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行くしかないよね

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

願わくば

行きたくないけれど

最終的には

どうしても行かない訳にはいかない場所。

 

 

それが、歯医者さん

 

 

こればかりは

放っておいても

絶対に治らない

 

となると

最終的には

どんなに先延ばしにしたとしても

もう、そこに、行くしか、ない

 

 

 

奥歯の詰め物が欠けました。

痛みがあったり

沁みたりするわけではないため

放っておいてもよかったのですが・・・

 

放っておいたら

またそこが虫歯になるだけのこと

ひどくなる前に

行くしかないのです・・・

放っておいても

歯が自然に再生するわけではないのです・・・

歯医者さんに治してもらうしかないのです・・・

 

 

結果。

 

他に悪いところはなく

1回で修復作業は終了。

 

順調に終わりよかったとは言え

やはりあの口の中に響く感覚が

なんともイヤなのです

 

 

でも

歯は

本当に大切です

 

 

健康に生きていくためには

絶対に必要で

入れ歯ではなく

自分の歯で食事がとれるということは

本当に大切なことです

 

 

 

 

ケアマネジャーとして担当させていただいているAさん。

瘦せてしまったこともあり

歯茎も瘦せて

入れ歯が合わなくなりました。

 

会話をしていても

上の入れ歯が

カポカポ落ちてきてしまいます。

そんな調子では

もちろん食事をしていてもしっかり噛むことができず

「噛む」という行為がイヤになってしまいます

そうなると

「食べる」ということも諦めがちになり

ますます食事量が減る、という悪循環に

 

 

訪問の歯医者さんを依頼し治療していましたが

皆さん、ご存知の通り

歯の治療は1回で終わらない

 

さらにさらに

皆さん、1度は経験したことがあると思いますが

「あの歯医者さんは上手」

「あの歯医者さんはイマイチ」

そうしたことを素人ながらも言ってしまいがち

 

なのでAさんも

歯の問題がすぐに解決しない状況に

諦めムードなご様子・・・

 

 

ですが。

 

 

先日、お会いした際に

なぜかイキイキしているのです

それはなぜかと言いますと・・・

 

 

ようやく上の入れ歯が完成し

その調整もほぼ終了し

会話をしていても

上の入れ歯が落ちてこない状況をゲットしたのです

そうなると当然

食事もしっかり噛めるようになります

 

これはAさんにとって

大きな変化

「上の入れ歯が合わない」

「瘦せたし、どうせまた作り直しても落ちてくる」

「どうせまた、どこか当たって痛くなる」

そうした日々のストレスから

見事、解放された瞬間

 

 

「入れ歯の付け方のコツを教えてもらった

そうおっしゃり

目の前で何度も外したり、付けたり

「ほら、落ちてこない

実演してくださるのです。

 

そうした姿を見ているのは

こちらとしても

なんとも嬉しいものです

 

そして改めて

不調が快調に変わることの大切さを感じます。

 

やっぱり何はともあれ

健康第一なのです

 

 

 

ということで

自分も歯医者さんに行ったことで

欠けた詰め物も修復でき

歯石も取ってもらい

1本1本の歯がくっきりして見える

という状況になりました。

 

芸能人じゃなくても歯は命

 

皆さんも

どうぞ歯をお大事に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わかっちゃいるけどやめられない

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

時々ここにも書いていますが

これまでの自分の人生

川の流れに身を任せて生きてきました。

 

おそらく

抗いもしなかったし

自ら舵を切ることもしてこなかったかもしれません。

 

もしかしたら

いろんなチャンスもタイミングも

逃してきたかもしれません。

 

でも、まぁ

それはそれでよかったんだと思います。

おかげで今の自分があるわけで。

 

だから

〇才までに〇〇をする!!とか

人生設計が明確な方を見ると

心から尊敬します。

ホントすごいなぁ、と思います。

その方がきっと

目指したいゴールに近づく速度が早いと思います。

 

限られた命の時間

その方がいいですよね。

これからの自分自身の人生も

そうしてシフトチェンジした方がいいのかなぁ?

