Showing: 201 - 210 of 1,851 Articles

産業ケアマネ、こひつじだっていいじゃない①

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

産業ケアマネの活動って

やっぱり楽しいなぁ

何が楽しいって、

多分、成長が楽しいのだと思う。

 

 

もがいて、悩んで、立ち止まって

でもまた歩き出して

そうした過程の中で

見えてくる景色がある。

それは

諦めなかった者だけが見ることのできる景色

成功だけがゴールではない景色

 

世のため人のためもいいけれど

目標達成もいいけれど

そこに到達する過程で見る景色こそが

人生最大の宝物

 

 

そんな景色を

産業ケアマネの皆さんと

これからも一緒に見続けていきたい。

 

 

どんな景色かって

それは自分自身で感じてください。

多分きっと

日常生活ではなかなか味わうことのできない

清々しい景色だよ

 

 

 

 

昨夜は

第5回目となる

「産業ケアマネこひつじの会」を開催

 

 

いつものセリフになりますが・・・

 

「こひつじ」とは

なんとも弱々しい

 

 

思わず守ってあげたくなっちゃう

 

けれど

昨夜集まった皆さまは

「守られる」存在ではない。

たくましく自らの道を切り拓こうとする、勇者

「参加してみよう」と思ったその1歩こそが

勇者への道の始まり

 

 

でもちょっと今は

おっかなびっくり

こひつじのフリしてるだけ。

 

「こひつじの会」は

グチも弱音もこぼせる場。

優秀じゃなくてもいいのです。

突き進めなくてもいいのです。

サクセスストーリーじゃなくてもいいのです。

 

「カッコ悪くてもいいじゃん

 

私はそう思っています。

 

 

 

こひつじの会では

今年度から

「チャレンジ牧場」を始めました。

 

何にチャレンジするかって

「人前でプレゼンをする」ということ。

人前で話す練習

プレゼンの構成を考える練習

してみようよ。

上手くいかなくたって、何も恥ずかしくない。

だって、練習の場だから

 

 

昨夜の「チャレンジ牧場」は

茨城県の桜井さんと

千葉県の上原さんが登壇

 

 

上原さんのプレゼンはこちら。

 

 

産業ケアマネとして誰もが1度は抱えたことがあるであろう「心の闇」を

自分自身でしっかり見つめ

そうした中で

「今、できていることは何だろう?」

「自分の立場だからこそできることは何だろう?」

自分と向き合い

自分の輝きを

自分で見つけ出す

 

 

とても素晴らしかったです

これができるって、本当に素敵です

 

 

上原さんご自身も

「自分を振り返り、いい勉強になった。」

と話されていましたが

チャレンジ牧場でプレゼンすることが

そうしたきっかけになったのであれば

こんなに嬉しいことはありません

 

 

「産業ケアマネに出会った時のドキドキを忘れない

 

 

いや、まさに、その通り!!

自分で感じたその感覚

それさえ忘れなければ

まだまだこれからも前に進めるのだと思います!

ぜひ多くの産業ケアマネさんに聴いてもらいたい

そう思えるような素晴らしいプレゼンを

ありがとうございました!!

 

 

 

続きまして

桜井さんのプレゼン。

 

と、いきたいところですが

まだまだ書きたいことがあるので

明日に続かせてください。

 

続きはまた明日

よければお付き合いくださいませ。

 

 

 

 

暑いすねー

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

毎日

あっついですね

ホントに

イヤになるくらいあっついですね

 

かつては

四季の中で夏が一番好きでしたが

秋に変更することにしました。

 

さすがにこの暑さで

「夏が好き

とか言ってられない

 

とは言え

やっぱり海は好きだし

「海が似合うのは夏!!」という思い込みがあるため

「自分が海を楽しめる夏は、あと何回くるだろう・・・?」

とか、考えたりします。

 

 

会社を立ち上げてから

ダイビングに行く回数も少なくなりました

それはとても悲しいことで

まぁ、もともと潜りに行く回数は少なく

年に3.4回でしたが

最近は年1.2回のペース・・・

 

 

そう考えた時に

現在、48才。

夏の海でダイビングを楽しめるのは

あと何回あるだろう・・・?

68才までダイビング、できるかな?

