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叶えたい願い

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

皆さま

投票は行かれましたか?

 

わたくし

大人として

大変お恥ずかしいことに

選挙というものに、投票所に

行ったことがありませんでした。

何年間、選挙権を放棄していたのでしょうね。

 

 

そんな自分が

人生初の

選挙のお手伝いをすることに。

 

 

よくわからないまま

とにかく言われたことをやる。

大変でした。

 

その時に初めて

選挙とはどういうものか知りました。

出馬する候補者の想いやプレッシャーも

応援する陣営側の苦労も

ほんの一面ではありますが

目にすることができました。

 

 

それが

2017年7月のこと。

 

 

早いですね。

もう8年も前の話になるんですね。

 

それからというもの

毎回、欠かすことなく

投票所に足を運ぶようになりました。

 

 

自分の1票が

日本の政治を変えるとも思わないし

誰が政治家になろうとも

批判して

足を引っ張るようなことして

もっと上手くできないものかと

政治のこと何も知らないくせに生意気に思ったりするのでしょうが

まぁ、ひとつの意識表示として。

 

 

 

昨夜

実家に帰っていたのですが

そしたら

夕食を食べながら

テレビで開票速報を観ることに付き合わされた🤣

 

またしても

人生初の経験✨

 

今まで1度も観たことがありませんでした💦

 

 

初めて開票速報を観た感想✨

けっこう若い方が出馬してるんですね。

しかも

女性候補者がこんなに増えたんですね😳

 

40代の方が思った以上に多く

とてもいいことだと思いました。

ベテランさんや重鎮さんも必要ですが

やはり違う年代の

新しい視点も必要なわけで。

とてもいいことだと思いました。

 

そして皆さん

もっとオシャレに

カッコよくキメたらいいと思いました。

 

せっかくたくさん議員報酬いただくんだから

イケオジ目指して

お金かけて

自分磨きすることも大切だと思うんだけどなぁ🤔

 

それはそれで

「チャラチャラしてる!!」

とか、批判されるのかなぁ🤔

 

「他に力を注ぐことあるだろう!!」

とか、批判されるのかなぁ🤔

 

でもさぁ

政治家の皆さまも

俳優さんみたいにカッコよくしたら

もっとイメージ変わると思うんだけどなぁ🤔

 

なんて

余計なお世話ですね。

 

 

 

今回

介護の業界から参院選に挑戦した方がいました。

国政への挑戦は

高い壁が立ちはだかったようです。

 

宮﨑名誉会長が

なんとしても叶えたかった願い

 

 

「日本の中心で介護を叫ぶ」

 

 

自分の才覚ではムリだけれども

有能な誰かがそうなってくれたら

仲間の誰かがそうなってくれたら。

未来に託したその願いの実現は

残念ながら

先送りになりました。

 

 

 

選挙とか政治とか

デリケートな話ですが

それなのに好き勝手書きまして

大変失礼いたしました。

いろいろなご意見あるかと思いますが

読み流していただけたら幸いです。

 

 

今日も暑くなりそうですねー

ところで

今日は何の祝日だったかな?

 

 

 

 

 

1歩の大切さ

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

何度もここに書いていますが

自己肯定感低めの自分は

けっこう周りの方々を

羨ましがりがちでした。

 

 

いいなぁ

すごいなぁ

自分にはムリ

うらやましいなぁ

 

 

語尾の全てに涙マーク、的な。

なんともカッコ悪い話ですね

 

 

その傾向は今でも残っていると思いますが

「羨ましがりがちでした」と

先ほど過去形で書いた通り

羨ましがりがちな自分から

少しずつ卒業できている気がします

 

卒業でき始めた理由はいろいろあって

けれどやっぱり

そこから卒業するためには

「自分を認めてあげること」が一番大切で

他人と比較して

他人の能力ばかり羨ましがって

「それに比べて自分は・・・

なんて思っていたら

一生無限ループの中

 

それってやっぱりもったいないなぁって

ようやく思えるようになりました。

 

そんなことを思っていたら

「自分を信じてあげること」もできるようになってきて

それがまさに「自信」となる

 

 

 

 

産業ケアマネの活動の中で

大好きな活動のひとつ。

それが「こひつじの会

 

こひつじの会・立ち上げメンバーである

埼玉県のしずさんが

先日、めでたく

産業ケアマネとして企業さまと顧問契約を結びましたー!!

