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意識を向ける

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

「いくつになっても筋トレは必要」

「いくつになっても筋肉はつく」

 

 

介護の仕事をしていると

そうした言葉をよく耳にします。

それと同時に

いくつになっても体をほぐすことは必要

いくつになってもストレッチは必要

だということを痛感します。

 

ちょっとやっても

すぐに体はガチガチになって元通り

 

けれども

体のいろんな部分を伸ばしていると

体のいろんな部分を使っていると

体がそれに段々慣れてきて

どこの筋肉に意識を向けたいのか

どこの筋肉に力を入れたいのか

脳からの指令が行き渡る感じがします

 

 

そう感じさせてくれるのが・・・

 

 

そうです、ヨガ

 

 

これ以外に

運動してないんで

 

 

月2回のヨガ

今月は月の前半に行けなかったので

2週続けてのヨガとなりました。

 

先週のブログで

「3週間空いてしまうと体が動かない

「フラフラぐらぐらで体を支えられない

みたいな話を書きましたが

さすが、人間の体

 

先週に続いてヨガをやると

体に指令が行き渡るのが早いのです

 

どこに意識を向けたらいいのか

めぐみ先生に言われた指示が

耳を通して脳に入り

脳を通して筋肉へと届く

 

そんな感覚を得ることができます。

 

これって

すごいことだと思うのです

 

伊達に2年?3年?続けているだけのことはある

 

「指先まで意識を向けて」とか

よく言われるのですが

気が付けば

自分の体の部位に意識を向けることができるようになっている

 

やるじゃん、わたし

 

 

 

そんな中

どーーーしてもいうことを聞いてくれない部位がある

 

ここだけは

どうにもこうにも硬いのか

どうにもこうにも意識が行き渡らないのか

めぐみ先生からも

 

「他はできるのに、どうしてここだけできないんだろう

 

そう言われてしまう部位。

それが・・・

 

 

太ももの前側

 

 

ここだけが

どうしても硬い。

 

ここを伸ばすポーズがあるのですが

ポーズの名前がわからず説明もできないのですが

手が届かなくて

ベルトを使って引っ張らないと

この部位を伸ばすことができない

 

ベルトでサポートして

優しく伸ばしても

筋肉?筋膜?が千切れるんじゃないかと思う程に苦痛なのです

 

 

ですが。

 

 

苦痛を感じながらも

どうにかポーズを維持しているうちに

「ここを伸ばす」

という感覚が

太ももの前側に伝わってきた気がする

 

ということは

 

次回から、もう少し楽にできるようになるかもしれない

 

 

 

冒頭にも書きましたが

いくつになってもストレッチは大切で

こうして普段の生活では伸ばさない部分を

意識して伸ばしていくことによって

そこに意識が行き渡り

いずれ自然とできるようになるかもしれない

 

意識がいく、ということは

巡りもよくなって

太ももが細くなるかもしれない

 

膝の上のお肉がモッタリしているように感じるのは

もしかしたら

意識が行き渡っていないから??

巡りが悪くなっているから??

 

 

これは新たな気付きだ

 

 

もしかしたら数年後

太もも前側・膝の上のお肉に

変化が生じているかもしれない

 

 

ふふっ

新たな楽しみを見つけました。

イメージ通りになるのか

何も変化が生じないのか

結果を得るためには

これからもコツコツ続けるのみ。

 

めぐみ先生。

引き続きよろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

 

やりきった!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜

こちらのセミナーを担当させていただきました!!

 

 

結果。

 

やりきった

 

口の中、カッサカサになる勢いで

伝えきりました

 

このセミナーを生み出した本人がそうであったように

この内容を伝えきるには

やはりそれなりの熱量が必要であり

そういう勢いで話していた本人の姿を

何十回と目の前で見ていたこともあり

どうしてもそういう口調になってしまうのかもしれません。

 

 

 

私が最後にこのセミナーを受講したのは

2023年10月

名誉会長がお空に旅立つ半年前。

ホントのホントに最後でした。

 

 

これを

満身創痍と呼ばずして

なんと呼べばいいのでしょう?