そこまで続けたとしても

あと、わずか20回だけとは

そう考えると

その時、その瞬間を

余すところなく楽しんで

大切にしたいなぁと思ったりします。

 

 

 

 

話が逸れました。

本日の本題。

 

この毎日の暑さ。

ご高齢の皆さまは

本当に気を付けていただきたいな、という話。

 

今月も毎日毎日

担当するご利用者さまのお宅を訪問させていただいておりますが

この暑さの中

皆さま、けっこう驚くことをしています。

 

昼間に窓を開け

エアコンをつけずに

扇風機のみで過ごす、なんてよくある話です。

 

「窓を開ければいい風が入ってくるから

 

いやいやちょっと待ってください。

それ、熱風じゃないですか?

外は35℃

室内だってそれに匹敵する気温。

さらに汗もかかないから

体温調節が効かなくなる。

さらにさらに

「飲み物を取りに行くのが面倒くさい。」

「あまり喉が乾かない。」と

水分補給にも消極的・・・

 

 

熱中症やら脱水やら

本当に心配でなりません

 

 

たまに実家に帰ると

うちの両親も

あっつい朝に

窓を開けて扇風機で過ごしたりしています。

あれは一体、どういうつもりなんだ!?

「朝は涼しい」

という思い込みか!?

「エアコンは冷えすぎて体に悪い」

という思い込みか!?

それとも

電気代の節約か!?

そんな昭和な発想いらないから

すでに朝から暑いから

ちゃんと涼しくして過ごしてくださいな。

 

 

 

 

あっつい毎日。

自転車であちこち訪問していると

顔も体もベタベタになり

夕方には不快な状態に

そんな中

時々車で移動する際

気分爽快になれる瞬間があります。

 

それが、洗車

 

 

こうしてザブザブ洗われると

なぜだかこちらまでさっぱりした気分になり・・・

 

 

「あーさっぱりした

 

と、言いたくなります。

自分は何も洗われていないのに

この感覚はなんだろう??

さっぱりした気分になります。

不思議ですね。

 

 

 

今日も朝から暑いです。

しっかり水分摂りながら

皆さま、どうぞお体大切に

 

 

 

 

 

産業ケアマネ、活躍中!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

産業ケアマネの

記念すべき第1回目となる試験が開催されたのは

2020年11月23日のこと。

 

東京・愛知・大阪の3会場で開催された試験は

どの会場も指折り数えられるほどの受験者数でした。

 

 

そこから月日が経ち・・・

 

 

第10回目の

産業ケアマネ3級資格試験を終えた時点での合格者数は

なんと

1,190名となりました

 

まさかこんな日が来るなんて

見向きもされなかった時代を乗り越え

こうして今があることに

「よく続けてきたね」と

ケアマネジャーを紡ぐ会&自分を褒めたい気持ちになります。

 

 

現在、第11回目となる

産業ケアマネ3級資格試験の申し込み受付中

すでに多くのお申込みをいただき

興味・関心の高さと

ケアマネ業界内での広まりを

徐々に感じている次第です。

 

そして

受験者数の増加だけでなく

「仕事と介護の両立」に

目を向けてくださる企業さまも

確実に増えています

 

 

 

ここ最近

産業ケアマネさんの活躍が目覚ましい

特に

「養成講座」を受講された皆さまの活躍が目覚ましいのです

 

ケアマネジャーを紡ぐ会として把握している

産業ケアマネ導入企業さまはこちら

 

 

こんなにたくさん増えました

 

産業ケアマネの皆さまが

活動を続けてこられた証です。

新しい世界。

前例のない世界。

ケアマネ業務のように

「これをやりなさい」という決められたルールのない世界。

そうした中で

心折れそうになりながらも

諦めずに活動を続けたこられた証がここにあります

 

そうした産業ケアマネ皆さんの活動の日々を想像すると

感動せずにいられない

 

 

間違いなく

ここからますます増えていきます。

社会として

「仕事と介護の両立」に目を向け始めるのと同時に

産業ケアマネ側にも活動事例が蓄積されていきます。

先を走る産業ケアマネさんから学びを得て

次の産業ケアマネさんが

どんどん走り出していくことでしょう。

 

 

そしていつしかやってくる

 

 

