参加している

千葉県中小企業家同友会。

中小企業の経営者の皆さまが集う学びの場です。

 

ここで4年前

8ヶ月間??かけて

とあるセミナーを受講し

29期生として

こうして修了証までいただいたりしたのですが。

 

 

その時の同期のメンバーが15名おり

共に学び合った仲間として

今も何となく繋がりを感じています。

 

それ以来

年1回開催している新年会を

今年も無事開催することができました。

 

 

会場は

成田にあるこちら、『翁』

 

 

温泉旅館のような立派な門構えの料亭

 

 

こちらの女将が同期メンバーにおり

毎年こちらで新年会を開催しています。

 

 

お店が成田にあるため

成田山新勝寺も近く

こんな贈り物をいただきました

 

 

節分祭の豆

なんて縁起のいいものを

 

中にはこうして

節分祭の豆まき用の豆と御守が入っていました

 

 

早速、縁起のいい豆をいただく。

これで今年も無病息災、間違いなしです

 

 

そして

美味しいあんこう鍋をいただきながら

同期メンバーといろんな話をしたわけですが。

 

 

楽しかったです。

楽しく笑い話をしつつ

いろいろ考えさせられました。

 

それぞれ業種の異なる経営者の皆さま。

 

中小企業家同友会の活動に

熱心に関わっている方もいれば

そうもいかない方もいる。

 

様々な状況において

会社の発展もあれば苦悩もある。

 

 

自分なんてホントまだまだひよっこです

 

 

こうして笑い話にできる皆さまを見ていると

本当にすごいなぁと思います。

乗り越えてきているからこそ

そうして笑い話にできるのでしょうが

その強さはどこからくるのか。

自分の身におきたら途方に暮れてしまいそうなことも

乗り越え続け今がある。

 

本当にすごいことだと思います。

 

けれどきっと

自分もそうなったら

どうにかして乗り越えていくんだろうな。

そうするしかないもんね。

あきらめたらそこで試合終了、だもんね。

そして気が付けば

何かあった時に相談できる仲間が

助けてくれる仲間がいる

こんなに心強いことはないと思うのです

 

そして最も重要なことは

適切なタイミングで

手遅れにならないタイミングで

自分から「助けて」と言えるかどうか。

その1点だと思うのです。

 

 

 

楽しい時間をありがとうございました

皆さまのたくましさを見習いながら

ある意味

まだまだ伸びしろがあると都合よく解釈し

これからもがんばります。

 

また皆さんで集まりましょう

 

 

 

合格に集中しよう

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

「合格に集中しよう。」

 

 

いいセリフですね

 

 

まさに

今、この時こそ

「合格に集中しよう」

 

 

2月11日に実施される

産業ケアマネ2級資格試験まで

残すところ、あと5日となりました

 

 

いつ、合格に集中するの?

「今でしょ

 

ということで昨夜

第2回目となる

「産業ケアマネ2級資格試験直前対策講座」が行われました!

 

この講座は録画し

対策講座を申込みされている方にお渡しすることになっています。

いつでも学習できる。

繰り返し学習できる。

それにも関わらず

ケアマネジャーならば忙しいであろう月初に

60名近い方がご参加くださいました

 

皆さまの本気を感じます

 

 

 

 

講師は前回の対策講座同様

介護保険分野は

株式会社ケアレジェ代表取締役の高松先生

 

 

産業ケアマネ2級資格試験を分析しまくっている高松先生の講座は

かなりのピンポイント

 

「ケアマネジャーだから、介護保険制度のこと、だいたいわかってる。」

なんて油断していると

うっかり間違えてしまいそうな数字や連携先を

要注意ポイントとして教えてくださいます。

 

 

 

そして

労働法令分野も前回同様

扶桑共栄法律事務所の政野弁護士

 

 

今回は

進会長がプレゼントした

「産業ケアマネTシャツ」を着て登壇してくださいました

 

