絶賛受付中!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

7月1日より

ケアマネジャーを紡ぐ会のHPでは

第13回目となる

産業ケアマネ3級資格試験の申込み受付開始しております

 

 

受付開始後10日間経過し

大変有難いことに

続々と申し込みをいただいております。

 

受験お申込みいただいた皆さま

誠にありがとうございます!

 

 

そしてぜひ

3級だけにとどまらず

2級・1級とステップアップし

社会で活躍できる産業ケアマネを目指してください

 

さらにさらに

目指すだけでなく

実際に活躍できる産業ケアマネになってください。

 

産業ケアマネの皆さまの活躍が

仕事と介護の両立が可能となる社会を創ることに繋がると

けっこう本気で思っています

 

 

 

もちろん「産業ケアマネ」だけじゃなく

ワークサポートケアマネだったり

他団体の両立支援だったり

様々な形で

いろんな団体が

いろんな企業さまが

「仕事と介護の両立支援」を打ち出しています。

それぞれが広まり、

それぞれが機能することで

社会が変わると思っています。

 

育児休業が当たり前になったように

イクメンが当たり前になりつつあるように

介護だって

何かが変わるはず

 

そのためにはやはり

ケアマネジャーの能力が必要だと思うのです

 

 

介護保険に関する知識

介護に関する知識と経験

相談援助者としての知識と経験

その貴重な知識と経験を

フル活用してほしいと思っています。

 

 

 

最近は以前に比べ

「ケアマネジャーをしています」と自己紹介をすると

「うちの母もケアマネさんにお世話になりました

とか

「ケアマネさんって、大変なお仕事ですよね

「本当にすごいと思います

とか

声をかけていただくことが増えたように感じます。

それだけ「ケアマネジャー」という存在が

社会に知られてきたんだと思います。

 

 

そして

ケアマネジャー自らが

「ケアマネジャーってすごいんです」と

声をあげる姿を見かけることも増えました。

 

まぁ、自分は

そのあたりはドライなので

「いや、どの職業もすごいって。」

とか思ってしまうのですが

 

 

それはさておき。

 

 

ケアマネジャーという役割が

社会に認められる存在・能力だとするならば

介護保険の枠を飛び出し

ご自分の才能を試してみるのもアリなのでは

介護保険の世界から飛び出し

社会で磨かれ

自分のステージを上げていくこともアリなのでは

 

とはいえ

社会は厳しいから

打ちひしがれる時もあるだろうけど

それもまた、人生経験。

 

 

そしてプラスα

 

 

産業ケアマネになることで

実力派産業ケアマネを目指すことで

活動を続けることで

仲間が増えます

ケアマネだけやっていたら

全国の出会うはずもない方と

出会うことができます

それもまた

ひとつの楽しみになります。

 

 

 

 

ということで

第13回産業ケアマネ3級資格試験

絶賛受付中です

 

https://www.tsumugukai.net/caremanager/

caremanager-grade3/

 

新しい世界に

一緒に飛び出しましょう!!