 

 

 

 

昨夜は

月1回の

ケアマネジャーを紡ぐ会の幹部会議。

 

会議の中心は

紡ぐ会の主な活動である

セミナー開催と

産業ケアマネのこと。

プラス

最近は大変有難いことに

外部の方から紡ぐ会宛にセミナー依頼をいただいたりと

セミナー講師としても活動している幹部メンバーの皆さまにとって

活躍の場が広がっています

 

 

そんな中。

産業ケアマネについては

現在、3級資格試験、絶賛受付中

 

 

各会場ともに

続々と受験生の数が伸びています

お申し込みくださった皆さま、ありがとうございます!!

 

当日を迎えるにあたり

どの会場にどのメンバーを運営スタッフとして配置するか

運営スタッフの確保も行っていきます。

試験会場も着々と増えていますが

産業ケアマネとして積極的に活動されている方々も増えていることで

試験運営スタッフとして

お手伝いにきてくださる方々が各地におり

本当に有難い限りでございます

 

 

 

さて。

そんな産業ケアマネの話と

冒頭の自分の話が

どう繋がるのか??ということですが。

 

産業ケアマネという存在

 

再構築する時期にきています。

ここからまた1歩

大きく前進するために

大きく飛躍するためには

自分の人生のように

川の流れに身を任せてはいられない

波に乗りきるためには

BIG WAVEを掴むためには

先を見ていかなくてはならない。

 

なんてことを

ひとりで勝手に思って

またひとりで言いたいこと言い散らかして

幹部メンバーを苦笑いさせるという

ホント、申し訳ございません!!

 

大人の皆さまは

同じようなことを思っていても

周りのペースを見ながら

周りの雰囲気を見ながら

上手に物事を進めているのでしょうが

皆さんの中で

ひとり、子どもな自分は

黙ってればいいのに

言いたくなったら言わずにいられない

本当に申し訳ございません!!

 

 

ということで

若干の反省をしつつ

多少は大人になろうと

思う朝でした。

 

皆さま

この度も大変失礼いたしましたー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夏の休日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ここ最近は

涼しくてラクですねー

 

このくらい涼しいと

本当に過ごしやすくてホッとします。

 

あまりに暑すぎると動く気がしなくなりますが

これくらいに涼しくなると

夏好きとしては

いろいろ活動してみたくなる

夏を感じたくなってくる

 

 

ということで。

 

 

昨日、日曜日は

夏を感じに

ひとりぶらり旅に行ってみました

 

夏を感じに行くといったら

やはり、海でしょう

 

 

 

幸いなことに

千葉県は海に囲まれています。

穏やかな湾内もあれば

豪快な外海もある。

同じ海でも

好きなのはやっぱり、外海

 

あの「ザッパ~ン」という音が聴きたくなる

 

 

 

日の出時間は4:30頃。

さすがにその時間までに海に到着するのはなかなかしんどい。

 

なので

日の出後

1時間くらい経過した九十九里浜へ。

 

 

台風が近づいている影響もあり

空は雲多め

波も不規則に打ち寄せています。

 

暑すぎず

寒すぎず

ほどよい温度感で

砂浜をブラブラしていてもイヤな感じがしません。

 

 

海にはサーフィンを楽しむ方が多くいらしたり

防波堤には釣りを楽しむ方がいらしたりと

皆さま、それぞれに

休日の海を楽しまれているご様子。

 

 

なかなかに快適だったので

さらに南下してみる。

 

 

すると出てきたのは

釣ヶ崎海岸。

 

ここは

2020年東京オリンピックの際に

サーフィン会場になった海岸

 

 

オリンピックの会場になるくらいですから

やはり、いい波が来るのでしょうね。

多くのサーファーが楽しんでいました。

 

 

そして

後ろを振り返ると

青い空と

白い雲と

緑の山

 

 

そしてさらに

この海岸で有名な

砂浜に立つ、鳥居

 

 

なんだよ、この夏空

 

台風が来てるんじゃなかったの?