ケアマネジャーにとって

知らないことだらけの労働法令分野。

産業ケアマネ3級資格試験の際に勉強していても

その時とは出題の仕方も異なります。

なおさらしっかりと学習しておく必要がある。

 

全部覚えるのは難しい中で

「ここは重要です」

「ここは飛ばします」

そう明確に仕分けながら解説してくださるのは

受験生の皆さまにとって本当に有難いことだと思います

 

 

だからこその

「受験対策講座」です

 

 

あと5日となった現時点で

いかに効率よく学習するか。

いかに合格圏内に入るか。

 

1月9日に行われた対策講座と今回の対策講座。

この2本をしっかり繰り返し学習すれば合格できる。

ぜひとも

「合格に集中」していただきたい

 

 

 

高松先生がおっしゃってました。

「産業ケアマネ2級資格取得が自信に繋がります

 

本当にその通りだと思います。

資格って

見る側の見方も変わるかもしれないけれど

なにより大事なのは

取った側である本人が

それにより自分に自信が持てるようになることだと思います。

 

その自信が

結果として

自分自身の行動の変化に繋がってくる

 

そのためにも

ぜひとも皆さまに合格していただきたいのです

今こそ

「合格に集中しよう。」

 

 

 

まだ間に合います。

しっかりテキスト開いてくださいね。

そして

体調管理に気をつけて

インフルエンザも流行っておりますので

くれぐれもご注意ください。

 

皆さまの合格を

心から願っております。

 

それでは予祝で

「合格おめでとうございます

 

 

終了後

万が一、雪による交通障害が起きた際の対策を考える

すすむとひろこでした

 

 

 

 

実践者

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜は

産業ケアマネ道場の日

 

新しく

ケアマネジャーを紡ぐ会・東京支部長になった服部さんが

実践者として登壇するというので参加させていただきました。

 

服部さんは

名誉会長が設立した

株式会社介護屋みらいさんのケアマネさんであり

株式会社Cheer Ridgeの代表でもあります

 

そのため

服部さんと自分は

短い期間ではありましたが

介護屋みらいさんで「上司と部下」と呼ばれる関係だった時期もありました。

 

 

服部さんを採用した当時

名誉会長が声高らかに

「顔面採用」と公言していたほどおキレイな服部さんは

今ももちろんお美しい

そして、優秀

 

 

 

そんなパーフェクトな服部さんが

現在、産業ケアマネとして大活躍中

実践者として登壇した

昨夜の実践報告のタイトルはこちら。

 

 

はっきり言って・・・

 

 

 

素晴らしかったです

 

 

 

実践者としての経験と

実践者としての確固たる自信が

そこには漲っていました

 

何しろ

皆さんの前でお話する服部さんが

とにかく楽しそうだったのが印象的でした

 

 

 

かつて

マンション販売の営業マンだった服部さん。

営業チームのリーダーとして活躍され

「営業には自信があります」と強気発言。

 

そこからの

自身の営業戦略と

産業ケアマネとしての活動と

しくじりを話してださったのですが・・・

 

 

 

冒頭に強気発言をしたのは

敢えてのこと。

目の前に現れた産業ケアマネが

こんな人だったら相談しづらいですよね、という比較対象にするための

敢えての発言。

 

そうした落差と

服部さんの活動報告に

道場門下生の皆さんは

ウットリ聞き入っていました。

 

 

 

やはり

実践者は強い

そこから生まれる自信が

されにオーラを放ち

ますます魅力あふれる存在となっていく

企業の皆さまだって

産業ケアマネさんがおどおどドキドキしていたら

「この人で大丈夫かな?」って思ちゃうよね。

 

今のゾーンに入った服部さんは

これからより一層活躍すること

間違いなし

 

 

 

 

いやぁ

すごいことですね

産業ケアマネが誕生した2020年

当然ながら検索しても出てくるはずもなく

企業の皆さまには見向きもされず

けれどそこから年月が経ち

仕事と介護の両立に対する社会の関心が高まり

こうして第一線で活躍する産業ケアマネさんが次々誕生している

 

時代の流れもあるでしょうが

個々の産業ケアマネさんが

各地でしっかりと道を切り拓き続けているからこその、今だと思うのです

 

 

 

産業ケアマネ道場の第1週目

実践者枠は

これからも要注目です

実践者である皆さんの

苦悩や

苦戦や

目標達成や

悩みや

この先のビジョンを

道場門下生の皆さんと共有できる

とても貴重な学びの時間だと

改めて感じました。

 

 

服部さん。

素晴らしい実践報告

ありがとうございました!!

