仕事の魅力

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

「生産年齢人口」に含まれる年齢の皆さま方は

生活をする上で

生きていく上で

輝く上で

働くことが必要ですが

どんな姿勢で仕事に向かっているかは

人それぞれで

その仕事が好きで

その仕事がやりたくて続けている方々は

その仕事に対する

やりがいだったり

魅力だったり

何かしらのものを感じていて

それはきっと

同じ仕事であっても

表現方法は人それぞれなのだと思います。

 

 

私は

ケアマネジャーの仕事が好きです

 

 

そしてきっと

この方も

ケアマネジャーの仕事が好きに違いない

 

船橋市介護支援専門員協議会・会長であり

ふなばしモルック部・幹事長であり(!?)

元・同僚であり戦友!?でもある

我らがよっぴー

 

『月間ケアマネジャー』の今月号に

よっぴーが登場します

 

 

いや

よっぴーなんて

軽々しく呼んではいけないのかもしれない・・・

吉田友則会長とお呼びした方がいいのかもしれない・・・

 

 

なにしろ

船橋市の介護業界では

『神』と呼ばれ崇められている

 

 

これは

本気でそう思われているのか

イジり半分でそう呼ばれているのか

真相はわからないが

尊敬されていることには間違いない

 

 

 

先日も

こちらの研修で登壇され

素晴らしい内容だったそうです

 

 

どんな内容だったのか

ケアマネジャー同士でも気になるところです。

ぜひ拝聴したいです

 

 

会長として

船橋市のケアマネ業界・介護業界の発展のため

それはそれは重責を担っていると思うのです。

「ハゲが増した

という会長の言葉は

あながちウソではないのかもしれない・・・

 

けれど

それを確認することはできない・・・

 

何しろ

ホテイ並みに長身な会長の頭頂を

私が覗けるはずもない・・・

 

 

 

 

皆さま。

ぜひ、こちらの記事を読んでみてください。

ここには吉田友則会長の視点から見た

ケアマネジャーという仕事の魅力が書かれています

 

船橋の地で育ち

船橋の地でこの仕事を続けてきた想いが書かれています

 

 

ケアマネ歴はほぼ同じですが

私のように仕事の拠点が

千葉市花見川区・東京都江戸川区・船橋市と

転々と移っている者には到底追い付けない

「地域への愛」を感じます。

 

そしてその顔写真から

硬めの表情から

先を見つめる視線から

 

「船橋のケアマネ業界の未来は、いや、日本のケアマネ業界の未来は俺に任せろ

 

そうした強い意志を感じます

 

 

 

 

よっぴー。

いろいろイジり倒した内容でごめんなさい

でも本当に

すごいと思っているのです

尊敬しているのです

過去を振り返り

何度も助けてもらったと感謝しているのです

 

上に立つと

目立つポジションになると

賛否両論あったり

いろんなことを言う方もいらしたりするかもしれないけれど

すでにそうした状況もあるかもしれないけど

そうしたことは気に留めず

ぜひこれからも

その道を極めてほしいと思っています。

 

そしてどんなに立派になっても

ふなばしモルック部で笑い合えたらいいなーと

一緒にライブ行けたらいいなーと

そんな風に思っています。

 

益々のご活躍を心よりお祈り申し上げると共に

心からのエールを送ります

 

ネ申すだね。

 

これからもよろぴこ。