めちゃくちゃ気持ちいいんですけどー

 

 

すっかりゴキゲンになり

夏空にテンション上がった自分は

さらに南下することに。

 

 

そして現れたのは

勝浦の青い海

 

 

すごいねー

キレイだねー

どうして同じ海なのに

どうして同じ千葉県なのに

どうしたただ南下しただけなのに

こうも違うのでしょう

 

青い海を見ていると

学生の頃

友だちと海水浴に何度も来たことを思い出しました。

浮き輪を持って

海入って

海の家でラーメン食べて

ビール飲んで

フツーに海水浴を満喫していました。

懐かしいなぁ・・・

 

 

ここまで来たら!!と

懐かしい海岸沿いの道をさらに南下し

鴨川に到着!

 

 

いいねぇ

海はいいねぇ

本当に癒されます

 

ただ見てるだけで心地よい。

その間に聞こえてくる波の音が

とにかく心地よい

そしてさらに

夏の暑さなのに

夏の太陽なのに

暑すぎない、という快適さ

夏好きには

カンペキすぎるシチュエーションだ

 

 

はぁ~

こんなにきれいな海がすぐ近くにある千葉県民で

本当によかった

 

さらに南下しようかと思いましたが

ここまでくればもう十分癒されました。

鴨川から

船橋の地に帰ることにしました。

 

 

 

久しぶりに

のんびり過ごした日曜日。

青い空と

青い海に癒された時間

自然からたくさんエネルギーもらって

さぁ、また1週間

がんばってみましょうかねー。

 

 

ということで

夏の休日の過ごし方でした。

皆さまも

素敵な1週間をお過ごしくださいませ

 

 

 

 

 

 

奇跡の瞬間

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

コツコツ

コツコツ

スローペースで続けていること。

それはもちろん

何度もここに登場している、ヨガ

 

わずか月2回のスローペースでも

侮ってはいけない

 

侮ってはいけないことを

自らの体をもって

何度も経験している。

 

月2回のおかげで

自分の心と体は

間違いなく整い

リフレッシュしている。

 

そう実感する、貴重なヨガ時間

 

 

 

コツコツ続けていれば

できないことも

できるようになったりする。

「3歩進んで2歩下がる」的なことばかりだけど🤣

 

3週間も間が空いた日には

完全に

フラフラぐらぐら

体を支えきれずに倒れそうになることばかり🤣

 

ですが。

 

先ほども書いたように

できなかったことが

できるようになる日が

突然

やってくる😍✨

 

 

そんな奇跡の瞬間が

今回のヨガでやってきた!!

 

 

その瞬間がこちら✨

 

 

えっ??

何が😦??

 

そう思った方もいらっしゃることでしょう。

 

これ。

何が大変だったかって

左手で、右足を掴むことができなかったんです⋯

 

太ももの前側の筋肉?筋膜がカチカチで

全く伸びず

ここまで曲げることができなかったんです😭

 

 

それが

毎回の積み重ねにより

こうして手が届くまでに😭✨

 

思わず、めぐみ先生と

「やったー!!届きました!」

「ぴろちゃん、やったね😊」

感動を分かち合う😭

 

些細なことですが

とても嬉しい成果✨

柔らかくなったというよりも

この動きに体が慣れたのかもしれない。

「こうやって動かすんだよー」って

筋肉が慣れたのかもしれない。

意識を向け続けたことで

脳からの指令がビビビって

届くようになったのかもしれない。

 

けれど

右足はできても

左足は相変わらず全く手が届かないという😅

 

まだまだ道のりは長いのだ⋯

 

 

 

こうして写真を撮ってもらい

改めて見てみると

ホントカッコ悪いなーって思います💦

このポーズだって

自分ではもっと体を前に倒して

足が上がっているつもりなんです😭

 

 

でも、こうして見ると

イメージと遥かに違った🤣

 

めぐみ先生に言われた通りにやってるつもりですが、

重心の移動とか

かけ方とか

そういったものがまだまだ不十分なんですね。

 

プルプルぐらぐら

必死にこらえてるんですけどねー🤣

 

まぁ、だからこそ

やりがいがあるというもの。

スイスイできちゃったら

面白くないからね。

1年後

同じポーズをした時に

今よりもカッコよくきまってたら

テンション上がるじゃん。

 

「やったぜ、自分😆」

 

