会長

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

先日

船橋市介護支援専門員協議会の定時総会がありました

 

 

船橋市のケアマネジャーの皆さんの前に立ち

開会のあいさつをするのは

もちろん、我らがよっぴーこと

吉田友則会長

 

昨年度の総会で

よっぴーが会長として承認されたため

先日の総会が

会長として、初の開会のあいさつだったのではないでしょうか?

 

何しろ

昨年度の総会に出席していないため

どんな感じだったのかわからないのです

 

 

というか

昨年度どころか

おそらく

ケアマネジャーになってから

「定時総会」というものに出席したことが

ない

 

毎回

総会資料と共に委任状が同封されており

「一任します」と

返送しているだけでした

 

 

しかし!!

 

 

これからは違う!!

 

 

何しろよっぴーが会長なのです

 

 

よっぴーが会長として

皆さまの前に立ち続ける間は

毎年、定時総会に出席する

 

そう決めたのだ

 

 

 

よっぴーの開会のあいさつが終わり

議長が選任される。

 

議長はこれまた

我らがたかぴー

 

 

さすが老健業界の重鎮

 

いつもとは全く違う

神妙な面持ちで

粛々と会を進行する。

 

 

総会はつつがなく進行し

閉会となるわけですが。

 

 

 

 

今まであまり意識したことはありませんでしたが

会長や理事の皆さまは

定期的なケアマネジャー向け研修開催の他

船橋市の様々な運営委員会や

協議会や

検討会議や

そうったものに参画したり

医療と介護の連携のために

他団体の勉強会に参加したり

毎月の役員会があったり

それはそれは

ケアマネジャーという本業以外に

時間を割かなくてはならないことがたくさんあるのです

 

それはつまり

船橋市のケアマネジャーの皆さまのために

身を差し出して奉仕と貢献をしているのだと

そう自分は解釈しています

 

 

さらには

法改正等がある度に

船橋市としてどう解釈するのか

どう取り扱うのか

船橋市の担当部署と確認・協議し

ケアマネジャーの皆さまに発信するのです。

 

現場のケアマネジャーがこれ以上業務過多にならないように

市役所の方と

喧々諤々することだって

あるかもしれないのです。

 

 

そう考えると

会長という輝かしい名称の裏には

よっぴーの肩にのしかかる

多忙さと重責があると思うのです。

 

それはきっと

「会長」という立場になった者にしかわからないことだと思うのです

 

 

 

 

「会長、おつかれさまでした!!」

 

 

「なんだよ、ちけーよ

 

 

すみません!!

貴重なスーツ姿を

もっとカッコよく撮りたかったのですが

近すぎました

 

 

日々の会長職

おつかれさまでございます!!

日々、お疲れかと思いますが

どうか体調を崩さぬよう

くれぐれもご自愛くださいませ。

自分にできることは何もありませんが

ひっそりとエールを送り続けます。

 

更なるご活躍を

心から願い、応援しております