私も勉強させていただきました

これからもより一層の活躍を楽しみにしています

 

産業ケアマネの皆さん

これからも一緒にがんばっていきましょう!!

 

 

 

 

 

立春

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は節分でしたね。

 

鬼は外、福は内

やりましたか?

 

そして

今日は立春です

段々と春が近づいてくるのですね。

 

節分と立春という数日の間は

冬から春に向かう大きな変化の時期なんだそうです。

 

 

新たな年が始まる時に

いつもの神社に

いつものように

毎月恒例の月イチ挨拶に行ってきました

 

 

狙ったわけではなかったけれど

バッチリのタイミングでした

 

 

景色が朝陽に染まっている

 

ということは

 

反対側を見れば・・・

 

 

2月1日の大洗海岸に続き

再び、日の出タイム

眩しすぎるーーー

 

鳥居をくぐり

境内に入ると・・・

 

 

なんてことでしょう

 

冬から春へ切り替わる時期に

こうして再び朝陽を浴びることができるとは

しかも

いつも挨拶に来ているこの場所で

 

なんだかとてつもなく

体にエネルギーが満ちていく気がするー

ツイてる

 

 

 

 

特に興味のない方からすれば

「何でテンション上がってんだろ

って感じだと思うのです。

「いやいや、陽が登っただけじゃん

って感じだと思うのです。

 

それで全然構いません。

 

感じ方は人それぞれ。

 

自分にとっては

こうして快晴の空の下

輝かしい朝の太陽のエネルギーを全身で感じられたことが

とても意味あることのように感じます。

先日も書きましたが

まさに、充電されてる感、ハンパなし

 

完全に「思い込み」ですが

思い込むことで自分のテンション上げていけるなら

こんなにラッキーなことはありません。

 

できる、と思うのも

できない、と思うのも

自分次第だなーと

今さらながら思います。

 

 

 

先日

筑波山に行き

ケーブルカーに乗り頂上近くまで行き

そこから歩いて頂上を目指した際

 

「あー、そうか。自分の限界を決めているのは、結局自分自身なんだなー。」

 

と思う出来事がありました。

 

「ここまで」と思ったら、そこまで。

「いける」と思えば、まだいける。

 

ただそれだけのこと。

 

けれど

ただそれだけのことが難しい。

 

難しいからこそ

自分で決めた限界を突破できた時は

最高にテンション上がる。

 

そんなことを思いながら

山頂からの景色を眺めていました。

 

 

 

 

事務所のお花も

今月は「桜」です。

春ですね

 

 

早咲きの桜だそうです。

 

お花屋さんのお兄さんが

「ちゃんと咲きますよ

「葉っぱも出てくるし、春らしくていいっすよ」とおススメするので、これにしてみました。

どんな桜の花が咲くのか楽しみです

 

 

 

 

ということで

お日さまのエネルギーをたくさんいただき

今年1年

限界突破でいける気がする。

いや、いける

そう自己暗示するんだった

 

そういえば

氷川きよしさんが

限界突破、というタイトルの曲を歌っていたような気がする・・・

どんな曲だったかなー?