夢にまで見た

「産業ケアマネ」の存在が

当たり前になる社会。

「仕事と介護の両立」が

当たり前になる社会。

 

 

資格を創設をした立場として

ケアマネジャーを紡ぐ会として

こんなにロマンのある話、他にない

 

 

 

そうした中

私自身も

ある方のご縁で

ある企業さまに

産業ケアマネのプレゼンに行って参りました。

 

東京のど真ん中

東京から〇㎞のゼロ地点となる

日本橋

 

 

ある方のご縁なしには

絶対に起こりうるはずもない

プレゼンの機会

 

けれど

資格創設時から

こうして活動を続けてきたからこそ巡ってくる

貴重な機会

 

まさにこれは

神様からのギフト

 

なんてことを

東京の狭い空と

この度の企業さまが入っているビルを見上げながら

思ったりします。

 

 

さて。

この先どうなるか。

そう簡単に話が進むものでもありません。

この機会を

次に繋げることができるのか。

いや、繋げたい。

 

自分の力量が試されます。

 

 

さぁ、私。

はっきり言って

日本で誰よりも長く

産業ケアマネに携わってるよね??

誰よりも先を

走ってきたよね??

その経験値

活かしていこうぜ。

 

がんばれ、自分。

自分を信じろ。

やればできる

 

 

 

 

 

 

 

 

西船モルック

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日の話は

昨日の続きです。

 

昨日

「ふなばしモルック部にサプライズゲスト登場!!」

という話を書きましたが

たかぴーと、えみてぃと、私から成る

「全国モルック選手権大会全敗」の2軍チームは

武者修行のため

こちらに参加をしていました

 

 

「西船地区モルック交流会」

 

本日は

こちらの様子を書かせていただきます。

 

 

 

ふなばしモルック部の練習に

サプライズゲストが登場するのと時を同じくして・・・

 

 

私たち2軍チームは

西船地区に、いた。

 

 

同じ船橋市内でモルックをやっている皆さま。

一体、どんなメンバーなのだろう?

モルック指導員の資格を持つ先生が主催するモルック交流会は

一体、どんな感じなのだろう?

 

ドキドキしながら会場へ向かう。

 

 

 

10時スタートに向け

会場設営は完了していました。

なるほど、コートにラインを引いたり

紐を張るのではなく

小さなコーンでコート分けをするんですね

 

 

モルック指導員の先生から

当日のルール説明。

 

 

当日の運営スケジュールも

ふむふむなるほどの仕組み。

私たちが10月に開催する際の、ひとつの案になりそうだ

 

 

 

そしていよいよ

西船地区モルック交流会の開始です

 

 

 

ユニフォームだけは立派な

ふなばしモルック部

それだけでどうやら強く見えるらしい

 

 

いやいや

うちら

全敗の弱小チームなんです

 

 

その証拠に

1ゲーム目

まさかの3回ミスにてゲーム終了

早速やらかしてます

 

 

しかし今回こそは

なんとしても

2軍チームとして

1勝を手にしたい

 

 

そんな想いと願いと共に迎えた第3試合・・・

 

 

ここでぶちょーとしての意地を見せる!!

「絶対当たる。」

そう信じて放った1投は・・・

 

 

見事、命中

 

 

やりましたーーー

ようやく全敗記録から脱出!!

めちゃ嬉しい!!

 

2軍チームはこの勝利をきっかけに

ここから着々と勝利を収めていくのです。

 

 

 

 

先生のチームと対戦した際

見事な命中を見せる先生

さすがです。

そのフォームを見てみると・・・

 

 

左手を水平に挙げている・・・

 

これは何か意味があるのか!?

 

もしこれで命中率が上がるのであれば

マネするのみ

 

 

ということで・・・

 

 

「必殺!!水平の術

 

 

その次も

必殺!!水平の術!!

 

 

これがすごいのです!!

今までよりも格段に

命中率が上がるのです

 

 

もちろん自分もやってみる

 

「必殺!!水平の術!!」

 

 

狙いを定めた位置にしっかりと放たれ

見事、命中!!

 

 

キターーーっ!!

 

 

嬉しさのあまり

ガッツポーズが止まらない

 

 

自分でいうのもなんですが・・・

 

これまでのスランプ??

