華の都

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

『ダ埼玉』とか言うけれど

(埼玉県民の皆さま、ごめんなさい!)

そうは言ったって

千葉だって

まぁまぁなかなかですよ。

 

だって

千葉県浦安市にあるのに

「東京ディズニーリゾート」だし

千葉県袖ケ浦市にあるのに

「東京ドイツ村」だし

千葉県船橋市にあるのに

「ららぽーとTOKYO BAY」だし

 

いよいや

CHIBAでしょ

みたいな。

 

そうした名称にしたのは

いろいろ理由があるのだと思いますが

どちらにしろ

「東京」のネームバリューに頼っている感がするのは、否めない気がします・・・

 

 

だから

幼少期から千葉県民である自分も

正直に言います。

 

 

だって

東京

カッコいいもん

 

 

産業ケアマネの活動をするようになり

全国の主要都市に行かせていただく機会も増えましたが

「やっぱり東京が一番だわ」と感じています。

 

一番初めに東京を「華の都」と称したのは誰なのかわかりませんが

「最も華やかな場所」であることは間違いないし

「憧れる場所」であって然るべきだと思う。

 

 

 

だから思うのです。

 

 

 

「産業ケアマネフェスも華やかな場所で開催したい

「ああなりたい、こうなりたい、そんな憧れを持ってほしい

「憧れられる存在が、どんどん誕生してほしい

 

 

 

これが

今回、私が実行委員長を務める

「産業ケアマネフェス」へのイメージです

だから「東京開催」をしたかった。

だから2度目の実行委員長に立候補しました。

 

 

 

人は

環境によって洗練されます。

立場によって洗練されます。

役割によって洗練されます。

思考によって洗練されます。

出逢いによって洗練されます。

経験によって洗練されます。

 

 

洗練されていない自分が言うのもなんですが

言うのは自由なので

 

 

人は誰しも成長できるので

だからこそ

そうした環境に身を置いてほしいし

そうした出逢いをしてほしいし

そうした思考に巡りあってほしいし

そうした経験をしてほしいと

勝手に思っています。

 

 

「してほしい」と言ったらおこがましいですね。フェス

自分自身がそうしたいので

そうした場を自分たちで創る!!!

だから「産業ケアマネフェス」をやる

みたいな。

 

 

 

そんなイメージが実現できたら

参加してくださった皆さまも

きっと、満足していただけるのではないかと思うのです。

完璧は無理だけれど

少しでもイメージに近づくことができたらいいなぁと思うのです。

実行委員メンバーの皆さまにも

同じようなイメージを持っていただきたく

自分の勝手な想いに少しでも共感していただきたく

一緒にフェスを盛り上げていただきたく

こうして言葉にしてみたわけですが。

 

伝わっていたら幸いです

 

 

昨日、フェスミーティングをしました。

 

 

この写真は

おじさん2人が

ビューティーハットリに

ウットリデレデレの最中です

 

「メガネをかけてください」って

 

どっちでもいいわー

 

 

 

フェス開催の最初の1歩を大きく前進させるまで時間がかかるため

なかなかもどかしくはありますが

ここを越えれば

どんどん前に進むと思うので。

 

来年2/27のフェス開催・終了まで

どうぞよろしくお願いいたします