桜の時

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日の船橋。

天気良好、風なし

桜満開、お花見日和

公園には

お花見されている方がたくさん

 

「桜満開のお天気のいい日曜日、最高のご褒美だなぁ

 

なんてことを思いつつ

ある方々とお花見へ。

 

 

「桜が見れてよかったね

 

そんな会話をしつつ

めずらしく

お花見=お団子、的なこともしてみる。

 

 

なんて健全なお花見だろう

 

そもそもお花見なんて

何年振りだろう。

こうしてゆっくりと桜を見上げることなんて

しばらくしていなかったなぁ・・・

「春だなぁ

とか思いつつ

通り過ぎるだけだったなぁ・・・

そんなことを思いながら

どうして日本人は桜が好きなんだろう?と考えてみたり。

 

 

歌詞の中にも

「さくら」はたくさん使われていて

 

 

春になり

運転中に流れてきた曲は

「サクラ咲ケ」

 

この季節になると耳にする曲。

聴く度に、ある歌詞が、なぜか頭に残ります。

その残り方は様々で

その時の自分の心境によるのだと思います。

 

今回もその曲の歌詞が頭に残って

胸にささりまくった

 

 

 

先日

ある男性経営者に言われた言葉。

 

「可愛げがない。」

 

そうなのかーーー

致命的!!!

そりゃぁ、モテないはずです

思い返せば

確かに

その方がおっしゃる意味、よくわかります。

 

 

今年に入り

いろんな方から

愛のある厳しいお言葉をたくさん頂戴しています。

これ、

社会人1年目だったら

出勤拒否して、ひきこもりになってるかも・・・

 

 

ですが

そんな時代は過ぎました。

いろいろ経験し

立場も変わり

こうして周りの大人の方々が投げかけてくれるものをどう受け止めるか。

そこが大事。

それを跳ね返すだけの圧倒的強さがないのであれば

改善するのみ。

 

 

これはね

きっとね

神様が

一歩成長する機会を作ってくれたのだと

「あんた、このままじゃいかんよ。」

「ちゃんと自分と向き合いなさいね。」

そう言ってくれているのだと思っています。

そうして投げかけてくれる大人の方々が周りにいるって、とても有難い。

それがなければ

自分では気付けないこと、たくさんある。

なのでね

逃げずにしっかりと受け止めて

ここから、自分を変えるために

意識し続ける。

ふと、無意識になった瞬間に

「またやってしまったー

と反省して

また、意識して修正する。

きっとその繰り返しで

自分のいいところは残しつつ

ご指摘いただいたところを改善して

レベルアップして生まれ変わる

 

 

そしてどうやら

そうした星回りらしい

 

 

マヤ歴、というものがあって

それに詳しい方に教えてもらいました。

占いとは不思議なものですね。

 

未来なんてさ すぐに変わる

変えてみせる

振り向くな 後ろには明日はないから

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