みたいな。

その瞬間が楽しみでなりません。

いつかきっと

訪れることでしょう✨

もしかしたら

だいぶ先になるかもしれませんが

まぁ、それでもいいでしょう。

 

なにしろ

心と体を整えるためにやってますんで😎

ポーズをカッコよくきめることは

その次でいいのだ。

 

 

ということで

これからも健康美を目指して

がんばります🩷

 

 

 

 

産業ケアマネ、こひつじだっていいじゃない②

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日の話は

昨日の続きです。

 

7/10(木)に開催した

「産業ケアマネこひつじの会」の話。

 

 

会の前半は

地域ごとに分かれて

現状報告と自分の想いを語る時間。

 

会の後半は

「チャレンジ牧場」という枠を設けています

こひつじの会に参加してくださる皆さまの

プレゼン練習の場です。

 

 

 

 

今回のチャレンジ牧場は

千葉県の上原さんと

茨城県の桜井さんが登壇。

 

昨日のブログでは

上原さんのお話を書かせていただきました。

 

なので

今回の主役は

桜井さん

 

 

 

桜井さんは

「こひつじの会」中心メンバー

2023年5月21日

産業ケアマネの養成講座0期生で出逢いました

 

 

もう2年前のことなんですね。

 

 

桜井さんご自身の働く環境や

まだまだ育ち盛りのお子さんのこと

いろいろ理由はあるのでしょうが・・・

 

なかなか

こひつじを卒業できないひとり

 

職場に対し

働きかけをしていることも聞いていました。

前進しそうで

なかなか前に進まないもどかしさもあったことでしょう。

 

 

そんな桜井さんが

この度

いよいよ

企業さまと顧問契約を結べるかもしれないステージに上がった

と、勝手に思っています。

いよいよ流れが変わる時がやってきた

と、勝手に期待しています。

 

 

そんな勝手な自分の想いが

桜井さんのプレゼンに対する目を厳しくさせる。

 

 

このプレゼンを携えて

企業さまに行くことを前提に考えた時

果たしてこの内容が

社員の皆さまに、上役の皆さまに刺さるのか。

 

 

結果

感想を言いたい放題言わせていただくという

ホントに申し訳ない

 

そんな偉そうなこと言えるほど

立派なセミナー作る技術もないし

セミナー作成の勉強をしたこともなく

自分が作るものだって、不出来なのに

 

でもさ

せっかく「チャレンジ牧場」でチャレンジしたわけだし

温かい感想ばかりでなく

感じたこと率直にお伝えし

修正することで

少しでも内容の改良に繋がればいいなぁ、と

そんなことを思っております。

実務に使える作品になればいいなぁ、と

そんなことを思っております。

 

 

 

こひつじの会終了後

安堵の表情を浮かべる

上原さんと桜井さん。

 

 

人前で話って

緊張するよね。

人前で話すって

難しいよね。

しかも、伝わるように話すって

伝わる内容にするって

ホントに難しいよね。

 

私も人前で話す機会を頂戴する度に

ほぼ新作同然でイチからセミナー資料を作るから

毎回頭悩ませて

毎回終了後

「もっとわかりやすい内容にすればよかったー」と

凹むことばかり。

 

でもそうして繰り返して

上達していくしかないと思っています。

 

何事も経験。

何度も経験して

経験値を上げていくしかない。

 

 

 

上原さん、桜井さん

この度のチャレンジ

おつかれさまでした!!

お二人の内容から

私自身も勉強させていただきました!

 

そしてご参加くださった皆さま

ありがとうございました!!

次回は10/23です。

よかったら、また参加してみてください

小さな1歩の積み重ねが

大きな1歩に

いつかなると信じて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

産業ケアマネ、こひつじだっていいじゃない①

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

産業ケアマネの活動って

やっぱり楽しいなぁ

何が楽しいって、

多分、成長が楽しいのだと思う。

 

 

もがいて、悩んで、立ち止まって

でもまた歩き出して

そうした過程の中で

見えてくる景色がある。

それは

諦めなかった者だけが見ることのできる景色

成功だけがゴールではない景色

 

世のため人のためもいいけれど

目標達成もいいけれど

そこに到達する過程で見る景色こそが

人生最大の宝物

 

