挑戦し続けること

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨日は

こちらに行ってきました!!

 

 

ベルサタール汐留で開催された

ビジネスコンテストです。

 

ケアマネジャーを紡ぐ会の進会長が

なんとこちらのピッチに立ちました

 

 

 

ナッシーさんと新橋で待ち合わせをし

開会前に

まずは進会長の優勝を予祝

 

 

会場に向かいます。

 

 

 

会場は

こんな感じのイベントホール。

 

 

こちらの皆さまが広いステージに立ち

おひとりずつ

ご自身の事業のプレゼンをします。

 

 

進会長の出番は一番最後。

緊張しますね

 

 

ひとりずつプレゼンをし

その場で審査員から質問され

その場で審査員と会場の投票で

点数がスクリーンに表示されます。

 

各登壇者の皆さまも

審査員の皆さまからの手厳しい質問に戸惑う場面も

 

 

そしていよいよ

進会長の出番です

 

 

このTシャツでおわかりだと思いますが

進会長のプレゼンは『産業ケアマネ』について

 

 

8分間のプレゼン時間はあっという間に過ぎ

進会長にも

審査員の皆さまから手厳しい質問が

 

 

あぁぁ~

 

自分だったら

こんな風にその場で質問されることに耐えられない~

プレッシャーのあまり

途中で嘔吐してしまいそうだ

 

 

プレゼンを終えた皆さまがステージ上に上がり・・・

 

 

残念ながら進会長は

上位2名に残ることはできませんでした。

 

 

 

残念ではありましたが・・・

 

 

 

この写真を撮影した当時を思えば

とんでもない成長です

 

 

この写真が何なのかは

おそらく進さんにしかわからない。

けれど

進さんにだけ分かればいい。

 

 

この写真を撮影した、2021年1月6日

 

 

忘れもしない

この日、2人で初めて、企業さまに対し

産業ケアマネのプレゼンをしました。

 

おそらく

日本において初めて

『産業ケアマネ』という名で営業をした

2人にとって記念すべき日

 

 

 

この日から5年が経ち

産業ケアマネが

こんなに広いステージに立つ日がやってきました

 

 

結果が全てかもしれません。

 

けれど

この時間を通じ

会場に応援に駆け付けた産業ケアマネさんは

たくさんの学びを得たことと思います。

そして改めて

「ビジネスとして伝える」ことの難しさを痛感したことと思います。

 

ステージに立つ

他の方の発表を聞き

審査員のコメントを聞き

産業ケアマネさんそれぞれが

自分なりに思うことがあったと思います。

 

こうした機会を与えてくれた進会長に

感謝しかありません

 

 

いつもと異なる環境に足を運ぶことで

多くの学びがあり

みんなで応援に行った甲斐がありました

 

 

審査員の皆さまの真ん前に

おそろいのTシャツを着て

最前列に座る応援団を見て

「コイツらは一体何なんだ」状態だったことでしょう

 

多少でも印象に残ったのであれば

それでよし!!

 

どこかで目に触れる機会があった際に

「あー、あの時の

そう思い出していただけることでしょう。

 

 

 

 

しかもさらに

 

キングコング・西野さんの講演を拝聴することもできました

 

 

写真撮影だったので撮影はできませんでしたが

すぐ目の前にいらっしゃるじゃないですかー

 

90分の講演。

 

見事でした

 

頷き納得と、笑いに満ちていました

 

「まじでプロフェッショナルだわぁ

 

そう思わずにはいられませんでした

 

こうして西野さんの講演を聴く機会なんて滅多にありません。

それを思うだけでも

やっぱり感謝しかないのです

 

 

 

 

産業ケアマネの皆さま。

5年前を思えば

目覚ましい変化と成長です。

ということは

これからも歩みを止めなければ

5年後には

目覚ましい変化と成長を遂げていることでしょう

 

 

特別審査員である

SHOW ROOMの前田さんもおっしゃっていました。

「そこに夢はありますか?」

 

基調講演をされた

西野さんもおっしゃっていました。

「そこにかける熱量を知りたい。」

 

皆さんには

それがありますか😍

 

進会長

おつかれさまでございましたー!!

そして

ありがとうございました!!