おめでとうございます

 

前に進みたくてもなかなか進めななかった「こひつじ」から

ようやく卒業する時がきたのです

 

 

 

しずさんが産業ケアマネとして関わるのは

千葉県松戸市にある、合同会社iRODORiさま

訪問看護や宅食など

幅広く事業を展開されています。

しずさんが松戸市でケアマネをしていた頃からのお付き合いらしく

その関係性はとても良好。

 

昨日は

iRODORiの大八木社長さま

ジェネラルマネージャーの高橋さん

しずさん

埼玉で開業する富山のミッツさんと

お会いしてきました。

 

 

その会話の中で

しずさんが

産業ケアマネとして

さらに1歩進もうとする発言が聞かれたのです

さらに冗談まじりにでも

「何でも相談して

なんてセリフを口にすることができているのです

 

 

この大きな変化は

一体なんだ

これまでのこひつじの姿は

どこにいってしまったんだ!?

 

 

とても素敵な変化だと思うのです

私もよく言われました。

「ハッタリでもいいから口にしろ」と。

まさにその通りだと

今さらになって感じています。

実際に関わるのはこれからだし

自分にどれだけのことができるかなんて

誰にもわからないのです。

そうした中で

「自分にできるかな

なんて思っているよりも

ハッタリかましてるくらいの方がよっぽどいい。

 

 

産業ケアマネさんで

「知り合いの会社だから」

「身内の会社だから」

とおっしゃる方もいらっしゃいますが

そうした方々が

経験と勉強の機会を与えてくださったことに感謝して

やってみればいいのです。

そうした方々の協力があるからこそ

自分自身が成長させてもらえるというもの

そこで経験して、失敗して

またやってみて勉強して

次に活かしていけるというもの。

 

 

 

こひつじだったしずさんは

産業ケアマネとして歩き出します。

活躍する産業ケアマネさんと比べてしまうことも

そろそろ卒業できると思います

 

自分を信じて

がんばってください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取材って楽しい

こんにちは。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ケアマネジャーの専門誌

「月刊ケアマネジャー」

 

 

昨日、

こちらの取材を受けました

 

事の発端は

船橋市の地域包括支援センターで勤務し

産業ケアマネ2級資格を持つ上原さんが

月刊ケアマネジャーの取材を受けたことから。

 

 

とても爽やかで

上原さんらしい可愛さが出ている

いい写真ですね

 

 

こちらの

「Focus ON」というページ。

 

知り合いのケアマネジャーさんを

数珠つなぎ的に紹介していくコーナーです。

 

この度、上原さんが

私を紹介してくださったことで

取材を受けることになりました。

 

上原さん

ありがとうございます

 

 

 

このページに載せるための写真を

いろいろ撮りました。

 

本当にカメラマンさんは

「いいですねー

「すごくいいですよー

そんなことを言って

褒めながら写真を撮ってくれます。

そんな感じもなんだかとても楽しくて。

 

そして

最近ハマっていることとして

「ふなばしモルック部」の話をしたところ

モルックの写真を撮ることに

 

 

愛用のモルックが・・・

あちこち欠け始めているモルックが・・・

 

 

めちゃくちゃ写真撮られてるー

 

 

プロの方に

カメラを向けられてるー

 

 

なんだか

とても

嬉しいんですけどー

 

プロの方のファインダーを通して

愛用のモルックがどんな感じに写っているのか

とても楽しみです!!

 

 

そして

取材に来られた編集部のお姉さんも

「モルック、興味あります!」と言ってくださったので

早速、投げてもらいました

 

 

人生初の第1投は

見事命中!!

すばらしいです!!