調べてみよ。

 

 

皆さんも

ご自身の好きなもの

テンション上がるものからたくさんエネルギーいただいて

今月も元気にいってみましょう

 

 

 

出逢いの不思議

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

先日

産業ケアマネさんから

こちらの写真が送られてきました

 

 

「おはよう21」という介護の専門誌に

産業ケアマネとして掲載されたというのです

 

 

新潟県の川上さん

福岡県の脇山さん

茨城県の桜井さん

埼玉県の武藤さん

3人の対談形式になっているのですが

この3人は

産業ケアマネ養成講座の0期生で

しかも同じグループのメンバーだそうです。

 

受講後も

こうして繋がっているって

とても素敵なことだと思います

 

 

 

 

「一期一会」とは

本当にその通りだなぁと

大人になればなるほど、そう思います。

 

一生に一度きりの機会。

二度と同じ瞬間は巡ってこない。

 

今、この瞬間をどう生きるか。

 

「また今度」なんて

また今度が同じように巡ってくる保障なんてどこにもなくて

今ここで起きていることに意識を向ける。

とはいえ

わかっていても難しい。

「また次の機会に」とか思いがち

 

慌ただしく過ぎる日常の中で

「今、この瞬間」に意識を向け続けるって

けっこう難しい。

 

 

 

 

出逢いもきっと同じで

今、この時代に出逢えたこと

どこで、誰と

どんなかたちで

どんなタイミングで出逢うのか?

 

それは本当に奇跡的なことで

その奇跡的な出逢いから

この先どう続いていくのか

もしかしたらそれは

出逢ったその瞬間

まさに一期一会なその瞬間に決まっているのかもしれない

 

 

けれど

誰しもそこにすぐに気が付けるほど感度良く生きているわけではないから

瞬時に気付くことはできないだろうけど

数分

数時間

数日

数ヶ月

数年経過する中で

その存在の大切さだったり

有難さを感じるのかもしれない。

 

目の前を一瞬で通り過ぎるご縁だったり

長く続くご縁であったり

結果として一生のご縁になったり

数百回

数千回

数万回用意された出逢いの中で

どのご縁を

どんなかたちで紡いでいくかは

きっと個々の価値観やセンスや直感なんだと思います。

 

 

 

先ほど紹介させていただいた

4名の産業ケアマネの皆さんも

奇跡的なご縁で

同じ時期に養成講座を受講し

同じグループとして出逢ったわけで。

それはこの先も

「仲間」もしくは「同士」というかたちで続いていくものなんだと思います。

 

おそらくそこには

「産業ケアマネ」という共通言語の他に

何か共通するものがあって

お互いがそれを感じているからこそ

こうして今も繋がることができているのだと思います。

 

 

 

自分自身もこれまでの人生

たくさんの方に出逢い

挨拶で終わるご縁もあれば

とてつもなくお世話になるご縁だったり

様々なかたちのご縁がありました。

 

そうした中において

特に仕事の場面では

ご縁を活かしきれていないなぁ、と思うこと多々・・・

この要領の悪さは

おそらく一生の課題だな

 

ならばせめて

今あるご縁を大切に

 

 

昨夜

この先の未来を共に考えた

「こひつじの会」メンバーとのご縁も

自分にとっては大切なご縁

 

 

なんだってやってみなくちゃわからないし

積み重ねた時間と経験は

「最強こひつじ」な自分たちをいつかたくましくして

いつか自分を踏み台にしてジャンプできるくらい

強い土台となる自分になれる日がくる。

 

そんな未来を想い浮かべたら

楽しいと思わない???

 

 

今あるご縁も

これから巡ってくるご縁も

笑顔の未来に繋がるご縁を大切に

 

 

さて。

本日、節分ですね。

福は内ですね。

 

 

 

おひさまな1日

こんばんは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は2月1日。

 

いつもだったら

月始めの1日は

近所の神社に挨拶に行くのですが

昨日は日曜日だったため仕事はお休み。

 

「あら。1日なのにどうしよ?」

 

 

そう思った時にひらめいた

 

 

「旧暦でいうところの新年は2月3日

「たまには旧暦の新年にあたる2月3日に、お正月に続いて新年の挨拶に行こう!!」

「きっといいことがある

 

 

そしてさらに・・・

 

 

