必聴の価値あり

おはようございます。

支援センターふなばし

ケアマネジャーの佐藤寛子です。

 

 

いよいよこちら

今月の23日、開催です

 

 

この度

このフォーラムで基調講演をしてくださる

労働政策研究・研修機構 副統括研究員である池田先生が

「労働関係図書優秀賞」を受賞されました

 

どんな賞なのか

大変申し訳ないのですが

わからない・・・

 

どうやら「労働関係図書優秀賞」という賞は

労働研究書の「芥川賞」的な感じらしい

 

そう聞くとイメージしやすい

 

 

 

そのような賞をいただく研究者の方のお話を聴けるって

すごく貴重な機会だと思うのです

もちろん、いろんな所で講演なさっている先生ですから

聴こうと思えば聴くことはできるでしょうが

こうして目の前に機会があるなら

聴いてみるのもアリかと思います。

 

以前、池田先生が講演なさっているのをオンラインで拝見したことがありますが

それはそれは興味深かったことを覚えています。

 

もちろん

自分自身が興味を持って聴いているから、興味深く受け止めるのですが

とてもわかりやすく

聴きやすかった印象です。

 

難しい話になると

一気に理解力の低下する

あまり頭の良くない自分ですが

そんな自分でも「なるほどー」と思いながら拝聴することができました。

 

 

 

この理解力の低さは

どうにかならないものかと

一気に頭「ぽか~ん」として

何を言っているのかわからなくなる

そうなってしまうと

ますます頭フリーズして

何を言っているのかわからなくなる

 

社会人になって思うのですが

頭の良さって、ホント、大事

もっと頭が良ければずいぶんと世界は違ったかもしれない。

頭の良さは、テストの成績がいい、とかそういうことではなく

理解力の高さと

物事の道理をわかっているかどうかということ

理解力の高さは

もともとの素材ですね。

ある程度鍛えられたとしても

どうにもならない部分がある

でも

物事の道理は

様々な経験を経て、積み重ねられていくものだろうなぁ。

そして、それをどんな視点で見ているか。

それによって変わってくる気がする。

物事の道理を知るとさ

いろんなことがスムーズに流れ始めたりすると思うのです。

だからまだまだ修行の身。

いろんな経験を

ムダにしないようにしたいですね。

 

 

話が逸れました

 

 

なので、ぜひとも

労働関係の分野で活躍されている

池田先生の講演を聴いていただきたい

「仕事と介護の関係」に関するお話を

ぜひ聴いていただきたい

 

しかも今回は

経営者の方に向けて内容を組み立ててくださっています

経営者の方に向けて話をしてくださいます

 

「誰に向けて話をするか」

 

これは、とても重要

 

経営者の皆さま。

そんな機会を逃すなんて

もったいないですよ。

 

そしてもちろん

産業ケアマネの皆さまにとっても

産業ケアマネに興味がある方にとっても

この講演を聴くことで

これから企業さまと関わる上でのヒントが

たくさん得られるはずです

 

だからこそ

多くの方に聴いていただきたい。

多くの方に「仕事と介護」の両立について知っていただきたい。

 

ということで

まだまだ絶賛受付中!!

 

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