継ぐもの

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

今朝の情報番組に

キングカズが出ておりまして

57才で現役のサッカー選手

ポルトガルの2部リーグに所属しているそうです。

今も毎日、練習。

「やるしかないでしょ」と。

練習もしない若い選手が試合のスタメンに選ばれると頭にくる、と。

「練習もしないで選ばれて

そう思う、と。

その選手を選んだ監督が頭にくるのではなく

自分自身に、だと。

「なにやってんだ。」

「なにがキングカズだ。」と。

 

インタビュアーの北澤さんに

「間もなく60才。節目を迎えますね。」みたいなことを言われると

「その発想がよくない。」と。

「60才は関係ない。試合に出ることだけが目標。」と。

 

さすが、キングカズ

 

サッカーが、とにかく好きなんだな。

そんな風になってみたい。

そんな強い想いで

揺るがない意思を持ってみたい。

 

諦めたらそこで試合終了。

 

ホントすね。

 

 

 

諦めない意思を継ぐ

ケアマネジャーを紡ぐ会の幹部メンバー

 

つぐみさんに赤ちゃんが生まれました

ありかちゃん

 

 

かわいい

髪の毛、フッサフサ

けれど、赤ちゃんらしく、不思議な髪形になってる

それがまたカワイイ

 

この日の幹部会議は欠席メンバーが多く

名誉会長が急遽参加。

ここには大きな意味があり

あることを遠回しに伝えようとしているのだと思いますが

それはあくまでも推測。

でもおかげで

画面上ではありますが

名誉会長もありかちゃんのお顔が見れました

 

 

紡ぐ会も新年度に向けいろいろ準備中。

研修のスケジュールを確認したり

法改正に伴い

産業ケアマネのテキストを改定する必要があったり。

いつもやること盛りだくさん。

そしていつも

いろんな方が

いろんなアイデアを持ち寄るので

この日も太田さんの人脈から新たな活動が始まる予感

 

 

メンバー皆さま、葛藤です

 

 

「面白そう

「やってみたい

「でも、時間がーーー

 

そりゃそうです。

だって、皆さま、現役のケアマネジャー。

皆さまそれぞれ、会社経営もあります。

紡ぐ会の活動だけをしているわけではありません。

改めてそう考えると

みんな、よくやってるよなー

変態的な紡ぐ愛

 

 

そのような中で

産業ケアマネの活動もますます活発になっています。

この日の進会長の報告を聞いて

関西方面で、産業ケアマネがとんでもないことになりそうな予感

というか

すでになっている

 

 

すごすぎるーーー

 

 

でも、まだ、ここには書けない。

しっかりと確定してから。

でも、早く言いたい

でも、まだ言えない。

 

ホント、みんな、すごいよ。

 

世間では

紡ぐ会のことを否定している方もいらっしゃるようですが

揺るがない想いで

強い意志を持って

それぞれが活動している。

自由行動のようでいて

でもしっかりと

太田さんと名誉会長の想いを受け継ぎ

バラバラになることなく組織として動いている。

否定されたとしても何もムカつかないのは

そうした信念があるからなんだろうなぁ・・・

 

 

なんて

キングカズと同列に並べて考えてみました

キングカズと一緒にするな!!

と思った皆さま。

大変失礼いたしましたー