 

それ以外の表現が見つかりません。

 

このセミナーを生み出した名誉会長。

すでに体は病気と闘って

ボロボロだったことと思います。

みんな笑っていても

誰もが心の中で

「これが最後」

そう思っていたことと思います。

 

介護屋みらいの皆さまも

紡ぐ会のメンバーも

その姿を

目に焼き付けたことと思います。

 

 

名誉会長がお空に旅立った後

名誉会長が生み出したこのテッパンセミナーを、

紡ぐ会を広めるためにあちこちで講演したこのセミナーを、

ひとりでも多くのケアマネジャーさんに届けるために太田さんと2人で各地を回り講演し続けたこのセミナーを、

この先もしっかりと語り継いでいくため

ケアマネジャーを紡ぐ会の幹部メンバー複数名が

完全コピーした

 

 

もちろん私も

完全コピーさせていただきました

 

 

けれど・・・

 

 

誰かのセミナーを完全コピーするって難しい

1度だけ

完全コピーでセミナーを担当させていただいたことがありますが

とにかく難しかった

 

 

そこで今回

再びセミナーを担当させていただくにあたり

考えました。

 

「内容は変えずに、スライドもそのまま活用しながら、自分の言葉で伝えよう。」

 

 

その結果・・・

 

 

 

長年、紡ぐ会を応援してくださり

名誉会長のセミナーを何度も受講したことのある方から

お褒めの言葉をいただきました。

 

「宮﨑さんが話すものに一番近かった。身の引き締まる思いがした。」

 

 

 

感無量

なんて有難いお言葉でしょう

こんなに嬉しい褒め言葉はありません

 

 

 

今回のセミナー冒頭で

こんなことを言いました。

 

「私がこのセミナーを伝える意味や価値がどこにあるかと言ったら、名誉会長のもと、管理者として、側近として、この業務の進め方を実践していた唯一のメンバーである、ということ。」

「なので、今日参加してくださった皆さまはラッキーですよ。」

 

ハッタリともいえるようなセリフを

敢えて口にすることで

自分を奮い立たせました。

 

魂込めたセミナーを

中途半端に扱うことはできません。

 

その結果、ご参加くださった方から

先ほどのような言葉をいただくことに

 

 

 

昨日のブログに書きましたが

本当はやりたくなかったんです。

けれど

実際にやってみて

「やりたくないなんて、言ってちゃいけないのかもしれないなぁ…」

そんな風に思いました。

 

 

 

昨夜

司会進行をしてくださった

沖縄支部長・中山さん

やたら緊張していて

こちらにもその緊張感が伝わるほど

zoomトラブルに速やかに対応していただき

ありがとうございました!!

 

中山さんに感謝と敬意を表し

昨夜の「やりきったご褒美~ル」は

オリオンビールと

シークワーサーサワーにしました!!

 

 

そして

ご参加くださった皆さま

ありがとうございました!!

今後の業務に

少しでもお役に立てれば幸いです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嫌い嫌いも好きのうち!?

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本当はあまり

人前で話すことは好きではないのですが

好まずとも

そうした機会が巡ってくるようになり

なぜか人前で話すことがあります。

 

 

人前で話す、と言っても

いろいろな形があり

司会として

台本通りにきっちり進めていくことは

慣れもあるでしょうが

さほど苦にならない、ということが

自分の中で判明しました。

 

司会役が苦手な方は

きっとイヤでしょうね。

決まったことを決まった型で話すって

窮屈でつまらない方もいらっしゃるかと思います。

 

もっとフリーに

自分の伝えたいことを

自分の言葉で

思うがままに発信することが好きな方もいらっしゃるかと思います。

 

 

どちらかと言うと

そういう形の方が苦手です

「いやいや、そんな、誰かに何かを伝えられるほど、立派な人間じゃないし」とか思ってしまうので

なるべくならセミナーで人前に立ちたくない

とは言え

そんなことも言ってられなくなり

そういう機会が巡ってきます。

 

自分で内容を考えたり

構成を考えたりするのは

けっこう難しい

 

だからといって

「テキストがあるのでテキスト通りに進めてください。」

というのは

あんまり好きじゃない

 