「そうだ!!」

「せっかく1日が日曜日

「いつもと違う神社に行ってみよう

「去年も行った、大洗海岸に日の出を見に行こう!!」

 

 

 

 

ということで

思い付きのノープランで

ひとり、早朝に出発

 

運がいいことにとてもいいお天気で

大洗海岸に着くと

うっすら空が明るくなり始めていました。

 

 

下に少し雲があるものの

上空は気持ちがいい程に

雲一つない空

 

「これは美しい日の出が期待できる

 

そう思っていると・・・

 

 

 

 

カンペキだ

 

昨年もここに来て

どれほどの寒さかも体感しているため

自分自身の寒さ対策もカンペキだ

 

 

凍りそうな指先以外は

何一つ寒さを感じない

 

その場にいたほとんどの方がいなくなるほどに

陽が登る景色をボーっとながめ

ほぼビリっけつでその場を離れ向かった先は

海岸のすぐ近くにある

「大洗磯前神社」

 

 

青空に鳥居が映えまくっている

 

階段をあがり

本殿の前で手を合わせる。

 

 

「こんなに晴天に恵まれて、本当に幸せです

「神様、ありがとうございます!!!」

 

 

振り返ればこの景色

 

 

お日さまのエネルギーを全身に浴びて

充電しまくっていたら

再びひらめいた

 

 

「ここは茨城県。」

「それならば同じ茨城県にある筑波山まで行ってみよー

 

 

ということで

漁港で焼き魚定食を食べ

向かった先は筑波山。

 

 

2月1日に

この日2ヵ所目となる神社

筑波山神社に到着

 

 

なんてラッキーなんだ

こんなお天気のいい日に

こうして筑波山神社に手を合わせ

素晴らしい日帰り旅のお礼を伝えられるとは

 

 

 

勢い余った自分は

その勢いのままケーブルカーに乗り

筑波山山頂を目指す

 

 

山頂駅に到着し

そこから歩くこと20分ほど。

 

 

そこには

想像を超えた

とてつもなく

素晴らしい景色が

広がっていた

 

 

 

すごーーーーーっ

 

 

まさに関東平野、一望

 

空が、いつもより近い

 

まさか

こんな眺望が広がるなんて

しかもケーブルカーに乗り

登山をすることなく

山頂の近くまで来ることができるなんて

こんな手軽に

この景色を目にしていいのか!?

 

 

とにかく感動にひたり

再びケーブルカーに乗り下山したわけですが。

 

 

帰り道。

夕焼けに姿を現す富士山

 

 

いやぁ

とにもかくにも

たくさんの感動に満ちた

素晴らしい1日でした

 

お天気に恵まれた

最高の1日でした

 

 

 

陽が登るところから

陽が沈むところまで

丸1日

サンサンとお日さまを浴びて

丸1日

お日さまと遊んでもらいました

 

体の細胞の隅々まで

お日さまパワーをいただいて

自分の体に

エネルギーが満ちている

 

と、勝手に思い込んでいる

 

 

唯一

反省点があるとすれば

ひとりで来てしまい

この感動を分かち合う相手が誰もいなかったことだな

 

 

毎日

当たり前のように陽が登り

当たり前のように陽が沈む。

けれど

そこに目を向けなければ

当たり前すぎてなにも意識できないわけで。

こうして意識することで

それがどれほど有難く幸せなことか

こうして自由に動ける健康な体があることが

どれほど有難く奇跡的なことか

 

当たり前にあること。

 

もっと日頃から感謝できる自分でありたいと思います。

 

素晴らしい2月のスタートと

素晴らしい1日を

ありがとうございました!!

 

 

 

第11回大会、始動!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨年10月12日

第10回全国モルック選手権大会で

見事優笑を手にした

ふなばしモルック部

 

 

大会のルール。

それは・・・

 

 

優笑チームの土地で

次回大会を開催すること

 

 

ということで

次回、4月18日(土)の大会も

船橋開催が決定

 

 

気が付けば1月も終わり・・・

 

 

ということで昨夜

新年会も兼ね

4月の大会に向けた

1回目のミーティングを開催いたしました!!

