モルックの輪

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜と今朝

モルックに関するニュースが送られてきました

 

 

そのニュースを発見し

「モルックが掲載されてます

そう連絡をくださったのは

いつものモルック仲間ではない。

 

なんと。

 

いつもお世話になっている

中小企業家同友会に所属する経営者さま

 

 

なんということでしょう

 

 

中小企業家同友会で

「ふなばしモルック部」をアピールしてたら

経営者の皆さまに

「モルック」が認知された

 

 

送られてきたニュースは

新聞の写しだったり・・・

 

 

デジタルニュースだったり・・・

↓ ↓ ↓

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO98225410Y6A810C2BC8000/

 

なるほどー

日本経済新聞に掲載されたから

経営者の皆さまの目に留まったのですね!!

 

 

 

 

新聞に掲載されているのは

今年の3月、公式のモルック大会に出場した際にご挨拶させていただいた

日本モルック協会・八ツ賀会長のインタビュー

 

 

八ツ賀会長は小児科医なのですが

本当に物腰柔らかな方で

突然、挨拶したにも関わらず

やわらかに対応してくださり

一見、アツい情熱を持ち合わせているようには見受けられないのです。

 

ですが

2008年

研修留学先のフィンランドで出逢ったモルックにハマり

帰国時に30セットのモルックを持ち帰り

協会を発足し

東京で第1回目の大会を開催。

わずか10名の参加者だった競技が

いまや

日本が世界で最も競技人口が多い「モルック大国」になったというのです

 

なんということでしょう!!

 

まさか日本が

「モルック大国」とは

 

ふなばしモルック部も

その一端を担っているのですね

 

 

 

 

八ツ賀会長は

今、どんな想いでいるんだろう

ご自身でフィンランドからモルックを持ち込み

わずか10名からスタートした大会が

どんどん競技人口が増え

あちこちでモルックの輪が広がっている。

 

2008年からスタートし、18年・・・

 

ここでもやはり

続けることの大切さを感じずにはいられない

 

 

 

想いを持って行動すれば

そこに共感する方々が現れる

 

 

 

ふなばしモルック部も同じだ。

これからも活動を続けていったら

さらに笑顔の輪が広がるかもしれない。

船橋市の介護業界で

モルックが当たり前の存在になるかもしれない

 

もしかしたら

千葉県中小企業家同友会の経営者の皆さまの中でも

モルックがフューチャーされるかもしれない

 

そんなことを考えたら

これからの「ふなばしモルック部」の展開が

楽しみでならない

 

 

という勝手な妄想をしています。

 

 

「モルック、気になるなー」

という方がいらっしゃいましたら

一緒にやってみましょう!!

Let’s モルックーーー