勝手なこと、言ってますね

 

 

 

思い起こせば

人前に立つという経験をしたのは

鮮明に覚えている限りでは

教育実習で中学校に行った時が初めてだと思う。

 

中学2年生のクラスを担当し

大変だったけど

けっこう楽しかった記憶が

 

 

どうしてあの時

先生になりたいと思ったんだろう

 

 

それこそ

常に生徒の前に立って

偉そうなこと、言ったりするのに

それこそ

「先生」なんて呼ばれるほど

立派な徳も、人生経験もないのに教壇に立つなんて

どうしてそうした職業に就いてみたいと思ったんだろう

 

「人前で話すことは好きじゃない」

「苦手だ」

そう思っているのは

自分の思い込みか

 

 

大学で社会学部社会福祉学科に入り

介護・福祉の課程と

教職課程がある中で

どうして教職課程を選んだんだろう

単に

介護・福祉分野に

興味がなかっただけか

 

それなのにどうして

介護・福祉の仕事を

生業にしているんだろう

 

人生とは不思議なものですね。

 

 

 

 

本日

ケアマネジャーを紡ぐ会のセミナーにて

こちらを担当させていただきます。

 

 

この写真

ふざけてるなー

 

「写真とタイトルがぴったりだ」

と言われました。

 

確かにこの人、ストレスなさそうだ

 

 

 

こんなこと書いてはいけないかもしれませんが

セミナーの割り振りをされた時

「やりたくない」と言いました。

でもその意見は

却下されました

 

なのでやるからには

全力で挑むしかありません。

 

そう思って準備していると

熱量が上がってきます

 

 

名誉会長のテッパンセミナーであり

不朽の名作

 

ですが今回は

名誉会長の完全コピーではありません。

なのでもし

完コピを期待してご参加くださる方がいらっしゃいましたら

申し訳ありません

 

ですが

名誉会長が使用していたスライドを

そのまま活用させていただきます。

 

お申し込みいただいた皆さま。

ありがとうございます

本日、18:30~

どうぞよろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

 

 

 

夏生まれ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

先日

友だちと会った際

友だちが一冊の本を持っていました。

 

「運気は12年周期で動きますよー」

みたいなことが書かれた本なのですが

その中に

「春夏秋冬判定」というものがありまして。

 

自分の誕生月の季節ではなく

生年月日から

その人が生まれた季節が決まるというものらしく。

 

私は12月生まれですが

それは「冬生まれ」ではなく

生年月日から導きだされる春夏秋冬判定によると

「夏生まれ」になるそうです

 

おぉ

だから夏が好きだったり(最近は暑すぎてそうでもなくなりつつありますが)

海が好きだったり

ひまわりが好きだったり

色鮮やかな夏空が好きだったりするのかな??

 

 

で。

その「夏生まれ」というものが

どういった性格傾向にあるのかと言いますと

春夏秋冬判定によると・・・

 

 

「夏生まれ」の人は

天の啓示と純粋な愛のもと

誓約と規律を守り

勇気を持って己に戦いを挑む。

目の前に起こるあらゆる障害を克服しようと

技能を磨き

自己鍛錬に情熱を注ぐ。

その体験に基づいた真実の知恵により

人生を確かに導く賢者である。

 

 

とのこと。

 

 

そうか。

自分はこういう性格なのか

さらにこの先の解説では

「やたらエネルギッシュで闘争心溢れる夏生まれの女性」など

なかなかに面白い表現がされており

とにかくストイックらしい

 

「勇気を持って己に戦いを挑む」とか

そんなにストイックかな

 

ですが

あながち外れてるとは言い難い・・・

 

この本を見せてくれた友だちも

「当たってる」と大笑いでした。

 

 

 

これはきっと

若い頃よりも

ある程度成熟し

個性が際立っている大人の方が

その通り!!

全然違う!!

ということが明確かもしれないですね。

 

なので

ふと思い浮かんだ

個性豊かな方の生年月日で調べてみると・・・

 

 

同じ夏生まれでした。

 

 

では、あの方はどうだろう??