ぜひ、続けられることをお勧めします

 

「やってみたい!」と言ってくださる方がいれば

誰でもすぐに投げてもらいたくなる。

それはきっと、モルックあるある

 

 

 

 

ひと通り写真を撮った後に

いよいよ取材がスタート。

 

ケアマネジャーという仕事に対する想いとか

会社に対する想いとか

産業ケアマネに対する想いとか

ふなばしモルック部に対する想いとか

いろいろお話させていただきました。

 

そして

お話させていただきながら感じたこと。

それは・・・

 

 

取材って、楽しい

 

 

こうして自分の話を聴いていただけるって

楽しいものですね。

いつも話を聴く側だから

こうした感覚はとても新鮮で

なんだかとても楽しかったです。

しかも

自分が想うことを話してるわけですから

あとはうま~い具合に

調度いいところを拾って

うま~く繋いでくださるのですから

 

 

 

かつて

宮﨑名誉会長の下で勤務していた頃

いくつもいくつも取材を受けて

楽しそうにイキイキと話す宮﨑さんを見て

「そんなに気持ちいいもんかねー」と思っていましたが

きっと

今の自分もその感覚に近いのだと思います

 

やはり

何事も

経験してみないとわからない

 

今の立場になって

想いを持って活動するようになって

そうなってみないと

同じような状況になった時に

どんな感情でいるのか

経験してみないとわからないものですね。

 

またひとつ

反省と尊敬です。

 

 

 

この度の取材

誠にありがとうございました!!

どんな内容になっているのか

とても楽しみです

 

そして改めて

こうした経験の機会をくれた上原さん。

紹介していただき

ありがとうございました!!

 

 

 

私から

誰を紹介するか

すでに決めています

 

それはやはり

〇〇会長と、〇〇会長でしょう

 

ケアマネジャーを想い

地域を想い

地域に貢献するお二人の記事を

ぜひ、読んでみたい

 

 

 

 

 

 

 

 

不思議だねー

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今から書こうと思っていることは

とても抽象的で

どこまで書ききれるか

書き始めてみないと

ゴールがどこになるのかわかりませんが

とりあえずいってみたいと思います

 

 

昨日

新たな出逢いがありました

とても興味深く

面白い方々で

自分の中にない発想や

自分の周りにいない「種類」の方々と出逢うということは

何か意味があるのではないかと思ってしまいます。

 

「種類」という表現は

もしかしたら大変失礼なのかもしれず

でも決して失礼な意味ではなく

やっぱり人には

カラーというか

キャラというか

「種類」があると思います。

 

 

なぜ、そうした方々と出逢うのか?

ご縁とは、どういう繋がりで生まれているのか?

 

 

出会いといっても

その種類は様々で

もちろん男女の出逢いもあれば

 

 

友だちとの出逢いもある。

 

 

ビジネス上の出逢いもたくさんある。

 

 

またそれとも少し違う

仲間との出逢いもある

 

 

日本、という国だけに限っても

1億2300万人の中から

なぜこの方々と出逢うのか?

 

そしてなぜ

そうした中にも

末永く続くご縁と

そうでないご縁があるのか?

 

 

そんなことを考え始めると

ホントに不思議だなぁ、と思うのです。

 

 

なぜ、この人が

なぜ、この方々が

自分の目の前に現れたのだろう?

なぜ、今の、自分の前に現れたのだろう?

 

 

出逢いとは

ご縁とは

ホントに不思議でなりません。

 

 

でも、最近思うのは

「自分が望んだから現れる」

ということ。

 

 

自分が望んだから

その人が、その方々が

人生のストーリーの中に登場する

ということ。

 

 

ということは??

