おはようございます。
支援センターふなばし
ケアマネジャーの佐藤寛子です。
笑顔って
とても大切ですね![]()
ぷんぷんしてる人より
ニコリともしない人より
笑っている人の方がいい。
大変有難いことに
笑顔を褒めていただくこともあり
その瞬間を
自分で見ることはできないけれど
これからも
笑顔を大切に生きていきたいな、と思っています。
来月の産業ケアマネ道場は
『えがおの先生』が登壇されます![]()
毎回言ってて
信憑性がないかもしれないけど
今回も
ホントのホントに必見です![]()
昨日は
『えがおの先生』と
来月の登壇に向けて打ち合わせをしました。

同じ髪型の人が
2人いるーーー![]()
『えがおの先生』のお名前は、かよさん![]()
かよさんは
『えがおの先生』と名乗る通り、先生です。
つまり
セミナー講師です![]()
15年前から
『えがおの先生』として
企業だったり専門学校だったり
様々な場所で講師として活躍されています。
そんなかよさんに今回お願いした題材は
「自分の価値の付け方」です![]()
私たちケアマネジャーは
介護保険制度の枠組みの中で仕事をしているため
自分で自分に「値段をつける」ということをしません。
金額は全て決められています。
一方
セミナー講師や
産業ケアマネは
基準となる金額がありません。
自分で
自分に
いくらの価値を付けるか。
それは自分で決めるしかありません。
ですが
産業ケアマネの皆さんは
そうしたことに当然ながら慣れていない。
だから戸惑います。
企業さまと顧問契約を結ぶにも
単発でセミナーをやるにも
「一体、いくらにすればいいんだろう
」
産業ケアマネの皆さまなら
誰しも1度はそう考えたことがあると思います。
そこでひらめきました![]()
セミナー講師の皆さまは
駆け出しのころから
人気講師になるまで
一体、どうやって自分に価値を付け
どうやって金額を決めていったんだろう???
そうだ!!
かよさん![]()
これまで何度も登壇してほしいと思っていましたが
諸事情により
それが難しい状況にありました。
けれど今なら!!
今なら引き受けていただけるかもしれない![]()
そう思い連絡し・・・
快く引き受けてくださいました![]()
そして昨日打ち合わせをし
道場での登壇内容は
「自分の価値の付け方」どころではない
産業ケアマネの根幹となる部分にまで発展しました![]()
しかも
2ヶ月連続で登壇していただけることになったのです!!
なんて贅沢なことでしょう![]()
なんて幸せなことでしょう![]()
産業ケアマネの皆さま。
6月7月の第3週目の道場は
セミナー講師を生業としている
プロフェッショナルな方が登壇されます![]()
セミナー講師である『えがおの先生』は
どんな表情で皆さまの前で話されるのか
どんな風に話を展開していくのか
自分の価値とは?
産業ケアマネの根幹となることとは?
90分間
全てが学びです![]()
ご自身も企業の社員さまの前に立ち
介護に関連するセミナーを開催するつもりでいるならば
これほど贅沢な学びはないと思っています。
必見&必聴です![]()
かよさん
本当にありがとうございます。
しっかりと学ばせていただきます。
楽しみしかありません![]()
当日もどうぞよろしくお願いいたします!!