 

 

秋生まれでした。

 

 

ほぉ

なるほどねぇ

 

 

 

本気の占いは

あまりやったことがありません。

ですが

「動物占い」とか

ああいう気軽にできるものはやってみます。

 

その度に

「へぇ、自分ってこういう性格なんだ」と思ったりして

けっこう面白かったりします。

 

 

ちなみに

動物占いは「狼」です。

頑固で

融通が効かない

孤高の人だそうです

納得かもですね。

 

 

 

自分のことは

自分でわからなかったりするので

「こんな人ですよ」と

わかりやすく書き記してくれるのはアリだと思います。

まさかそれにピッタリ当てはまることはないかと思いますが

「あー確かに」

と思える部分があれば

自分自身の捉え方も

周囲への見せ方も

変わってくるかもしれませんね。

 

 

 

ということで

これからも「夏生まれ」として

やたらエネルギッシュに生きてみることにしました

闘争心でケンカふっかけたら

ごめんなさい

それはきっと

「夏生まれ」のせいだから

生年月日のせいだから

許してね

 

 

それでは今週も

笑顔でお過ごしくださいませ

 

 

 

 

 

 

 

 

ハワイアンズ再び!

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

まさか

1年以内の間に

スパリゾートハワイアンズに

2度も行くことになるとは🤣

 

 

久しぶりに行ったのは

昨年12月のこと。

 

時々こちらにも登場する

千葉県中小企業家同友会・船橋支部にて

初の1泊旅行に行くことになり

けれど

なかなか話が進まなかったため

自ら幹事を名乗り出た😆

 

結果

皆さまとの楽しいひと時に🥰

 

 

そして今回

再びスパリゾートハワイアンズに行く日がやってきた✨

 

 

正直、

「せっかく出かけるのに、同じ場所に行かなくてもいいのになー😅」なんて思ったりしたけれど

結果として

今回も楽しい1泊2日となりました✨

 

 

 

もちろん

今回の幹事も自分。

そうなると

どうなるかと言いますと

「今回はどんなカッコするの?」

「今回の企画も楽しみにしてるよ🤭」

といった感じで

勝手に期待されてしまうのです😱

 

 

そうなると

どうなるかと言いますと

 

 

期待に応えたくなる😎✨

 

 

ということで

今回は

とある社長さまの奥さまを真似て

バスガイド風でいってみることに🤭

 

 

続々と集まる皆さまに

「ホントすごいねー🤣」と言われますが

車内での盛り上げ役を演じきるには

衣装があった方がラクなのです😆

 

しっかりと

バスガイドとしての役割を果たし⋯

 

 

行きの車内は一切寝かさない😎という

勝手に決めた使命をやり遂げ

皆さまが大いに笑う

日頃、見ることのない一面を知るバスレク時間となりました✨

 

そして

あっという間にハワイアンズ到着!

 

 

 

 

20代〜60代まで、年齢は幅広く

けれどみんなで流れるプールで流される✨

 

 

子どもや若者が多く並ぶスライダーも

しっかり楽しむ✨

 

 

そして

夜はひとつの部屋に集まり

ここには書けないような

あんな話やこんな話🤭

 

 

 

 

翌日は

めんたいパークに寄り⋯

 

 

痛風になりそうなほど

明太子がのった丼ぶりをわけっこし⋯

 

 

那珂漁港に行くと

立派な岩ガキを発見😍

 

 

これは絶対食べてみたい!!

だって、この大きさ✨

 

 

一体、どんな味がするのだろう⋯😍

 

 

これが本当に

めちゃくちゃ美味しかった♥️

 

 

 

そして

今回のツアー最後は

前回も大好評だった陶芸体験✨

 

 

真剣な面持ちで形を整え

皆さまそれぞれの作品が完成✨

 

 

これを乾かし

焼いて

約2ヶ月後に手元に届きます。

どんな感じに焼き上がるのか楽しみです😍

 

 

 

 

そんなこんなで

経営者の皆さまと過ごした2日間。

 

かつての上司・宮﨑さんに

強制的に同友会に入会させられた頃は

まさか自ら進んで幹事に立候補し

「今回もありがとう!楽しかった!」と

経営者の皆さまに言っていただけるような人になるとは思ってもみませんでした。

 