 

 

どんなストーリーを思い描くのかによって

登場人物は変わり

待ち望んだ方が現れたり

こんなはずじゃなかった、という方が現れたりするのだろうと

そんなことを思います。

 

 

もちろん子どもの頃にはそんなこと、思わなかったし

学生の時も思わなかったし

社会人になっても思わなかったし

じゃぁ、いつからそうした不思議なことが起きるのかって

自分が意識した時からなんだと思います。

出逢い、というものを

ご縁、というものを

自分自身が意識した時にようやく

神様が用意してくれる

 

「あなたが出逢いたい人、この人だよね

 

そういって

見えない力が働いて

出逢いが、ご縁が、訪れる

 

 

そんな風に感じています。

 

 

なんの根拠もありません

信仰心が強いわけでもありません

ただね

こうしてね

「神様が用意してくれたのかも

「マジ、ありがとー!!」

って思っていると

様々な出逢いが

不思議なご縁が

自分にとって意味のあるものに思えて

「わたし、ラッキーじゃん」って思えて

ある方が言うところの

「頭の中、お花畑だよねー」状態になる。

 

かつて嫌味として言われ

傷ついた言葉も

今となれば

「お花畑でなにが悪い

そう思えてくる。

 

 

よくわからない話になりましたね

だから、まぁ、つまり

出逢いに感謝

ということです。

 

 

日々、出逢う皆さまに感謝です。

ありがとうございます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やってみるのが一番

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は第3水曜日。

ということで

「産業ケアマネ道場」担当の日

 

第3週目は

介護業界以外の様々な業種の方に登壇していただいております。

しかも

産業ケアマネの活動に必要になるに違いない知識を提供してくださる方ばかり

なので

第3週目の講師をどなたに依頼しようかと

考えている自分が楽しかったりします

 

 

 

この度

登壇いただいたのは

株式会社フィット

代表取締役・山﨑さま

 

かつては

船橋のタウン誌である

「My Funa」の編集長として活躍されていました。

 

 

現在はご自身の強みを活かし

「街づくり事業」に尽力されています

 

街づくりの話も

聞けば聞くほど面白く

どこからそんな発想が生まれるのか

山﨑社長の頭の中をのぞいてみたい

いつもそう思っています。

 

 

 

そんな山﨑社長にお話しいただいた内容はこちら

 

 

あなたは

ChatGPTを

どれだけ活用していますか?

どんな活用方法があるのかご存知ですか?

この先、産業ケアマネの活動にも

必要になること間違いナシ!!

 

山﨑社長もおっしゃっていました。

「パソコンの中に優秀な秘書がいる。」

まさにその通りだと思います

 

使いこなせるようになったら

情報処理速度は

事務的作業は

格段に速くなること間違いナシ!!

 

 

けれど・・・

 

 

今の自分は

当然ながら

これっぽっちも使いこなせていません

最近、少し使ってみるようになりましたが

ほんの入り口もいいところ

 

でもおそらく

そうした産業ケアマネさん

たくさんいらっしゃるかと思います。

 

だからこそ今回

山﨑社長に

AI、特にChatGPTをテーマに登壇を依頼したわけです

 

 

 

 

とても面白かったです。

こんなことができるんだーという驚きと

ここまで設定するの、大変そうだなというためらいと

けれど

どれほどためらったとしても

どれほど苦手意識があったとしても

扱いに慣れて

使いこなせるようになった方がいいのは一目瞭然

 

 

自分はとにかく

こういう分野は

めっぽう苦手です

ですが

苦手だから、と避けている時代ではありません。

「産業ケアマネ」という活動だけを見たとしても

うまく取り入れていけるかどうかで

結果が大きく変わってくることは間違いありません。

だからもうね

苦手だ、とか言ってられません。

 

 

大事なことは・・・

 

 

情報処理・事務作業は

AIが担うようになる時代において

いかに自分が

人として魅力的であるかということ

それは

人間にしかできない

温かさであったり

情熱であったり

優しさであったり

愛であったり

そうしたものをいかに磨いて

魅力ある人になれるどうかということ

 

 

山﨑社長もおっしゃってました。

確かになぁ、と思いました。

「AIに任せることで時間が生まれる。」

「その時間をどう使うか。」

「その時間を使って人にしかできないことをする。」

そうして時間を作り出すことができたら

今以上に人生は

面白いものになるかもしれない。

 

 

 

山﨑社長

今後に絶対役立つお話を

ありがとうございました!!

私も苦手意識を捨てて

楽しみながら興味を持って

いろいろ試してみたいと思います。

 

そして

声がカサカサになり

思うように声の出ないことから

急遽司会を担当してくれた大橋さん

ありがとうございました!