 

そんな景色を

産業ケアマネの皆さんと

これからも一緒に見続けていきたい。

 

 

どんな景色かって

それは自分自身で感じてください。

多分きっと

日常生活ではなかなか味わうことのできない

清々しい景色だよ

 

 

 

 

昨夜は

第5回目となる

「産業ケアマネこひつじの会」を開催

 

 

いつものセリフになりますが・・・

 

「こひつじ」とは

なんとも弱々しい

 

 

思わず守ってあげたくなっちゃう

 

けれど

昨夜集まった皆さまは

「守られる」存在ではない。

たくましく自らの道を切り拓こうとする、勇者

「参加してみよう」と思ったその1歩こそが

勇者への道の始まり

 

 

でもちょっと今は

おっかなびっくり

こひつじのフリしてるだけ。

 

「こひつじの会」は

グチも弱音もこぼせる場。

優秀じゃなくてもいいのです。

突き進めなくてもいいのです。

サクセスストーリーじゃなくてもいいのです。

 

「カッコ悪くてもいいじゃん

 

私はそう思っています。

 

 

 

こひつじの会では

今年度から

「チャレンジ牧場」を始めました。

 

何にチャレンジするかって

「人前でプレゼンをする」ということ。

人前で話す練習

プレゼンの構成を考える練習

してみようよ。

上手くいかなくたって、何も恥ずかしくない。

だって、練習の場だから

 

 

昨夜の「チャレンジ牧場」は

茨城県の桜井さんと

千葉県の上原さんが登壇

 

 

上原さんのプレゼンはこちら。

 

 

産業ケアマネとして誰もが1度は抱えたことがあるであろう「心の闇」を

自分自身でしっかり見つめ

そうした中で

「今、できていることは何だろう?」

「自分の立場だからこそできることは何だろう?」

自分と向き合い

自分の輝きを

自分で見つけ出す

 

 

とても素晴らしかったです

これができるって、本当に素敵です

 

 

上原さんご自身も

「自分を振り返り、いい勉強になった。」

と話されていましたが

チャレンジ牧場でプレゼンすることが

そうしたきっかけになったのであれば

こんなに嬉しいことはありません

 

 

「産業ケアマネに出会った時のドキドキを忘れない

 

 

いや、まさに、その通り!!

自分で感じたその感覚

それさえ忘れなければ

まだまだこれからも前に進めるのだと思います!

ぜひ多くの産業ケアマネさんに聴いてもらいたい

そう思えるような素晴らしいプレゼンを

ありがとうございました!!

 

 

 

続きまして

桜井さんのプレゼン。

 

と、いきたいところですが

まだまだ書きたいことがあるので

明日に続かせてください。

 

続きはまた明日

よければお付き合いくださいませ。

 

 

 

 

暑いすねー

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

毎日

あっついですね

ホントに

イヤになるくらいあっついですね

 

かつては

四季の中で夏が一番好きでしたが

秋に変更することにしました。

 

さすがにこの暑さで

「夏が好き

とか言ってられない

 

とは言え

やっぱり海は好きだし

「海が似合うのは夏!!」という思い込みがあるため

「自分が海を楽しめる夏は、あと何回くるだろう・・・?」

とか、考えたりします。

 

 

会社を立ち上げてから

ダイビングに行く回数も少なくなりました

それはとても悲しいことで

まぁ、もともと潜りに行く回数は少なく

年に3.4回でしたが

最近は年1.2回のペース・・・

 

 

そう考えた時に

現在、48才。

夏の海でダイビングを楽しめるのは

あと何回あるだろう・・・?

68才までダイビング、できるかな?

そこまで続けたとしても

あと、わずか20回だけとは

そう考えると

その時、その瞬間を

余すところなく楽しんで

大切にしたいなぁと思ったりします。

 

 

 

 

話が逸れました。

本日の本題。

 

この毎日の暑さ。

ご高齢の皆さまは

本当に気を付けていただきたいな、という話。

 

今月も毎日毎日

担当するご利用者さまのお宅を訪問させていただいておりますが

この暑さの中

皆さま、けっこう驚くことをしています。

 

昼間に窓を開け

エアコンをつけずに

扇風機のみで過ごす、なんてよくある話です。

 

「窓を開ければいい風が入ってくるから

 

いやいやちょっと待ってください。

それ、熱風じゃないですか?