外しまくり??はどこへやら

まるで波に乗ったかのように

当たるようになったのです。

 

その結果・・・

 

 

3位入賞

 

 

やりました!!

かなりの暑さの中

汗だくになりながら

よく頑張りました!!

 

 

そんな汗だくの試合後は

梅干しときゅうりの差し入れが

 

 

人生の先輩方が多かった西船モルックは

体を冷やす方法も

なんとも昭和的

久しぶりにきゅうり1本、

そのままいただきました

 

 

 

こうして

モルックを通じて

普段、出会わないような方々と交流できるって

おもしろいものですね。

まさかモルックを通じて

こんな体験ができるなるなんて。

船橋市内

他にもモルックチームがあるかもしれません。

ぜひこれからも

いろんなチームさんと交流してみたいなぁ

 

 

しかし

本当に暑かった

たかぴー、えみてぃさん

西船遠征、おつかれさまでございました!!

 

 

 

 

 

 

ラッキーセブンな日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日は

令和7年7月7日

 

なんともラッキーな日ではないですか

 

令和7年7月7日7時7分7秒に

時計の写真を撮ろうと思っていたのに・・・

 

 

失念してしまったー

 

 

気付いた時には

7時10分だった・・・

 

まだまだ修行が足りませんね

 

 

 

そんな

ラッキーセブン並びのゾロ目の前日

ふなばしモルック部にも

ラッキーでHAPPYな出来事が起きていた

 

 

 

ふなばしモルック部

何度も書いていますが

念願の初優勝を収めたことで

たくさんの、様々なご縁が生まれています

 

先月の練習では

なんと!!日本モルック協会の指導員の方が公園に現れた!!

 

 

そして

こちらの指導員の先生から

この案内を頂戴した

 

 

「西船地区モルック交流会」

 

西船地区は、いつもの公園から離れており

モルックをされている皆さんとがいるとは知りませんでした。

「それならば

「せっかくの機会だから参戦してみよう!!」

ということになりまして・・・

 

 

全国モルック選手権大会では

全敗を期した2軍メンバーが

モルック部を代表し

「今回こそは勝利を収めてみせる

アツい意気込みで西船の会場に向かう。

 

 

そんな最中・・・

 

LINEに連絡が入る。

 

「道場破り、来てます!!」

 

そんな言葉と共に

こちらの写真が送られてきた。

 

 

なんとーーー

 

 

はるばる愛知から

草彅社長さま御一行様が来られたのです!!

 

 

こちらのピンク軍団は

その名も

「倶楽部 平常心」

 

 

モルックという競技。

プレッシャーに負けたら終わりです。

いかに平常心を保ち続けられるか。

 

 

こちらのピンク軍団は

前回の全国モルック選手権大会後に結成されました。

ふなばしモルック部にトロフィーを持っていかれたのが

よほど悔しかったのでしょう

 

 

そして今回

このような目的で上陸したようなのです。

 

 

「第1回練習試愛挑戦状」

「ガチンコ勝負よろしくお願い申し上げます」

 

第1回??

 

ということは

あちこちのチームに

道場破りに行くということか!?

 

 

 

本当に

全く

知りませんでした。

まさか船橋に来てくださるとは

思ってもみませんでした。

 

 

ピンク軍団VSきいろ軍団

 

 

ここにどんな交流が生まれたのか

現地にいなかった私にはわかりませんが

送られてきたたくさんの写真を見て

とても楽しい時間になったであろうことが予想されます

 

 

真剣な面持ちの

倶楽部平常心の皆さま

 

 

挑戦状を持って来られたのです。

真剣勝負が繰り広げられて当然です。

 

だからこそなおさら

輝く笑顔も生まれるというもの

 

 

きっと

ふなばしモルック部の皆さまにとっても

いつも以上にテンション上がる

有意義な時間になったことと思います

 

 

草彅社長はじめ

倶楽部平常心の皆さま。

 

この度ははるばる船橋の地に足を運んでいただき

本当にありがとうございました!!