こうして車内で

大人の皆さまとバスレクをし

ハワイアンズに到着する前に

皆さまのテンションを上げる役割を果たすような人になるとは思ってもみませんでした。

 

 

それもこれも

これまでの様々な出逢いを通じて

学ばせていただいたからこそ✨

 

 

自分ひとりでは

こんな人間になれないし

こんな発想をすることもなかったことでしょう。

そんなことを思いつつ振り返ると

何ひとつムダなことはなく

これまでの経験は

全て未来の自分に繋がっているのだと

改めて思います。

 

どんな人と出逢い

どんな経験をし

どんな場所に足を運ぶのか。

 

全部自分で決めて

自分で選んできた道なんだなぁ✨と

そんなことを改めて思った2日間。

 

 

 

船橋支部の皆さま。

楽しい時間をありがとうございました!

皆さまに笑顔で「ありがとう!」とおっしゃっていただけたことが、

自分にとって一番の幸せです✨

 

来年は台湾ですね。

 

かしこまりましたー!!!

 

 

 

 

 

ペースを崩さない

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

習慣化するって

やっぱり大事だなぁ、と思います✨

 

繰り返すことで

体が覚えるようになってくると

よりよい効果や成果が上がると実感します。

 

たまに、とか

間があいてしまった、とか

そうなってしまうと

せっかく覚えたことも忘れてしまい

またイチからスタート!!になってしまう気がします。

振り出しに戻る、的な。

 

それって、

とても勿体ないことだと思います。

 

 

 

こちら。

何の話かと言いますと。

 

月2回のヨガの話✨

 

この月2回。

2週間に1度、とするのか

3週間あいてもいいから、とにかく月2回とするのか。

それによって

体の動きが全然違うということを実感しました。

 

 

 

めぐみ先生との予定が合わず

前回から3週間あいての久しぶりのヨガ✨

 

3週間あいてしまうと

体がその感覚を忘れてしまう😱

そんなことを改めて痛感しました😭

 

呼吸ひとつとっても

肺が全然膨らまないのです⋯

腹式呼吸ではなく

お腹を凹ませたまま肺をしっかり膨らますという感覚を

せっかく体が覚えたのに

思うようにいかないのです😭

 

今までできていたポーズも

グラグラふらふら

全く体が安定しないのです😭

 

そして当然のことながら

体のあらゆる部位が詰まっていることを実感します😭

しっかりとほぐして

詰まりを解消していく必要があります。

 

 

これってやっぱり

体が忘れているから。

 

 

3週間、間があいてしまったことで

脳からの指令が

筋肉にいかなくなるのだと思います。

バランスを保つために

どの筋肉を働かせればいいのか

せっかく脳からの指令が

適切な筋肉に届くようになり始めていたのに

その回路が鈍くなって

ビビビって

届かなくなるのです⋯

 

実際はどうなのかわからないけど🤣

 

自分の体の感覚としてそう感じる、という話。

 

とにかく今回のヨガは

体に指令が行き届かず

とにかく大変でした😭

 

グラグラふらふら

キープもできない

いろんな動きがしんどく感じて

とにかくキツかった💦

めぐみ先生からも

「あれー?どうした?」と言われるほど。

 

2週間に1度というペースを守ること。

それが自分にとって

程よいペースになっていたんだな、と

改めて実感した時間でした✨

 

 

 

ヨガ後は

毎度のめぐみ先生とのお食事タイム✨

 

 

今回も

お野菜もりもりヘルシーご飯🥰

 

お野菜って

時々むしょーに

もりもり食べたくなります。

体がお野菜を欲しているのですね。

同様に

時々むしょーに

お肉を食べたくなる時があります。

 

そういう時は素直に

体の声を聴いた方がいいですね😊

 

その方が体が喜んで

体の中のバランスが取れると思います。

 

 

これからも

体の健康管理のため

ペースを崩さずに

続けていきたいと思います。

 

めぐみ先生。

今回もありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

 

ロープレ、大事

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

「ロールプレイ」

と聞いて最初に思い浮かぶのは

RPG、ロールプレイングゲームでしょうか?