優しいその雰囲気のおかげで

「癒しの道場」になりました

 

ご参加くださった皆さま

ありがとうございました!!

来月の第3週目もどうぞお楽しみに

 

 

 

 

 

 

 

 

行くしかないよね

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

願わくば

行きたくないけれど

最終的には

どうしても行かない訳にはいかない場所。

 

 

それが、歯医者さん

 

 

こればかりは

放っておいても

絶対に治らない

 

となると

最終的には

どんなに先延ばしにしたとしても

もう、そこに、行くしか、ない

 

 

 

奥歯の詰め物が欠けました。

痛みがあったり

沁みたりするわけではないため

放っておいてもよかったのですが・・・

 

放っておいたら

またそこが虫歯になるだけのこと

ひどくなる前に

行くしかないのです・・・

放っておいても

歯が自然に再生するわけではないのです・・・

歯医者さんに治してもらうしかないのです・・・

 

 

結果。

 

他に悪いところはなく

1回で修復作業は終了。

 

順調に終わりよかったとは言え

やはりあの口の中に響く感覚が

なんともイヤなのです

 

 

でも

歯は

本当に大切です

 

 

健康に生きていくためには

絶対に必要で

入れ歯ではなく

自分の歯で食事がとれるということは

本当に大切なことです

 

 

 

 

ケアマネジャーとして担当させていただいているAさん。

瘦せてしまったこともあり

歯茎も瘦せて

入れ歯が合わなくなりました。

 

会話をしていても

上の入れ歯が

カポカポ落ちてきてしまいます。

そんな調子では

もちろん食事をしていてもしっかり噛むことができず

「噛む」という行為がイヤになってしまいます

そうなると

「食べる」ということも諦めがちになり

ますます食事量が減る、という悪循環に

 

 

訪問の歯医者さんを依頼し治療していましたが

皆さん、ご存知の通り

歯の治療は1回で終わらない

 

さらにさらに

皆さん、1度は経験したことがあると思いますが

「あの歯医者さんは上手」

「あの歯医者さんはイマイチ」

そうしたことを素人ながらも言ってしまいがち

 

なのでAさんも

歯の問題がすぐに解決しない状況に

諦めムードなご様子・・・

 

 

ですが。

 

 

先日、お会いした際に

なぜかイキイキしているのです

それはなぜかと言いますと・・・

 

 

ようやく上の入れ歯が完成し

その調整もほぼ終了し

会話をしていても

上の入れ歯が落ちてこない状況をゲットしたのです

そうなると当然

食事もしっかり噛めるようになります

 

これはAさんにとって

大きな変化

「上の入れ歯が合わない」

「瘦せたし、どうせまた作り直しても落ちてくる」

「どうせまた、どこか当たって痛くなる」

そうした日々のストレスから

見事、解放された瞬間

 

 

「入れ歯の付け方のコツを教えてもらった

そうおっしゃり

目の前で何度も外したり、付けたり

「ほら、落ちてこない

実演してくださるのです。

 

そうした姿を見ているのは

こちらとしても

なんとも嬉しいものです

 

そして改めて

不調が快調に変わることの大切さを感じます。

 

やっぱり何はともあれ

健康第一なのです

 

 

 

ということで

自分も歯医者さんに行ったことで

欠けた詰め物も修復でき

歯石も取ってもらい

1本1本の歯がくっきりして見える

という状況になりました。

 

芸能人じゃなくても歯は命

 

皆さんも

どうぞ歯をお大事に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わかっちゃいるけどやめられない

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

時々ここにも書いていますが

これまでの自分の人生

川の流れに身を任せて生きてきました。

 

おそらく

抗いもしなかったし

自ら舵を切ることもしてこなかったかもしれません。

 

もしかしたら

いろんなチャンスもタイミングも

逃してきたかもしれません。

 

でも、まぁ

それはそれでよかったんだと思います。

おかげで今の自分があるわけで。

 

だから

〇才までに〇〇をする!!とか

人生設計が明確な方を見ると

心から尊敬します。

ホントすごいなぁ、と思います。

その方がきっと

目指したいゴールに近づく速度が早いと思います。

 

限られた命の時間

その方がいいですよね。

これからの自分自身の人生も

そうしてシフトチェンジした方がいいのかなぁ?