 

 

実行委員メンバー

いろいろ予定もありまして

みんな揃ってカンパイできたのは20時過ぎ

 

カンパイしながら

次回大会に向けて

真剣に話し合いました。

 

 

前回の反省点は?

今回に活かせることは?

参加チームは最大何チームまで?

ふなっしー呼べるかな

 

 

みんなでいろいろ意見を出し合いながら

自分は、ほぼメモ係。

実行委員メンバーの意見を聴きながら

ウットリしていました

 

 

やはりこうしたミーティングは

オンラインではなくて、リアルでやってこそ。

実行委員メンバーの温度感がよく伝わります

 

話が脱線したり

そんな時間も楽しいもの

実行委員メンバーが

「遠方から参加してくださる方々」のことを重要視しながら

大会運営を考えていることが伝わってきます

参加チームの皆さんに楽しんでいただくことを一番に考えながら

大会運営を考えていることが伝わってきます

 

前回大会の経験があるため

その経験を活かしつつ

「前回と同じでいいよねー」で済まさずに

よりよくなる運営を考える。

 

 

こうした過程が

本当に楽しい

 

 

目指す理想に向かって

目指すゴールに向かって

みんなで同じ方向を見て進む。

いろんな意見を出し合って

よりよい方法を考える。

よりよい構成を考える。

じゃぁ、「目指す」ものは何なのかって

仕事の場だったら明確にした方がいいのでしょうが

今回のモルック大会に関しては

改めて言葉にして明確にせずとも

こうして意見を出し合うことで

自然と伝わってきます。

 

 

目指すゴールは

ふなばしモルック部3連覇達成よりも

応援チームも含め

会場にいる皆さんが

笑顔で楽しめる空間を創り上げること

笑顔で過ごせる時間を提供すること

そうしたとこにあるんだろうなぁ

実行委員メンバーの意見を聞きながら思いました。

さすが最強運営陣

 

 

 

相変わらずの

心強い皆さま

必ずや

前回同様

お天気も味方してくれるに違いない

今回大会も

大盛況、間違いなしです

 

 

 

ということで

参加予定の皆さま。

遠方からご参加くださる皆さま。

第11回大会も

皆さまと大いに盛り上がれるよう準備していきます。

4月18日に会場でお会いできることを

楽しみにしております!!

 

 

実行委員メンバーの皆さま。

いろいろ準備するのは大変なハズですが

皆さまと一緒だと

なぜか不思議と

大変さよりも高揚感が上回ります

ワクワクするって

こういうことですね。

大いに楽しんでいきましょう!!

今回大会も

よろしくお願いいたします

 

 

 

 

 

 

 

見た目よりやる気!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

「継続」の先に

何があるのかわからないけれど

「依存症」と呼ばれるものでなければ

続けたその先には

いいことが待っていると思いたい

 

というか

本気でそう思っている

 

 

ゴールを決める、とか

目標達成する、とか

そういうこととは違う

「ただ、コツコツ続ける」という先に何があるのか?

 

 

それはきっと

振り返った時に

「あぁ、やっといてよかったな

と自分自身が思うことで

今すぐ効果や結果が表れるものではないと思います。

 

 

 

 

3日坊主の自分が

月2回とは言え

サボらずに続けている、ヨガ

 

「月2回くらいできるに決まってるじゃん

 

そういう方もいらっしゃるかと思いますが

三日坊主だった自分にとっては

偉業だ

誰になんと言われようと

自分がそう思うなら、それでいいのだ

 

 

 

ヨガを始めて何年だろう??

このブログよりちょっと短いくらいかなぁ??

4年くらい続けていると思うのですが

一向に、カッコよくならない

 

なぜだろう???