ドラクエとか?

ファイナルファンタジーとか?

古いかな

ゲームをやらないのでわかりませんが

 

 

そもそもロールプレイとは

 

 

「役割演技」のという意味だそうです。

現実に起こる場面を想定して

複数の人がそれぞれ役を演じ

疑似体験を通じて

ある事柄が実際に起こった時に適切に対応できるようにする学習方法のひとつだそうです。

 

 

なるほど。

確かに。

いざやるとなると

その役割を演じることに照れがあったりしますが

なりきる必要がありそうですね。

 

 

 

 

今週の「産業ケアマネ道場」

ご登壇いただいたのは

先月の第3週目に続き

ゆめみ保健室の佐久間先生

 

 

企業の中に保健室を設け

従業員の皆さまの相談を日々受けている方。

3年間で1,970件もの相談を受けたというのですから

メンタルの不調を抱えている方が

どれほど多いのかということが伺えます。

 

 

そうしたお仕事をしている佐久間先生と

産業ケアマネの山﨑さん。

 

 

先日の道場では

そのお二人がロールプレイをしてくれました。

テーマはこちら

 

 

「仕事と介護の両立だけでも大変なのに、夫にイライラします」

 

う~ん・・・

 

なんだか

実際にありそうなテーマですね

だからこそロールプレイなんですけどね。

実際にありそうだからこそ

そんな時

産業ケアマネとして

どう対応したらいいのかを

お二人のやりとりを見ながら考える。

悩みを抱える相談者に対して

そうした応答でいいのかどうか?

果たしてそれで

相談者の方が悩みを打ち明けることができるのか?

 

 

傍から見ていると

「いやいや、その返事はまずいでしょー」

とか思うけど

自分がいざその立場になった時

もしかしたらそういう返しをしていないかな??

自分の価値観を押し付けていないかな??

相談者の「困り事」を

共有することができているかな??

 

ケアマネジャーとしても

日頃のやりとりを思い返した時に

いろいろイマイチな部分もあるかもしれません。

 

だからこそ

こうして

「実際に起きた時に適切に対応できるように」学習する必要があるのですね。

 

 

この後、テーマに基づいて

自分でロールプレイの台本を作る作業があったのですが

これがなかなかに新鮮な作業で面白かったです。

慣れてきたら

もっと面白みのある台本になるんだろうなぁ。

 

 

今回もグラレコの吉岡さんが書いてくれました!

 

毎回

わかりやすい図解をありがとうございます!

 

 

ご参加いただいた産業ケアマネの皆さま。

ありがとうございました😆

ケアマネの時とは違う相談内容。

こうしてロープレを通じて慣れていくこと

大事ですね✨

 

佐久間先生。

今回も貴重な学びを

ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

すごいぞ、産業ケアマネ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本当は、今日

昨夜の「産業ケアマネ道場」の話を書こうと思っていたのだけれど

それより書きたいことが出てきたので

そちらから先に触れることにしました。

 

 

最近

産業ケアマネの皆さまの活躍が目覚ましい

 

 

実際に

企業さまと顧問契約を結ぶ産業ケアマネさんが続々と誕生したり

Beauty Japan FUJIYAMA/NEOエリア

ファイナリストに選ばれる方が誕生したり

 

 

その躍進たるや

とにかくすごいのです

 

 

 

そうした皆さまの活躍を見ていて思うことは

やっぱり

自分を突き動かすのは

内側からあふれ出る情熱

 

情熱があるからこそ

人は動くし

情熱があるからこそ

相手に届く。

情熱があるからこそ

続けられるし

情熱があるからこそ

大変でも楽しい。

 

燃え尽きそうにある時もあるだろうけど

そしたら一旦休めばいいし

でも、一度ついた情熱の炎は

なかなか消えてくれなくて

一旦休んでいる間に

またフツフツと湧き上がってきて

どうにもできない自分が

情けなくなったり

みじめになったり

そんなことを思っているうちに

また再び自分を突き動かして

そのステージに乗ることになる

 