 

 

 

 

昨夜は

月1回の

ケアマネジャーを紡ぐ会の幹部会議。

 

会議の中心は

紡ぐ会の主な活動である

セミナー開催と

産業ケアマネのこと。

プラス

最近は大変有難いことに

外部の方から紡ぐ会宛にセミナー依頼をいただいたりと

セミナー講師としても活動している幹部メンバーの皆さまにとって

活躍の場が広がっています

 

 

そんな中。

産業ケアマネについては

現在、3級資格試験、絶賛受付中

 

 

各会場ともに

続々と受験生の数が伸びています

お申し込みくださった皆さま、ありがとうございます!!

 

当日を迎えるにあたり

どの会場にどのメンバーを運営スタッフとして配置するか

運営スタッフの確保も行っていきます。

試験会場も着々と増えていますが

産業ケアマネとして積極的に活動されている方々も増えていることで

試験運営スタッフとして

お手伝いにきてくださる方々が各地におり

本当に有難い限りでございます

 

 

 

さて。

そんな産業ケアマネの話と

冒頭の自分の話が

どう繋がるのか??ということですが。

 

産業ケアマネという存在

 

再構築する時期にきています。

ここからまた1歩

大きく前進するために

大きく飛躍するためには

自分の人生のように

川の流れに身を任せてはいられない

波に乗りきるためには

BIG WAVEを掴むためには

先を見ていかなくてはならない。

 

なんてことを

ひとりで勝手に思って

またひとりで言いたいこと言い散らかして

幹部メンバーを苦笑いさせるという

ホント、申し訳ございません!!

 

大人の皆さまは

同じようなことを思っていても

周りのペースを見ながら

周りの雰囲気を見ながら

上手に物事を進めているのでしょうが

皆さんの中で

ひとり、子どもな自分は

黙ってればいいのに

言いたくなったら言わずにいられない

本当に申し訳ございません!!

 

 

ということで

若干の反省をしつつ

多少は大人になろうと

思う朝でした。

 

皆さま

この度も大変失礼いたしましたー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夏の休日

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

ここ最近は

涼しくてラクですねー

 

このくらい涼しいと

本当に過ごしやすくてホッとします。

 

あまりに暑すぎると動く気がしなくなりますが

これくらいに涼しくなると

夏好きとしては

いろいろ活動してみたくなる

夏を感じたくなってくる

 

 

ということで。

 

 

昨日、日曜日は

夏を感じに

ひとりぶらり旅に行ってみました

 

夏を感じに行くといったら

やはり、海でしょう

 

 

 

幸いなことに

千葉県は海に囲まれています。

穏やかな湾内もあれば

豪快な外海もある。

同じ海でも

好きなのはやっぱり、外海

 

あの「ザッパ~ン」という音が聴きたくなる

 

 

 

日の出時間は4:30頃。

さすがにその時間までに海に到着するのはなかなかしんどい。

 

なので

日の出後

1時間くらい経過した九十九里浜へ。

 

 

台風が近づいている影響もあり

空は雲多め

波も不規則に打ち寄せています。

 

暑すぎず

寒すぎず

ほどよい温度感で

砂浜をブラブラしていてもイヤな感じがしません。

 

 

海にはサーフィンを楽しむ方が多くいらしたり

防波堤には釣りを楽しむ方がいらしたりと

皆さま、それぞれに

休日の海を楽しまれているご様子。

 

 

なかなかに快適だったので

さらに南下してみる。

 

 

すると出てきたのは

釣ヶ崎海岸。

 

ここは

2020年東京オリンピックの際に

サーフィン会場になった海岸

 

 

オリンピックの会場になるくらいですから

やはり、いい波が来るのでしょうね。

多くのサーファーが楽しんでいました。

 

 

そして

後ろを振り返ると

青い空と

白い雲と

緑の山

 

 

そしてさらに

この海岸で有名な

砂浜に立つ、鳥居

 

 

なんだよ、この夏空

 

台風が来てるんじゃなかったの?