外は35℃

室内だってそれに匹敵する気温。

さらに汗もかかないから

体温調節が効かなくなる。

さらにさらに

「飲み物を取りに行くのが面倒くさい。」

「あまり喉が乾かない。」と

水分補給にも消極的・・・

 

 

熱中症やら脱水やら

本当に心配でなりません

 

 

たまに実家に帰ると

うちの両親も

あっつい朝に

窓を開けて扇風機で過ごしたりしています。

あれは一体、どういうつもりなんだ!?

「朝は涼しい」

という思い込みか!?

「エアコンは冷えすぎて体に悪い」

という思い込みか!?

それとも

電気代の節約か!?

そんな昭和な発想いらないから

すでに朝から暑いから

ちゃんと涼しくして過ごしてくださいな。

 

 

 

 

あっつい毎日。

自転車であちこち訪問していると

顔も体もベタベタになり

夕方には不快な状態に

そんな中

時々車で移動する際

気分爽快になれる瞬間があります。

 

それが、洗車

 

 

こうしてザブザブ洗われると

なぜだかこちらまでさっぱりした気分になり・・・

 

 

「あーさっぱりした

 

と、言いたくなります。

自分は何も洗われていないのに

この感覚はなんだろう??

さっぱりした気分になります。

不思議ですね。

 

 

 

今日も朝から暑いです。

しっかり水分摂りながら

皆さま、どうぞお体大切に

 

 

 

 

 

産業ケアマネ、活躍中!

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

産業ケアマネの

記念すべき第1回目となる試験が開催されたのは

2020年11月23日のこと。

 

東京・愛知・大阪の3会場で開催された試験は

どの会場も指折り数えられるほどの受験者数でした。

 

 

そこから月日が経ち・・・

 

 

第10回目の

産業ケアマネ3級資格試験を終えた時点での合格者数は

なんと

1,190名となりました

 

まさかこんな日が来るなんて

見向きもされなかった時代を乗り越え

こうして今があることに

「よく続けてきたね」と

ケアマネジャーを紡ぐ会&自分を褒めたい気持ちになります。

 

 

現在、第11回目となる

産業ケアマネ3級資格試験の申し込み受付中

すでに多くのお申込みをいただき

興味・関心の高さと

ケアマネ業界内での広まりを

徐々に感じている次第です。

 

そして

受験者数の増加だけでなく

「仕事と介護の両立」に

目を向けてくださる企業さまも

確実に増えています

 

 

 

ここ最近

産業ケアマネさんの活躍が目覚ましい

特に

「養成講座」を受講された皆さまの活躍が目覚ましいのです

 

ケアマネジャーを紡ぐ会として把握している

産業ケアマネ導入企業さまはこちら

 

 

こんなにたくさん増えました

 

産業ケアマネの皆さまが

活動を続けてこられた証です。

新しい世界。

前例のない世界。

ケアマネ業務のように

「これをやりなさい」という決められたルールのない世界。

そうした中で

心折れそうになりながらも

諦めずに活動を続けたこられた証がここにあります

 

そうした産業ケアマネ皆さんの活動の日々を想像すると

感動せずにいられない

 

 

間違いなく

ここからますます増えていきます。

社会として

「仕事と介護の両立」に目を向け始めるのと同時に

産業ケアマネ側にも活動事例が蓄積されていきます。

先を走る産業ケアマネさんから学びを得て

次の産業ケアマネさんが

どんどん走り出していくことでしょう。

 

 

そしていつしかやってくる

 

 

夢にまで見た

「産業ケアマネ」の存在が

当たり前になる社会。

「仕事と介護の両立」が

当たり前になる社会。

 

 

資格を創設をした立場として

ケアマネジャーを紡ぐ会として

こんなにロマンのある話、他にない

 

 

 

そうした中

私自身も

ある方のご縁で

ある企業さまに

産業ケアマネのプレゼンに行って参りました。

 