本当にやりたいことだったら

たとえ時間がかかったとしても

そうして先に進んでいくものだと感じています。

 

 

 

そんな中。

 

ひとりの産業ケアマネさんが

昨日

とある企業さまと

顧問契約を結ぶことになりました

 

おめでとうございます

 

 

ここに

その産業ケアマネさんのお名前を書きたいのですが

ご本人がどこまで伝えているかわからないし

私が先走って伝えるのもどうかと思い

ひとまずお名前は伏せておきますが。

 

 

本当に

おめでとうございます

 

 

ここまで

様々な葛藤があったと思うのです。

どんどん躍進する仲間を見て

焦る気持ちもあったと思うのです。

思うように活動できないことを環境のせいにして

本当にやりたいかどうかもわからなくなって

モヤモヤし続けた時期もあったと思うのです。

 

でもきっと

そんな自分がイヤだったのでしょうね。

 

環境のせいにするなら

その環境を飛び出せばいいし

思うようにいかないなら

動いてみればいいし

その結果

今、という現在地に辿り着いた

 

 

 

この大きな一歩が

自分の中の自信に繋がり

そうなってしまえば

あとは上昇気流に乗るだけ。

 

「突破する」

 

これがどれほど

この先の人生に大きな影響を与えることか

一度経験してしまうと

そのおもしろさを知って

また次も突破したくなることと思います。

だからもう、大丈夫ですね

 

 

この度のご契約

本当におめでとうございます。

これからも持ち前の明るさとガッツで

勢いにのって突き進んでください。

落ちる時もあるだろうけど

まぁ、それはしょうがないよね

 

ここからがスタートです。

 

価値ある産業ケアマネになれるよう

これからも共にがんばっていきましょう!!

 

益々のご活躍をお祈り申し上げます

 

 

 

 

 

相談する

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

暑いすねー

急に、暑いすねー

 

急すぎて、体がついていかないですね

少し動いただけで

やたらと体がダルくなるような感じがします

 

 

さて。

爽やかに気分を取り直して。

 

 

昨夜は

千葉県中小企業家同友会

船橋支部の例会でした。

 

今期も

例会づくりを行う委員会の「委員長」を仰せつかっており

前期に比べ、多少要領はよくなったものの

準備・運営をするのは

なかなかに大変なものです

 

けれど

こうして多くの方にご参加いただけると

がんばった甲斐もあるというものです

 

 

そしてもちろん

多くの方にご参加いただけたのは

昨夜、ご登壇いただいた方が

やはりそれだけ影響力がある方だからこそ

 

 

 

セミナーではありません。

実践報告の場です。

会社が困難な状況に陥った時

どうやって回復したのか

また、その時の反省点や

その経験から得た学びはどういったものだったのか?

 

そして

その実践報告を受け

参加者の皆さまは

ご自身の立場に置き換え

どのように感じ、今後の経営にどう活かしていくのか?

 

 

 

今回のグループディスカッションのテーマは

「経営の悩み、誰に相談しますか?」

また、これまでも

そうした場面に遭遇した時に

どう対処し

どう困難を乗り越えてきたのか

 

 

経営だけに限らず

仕事でも

プライベートでもそうですが

問題に直面した時や

自分ではどうにも解決できない場面に遭遇した時

「相談相手」として

すぐに思い浮かぶ方がいらっしゃいますか

 

そして

ためらわずに

隠さずに

すぐに相談することができていますか

 

 

自分は正直

「相談する」ということが得意ではないと思います

どちらかというと

「相談する」という選択肢をすぐに取れない方だと思います。

どうしてでしょうね

ためらってしまいます。

 

 

ですが

独立する時に

ある方に言われた言葉を

いつも思い浮かべます。

 

「ぴろちゃん、困ったら、助けてって言うんだよ。」

「言わないとわかんないよ。」

「言われた方だって、頼りにされたら嬉しいんだよ。」

「だからちゃんと、助けてって言うんだよ。」

「助けてくれる人、思い浮かんだ?」

「助けてくれる人、きっとたくさんいるよ

 

なので最近は

独立する前に比べたら

相談できるようになったと思います。

そうしないと問題も大きくなるし

それこそ手遅れになったら大変なので。

自分ひとりでどうにかしようとするよりも

相談した方が

当たり前だけど、解決が早い!!