 

めぐみ先生と同じポーズをして

イメージの中ではもう少しできているはずなのに

実際は

イメージと大きくちがう

 

 

必死すぎて

頭もボサボサ

 

足全体の裏側も

自分の中ではちぎれんばかりに伸ばしているのに

こうして見ると、あれれこの程度

 

腕も

腹筋も

足も

バランス取るのに必死で

今にも倒れそうなのです・・・

 

おかしい・・・

どうしてもっとカッコよくいかないんだ

 

 

 

めぐみ先生とに違いに

悲しくなるけれど

いいんです。

ヨガのインストラクターを目指すわけではないし

健康維持のために続けているわけで。

 

こうして月2回でも

体の隅々まで酸素と血液を行き届かせて

体の巡りを良くし

こうして筋肉を使い、筋肉を温めて

これをコツコツ続けた先に待っているのは

健康美

 

そう信じて疑わない。

 

もし、そうならなかったら

まぁ仕方ないよね。

そんなもんだ。

 

 

 

そして

ヨガを継続できているもうひとつの理由。

それは

すっかり恒例となっている

めぐみ先生とのお食事タイム

 

 

この日もお野菜もりもりメニュー

 

やはり

美しい方は

体が美しくなるものを食べている

めぐみ先生が

ジャンキーなものを食べているイメージは

全くない。

 

私も

めぐみ先生が教えてくれる

カンタンにお野菜が美味しくなる食べ方をマネしています。

いいと思ったことは

マネしてみるのが一番なので

できることだけやってみる。

ムリせずにできることだけで十分だと

自分を甘やかしつつ

 

これからも

めぐみ先生との時間を楽しみながら

この先に待っているであろう

健康美を夢見て

ヨガも続けていきたいと思います。

 

めぐみ先生。

引き続きプチスパルタで

よろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

たまには真面目に

こんばんは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーの学びの場のひとつに

「事例検討会」というものがあります。

 

 

事例検討とは

 

 

実際のご利用者さまの事例をもとに

様々な専門職が一堂に会して

抱えている課題の原因や

適切な援助・援助の方向性を検討する場です。

 

昨日

船橋市介護支援専門員協議会が開催した研修に参加し

ケアマネジャーを取り巻く現状と

事例検討について学んできました。

 

 

講師として登壇された白木先生は

日本ケアマネジメント学会の副理事長をされており

全国各地で講義を行う

ケアマネジャー業界では著名な方

 

「ケアマネジャー」という役割が日本に誕生した際の

なんと第1期生であり

長年活動を続けてこられた方です。

 

そうした方の講義は

やはり、学ぶ点が多くあり

今回も船橋市内から

90名近いケアマネジャーが参加していたそうです

 

 

講義を受けてみての

率直な感想。

 

 

やはり

さすがでございます

 

 

ケアマネジャーを取り巻く最近の動向については

とても手際よく解説され

一切の無駄がないといった印象

 

来年度の介護報酬改定に伴い

いつも以上にざわついている印象がありますが

情報を取りこぼすことがないよう

しっかりと押さえておく必要があります。

 

 

そして

その後の事例検討会。

 

 

正直、自分は

事例検討会があまり得意ではありません。

ですが

事例を通じて

自分自身も改めて気付くことや

学びを得ることも多くあるため

必要なことだと思います

 

 

 

確かに

ケアマネジャーによって

見る視点が違うのです。

同じ「Aさん」というご利用者さまがいたとしても

個々のケアマネジャーの基礎資格であったり

それまでの経験であったり

そうしたものにより

「見えるもの」が変わってきます。

 

それと同時に

「見えないもの」も変わってきます。

 

自分ひとりだけの視点では

どうしても視野が狭くなってしまい

気が付けないこともあります。

 

それを

多くのケアマネジャーの視点で見ることにより

「今まで見えていなかったものが見えてくる」ことがあります

それより

Aさんに対する支援も変わってきます

 

結果として

Aさんが望む生活に

より近づくことができる

 

今まで抱えていた課題を

より解決できるようになる

 

 

そうした過程を

白木先生の進行により

改めて感じる場面が多くありました。

 

 