東京のど真ん中

東京から〇㎞のゼロ地点となる

日本橋

 

 

ある方のご縁なしには

絶対に起こりうるはずもない

プレゼンの機会

 

けれど

資格創設時から

こうして活動を続けてきたからこそ巡ってくる

貴重な機会

 

まさにこれは

神様からのギフト

 

なんてことを

東京の狭い空と

この度の企業さまが入っているビルを見上げながら

思ったりします。

 

 

さて。

この先どうなるか。

そう簡単に話が進むものでもありません。

この機会を

次に繋げることができるのか。

いや、繋げたい。

 

自分の力量が試されます。

 

 

さぁ、私。

はっきり言って

日本で誰よりも長く

産業ケアマネに携わってるよね??

誰よりも先を

走ってきたよね??

その経験値

活かしていこうぜ。

 

がんばれ、自分。

自分を信じろ。

やればできる

 

 

 

 

 

 

 

 

西船モルック

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日の話は

昨日の続きです。

 

昨日

「ふなばしモルック部にサプライズゲスト登場!!」

という話を書きましたが

たかぴーと、えみてぃと、私から成る

「全国モルック選手権大会全敗」の2軍チームは

武者修行のため

こちらに参加をしていました

 

 

「西船地区モルック交流会」

 

本日は

こちらの様子を書かせていただきます。

 

 

 

ふなばしモルック部の練習に

サプライズゲストが登場するのと時を同じくして・・・

 

 

私たち2軍チームは

西船地区に、いた。

 

 

同じ船橋市内でモルックをやっている皆さま。

一体、どんなメンバーなのだろう?

モルック指導員の資格を持つ先生が主催するモルック交流会は

一体、どんな感じなのだろう?

 

ドキドキしながら会場へ向かう。

 

 

 

10時スタートに向け

会場設営は完了していました。

なるほど、コートにラインを引いたり

紐を張るのではなく

小さなコーンでコート分けをするんですね

 

 

モルック指導員の先生から

当日のルール説明。

 

 

当日の運営スケジュールも

ふむふむなるほどの仕組み。

私たちが10月に開催する際の、ひとつの案になりそうだ

 

 

 

そしていよいよ

西船地区モルック交流会の開始です

 

 

 

ユニフォームだけは立派な

ふなばしモルック部

それだけでどうやら強く見えるらしい

 

 

いやいや

うちら

全敗の弱小チームなんです

 

 

その証拠に

1ゲーム目

まさかの3回ミスにてゲーム終了

早速やらかしてます

 

 

しかし今回こそは

なんとしても

2軍チームとして

1勝を手にしたい

 

 

そんな想いと願いと共に迎えた第3試合・・・

 

 

ここでぶちょーとしての意地を見せる!!

「絶対当たる。」

そう信じて放った1投は・・・

 

 

見事、命中

 

 

やりましたーーー

ようやく全敗記録から脱出!!

めちゃ嬉しい!!

 

2軍チームはこの勝利をきっかけに

ここから着々と勝利を収めていくのです。

 

 

 

 

先生のチームと対戦した際

見事な命中を見せる先生

さすがです。

そのフォームを見てみると・・・

 

 

左手を水平に挙げている・・・

 

これは何か意味があるのか!?

 

もしこれで命中率が上がるのであれば

マネするのみ

 

 

ということで・・・

 

 

「必殺!!水平の術

 

 

その次も

必殺!!水平の術!!

 

 

これがすごいのです!!

今までよりも格段に

命中率が上がるのです

 

 

もちろん自分もやってみる

 

「必殺!!水平の術!!」

 

 

狙いを定めた位置にしっかりと放たれ

見事、命中!!

 

 

キターーーっ!!

 

 

嬉しさのあまり

ガッツポーズが止まらない

 

 

自分でいうのもなんですが・・・

 

これまでのスランプ??

外しまくり??はどこへやら

まるで波に乗ったかのように

当たるようになったのです。

 

その結果・・・

 

 

3位入賞

 

 

やりました!!

かなりの暑さの中

汗だくになりながら

よく頑張りました!!