お会いできなかったのは

とにかく残念でしたが

まさかのサプライズ登場により

いつもの練習を

いつも以上に楽しむことができたと思います

こうして笑顔を届けてくださること

さすがでございます

 

どのような試合結果になったのかわかりませんが

おそらく

ディフェンディングチャンピオンを目指すふなばしモルック部は

強かったことと思います

 

10月の大会で

真剣勝負ができること

心から楽しみにしております。

 

この度のサプライズ登場

本当にありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美味しいは幸せ

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

皆さんは

美味しいものはお好きですか?

「美味しいものがキライ」

という方はいらっしゃいないかと思いますが

「美味しくても、まぁまぁでもいい」

という方はいらっしゃるかもしれませんね。

 

私は

どちらかというと

美味しいものが好きです😍

 

同じカロリー摂取するなら

せっかくなら

体に良さげな美味しいものがいい✨

と、思ってしまいます😍

 

 

けれど⋯

案の定⋯

 

 

美味しいものばかり食べれるような

金銭的ヨユーはなく😭

なので結局

同じようなものばかり食べていたりするのですが💦

 

だからこそ

たまに食べる美味しい食事に

幸せを感じることができるのだと思います✨

 

 

 

 

数少ないブログ愛読者の皆さま✨

いつも読んでくださり

ありがとうございます!!

かつて

こんな写真を載せたことを覚えていらっしゃるでしょうか?

 

 

そうです。

こちら

千葉県中小企業家同友会・船橋支部の定時総会に

アパホテルの元谷専務が登壇された際

参加者へのサプライズとして用意してくださった景品のひとつです✨

 

 

80名以上いる参加者の中から

リアクション王ばりに

講演中の聴く姿勢と

「JKのようだ」

リアクションを褒めていただき

見事、景品をゲットした際の写真です✨

 

 

 

こちらのチケット

アパホテル&リゾート幕張ベイの中にある

鉄板焼のお店のお食事券

2万円分です✨

 

こちらのお食事券

いただいた瞬間から

誰と一緒に行くか決めていました😎

 

 

 

アパホテル&リゾート✨

 

 

こちらの地下に

鉄板焼「七海」があります✨

 

 

なんとこちらのお店✨

全ての客席が個室になっており

シェフが各個室をまわり

目の前でジュージューしてくれるのです😍

 

 

なんという贅沢さ😍✨

 

コースで注文したのですが⋯

 

 

見た目も美味しそうな様子に

心ドキドキ

胸踊ります😍

 

こんな風にして

目の前で焼いていただけるなんて⋯

 

 

この上ない幸せだ😍

 

 

お野菜も焼いて⋯

 

 

完成でございます✨

 

 

アパホテルの元谷専務がおっしゃっていました。

「ぜひ、焼き梅干しを食べてください😊」

 

それがこちらなのですが⋯

 

 

絶妙な美味しさ😍

お肉の後に食べると

口の中がさっぱりして

いくらでも食べられそうな気がしてしまいます。

 

 

はぁ〜😍

こうして美味しいお食事をいただけるって

本当に幸せ✨

 

 

そして

一緒にお食事する相手が喜んでくれたら

なおさら幸せは倍増✨

 

 

「すごい贅沢です😆」

だなんて、喜んでもらえたら

あの日あの時あの瞬間

全集中で耳を傾け

JKばりのリアクションで

悦びを表現した甲斐があるってものです✨

 

「やったぜ、私、ツイてる!!」

 

心の底からそう思った瞬間が

まるで昨日のことだったかのように思い出されます。

 

 

 

ななさん

あきこさん

一緒に食事に来れてよかったです。

喜んでもらえてよかったです。

職場の人と

仕事以外の時間に会うことを嫌う人もいるけれど、

お二人がそんなことなくてよかったよ。

 

一緒に行ってくれて、ありがとう😊

 

 

 

 

 

さぁ、いこう!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今さらですが・・・

 

 

チームって

いいよねぇ

 

しかも、そのチームが

みんなで同じ方向、向いていたら

なおいいよねぇ

 

しかもさらに

達成目標が、なぜか自然と同じで

みんなの発言に

「うんうん、そうだよね」って

それぞれが共感できたら

最高じゃん

 

 

そんなチームを

昨夜、この目にしたのです

 

 

これって、本当にすごいことだ。

利害関係がないからか??

それとも

類が友を呼んだのか??