ない頭で考えたってさぁ

最適解なんて出てこないよ

 

 

なのでこれからも

仕事もプライベートも

「頼る」ということを意識して

「相談する」ということを意識して

初動を間違えないようにしたいと思います。

 

 

「頼る」ねぇ・・・

 

 

可愛げがないと言われるのは

そのあたりも影響しているのかなぁ

頑固だって言われるしさぁ

 

まぁ、しょうがないよね

 

これからも

一本芯の通った女として

生きていきます

 

なんて、都合よく解釈

 

 

今日も暑くなりますね。

しっかり水分摂って

お気を付けください

 

 

 

 

 

 

 

 

想いに共感する

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日

11:30に

ケアマネジャーとしてAさん宅を訪問。

 

Aさんと話をしていると・・・

 

テレビから・・・

 

「100円商店街」と聞こえてきた。

 

 

 

振り返り、テレビを観ると

6/14(土)に

船橋市芝山団地商店街で開催された

「100円商店街」が取り上げられているではないですかー

 

 

「Aさん、芝山商店街がテレビに出てますよ!!」

 

 

しかも

商店街会長のせーたろーくんが

インタビューを受けているではないですか

これは

ふなばしモルック部のメンバーとして写真に収めねば

 

 

「写真撮ってもいいですか?」

「いいよー

 

 

急いでスマホを取り出そうとしてけれど

間に合わず

どうにか特集の終わり部分だけ。

 

 

すごいねぇ

ワイドスクランブルだから

テレビ朝日でしょうか?

 

 

 

すると

よっぴーから

特集を全て動画に収めた

カンペキな映像が送られてきた

すごいよ、よっぴー!!ありがとう

 

テレビの時計が6:24だから

朝と昼、2回も放送されたんですね

 

 

2,000人も来場したんですね!

すごい!!

 

 

大型ショッピングモールにお客さんが流れたり

地域の人口減少により

多くの商店街がシャッター通りになる中で

2010年頃に17店舗から9店舗に減ったものが

現在、16店舗まで復活するって

本当にすごいことだと思うのです

 

 

さすが

商店街会長・せーたろーくん

 

そして

よく見ると・・・

 

おやや??

 

その黄色い人は・・・

 

 

100円商店街に参加した

ふなばしモルック部・えみてぃさんではないですかー

 

ついに初のテレビ出演

 

これを機に

いつか、必ず

ふなばしモルック部の特集が組まれる日がやってくる

 

なんて妄想はさておいて

 

 

 

 

先日のブログで

「できれば毎回、このイベントに参加したい」

「その理由は、せーたろーくんの想いを知ったから

「どんな想いに共感したのか、それはまた後日」

なんてことを書きましたが・・・

 

 

私が知った

せーたろーくんの想い

 

 

それは

私が初めてせーたろーくんと

1対1で会話をした時のこと。

 

 

商店街会長としての想いを聴きました。

 

「これから子ども達はどんどん外に出ていく。」

「けれど、また帰りたいと思える場所でありたい。」

「大人になった時に、また戻ってきたいと思えるような楽しい思い出を、この商店街でたくさん作ってほしい。」

 

そうした想いを聴きました。

せーたろーくん、違ったらごめん

 

 

 

その後

ふなばしモルック部として

100円商店街に出店する機会をいただきました。

 

 

商店街会長の想い

 

 

ふなばしモルック部が

会長の想いを達成する一助になれるなら

ほんのわずかでも

子ども達に楽しい思い出を作るお手伝いができるなら

なんとしても参加したかった。

例え、ふなばしモルック部スタッフが不足したとしても

参加したかった。

 

結果。

 

無事、参加することができ

子ども達も

モルック部メンバーも

みんな笑顔だった。

 

 

だからまた

お声がけいただけたら

参加したいと思っています。

でも、ひとりじゃ無理だから

みんなも同じ気持ちでいてくれたらいいな。

 

 

だから、せーたろーくん。

また呼んでね

貴重な機会をありがとうございます