めちゃくちゃ気持ちいいんですけどー

 

 

すっかりゴキゲンになり

夏空にテンション上がった自分は

さらに南下することに。

 

 

そして現れたのは

勝浦の青い海

 

 

すごいねー

キレイだねー

どうして同じ海なのに

どうして同じ千葉県なのに

どうしたただ南下しただけなのに

こうも違うのでしょう

 

青い海を見ていると

学生の頃

友だちと海水浴に何度も来たことを思い出しました。

浮き輪を持って

海入って

海の家でラーメン食べて

ビール飲んで

フツーに海水浴を満喫していました。

懐かしいなぁ・・・

 

 

ここまで来たら!!と

懐かしい海岸沿いの道をさらに南下し

鴨川に到着!

 

 

いいねぇ

海はいいねぇ

本当に癒されます

 

ただ見てるだけで心地よい。

その間に聞こえてくる波の音が

とにかく心地よい

そしてさらに

夏の暑さなのに

夏の太陽なのに

暑すぎない、という快適さ

夏好きには

カンペキすぎるシチュエーションだ

 

 

はぁ~

こんなにきれいな海がすぐ近くにある千葉県民で

本当によかった

 

さらに南下しようかと思いましたが

ここまでくればもう十分癒されました。

鴨川から

船橋の地に帰ることにしました。

 

 

 

久しぶりに

のんびり過ごした日曜日。

青い空と

青い海に癒された時間

自然からたくさんエネルギーもらって

さぁ、また1週間

がんばってみましょうかねー。

 

 

ということで

夏の休日の過ごし方でした。

皆さまも

素敵な1週間をお過ごしくださいませ

 

 

 

 

 

 

奇跡の瞬間

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

コツコツ

コツコツ

スローペースで続けていること。

それはもちろん

何度もここに登場している、ヨガ

 

わずか月2回のスローペースでも

侮ってはいけない

 

侮ってはいけないことを

自らの体をもって

何度も経験している。

 

月2回のおかげで

自分の心と体は

間違いなく整い

リフレッシュしている。

 

そう実感する、貴重なヨガ時間

 

 

 

コツコツ続けていれば

できないことも

できるようになったりする。

「3歩進んで2歩下がる」的なことばかりだけど🤣

 

3週間も間が空いた日には

完全に

フラフラぐらぐら

体を支えきれずに倒れそうになることばかり🤣

 

ですが。

 

先ほども書いたように

できなかったことが

できるようになる日が

突然

やってくる😍✨

 

 

そんな奇跡の瞬間が

今回のヨガでやってきた!!

 

 

その瞬間がこちら✨

 

 

えっ??

何が😦??

 

そう思った方もいらっしゃることでしょう。

 

これ。

何が大変だったかって

左手で、右足を掴むことができなかったんです⋯

 

太ももの前側の筋肉?筋膜がカチカチで

全く伸びず

ここまで曲げることができなかったんです😭

 

 

それが

毎回の積み重ねにより

こうして手が届くまでに😭✨

 

思わず、めぐみ先生と

「やったー!!届きました!」

「ぴろちゃん、やったね😊」

感動を分かち合う😭

 

些細なことですが

とても嬉しい成果✨

柔らかくなったというよりも

この動きに体が慣れたのかもしれない。

「こうやって動かすんだよー」って

筋肉が慣れたのかもしれない。

意識を向け続けたことで

脳からの指令がビビビって

届くようになったのかもしれない。

 

けれど

右足はできても

左足は相変わらず全く手が届かないという😅

 

まだまだ道のりは長いのだ⋯

 

 

 

こうして写真を撮ってもらい

改めて見てみると

ホントカッコ悪いなーって思います💦

このポーズだって

自分ではもっと体を前に倒して

足が上がっているつもりなんです😭

 

 

でも、こうして見ると

イメージと遥かに違った🤣

 

めぐみ先生に言われた通りにやってるつもりですが、

重心の移動とか

かけ方とか

そういったものがまだまだ不十分なんですね。

 