 

 

 

そして

今さらですが・・・

最近、ようやくわかったのですが・・・

 

 

リーダーって

優秀である必要、ないよねぇ

 

よっぽど頭のキレる方以外は

ひとりの頭で考えることなんて高が知れてるし

自分よりも優秀な皆さんが

いろんな意見を出し合って

よりいいものを創り上げた方が

絶対に面白いよねぇ

 

 

そんなチームを

昨夜、目にしたのです

 

 

おかげで自分の頭の中には

楽しい妄想ばかりが広がっている

なんだ、この

HAPPYな状況は??

みんなの頭の中にも

同じように

楽しい光景が思い浮かんでいるかなぁ?

もし、今はまだ浮かばないとしても

徐々にそうなったらいいなぁ

 

 

 

昨夜

何があったのかと言いますと・・・

 

10/12(日)に開催される

「第10回全国モルック選手権大会」の

実行委員によるミーティングを行いました

 

 

いつも

リアルでお会いする皆さま。

こうしてオンラインで顔を合わせるのは

なんだかちょっと気恥ずかしく

思わず笑わずにはいられませんでした

 

 

4/19(土)

大阪で開催された第9回大会で

念願の初優笑を手にした

ふなばしモルック部

 

 

大人の遠足は

とにかく楽しかった。

 

 

初めて手にしたトロフィーは

とにかく嬉しかった。

 

 

初めて新幹線で運んだトロフィーは

とにかく慎重だった

 

 

この大会のルールに則り

「次回の大会は、優笑チームの地元で開催する」

 

そうして

初の船橋開催が決定

 

 

 

開催に向けて

大会の規模や

参加者

必要物品

今後の工程等

様々なことに意見を出し合いました。

 

 

その会議中

ずっと感心していました

 

大変恐縮ではございますが

わたくし、「ぶちょー」と呼ばれています。

世間一般的には

「リーダー」という立ち位置になるのだと思います。

ですが冒頭に述べました通り

優秀な皆さまが

いろんな意見を出し合ってくださり

私はただ

皆さんの意見を聴きながら

当日の光景が思い浮かんでくることが

楽しくてならなかった

 

「ふなばしモルック部、ホントすごい

「なんて頼もしいメンバーなんだ

「このチーム、マジ、奇跡

 

そんなことを自画自賛して

ただただ、楽しかった。

 

 

 

もしかしたら

多くの方を集め

大規模に開催することもできるかもしれない。

けれど

これまでの経緯を踏まえ

大会の主旨を踏まえ

「参加する皆さんに、いい試合だったなーと思ってほしい。」

「これは、モルック体験会ではなく、大会だということ。」

「介護事業者中心で、という方針から外れない方がいいと思っている。」

そうした意見を述べる委員会メンバー。

 

決して

介護事業者限定、にはせず

けれど

大きく外れることはせず。

 

参加してくださる皆さまに楽しんでもらいたいという

大会主催側としての想い

 

そんな意見を聴きながら

私は心の中で

「渡部社長、草彅社長、みんなお二人の想いを受け継いでいるよー!!」と

大会発起人であるお二人のことを思い浮かべていました

 

 

 

想いが人を動かし

想いは現実化する

 

10/12の船橋開催も

大成功、間違いなしだ。

 

みんなで盛り上げていこうぜ

 

 

 

 

 

 

 

やった方がいいって!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

介護の業界でも

防災に対する意識が高まりつつあると思います。

 

なぜかって

それは

BCPの作成が義務付けられたから。

 

 

BCPとは

Business Continuity Plan

事業継続計画の略です。

 

 

正直、これが義務付けられた時

「また面倒くさい仕事が増えた

「こんなの、専門家じゃないんだからわかんないよ

「どうすんだよ、これ

そう思って

ただただ、憂鬱でした・・・

 

 

ですが・・・

 

 

事業所でBCPを作ってみたり

地域で開催される勉強会に参加してみたりすると・・・

 

 

これがいかに重要かということが

よくわかる

 

 

介護事業者向けに様々な研修が開催されていますが

自分の中では

今、一番、BCPの勉強会に興味津々

 

地域で開催される案内が届くと必ず参加し

災害が起きた際に

自分たちはどう動くのか?

初動は何か?