そう感じる一方で

「介護職や医療職の方って、やっぱり優しいよなぁ・・・」

「こんなに真剣に、どうしたらその方の生活がより良くなるのかを考えるんだもんなぁ・・・」

「すごいことだ

なんて

まるで他人事のように

第三者的に見ている自分もいました

 

自分だって

25年も介護業界にいて

そうしたことをやってきているのにね

 

結局

この仕事が好きで

独立までしちゃって

ずっと続けているのにね

 

 

 

ということで

まだまだ腕を磨く必要がありそうです

いつも遊んでばっかのブログなので

「たまには勉強してますアピール!!」

してみました

 

 

 

仕事の魅力

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

「生産年齢人口」に含まれる年齢の皆さま方は

生活をする上で

生きていく上で

輝く上で

働くことが必要ですが

どんな姿勢で仕事に向かっているかは

人それぞれで

その仕事が好きで

その仕事がやりたくて続けている方々は

その仕事に対する

やりがいだったり

魅力だったり

何かしらのものを感じていて

それはきっと

同じ仕事であっても

表現方法は人それぞれなのだと思います。

 

 

私は

ケアマネジャーの仕事が好きです

 

 

そしてきっと

この方も

ケアマネジャーの仕事が好きに違いない

 

船橋市介護支援専門員協議会・会長であり

ふなばしモルック部・幹事長であり(!?)

元・同僚であり戦友!?でもある

我らがよっぴー

 

『月間ケアマネジャー』の今月号に

よっぴーが登場します

 

 

いや

よっぴーなんて

軽々しく呼んではいけないのかもしれない・・・

吉田友則会長とお呼びした方がいいのかもしれない・・・

 

 

なにしろ

船橋市の介護業界では

『神』と呼ばれ崇められている

 

 

これは

本気でそう思われているのか

イジり半分でそう呼ばれているのか

真相はわからないが

尊敬されていることには間違いない

 

 

 

先日も

こちらの研修で登壇され

素晴らしい内容だったそうです

 

 

どんな内容だったのか

ケアマネジャー同士でも気になるところです。

ぜひ拝聴したいです

 

 

会長として

船橋市のケアマネ業界・介護業界の発展のため

それはそれは重責を担っていると思うのです。

「ハゲが増した

という会長の言葉は

あながちウソではないのかもしれない・・・

 

けれど

それを確認することはできない・・・

 

何しろ

ホテイ並みに長身な会長の頭頂を

私が覗けるはずもない・・・

 

 

 

 

皆さま。

ぜひ、こちらの記事を読んでみてください。

ここには吉田友則会長の視点から見た

ケアマネジャーという仕事の魅力が書かれています

 

船橋の地で育ち

船橋の地でこの仕事を続けてきた想いが書かれています

 

 

ケアマネ歴はほぼ同じですが

私のように仕事の拠点が

千葉市花見川区・東京都江戸川区・船橋市と

転々と移っている者には到底追い付けない

「地域への愛」を感じます。

 

そしてその顔写真から

硬めの表情から

先を見つめる視線から

 

「船橋のケアマネ業界の未来は、いや、日本のケアマネ業界の未来は俺に任せろ

 

そうした強い意志を感じます

 

 

 

 

よっぴー。

いろいろイジり倒した内容でごめんなさい

でも本当に

すごいと思っているのです

尊敬しているのです

過去を振り返り

何度も助けてもらったと感謝しているのです

 

上に立つと

目立つポジションになると

賛否両論あったり

いろんなことを言う方もいらしたりするかもしれないけれど

すでにそうした状況もあるかもしれないけど

そうしたことは気に留めず

ぜひこれからも

その道を極めてほしいと思っています。

 

そしてどんなに立派になっても

ふなばしモルック部で笑い合えたらいいなーと

一緒にライブ行けたらいいなーと

そんな風に思っています。

 

益々のご活躍を心よりお祈り申し上げると共に

心からのエールを送ります

 

ネ申すだね。

 

これからもよろぴこ。