プルプルぐらぐら

必死にこらえてるんですけどねー🤣

 

まぁ、だからこそ

やりがいがあるというもの。

スイスイできちゃったら

面白くないからね。

1年後

同じポーズをした時に

今よりもカッコよくきまってたら

テンション上がるじゃん。

 

「やったぜ、自分😆」

 

みたいな。

その瞬間が楽しみでなりません。

いつかきっと

訪れることでしょう✨

もしかしたら

だいぶ先になるかもしれませんが

まぁ、それでもいいでしょう。

 

なにしろ

心と体を整えるためにやってますんで😎

ポーズをカッコよくきめることは

その次でいいのだ。

 

 

ということで

これからも健康美を目指して

がんばります🩷

 

 

 

 

産業ケアマネ、こひつじだっていいじゃない②

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今日の話は

昨日の続きです。

 

7/10(木)に開催した

「産業ケアマネこひつじの会」の話。

 

 

会の前半は

地域ごとに分かれて

現状報告と自分の想いを語る時間。

 

会の後半は

「チャレンジ牧場」という枠を設けています

こひつじの会に参加してくださる皆さまの

プレゼン練習の場です。

 

 

 

 

今回のチャレンジ牧場は

千葉県の上原さんと

茨城県の桜井さんが登壇。

 

昨日のブログでは

上原さんのお話を書かせていただきました。

 

なので

今回の主役は

桜井さん

 

 

 

桜井さんは

「こひつじの会」中心メンバー

2023年5月21日

産業ケアマネの養成講座0期生で出逢いました

 

 

もう2年前のことなんですね。

 

 

桜井さんご自身の働く環境や

まだまだ育ち盛りのお子さんのこと

いろいろ理由はあるのでしょうが・・・

 

なかなか

こひつじを卒業できないひとり

 

職場に対し

働きかけをしていることも聞いていました。

前進しそうで

なかなか前に進まないもどかしさもあったことでしょう。

 

 

そんな桜井さんが

この度

いよいよ

企業さまと顧問契約を結べるかもしれないステージに上がった

と、勝手に思っています。

いよいよ流れが変わる時がやってきた

と、勝手に期待しています。

 

 

そんな勝手な自分の想いが

桜井さんのプレゼンに対する目を厳しくさせる。

 

 

このプレゼンを携えて

企業さまに行くことを前提に考えた時

果たしてこの内容が

社員の皆さまに、上役の皆さまに刺さるのか。

 

 

結果

感想を言いたい放題言わせていただくという

ホントに申し訳ない

 

そんな偉そうなこと言えるほど

立派なセミナー作る技術もないし

セミナー作成の勉強をしたこともなく

自分が作るものだって、不出来なのに

 

でもさ

せっかく「チャレンジ牧場」でチャレンジしたわけだし

温かい感想ばかりでなく

感じたこと率直にお伝えし

修正することで

少しでも内容の改良に繋がればいいなぁ、と

そんなことを思っております。

実務に使える作品になればいいなぁ、と

そんなことを思っております。

 

 

 

こひつじの会終了後

安堵の表情を浮かべる

上原さんと桜井さん。

 

 

人前で話って

緊張するよね。

人前で話すって

難しいよね。

しかも、伝わるように話すって

伝わる内容にするって

ホントに難しいよね。

 

私も人前で話す機会を頂戴する度に

ほぼ新作同然でイチからセミナー資料を作るから

毎回頭悩ませて

毎回終了後

「もっとわかりやすい内容にすればよかったー」と

凹むことばかり。

 

でもそうして繰り返して

上達していくしかないと思っています。

 

何事も経験。

何度も経験して

経験値を上げていくしかない。

 

 

 

上原さん、桜井さん

この度のチャレンジ

おつかれさまでした!!

お二人の内容から

私自身も勉強させていただきました!

 

そしてご参加くださった皆さま

ありがとうございました!!

次回は10/23です。

よかったら、また参加してみてください

小さな1歩の積み重ねが

大きな1歩に

いつかなると信じて