そんなことを会社として話し合い

会社のBCPを修正しています。

 

 

そうした学びの中で知った

「災害用伝言ダイヤル」

 

 

これって

災害時しか使用できないって

知ってました

 

災害時しか使用できないから

毎月1日と15日に

使用体験ができるって

知ってました

 

私はお恥ずかしながら

そんなことも知りませんでした・・・

 

 

なので

地域の勉強会でそのことを知り

7月1日

事業所で実際に使用体験してみました

 

 

これ、絶対

全国民が

1度は体験しておいた方がいいと思う

災害が起きたその瞬間

やってみようと思ったって

パニックで操作できないかもしれません。

それを事前に知っておくって

本当に重要なことだと思います。

 

 

 

操作方法もよくわからず

開いてみたものの・・・

 

 

やっぱりよくわからない

 

このページは一旦後回しにするとして・・・

 

他もいろいろ触ってみる。

 

すると・・・

 

 

 

できたー

 

なるほど

そういうことねー!!!

何度か繰り返し操作し

頭の悪い自分は

ようやく理解する。

 

いや、これ、ホントに

大地震が来た時に初めて操作したら

こんなに簡単なのに

わけわかんなかったかもしれない

 

今度、実家に帰ったら

両親にもやらせよう。

 

今度、友だちに会った時に

まだやったことがなかったら

友だちにも勧めよう。

 

それくらいに

自分がどういう状況かを相手に知らせるために

相手が発信したものを把握するために

必要なものだと思います。

 

 

 

 

そしてさらに。

会社の決算期が近付き

少し高い買い物をしてもいいと税理士さんに言われ

ずっと欲しかったものを購入した

 

それがこちら

 

 

災害用のバッテリー

 

欲しかった。

会社として欲しかった。

めちゃ嬉しいーーー

 

「それくらい、いつでも買えるじゃん

 

お金にヨユーのある方は

そう思うかもしれません。

そう思われてもいいのです。

今だから、できるようになったのです

 

 

 

そうして悦びつつ

大きなミスをしたことに気が付いた・・・

 

ソーラーパネル付きが欲しかったのに

ないやつ購入しちゃったよー

まぁ、いいか。

追加で購入しよ。

 

 

ということで

明日、7/5の予言!?は夢か現実か?

これからも

防災意識を高めていきたいと思います

 

 

 

 

 

 

マジ感謝

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

7月1日は

いろいろ書きたい出来事があり

今日も昨日に続いて7月1日の話

 

 

どんな話かといいますと・・・

 

 

株式会社ひろびろは

自分を含め3人のケアマネジャーが在籍しています。

 

昨年の6月1日

ななさんが入社し

昨年の7月1日

あきこさんが入社してくださいました

 

お二人とも

入社後、無事、1年が経過しました

 

たった1年。

されど1年。

 

私にとっては

とても重要な意味を持つ1年

 

 

 

 

会社を作った際

「スタートダッシュが大事」と

多くの方に言われました。

「勢いに乗れ」と

多くの方に言われました。

 

けれど現実は・・・

 

なかなか勢いに乗れず

 

「いやぁ、世の中的にも、ケアマネさん不足してるんで

 

そんな言い訳をしてみたところで

増えるところはちゃんと増えてるし

自分よりも後に開業した皆さまが

順調にケアマネさんを増やしていく・・・

 

 

正直、凹んでました。

 

 

「いつまでひとりなのかなー

「こんなはずじゃなかったのになー

「カッコ悪いなぁ、何やってんだろ

 

そんなことを毎日思って

「もう、ひとりのままでもいいかー」

「占いみたいなやつでも、孤高の人、とか書いてあるし。」

「ひとりがお似合いかもなー」

なんて、やさぐれたりしてました

 

 

そんな中

ひとり、入社してくださる方が現れる

けれど、いろいろあって退職。

 

 

「まぁ、仕方ない。」

「自分が至らなかった

「貴重な勉強をさせていただいた。」

 

 

そんな

開き直りにも近い感情の中

ある日、ななさんから、

会社のアドレスにメールが届く

そこから再び

株式会社ひろびろの人生が動き出す

 

 

 

「法人格」って言いますが

いや、ホントに、会社も「人」だって痛感します。

だから

「会社の人生が動き出す」って表現

なんも間違ってないと思います。

 

会社に

社員さんがいてくださるという

最上級の有難さ

自分ひとりでは成長できないものが

徐々に成長するという悦び

 

この感謝と感動を

どうやって形にしたらいいのか考え

とても短絡的ではありますが

けれど

もらって嫌な気持ちはしないだろうと

6月1日

ななさんに

勤続1年の感謝をお渡しした。

 

 

そして、7月1日

あきこさんにも同様に

勤続1年の感謝をお渡しした。

 

 

「えー!!こういうのって、勤続5年とか10年とかでもらうんじゃないですか

 

 

そう言って笑われたけど

いいんです!!

