実践者

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

昨夜は

産業ケアマネ道場の日

 

新しく

ケアマネジャーを紡ぐ会・東京支部長になった服部さんが

実践者として登壇するというので参加させていただきました。

 

服部さんは

名誉会長が設立した

株式会社介護屋みらいさんのケアマネさんであり

株式会社Cheer Ridgeの代表でもあります

 

そのため

服部さんと自分は

短い期間ではありましたが

介護屋みらいさんで「上司と部下」と呼ばれる関係だった時期もありました。

 

 

服部さんを採用した当時

名誉会長が声高らかに

「顔面採用」と公言していたほどおキレイな服部さんは

今ももちろんお美しい

そして、優秀

 

 

 

そんなパーフェクトな服部さんが

現在、産業ケアマネとして大活躍中

実践者として登壇した

昨夜の実践報告のタイトルはこちら。

 

 

はっきり言って・・・

 

 

 

素晴らしかったです

 

 

 

実践者としての経験と

実践者としての確固たる自信が

そこには漲っていました

 

何しろ

皆さんの前でお話する服部さんが

とにかく楽しそうだったのが印象的でした

 

 

 

かつて

マンション販売の営業マンだった服部さん。

営業チームのリーダーとして活躍され

「営業には自信があります」と強気発言。

 

そこからの

自身の営業戦略と

産業ケアマネとしての活動と

しくじりを話してださったのですが・・・

 

 

 

冒頭に強気発言をしたのは

敢えてのこと。

目の前に現れた産業ケアマネが

こんな人だったら相談しづらいですよね、という比較対象にするための

敢えての発言。

 

そうした落差と

服部さんの活動報告に

道場門下生の皆さんは

ウットリ聞き入っていました。

 

 

 

やはり

実践者は強い

そこから生まれる自信が

されにオーラを放ち

ますます魅力あふれる存在となっていく

企業の皆さまだって

産業ケアマネさんがおどおどドキドキしていたら

「この人で大丈夫かな?」って思ちゃうよね。

 

今のゾーンに入った服部さんは

これからより一層活躍すること

間違いなし

 

 

 

 

いやぁ

すごいことですね

産業ケアマネが誕生した2020年

当然ながら検索しても出てくるはずもなく

企業の皆さまには見向きもされず

けれどそこから年月が経ち

仕事と介護の両立に対する社会の関心が高まり

こうして第一線で活躍する産業ケアマネさんが次々誕生している

 

時代の流れもあるでしょうが

個々の産業ケアマネさんが

各地でしっかりと道を切り拓き続けているからこその、今だと思うのです

 

 

 

産業ケアマネ道場の第1週目

実践者枠は

これからも要注目です

実践者である皆さんの

苦悩や

苦戦や

目標達成や

悩みや

この先のビジョンを

道場門下生の皆さんと共有できる

とても貴重な学びの時間だと

改めて感じました。

 

 

服部さん。

素晴らしい実践報告

ありがとうございました!!

私も勉強させていただきました

これからもより一層の活躍を楽しみにしています

 

産業ケアマネの皆さん

これからも一緒にがんばっていきましょう!!