 

 

そんな汗だくの試合後は

梅干しときゅうりの差し入れが

 

 

人生の先輩方が多かった西船モルックは

体を冷やす方法も

なんとも昭和的

久しぶりにきゅうり1本、

そのままいただきました

 

 

 

こうして

モルックを通じて

普段、出会わないような方々と交流できるって

おもしろいものですね。

まさかモルックを通じて

こんな体験ができるなるなんて。

船橋市内

他にもモルックチームがあるかもしれません。

ぜひこれからも

いろんなチームさんと交流してみたいなぁ

 

 

しかし

本当に暑かった

たかぴー、えみてぃさん

西船遠征、おつかれさまでございました!!

 

 

 

 

 

 

ラッキーセブンな日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

本日は

令和7年7月7日

 

なんともラッキーな日ではないですか

 

令和7年7月7日7時7分7秒に

時計の写真を撮ろうと思っていたのに・・・

 

 

失念してしまったー

 

 

気付いた時には

7時10分だった・・・

 

まだまだ修行が足りませんね

 

 

 

そんな

ラッキーセブン並びのゾロ目の前日

ふなばしモルック部にも

ラッキーでHAPPYな出来事が起きていた

 

 

 

ふなばしモルック部

何度も書いていますが

念願の初優勝を収めたことで

たくさんの、様々なご縁が生まれています

 

先月の練習では

なんと!!日本モルック協会の指導員の方が公園に現れた!!

 

 

そして

こちらの指導員の先生から

この案内を頂戴した

 

 

「西船地区モルック交流会」

 

西船地区は、いつもの公園から離れており

モルックをされている皆さんとがいるとは知りませんでした。

「それならば

「せっかくの機会だから参戦してみよう!!」

ということになりまして・・・

 

 

全国モルック選手権大会では

全敗を期した2軍メンバーが

モルック部を代表し

「今回こそは勝利を収めてみせる

アツい意気込みで西船の会場に向かう。

 

 

そんな最中・・・

 

LINEに連絡が入る。

 

「道場破り、来てます!!」

 

そんな言葉と共に

こちらの写真が送られてきた。

 

 

なんとーーー

 

 

はるばる愛知から

草彅社長さま御一行様が来られたのです!!

 

 

こちらのピンク軍団は

その名も

「倶楽部 平常心」

 

 

モルックという競技。

プレッシャーに負けたら終わりです。

いかに平常心を保ち続けられるか。

 

 

こちらのピンク軍団は

前回の全国モルック選手権大会後に結成されました。

ふなばしモルック部にトロフィーを持っていかれたのが

よほど悔しかったのでしょう

 

 

そして今回

このような目的で上陸したようなのです。

 

 

「第1回練習試愛挑戦状」

「ガチンコ勝負よろしくお願い申し上げます」

 

第1回??

 

ということは

あちこちのチームに

道場破りに行くということか!?

 

 

 

本当に

全く

知りませんでした。

まさか船橋に来てくださるとは

思ってもみませんでした。

 

 

ピンク軍団VSきいろ軍団

 

 

ここにどんな交流が生まれたのか

現地にいなかった私にはわかりませんが

送られてきたたくさんの写真を見て

とても楽しい時間になったであろうことが予想されます

 

 

真剣な面持ちの

倶楽部平常心の皆さま

 

 

挑戦状を持って来られたのです。

真剣勝負が繰り広げられて当然です。

 

だからこそなおさら

輝く笑顔も生まれるというもの

 

 

きっと

ふなばしモルック部の皆さまにとっても

いつも以上にテンション上がる

有意義な時間になったことと思います

 

 

草彅社長はじめ

倶楽部平常心の皆さま。

 

この度ははるばる船橋の地に足を運んでいただき

本当にありがとうございました!!

お会いできなかったのは

とにかく残念でしたが

まさかのサプライズ登場により

いつもの練習を

いつも以上に楽しむことができたと思います

こうして笑顔を届けてくださること

さすがでございます

 

どのような試合結果になったのかわかりませんが

おそらく

ディフェンディングチャンピオンを目指すふなばしモルック部は

強かったことと思います

 

10月の大会で

真剣勝負ができること

心から楽しみにしております。

 

この度のサプライズ登場

本当にありがとうございました