やりたいから

勝手にやってるんです!!

だって、わたし、社長だし

 

ささやかな気持ちです。

 

来年、再来年と

毎年中身を増やしていけたら

わたしが、嬉しい

きっと、もらうお二人よりも

わたしが、嬉しい

 

だって、毎年

勤続〇年の感謝を伝えられるということは

一緒にがんばってくれてるということ。

こんなに嬉しいことはないでしょ?

最高の幸せだ

 

なので

これからも働きやすい職場であるために

この先も生き残れる会社であるために

がんばるのみ

 

 

勤続1年

おめでとうございます。

そして本当に

ありがとうございます。

これからも共に

いい会社にしていきましょう

 

 

 

 

 

 

 

7月1日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日は

1年のちょうど真ん中らしいですね。

今年の183日目。

あと半分かぁ・・・

 

 

昨日は

7月1日だったので

いつものように

近くの神社に1日のご挨拶。

 

自分で言うのもなんですが

よくもまぁ

月1回とは言え

続けているものです。

1日に挨拶に行けないのは

お正月に実家に帰っている時だけ。

残り11回は毎月1日に行くんだから

よく続いてるもんだ

 

そこだけは

神様も褒めてくれるかしら

たかが4.5年では

褒めてくれないかしらね。

 

 

 

昨日、神社に行くと

すっかり七夕な景色。

 

 

毎年、こうして

7月になると七夕の飾りが出ています。

 

 

夏ですねぇ・・・

 

 

この季節のお参りは

「夏詣」というそうです。

 

 

初詣と同じように

1年の後半も平穏に過ごせるように願いを込めて神社仏閣に参拝する

新しい夏の習慣だそうです。

 

そんな風習があるなんて知りませんでしたが

こうして毎月1回お参りすることで

自然とそうした新しい風習にも触れることができています。

 

 

 

この時期

毎年かかさずやっていること。

それが

「茅の輪くぐり」

 

「夏越の祓」という神事で行われる

茅(ちがや)で作られた大きな輪をくぐる儀式なのですが

毎年6月に

この茅の輪をくぐっています。

 

こちらは去年の写真。

 

 

自分にとっては

毎月ご挨拶に行く中での重要なイベント気分

 

今年も6月1日にくぐりたかったのですが

朝早く行き過ぎて

まだセッティングされていなかった

 

「まぁ、いいか。7月の挨拶の時にくぐろー

 

なんて、のん気に思っていたのですが・・・

 

 

 

 

昨日、行ったら

片付けてある・・・

 

 

どうしてもくぐりたい自分は

神社の方に

「あの輪っかのやつ、やらないんですか

そう尋ねてみた。

 

すると

 

「あれは6月中の行事なんです

 

 

 

なんですとーーー

 

 

 

去年は

6月1日と7月1日

2回くぐったような気がしたのは

記憶違いだったのかーーー

 

 

なんということでしょう

 

大事な夏のイベントが

 

ショックだ・・・

ショックすぎる・・・

 

 

興味のない方々にとっては

「それがどうした

というレベルかと思いますが

こうして毎年くぐっていると

大事なイベントを実施できないというのは

なんともショックなのです

 

茅の輪をくぐる時に口にする

決まり文句みたいなものがあるのですが

それをブツブツ言いながら

それを楽しんでいた自分にとっては

なんともショックなのです

 

 

 

嘆いても仕方がない。

これもいい勉強だ。

「6月のみ」

しっかり覚えておこう。

茅の輪をくぐれなくたって

神様にご挨拶できたし

それで十分じゃないか

 

ということで。

 

今年も残り半分。

 

気持ち良く新年を迎えられるように

もう少し計画性を持っていってみよー